東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2017年08月11日

走るより優れているハーキムの日本語力

褐色の日本男児サニブラウンハーキム(左似武羅雲波阿来夢?)君ご苦労さん。インタビューアーの賛辞と労わりの入りまじつた言葉に対して「そんな風に言われると返す言葉もありません」何と美しい日本人的謙虚さが含有された言葉でしょう。それこそ胸を張つて帰つて来てください。素晴らしい日本人に育て上げた、お母さんにも感謝しよう。
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残り50試合を切る今だからこそ夢を切らすな

とてつもない大望は一つ一つの試合を大事に戦うことで現実のものになるかもしれないのです。中日がガンバつて広島を苦しめているというのに肝心の阪神がヘマをしていては話になりません、広島との差8.5阪神逆転優勝を夢として語るにも限界のものと言えるのです。9.5になれば其の夢はすぼみ、7.5になれば膨らむのです。形になつていないローテーションでその夢に近ずくことは無謀なことかもしれませんがここ二、三週間の戦いぶりに注目しましょう。ここで二、三ゲーム縮めることができれば何て考えてしまいます。ぜひ広島に泡を食わせてほしいものです。それには今日の様な試合はものにしなくてはならないのです。阪神を支えてきたセツトアツパー陣に疲れが見えるのが心配です。ここが瓦解を見せれば阪神投手陣は総崩れ(メツセの怪我も崩壊に拍車がかかる)となつてしまうからです。残り僅か40数試合阪神よ!横浜よ!巨人の蘇生だけは許すな!
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2017年08月10日

海の向こうにヤクザが住む日本の不運!

かつての戦争はお互いに宣戦布告をしてから戦争そのものの火蓋が切られたものです。しかし世界大戦の終結から70年これからの戦争はどんな経過を経て始まるのか一般人には想像もつきません。狭い日本を逃げマワつたところでどうにもならない次元の戦争になる様です。当時も日本が世界大戦に引き込まれて行く前夜はその危機感が全土に充満していたはずです。今世界と北朝鮮のはその時と似た状態にあると云つていいでしょう。迫り来る北朝鮮の危機は当時の世界大戦開戦前の緊張感と何ら変わるもので無いのです。ところが国民に其の実感は無いのです、勿論日本で言えば自衛隊などの専門部門は戦争の始まりから、其の後の成り行きのシュミレーションをそれなりにしているのでしょう。北朝鮮は無分別にミサイル、ロケットを打ち上げ、アメリカを始めとする国連の忠告に耳を貸しません。アメリカはアメリカで武力による制圧を口にする様になつています。新しい戦争の行方はどの様になるか私たちには予測もつきません。今のこの状態を一触即発というのではありませんか?日本を火の海にし太平洋に沈めると容易ならぬ言を以つて日本を威嚇しているのです。それに対して日本の関係者は遺憾、遺憾の連発であり、日、米、韓団結を強調するのみで何もできません。そもそも日本はパトリオツト、イージス艦、サーズの三種の神器に守られているわけですから、金正恩の脅しを恐れることは無い筈なのです。これで日本の国土が守れるのなら、サツサとアメリカに金征伐をやつてもらうのが一番いいはずです。しかし三種の神器で攻めて来るミサイルに総てに完璧対応出来るのかどうか誰もそのことについて言及する専門家はいないのです。ミサイル戦争が幕を落とせば我々の知る第二次世界大戦の経験は何も役に立たないのは確かです。北朝鮮から何か発信があるたびに日本のTVが発する「北朝鮮の狙いは何なのでしょう」それを知つてどうするんだよ!バカテレビ!以前にも言いましたがソウルや東京が火の海になろうとも今北朝鮮を征伐しなかつたら、千載に悔いを残すことになるぞ!トランプ伯父さん❗️
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地殻から揺るがされる日本、あなたの仕事ロボツトに取られませんか?j

スポーツたけなわ寝ている暇もありません。今日もあのバカ巨人に逆転のまた逆転勝ち最高‼️松山も世界のゴルフを制しました。それも圧倒的力を見せて、今までの日本人は世界の舞台に出ると目立つのは非力ヨレヨレ感ばかりが目立ちました。そうゆうものを払拭する松山の勝ち方です。またサニブラウンが世界選手権の200メートルで堂々の決勝進出です。これも末次についで日本人二人目という快挙です。其の走り方は終盤に上体が浮いてしまう今までの日本人とは異なるものです〜。女子テニスの大阪ナオミなどかつ色の日本人の出現には我々昭和初期の世代は嬉しさ半分不思議さ半分複雑な思いに囚われて見ています。日本は国際的に移民の受け入れや人種の交流ではとかく批判の対象になつてきた国であります。しかしさサニブラウンや大阪ナオミがまぎれも無い日本人であることを鑑みれば、地殻深く日本にも本当の意味の国際化の変動を自覚する一つの現象でしょう
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阪神フアンがニタリとしたくなる状況とは

阪神の試合を嫌という程見てきた私は巨人に逆転された7回に「今日はあかん」と判断してしまうのです。わたしの友達に最後のツウアウトになつて五点負けていても阪神の逆転を信じるアホなフアンがいますが私ははとてもそうゆう心境で阪神の試合は見られません。しかし昨夜は由伸の能面ズラに小便の逆転勝ちです。マサニウシッシです。広島が負けて8.5さとなりました。これは何も広島に脅威を与えるものではありませんが一瞬おやーという気持ちがわたしの頭をよぎります。このところ広島との差は10ゲーム差を超えてどんどん広がると考えていました。ところが最大11ゲーム差から其の様な現象は見られないどころか、今日のゲーム差に縮まつてきました。広島の実力は上であり阪神の投手陣は崩壊状態です。よもや逆転などと邪なことは考えられませんが、何があるかわからないのが野球だぞと言える状態にはある様な気がします。今日阪神が勝つて広島が負けると其の思いは一層強くなるのですが、何てことありませんよね皆さん。青柳の健闘、福留の活躍アツパレ、隼太のこのところの働き褒めてやりましょう。しかし隼太よこんなところで喜んでいてはダメです。阪神が君に何を期待してD1に指名したのかよく考えなさい
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2017年08月09日

お粗末すぎる阪神のローテーション投手の実績

岩貞のぼけなす野郎のお陰で死に体状態にある巨人に惨敗です。どこか肝心なところに弱点を持つ阪神、横浜、野球です。こんな野球をやつていると、広島と3球団でやろうと約束した、CSも巨人が割り込んできて反故になつてしまいますよ!とにかく巨人は叩きに叩いて足腰の立たない様にしなくてはなりません。横浜がセツカク山口なんて害毒を巨人に送り込みその混乱に寄与しているというのに、岩貞のボロクソ投球はラミちゃんに申し訳ないというものでしょう。岩貞には私も大いなる期待を寄せてきたのですが、ローテーション投手もとして見ると4勝9敗では同情の余地はありません。顔を洗つてで直せアホーです。今度岩貞の代わりに藤浪が上がつてくる様ですが頭の病気は完全に治つているのか心配です。ここで今年の阪神のローテーション投手の勝敗を整理してみましょう。メツセ11勝5敗、藤浪3勝3敗、岩貞4勝9敗、能見3勝6敗、秋山9勝4敗、青柳3勝3敗、小野0勝6敗です。これをトータルで見ると33勝36敗です。ローテション投手で負け越しですよ、こんな先発陣で良く阪神が二位でいられると考えてしまいます。それは広島だけが際立つて強く後がどんぐりだからです。先日来日していたバースが阪神の逆転優勝を口にしていました。バースの気持ちは嬉しいのですが、阪神は今そんな呑気なことはいつていられないのです。まあ今年はこのままご誤魔化して何とかCSに滑り込むのがやつとでしょう。かつては巨人と互角に戦うためにそうゆうチームつくりを阪神は真剣に心掛けてきたとは思えません。今は広島を凌ぐレベルまでのにまでのチームを作らなければ優勝なんて無いのです。来季を目指してその準備を果たして阪神球団はやつているのでしょうか、それにしても岩貞も青柳もよく我々の期待を裏切つてくれたもんだ❗️
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政界の混乱小沢一郎を蘇らせるか⁉️

本日ある新聞に一つの国政新党としてその設立が発表された日本フアーストの会と小沢一郎が提携するのではないかという話がでていました。小沢氏も兎角の評判のある政治家ですが、政治に必要なダイナミズムの感覚を持つ政治家であることは確かです。民進党が離党者に歯止めがかからないのは在籍議員に大局観の感じられるられる政治家が一人もいないことが大きな原因でしょう。その代表が総理経験者であるにも関わらず日延した肉マン野田というのも民主党の救い難いところです。菅なんて総理経験者などそれこそなんの役にも立ちません。。今回の小沢さんの記事に格別の期待をかける者ではありませんが、小沢氏の活躍くの場がまだ何処かに残っているような気がしないでもありません。政治の深間は分かりませんが、小沢さんの政治活動の躓きは滋賀県のなんとかいう女性知事と組んだりした辺りからパッとしなくなつた様に思います。政治は一度選択を誤るとその復権は難しいものになるという判例でしょう。野党共闘とか云つて小沢さんが共産党の志位委員長と同じ選挙カーに乗つている景色はとても違和感を感じます。スクラップアンドgmhd、ビルドの政治家小沢蘇生するや否や?
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2017年08月08日

藤浪を甘やかすな!

藤浪の一軍復帰が盛んに取り沙汰されていますが、中途半端な復帰には賛成できません。藤浪の乱れは尋常なものではありませんでした。あのボールの暴れ方は再び見たくありません。決め球としてストレートであろうが変化球であろうがアウトコース低めに逃げて行く球をものにしているかどうか、つまりテレビの画面からでもビシリと音が響いて来る様な球のことです。ここに決まりの無い速球投手はピツチングマシーンでしか無いのです。こんなことをいつても仕方ないのですがあのメツセンジャーですら11勝5敗という成績です。もし今4勝7敗の藤浪の成績が10勝5敗だとしたら広島との9ゲーム差はなかつたでしょう。広島独走の大罪は藤浪にありと云つて過言では無いのです。藤浪はそのことを強く自覚するべきです。今メジャーで活躍している前田にしても勝負球はアウトコースに決まるコントロールの良し悪し(切れ)です。プロに入るときの評価は前田に比べて藤浪の方が数段上だつたはずです。そうゆう話を藤浪はどんな気持ちで聞いているかです。その辺の自覚を首脳陣確かめてから一軍へのカンバツクを模索するべしです。素質の抜きん出たダルビツシュ、マー君、大谷らと比べると藤浪が一番薄っぺらい感じがするのは私だけでしょうか?
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大和と俊介商品価値上がる!さてどうする阪神のヘボ編成

大和と俊介がFA権取得の年になつたそうです。今年二人は金本監督の期待に応え目立つ場面での活躍が目立ちます。そのせいでもないのでしょうが阪神の編成が早々に慰留を表明しているそうです。阪神のこのような行動も何か深い思慮があつてのものでなく飛び付く様な浅薄なものに見えてなりません。視野の狭い阪神の編成ですなかなか大胆なことをするのは無理なのかもしれません。もちろん私も基本的には二人の慰留には賛成です。しかし本来編成というのは広い視野を持つことが要求される職種です。例えば今年程大和と俊介の商品価値が高くなつたことはないのです。阪神が今一番補強しなければならないのは先発クラスの投手です。彼らで先発のA級投手を交換しようととしたら無理がありますが、これに金銭を付加するとか色々方法はあるはずです。しかし元々メジャーリーグほどトレードに大胆さのない日本ですから私の考えているケースは土台無理かもしれません。しかし諦めることなく自軍のウイークポイントの修正に目配りをするのが本来プロの編成というものです。現実に大和や俊介を手放す時が来ればフアンとしては忍びないものを感じます。しかしプロの集団がプロであるためには時には冷たいと思える行動もしかるべきと考えますがいかに?
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遅蒔き隼太も発墳させる金本采配

「広島は遠きに去りてわれを招きぬ」ではありますが、随所に変貌を遂げながら日々健闘する金本阪神に拍手を送ります。昨日は途中経過を見ていたら案の定能見がピリッ(一イニング2本塁打を打たれる何んて最低)としません。今日は負けても仕方がないと思つていたところにあの阪神最大のドラフトミスと言われる伊藤隼太さんの逆転スリーランが飛び出したのです。代打に起用した金本もびつくりのホームランでしょう。隼太の大学時代の戦歴は確々たるものがありました。各球団もその存在には目を留めていたはずです。しかし最終年は怪我もあり十分な成績を残さないままに終わりそのことが尾を引いたようなシーズンを引きずつてきたのが昨年までの隼太さんです。さてそのこととは別に最近大和、俊介、今日の隼太らの30歳を目の前にしたタイガースミドルの活躍が目立ちます。時々にさすがと思わせる活躍をしています。これも監督の優れた選手を見る目の敵選さにあると云つていいでしょう。監督から何を期待されているかそれが選手の心に伝わつているからです。ただ采配を振るう監督とチームを一つの方向に意識付けのできる監督の違いがミドルの発墳を促していることは間違いありません。やらなければヤバイという崖っ淵意識を持たせることがいかに大切かがわかる金本の指揮官ぶりと言えます。
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2017年08月06日

好事魔多し、気になる秋山の離脱

オイオイ8年経つてやつ値段がついた盆栽の枝ぶりに支障をきたしたような秋山の途中降板です。病院にいつたそうですが大過のないことを祈るばかりです。難儀の中に孔子遼馬出づです。期待されながらその活躍度はチンタラしていたと云つていいでしょう。この1勝を糧として一皮も二皮も脱皮してほしいものです。今日の秋山のアクシデントも含めてタイガースのローテーションで責任を果たしているのはアバウトメツセンジャーだけです。先発陣のひどい状態でよく二位にいると云つていいでしょう。それに比べ偶然のようなセツトアツパーの充実は驚くばかりです。藤川の存在が余裕に見えるほどの充実ぶりです。死んだ子の年を数えても仕方ありませんが、広島に追いつかれたあの9回ドリスを休ませて藤川でもよかつたのではないでしょうか!来季は社をあげて先発人の編成に取り組まなくてはなりません。一つアドバイス能見はもう当てにしてはなりません。今のセツトアツパー陣の充実はこれから2年ぐらいは持つでしょう。その間に先発の充実がなれば初めて優勝という言葉が現実味を帯びてくるのです。分かつているのか「この禿げー坂井のオタンコナス」本当に阪神という会社はフアンを無視してきたひどい会社です
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2017年08月05日

中谷は本物になるか⁉️

野球には不思議の勝ちがあるというのが野村監督の口癖でした。昨夜の阪神の勝利3ー0はまさにその一つと言えるでしょう。5安打のヤクルトが0で3安打の阪神が勝つたのです。まだ広島や横浜に比べると阪神打線は非力を痛感させられます。もちろんアバウトジイさんメツセンジャーの好投もありますが、中谷の駄目押しツーランの価値がいかに大きいかということです。試合の方向を決定ずけるホームランの力の大きさがよくわかる中谷の一打です。阪神の先行きに楽観できるものは何もありませんが中谷が広島の誠也のようになるかもしれない楽しみが出てきました。このような選手の出現をフアンは待望してきたのです。原口にも同じ期待を抱いているのですが、中谷が先を越しそうです。広島には現時点でホームランの差が四十本以上あります。ここに何年も補強としての手をつけなかつた阪神が私は不思議でならないのです。何時も言うようにたとえホームランがすべてシングルでも得点の差が四十点以上になるわけです。広島の強さ、強かつた頃の巨人を思い出して見てください。数はまだまだですが金本、掛布の指導で阪神のホームランで試合を決められるチームになりそうです。見ていてもそんなチームは楽しいはずです。話は変わりますが高山の停滞が少し気になります。勝つてな想像ですがこれに中田が加わればなんて思つてしまいます。今日の新聞で知りましたが中田も28歳です。もう選手生命としては晩年に差し掛かります。まさに中田と阪神の結合は今をおいてありません。甲子園で聴けるか「四番ーー中田」のアナウンス!
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2017年08月04日

惜しい試合を失つた阪神、ドリスは責められません

阪神は珍しく先制パンチで相手を圧倒してものに仕掛けた勝利をパーにしてしまいました。ドリスの打たれたことは誰も責められません。阪神の現在の二位はセツトアツパー陣の健闘によるものといつて過言ではありません。中日からとつた高橋、桑原の大活躍、岩崎の成功した転向、もちろんマテオとドリスの存在を忘れるわけにはいきません。とても阪神の編成が計画的に構築してきたものとは思えませんが、今彼らの存在がなかつたらと思うとゾッとする思いです。前年までこの中にいた安藤がいませんこのことがブルペンの充実を物語つているのです。藤川もあまり必要にしていないくらいです。先発陣は課題山積なのですがここに計画的プランが見えてこないのです。藤浪がこのままの散漫な状態を続けるとしたら来季の補強の重点をここに絞らなくてはなりません。それがならなければ優勝の叫びは永久の空手形です。
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陳謝で安倍への疑念は晴れるのか?

安倍総理大臣が一連の不始末で陳謝しました。遺憾、という言葉も陳謝という言葉も実に政治家にとつて都合の良い言葉です。テレビで誰かも云つていましたけどどんな内閣改造をしたところで安倍内閣の不審事は陳謝で済まされるものではないでしょう。法律的見解は別として、安倍総理大臣夫人と籠池さんとの間で行き帰した100万円の話は国民は真実と受けとつているのです。また親友と言われる加計学園々長との間にも怪しげなものが存在していることも国民は察知しているのです。一連の自民党の不祥事事と言われるものはこの二つのことから表沙汰になつたものです。この二つのきつ掛けを安倍さんはなかつたことにしなくてはならないのです。それには昭恵夫人と加計園長に証人喚問に出てもらい今までの経緯を否定してもらう以外、安倍晋三に立ち込めた怪しいイメージを消すことはできません。果たして安倍一党一派生きながらえるか?追求しなくてはならない民進党これが又離党者続出で党消滅の危機にあります。困つた日本の政治であります
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ヘドが出る稲田のすら笑顔

女性が大臣になろうが総理になろうが一向に構わないのです。女性にも男性より優秀な人物は大勢います。しかし男性と女性の決定的に違うがうところが一つあるのです。それは女性は俯瞰的ものの見方ができないのです。ここが男性と違い統率力が不足してくるところです。統率力の裏には責任感がついて回るものです。これは頭脳の問題ではなく 生理の違いからくるものです。稀には男性と同じ資質を持つ怪女もいないことはないでしょうがそれはもはや女ではないのです。辞任した防衛大臣稲田女史あれはいけません。やめてニコニコしていたのは針のむしろから開放されたからでしょう己の無能をさらけ出した退任劇と云つていいでしょうあのような人間を女性総理大臣候補と見て贔屓してきた安倍さんの頭の構造はどうかしてます。総理大臣としてはまあまあ良くやつていたと見えた安倍さんも女の見方の甘さから一挙に評価を下げてしまいました、あの女アンパンマンの顔がテレビから消えたのは大変いいことです。国民の皆様彼女の復権は絶体許してはなりません。心しましょう。
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豊田議員が病床から稲田議員に贈る言葉

稲田大臣が職を辞しました。「防衛省の皆さん!皆さんは私の誇りです本日職を辞しますがこれからの日本の安全保障のために一諸になつて頑張りましょう」職員はどんな気持ちで聞いていたか知りませんが、立派な挨拶を残して防衛省を去りました。その顔は難しい立場を開放された安堵から満面の笑みに溢れていました。ヤヤあつて影の声あり「ブス!違うだろう!違うだろうおめえは辞任じゃなくて更迭だよ、首なんだよ、」あの恐ろしい何処かで聞いたセリフです。
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政界の暗闇で飯食う蝙蝠たち

私たちの若い頃テレビでよく顔を見た政治評論家と言えば細川隆元、藤原弘達の二人が有名です。政治家の間をウロウロしてして築いたその地位で何かものすごい尊大な喋り方が二人に共通しているのに若かつた私は不愉快な感じをもつたものです。これは大人になつてわかつたことですが、権力者の間をいつたりきたりしているうちに身についたものとわかりました。今日安倍総理の馬脚でやにわに政治評論家と言われる人たちの日常が盛り上ています。連日のテレビ井戸端番組にヒツパリだこで稼ぎに稼いでいます。彼らは一様に昔の評論家のように尊大ではありませんが日頃蓄えた政界情報からタレントよろしく政界ニュースを小出しにして稼ぎまくつているのです。国民が支持率でダメを押した安倍政権にもこんな風にしたら支持率が回復するかもしれないなどとタレント司会者に誘導され馬鹿大学成蹊出の安倍首相寄りのオベンチャラも吐いたりしています。まさしくコウモリのごときであります。実にいやらしい奴らです。確実に怪しく姑息な安倍政権に断罪を下してこその政治評論家の本分と言えるのではありませ んか!
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一勝もしていない未来のエース?

小野のポンスケめ岩貞と同じく初回に点を与えるとはしかもピストル菊池のホームランとは後の好投を考えれば悔やんでも悔やみきれない失点です。しかし試合はセツトアツパーの健闘で逆転に持ち込みましたね。。今年よく見られる勝ちパターンです小野はぜひ将来の阪神のローテーション投手に成長して欲しい人材です。投手らしい立ち姿は期待させるものに溢れています。今日二軍で藤谷という投手が好投を見せたそうですが彼もどでかく投手としては期待される素材です。投手はあくまでも堂々たる体型が要求されます。もう見るからに中途半端な岩田や榎田は不要です。見て魅力溢れる投手の育成に専心しましょう。150kのスピードを持ちアウトコース低めに鋭い球を持つ投手の時代です。小野はまだ勝利投手になつていません。しかし彼が投げてきた今日までのイニングは決して無駄にならないものと言えます。目先の1勝も大切です。しかし小野には阪神のエースという大望を目指して欲しいものです。
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2017年08月02日

タレントよろしく稼ぎまくる政治評論家

私たちの若い頃テレビでよく顔を見た政治評論家と言えば細川隆元、藤原弘達の二人が有名です。政治家の間をウロウロしてして得たその地位で何かものすごい尊大な喋り方が二人に共通しているのに子供心に不愉快な感じをもつたものです。これは大人になつてわかつたことですが、権力者の間をいつたりきたりしているうちに身についたものとわかりました。今日安倍総理の馬脚でやにわに政治評論家と言われる人たちの日常が盛り上ています。連日のテレビ井戸端番組にヒツパリだこで稼ぎに稼いでいます。彼らは昔の評論家のように尊大ではありませんが日頃蓄えた情報からタレントよろしく政界ニュースを小出しにして稼ぎまくつているのです。国民が支持率でダメを押した安倍政権にもこんな風にしたら支持率が回復するかもしれないなどと馬鹿大学成蹊出の安倍首相よりの発言をしています。発言もしているのです。まさしくコウモリのごときであります実にいやらしい奴らです。怪しい安倍政権に断罪を下してこその政治評論家と言えるのではありませんか!
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こんなボロ投手陣で金本に優勝を迫るのか?

藤浪がプー太郎になり能見が年齢からローテーション投手の地位を失いそうになつています。アバウトとはいえ健在なのはメツセンジャー一人です。金本が期待する岩貞、青柳も小野もローテションを確立できるレベルにはまだまだです。特に昨日の広島戦は岩貞と阪神の近未来にとつて大切な一戦だつたのです。広島に勝つことで岩貞の阪神投手陣での価値が大きく上がること、そのことによつて広島を追い込む確信が阪神に芽生えることなどなどです。それを知つてかしらずか、岩貞の大バカ者は初回に三点の先取点を許す有様です。どんな理由があろうとも先発でいきなり点を取られる投手は自分が投げることで飯を喰つている自覚がないのです。せめてスタートぐらいは0に抑えられない投手は私は大嫌いです。青柳も小野も含めてまだまだです。冷静に見れば阪神のローテーションはとうに瓦解しているのです。先日棺桶からヒツパリ出された八木投手にやられた阪神ですが、同じように棺桶の中から岩田をヒツパリ出す始末です。阪神のチームプランは誰が責任を負つて立てているのでしょう。今日の状態は兼ねてから予測されていたものです。広島を追うどころか自律神経失調症ジャイアンツの病的息使いが大きく聞こえてくる始末です。阪神が8連敗をした時ある新聞が「あるぞ阪神の五位まで」なんて書いていました。現実にならないよう祈るばかりです。
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