東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
Mr.Kanemoto4_erase.jpg

tana.jpg
tentou.jpg kanemoto.jpg

金本選手直筆サイン
kanemotosensyu.jpg

2018年01月17日

もう直ぐ分る五人の実力

新人の馬場くんが風邪を引いたとか引かないとかびつくりするぜ何をしているんだという気持ちです。些細なプロのスタートの小さなつまずきが致命傷となつて浮かび上がる機会を失つた選手は過去に数多くいるのです。軽い風邪と聞いてホッとしています。もう数十年前の話ですが源五郎丸という期待の新人がオープン戦の初戦に先発してアキレス腱をチョツト痛めたのです。それが彼のプロ選手としての最後になつたのです。油断大敵つまずきは恐ろしいのです。さて阪神には数多投手がいますが昨年入団した小野、才木、今年はいつた馬場、高橋、谷川の5人にはなんの根拠もありませんが、大きな期待を感じています。この中から二、三人一人前の投手が出てきそうです。何度も言いますが専門的根拠はありません。私のカンですのであしからず。今年首になつた四面なんて投手いましたよね彼も入団時は期待されていた1人だつたはずですが、花を咲かせず散りました。阪神に限らずこのような事はどこの球団にもあり特別驚くことではありませんが、阪神のスカウトはどこを見て四面投手をとつたのでしょう。以上名前を挙げた5人も私のカンが当たればいいのですが⁉️ナムサンという気持ちです。
posted by マスター at 12:29| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

期待してるぞ!糸井君の大暴発

我が阪神の糸井君は見ようによつては舘ひろしによく似てません?今日もデーリーに筋トレしている姿が大きく出ています。記事の内容は今年彼はトリプルスリーを狙うとあります。彼の肉体体形は巨人にいた松井を彷彿させます。しかし彼のキャリアを見ると打者転向が遅かつたとはいえキャリア十年でホームラン20本越えが一度もないのです。その肉体からは想像も出来ない貧本塁打打者なのです。その彼が自分からトリプルスリーを宣言しているのです。もし彼がそんな活躍をしたら阪神の成績はとんでもない事になります。最大の難関はホームランです。たとえ彼が30本以上ホームランを打つたとしても、昨年ホームラン王に輝いたゲレーロも黙つていないでしょう。バレンテン、山田、筒香もいます。どうもハツタリに聞こえますがその心意気や良しです。
posted by マスター at 09:35| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

外人獲得の空振りをなくすには阪神は何をするべきか

今日のデーリーに懐かしいマットマートンが大きく取り上げられています。そこに掲載されている彼の在日中の記録(通算6年)を見るとヒツト総数が1020、平均打率310とあります。これは彼がいかに偉大なヒットメーカーであり優秀な打者であつたことを示すものです。しかし引退後の彼に強い印象がないのはいかんせんホームランの少なさです。どこかキャリア全体の印象は糸井に似ています。いい打者なんだけどイマイチ感がのこつてしまうのは残念でもあります。そのマートンも阪神を辞めメジャーでの現役復帰を目指したようですが思い儘ならず、この度引退してカブスのスタッフに就任するそうです。この事実を阪神球団はどのように捉えているかここが球団が馬鹿か利口かに分かれるところです。阪神は外人を獲る時にこの打者はホームランの打てる打者かアベレージヒツターなのかさえ見極めがつけられないのです。それはこの四、五年の惨憺たる外人の結果を見れば弁解のしようもないはずです。アメリカの実情を把握するためにマートンなどの協力(別の言い方をすれば利用すべき)をえるべきなのです。マートンぐらいになればこの選手は日本で成功するしないの判断は充分できるはずです。こうゆうことを少しずつ積み重ねていきアメリカの選手事情に精通する網を少しず拡げて行くのです。外人選手は来て見てやらせて見なければわからないでは日本プロ野球として恥ずかしくないのですか?このような努力をしていれば入団させた外人が三人も続けてヒツトも打てないホームランも打てないなんて漫画のような結果はありえないのです。昔阪神にバースが入団して初めて彼のスイングを見たあの偉そうにものを言う張本が「これはただの扇風機」と云つたのを私は忘れもしません。これはプロと言えどもその打者の将来を見通すことがいかに難しいかを物語るものです。だからマートンの成功もバースの成功も偶然の成り行きとしか言いようがないのです。これはプロの業界としては誠に恥ずかしいことではないでしょうか、私も偉そうにすみません⁉️神よマートンの第二の人生に光をあて給え❣️
posted by マスター at 09:43| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨人侮れずをスポーツニュースに見る

巨人がその失地回復にやつきです。それはそうでしょう私のように二年連続Bクラスなんて事を言う奴もいるわけですから。その意欲の表れはゲレーロを二年とはいえ8億を出して獲得した事でしょう。また最近に至るまでかつてのドラフト一位だつたヤンキースの投手の獲得を目指すなどさすが巨人と言える執念を見せています。それに先日あるスポーツ番組で見ていたらさすが巨人というニュースが流れていました。菅野と阪本がそれぞれの分野の有望選手10名ぐらいを引き連れて自主キャンプを張つているというのです。しかもその経費は全部菅野と阪本が負担しているというものです。ここ に両名の主力選手としての自覚も 感じられますが巨人の厚みのある伝統を感じました。坂本なんてチンピラと私たちも悪口を叩いてきましたが、どうしてどうして菅野、阪本の大人ぶりこれこそ最も巨人の警戒を要するものと見るべきでしょう。
posted by マスター at 09:40| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阪神の光となれ星野、金本の殿堂入り‼️

金本が殿堂入りをしました。阪神の選手としては本当に久しぶりではないでしょうか阪神にも幾多の名選手は輩出していますが、殿堂入りとなると村山、吉田以来ということになるのではないでしょうか(調べてみたらその後阪神所属で殿堂入りした選手はいません。やはり村山の1972年の引退で最後です。それから金本まで46年にわたり球界に燦然たる輝きを放つた選手は阪神には1人としていないということになります。田淵や、江夏は阪神で選手生活を終えることなく、掛布や岡田は論外というのが現状です。こういうことも阪神という球団を語り尽くしていると云つていいでしょう。。何度も何度も話してきましたが優勝がタツタ5回のプアーヒストリーも宜なるかなであります。逆に考えればタツタ5回の優勝に各々2回の優勝にかかわつて来た、村山、と金本はすごい選手という事です。80年も球団を経営しながら阪神という球団にはプライドが育つていないのです。それらしきものを球団に移入したのは星野監督が最初でしょう。そのプライドを村山は個人として持つていました。しかしそれを球団は生かす事ができませんでした。人材を生かす事を知らない田舎球団だからです。ゆえに球団の盤石の支援を得なかつた村山の監督としての成績はあまり芳しいものではありませんでした。今星野が移入したとみられるプライドある野球を金本が継承した形となつています。恥ずかしながら金本には広島の血が半分流れているのです。しかしそこは目をつぶり金本に阪神のプライドある野球の完成を託しましょう。
posted by マスター at 08:57| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月14日

阪神も選手各自も今年が勝負の年ぞ‼️

捕手ー坂本、一塁ー(外人)、二塁ー北条、三塁ー大山、遊撃ー糸原、左翼ー高山、中堅ー中谷右翼ー(外人)現状から近い将来の阪神のレギュラーを予測してみると以上のようなものが現実的なものになるでしょうか?福留、糸井、鳥谷、上本、西岡を除外するといかにも頼りない戦力に見えてしまいます。それは彼らは新人ではないのですがまだ確たる実績を残していないからでしょう。しかし彼らの成長なくして阪神の未来もないのです。外人の力量がどれだけチーム力を左右するかは私の言を待つまでもありません。みなさんも散々見せつけられてきたところであります。ここは若手の彼らに責任を転嫁する問題ではなくいつも申し上げているように球団の力量いかんというものです。日本人戦力まさに彼らは今年実戦を通して測られるのです。特に大山、高山、中谷にはシュアーでありかつ打率もホームランもかなり大きな数字が要求されるでしょう。もし彼ら三人が打率で250 、ホームランが15本ぐらいの成績に終始したとしたら即座にその座は剥奪され阪神のチームつくりは振り出しに戻ることになるのです。阪神も各自選手も今年が勝負
posted by マスター at 09:39| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月13日

中国や韓国の恩讐は消える時がくるか?

-尖閣諸島に中国軍の船団が現れたり、韓国では慰安婦の問題が何度も蒸し返されています。この事象を見て私は日本の時代劇に出てくる島流しの囚人の腕に記された刺青を思い出します。赦免を受けて社会復帰したとしても本人は生涯消えない刺青に人生を阻害続けられ るのです。日本は今まさにこの島流しの囚人の立場にあると云つていいでしょう。中国に侵略し韓国を犯し敗戦国となつた歴史は消せない刺青の苦痛となつて今を生きる国民の苦難となつて降りかかつているのです。私たちにしてみれば彼らの行為は陰湿なものと取れますが。彼らの中にある恩讐は単純に消え去るものでは無いのです。罪深きものは日本の一時代軍国主義にありです。
posted by マスター at 15:21| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

顔も似てるぞ!共通する大物感納谷と清宮

暗いニュースの続く大相撲ですが、今日新弟子の入門披露がありました。その中に今の相撲界からいえば救世主となるような新人がいます。その人とは日本相撲が誇る大横綱大鵬の孫納谷君です。新弟子の中でも抜きん出た体躯、アマ時代の相撲ぷりなどを見る限りその素質の高さが私にもよくわかります。今日私がびつくりしたことはその風貌が日本プロ野球の期待を背負つて日ハムに入団した清宮君によく似ていることです。共通した大物感は特に暗い話題の続く大相撲界には救世主としての期待がかかるのは間違いないでしょう ?今後の納谷、清宮両睨みの注目です。
posted by マスター at 15:18| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まだ一位から六位までの可能性を孕む阪神の戦力

阪神という会社はわかつていたにもかかわらず不真面目(フアンに対して)に棄て置いたホームラン欠乏症(7ー8年間100本塁打が打てないチーム)と言う野球を戦う者としてはガンに等しい病をやつと治す意欲を見せたようです。それがロザリオの必死の獲得です。このことは認めてやりましょう。ロザリオは韓国で2年を費やしています。そこで打つた70本のホームランに阪神は希望をもつたのでしょう。しかし私から言わせれば、この2年前になぜ阪神はロザリオを見出すことが出来なかつたのかということです。厳しいようですが阪神が常時Aクラスのチーム力を維持しようとするならばそれくらいの調査能力と先見性と計画性を持たなくてはなりません。ロザリオがアリアス、ブラゼル以来の本物のホームラン打者か否かは阪神が優勝を争えるチームになるための必須条件です。前にもお話ししましたが私の理想のレギュラーは坂本、ロザリオ、上本、大山、西岡、高山、糸井、福留です。お叱りを受けるかもしれませんが例によつて私は鳥谷を排除しました。彼がいなければ優勝はできないとはどうしても考えられないからです。上本、糸井、福留を除けば投手陣と同じく実績に乏しく厳しい要求ですが大山、高山が大きな数字を出してのレギュラー 定着が望まれます。西岡は阪神でまともな成績を出していません。厳しい見方ですが扱いを新人と見なし。西岡を含めて新鋭勢力が、ます私がくどくいうように広島の今のレヴェルのレギュラークラスまで今年成長できるかどうかです。選手をそうゆう形で導くには今のスタッフは最高です。監督の野球観をよく理解しそれを浸透させるスタツフを持てるかどうかそれこそ監督に要求される最高の才能なのです。阪神のプロパーの監督中村や岡田や真弓や和田にはそこが欠落していました。彼らには選手の機運を一つ方向にまとめて優勝争いをするなんて芸当はできません。阪神が監督に恵まれたのは藤本定義、の四、五年、星野の2年、今の金本だけです。金本も一生懸命です。しかしまだ阪神は一位から六位までが顔を出すチームでしかありません。シーズンが近ずきますイライラが募ります。これがまた楽しいのが阪神フアンなのです。
posted by マスター at 15:12| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

能見の後をを襲う投手が輩出するか?

岩貞(シーズン10勝の実績あり)青柳(サイドスローの特異性、球威あり)横山(素質未だ開花せず)望月(150kの球を持つている)小野(2勝7敗なれど素質抜群)才木(150kの球威あり素質抜群)馬場(一番楽しみにしている)高橋(やはり150kの球あり左腕の特殊性)以上、能見、メツセンジャー、藤浪を中心に構成してきた阪神にも素質(新聞などの評価も含め)から見て多士済々のローテーション候補が出てきました。この他に台湾からのルー 、アメリカからのモレノもいます。外人2人はフアンから見ると情報不足で評価のしようもありませんが、今年の一つのキーになることは間違いありません。例年に比べると実績は乏しくても期待度では胸の踊る陣容です。しかし実績から見るとほとんどがゼロに近い顔ぶれです。この中から二、三人ローテーションに定着する者が出てくれば最高です。今年の目的はそこです。それが実現すれば一レベルうえの強い阪神への足がかりができたといつていいでしょう。ベテラン能見や岩田や榎田あたりに頼るようだとしたら上記に挙げた名前はすべてガラクタということになるのです。時間をかければ良いということではありません。彼らはすでに素質が開花しなければならない位置にいるのです。本人達がその事を自覚しているかどうかだけです。開けゴマ!です。以上は私の強い願望を込めた一文であります。巨人もまた1人メジャーから投手を獲得するそうです。必しのまき
posted by マスター at 15:09| Comment(2) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月10日

ルーとモレノは何処を見て獲得した投手か?問われる編成の能力

今シーズン阪神の打線はそう悪く無いと云つていいでしょう。と云つてももしロザリオが昨年までの不発外人だつたらそんなことを云つていられなくなります。どうしてもロザリオ次第という但し書きがついてしまいます。広島、横浜、ゲレーロのはいつた巨人の打線が阪神に比べ強固とみられるからです。阪神の問題は投手陣でしょう、在来戦力が力をつければ問題無いのですが今年はかなり楽しみと云つても素質がそうとれる選手は多くなりましたが何しろみんな実績がありません。そこで問題になるのがルーとモレノの二人です。この二人の情報が少なくデーリーにもほとんど記事なつていません。ルーに150kの速球があると言うくらいとモレノが先発なのか救援なのかさえはつきりしていないのです。この二人に10勝級の力があれば阪神投手陣の評価はコロッと変わるのです。前にお話ししましたがメツセンジャーをとつた時も平板な中継ぎというのが当時の評価でした。しかし彼はそれなりに先発に耐える投手に成長しました。このようにルーとモレノがある程度の数字を残せるかここは非常に大きい阪神のポイントになる部分です。今の所マスコミもあまり取り上げていないところを見ると例の阪神編成の適当仕事なのかなと心配です。二人にはぜひ良い意味での誤算を見せて欲しいものです。阪神は後出の投手が昨年のような活躍をすれば先発の出来次第で広島とも互角に戦えるでしょう。阪神の編成がその気持ちでルーやモレノをとつたのかどうか?もうすぐ投げる姿が見られます、楽しみと緊張を以つて彼ら2人の第一球を待ちましょう。
posted by マスター at 11:12| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大昔のビックニュースの思い出

口ひげを蓄えた秋山が今日のトツプニュースです。その風貌はたくましく鳴尾浜の空を彷徨つていた頃の面影は微塵も感じません。全ては昨年の12勝という実績によるものでしょう。世の中(阪神事情)も変われば変わるものです。高校での投手が一人前になるにに必要な年月の限界、これは当人が25歳となる7年間が許容のリミツトでしょう。まさに秋山はそのギリギリで開花したわけです。今や藤浪を通り越したマスコミの扱いです。しかし勝ち星の内容は7回ぐらいまで試合を作れるという程度のものです。やはり本物の信頼を得るかどうかは今年の投球いかんでしょう。何とかガンバツテローテション投手の立場を確立してほしいものです。トツプ記事が秋山なら終面には私の阪神歴の中でも感慨深いお話が記事になつています。第37回甲子園夏の大会に中京高校が優勝した時のニュースです。そんなことはどうでもいいのですが、このとき負けた相手の新宮高校の前岡という投手のお話を少しさせてください。私より二つ三つ年上だつた彼は80歳ぐらいになるのかな?生きているのか死んでしまつたのか人生を考えさせられる「前岡」という名前です。当時の前岡は今でいう大谷です。ドラフトなどなく当然彼は12球団垂涎の的でした。決勝戦で負けましたがその評価は下がるどころか争奪戦は過熱の一途をたどりました。そして阪神入団の運びとなつたのです。それを天にも登る気持ちで喜んだ私もまだ15歳の少年でした。前岡の入団は当然阪神のレベルをあげてくれるものと思つていたのですが、何とこれが不発爆弾で終わるのです。それから四、五年して村山が阪神に入るのですから前岡が大成していればと想像するだけで残念というものです。期待されながら不発に終わる選手はプロにはあまたいます。しかしこの前岡の時ほどショツクを受けたことはありません。阪神70年の十大ニュースに入る前岡物語です。それを思えば被覆7年頭角を現し始めた秋山は偉いと云つてやりましょう。馬場くんよフアンをやきもきさせずに今年ダツシュを見せてくれないかなーーーーー蛇足で申し訳ありませんがのちに巨人との史上稀に見る争奪戦で阪神入りした村山は巨人が提示した二千万円をケツて500万円で阪神と契約を締結するのです。なにも言葉はいりません男やで「村山はんは」
posted by マスター at 09:43| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月09日

話は弾むキャンプ直前

今年のキャンプイン前の情報を見ていると昨日も書きましたがなにか今年の新人の感触が好く伝わつてきます。今日のデーリーには馬場くんが斎藤雅樹の様だと香田コーチがいつていると出てます。香田は巨人で斎藤と時を同じくしているはずです。その彼の言葉ですから丸つきりリップサーヴィスでも無いでしょう。私個人も馬場くんに対する知識はなにも無いのですが、私でもそうだ斎藤雅樹だと思つてしまうほど馬場くんよく見えるのです。馬場くんが一人出てきただけで明日はエースかと期待されていた岩貞、青柳への期待どが一つずつ後ろへ後ろへと落ちている様な気がしてしまいます。プロは厳しい本当に厳しいのです。横山そんな投手居たつけ何ていうことになるのです。岩貞、青柳、横山、小野、才木、今年の馬場、高橋まで加えて広島に薮田なんて新生が誕生した様に阪神も似た様な状態ができつつある様な気がしてきました。藤浪なんか頼らなくてもいいぞという投手陣を早くつくつてください。
posted by マスター at 10:32| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野球界の神と屑神

IMG_2500.PNG
posted by マスター at 10:03| Comment(0) | 似顔絵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真のプロ野球フアンを馬鹿にしたバラエテイ番組を戒める!

今日「プロ野球選挙」というバラエテイ番組を見ていて真剣に腹がたつてくる自分に笑つてしまいました。いわゆる歴史上のプロ野球選手を投手、打者に分けてランキングをつけるお遊び番組です、ムキになる必要のないものなのです。選定するのは一般の視聴者のようでしたが、それにとやかくコメントする番組の出演者に何の基準を設けているのかさつぱりわからないのです。特に投手歴代二十位を選ぶところで無性に腹が立ちました。選定者は大谷を一位に選びました。これは理解できますよ、しかし今の段階では将来歴史上一位の評価を得る可能性を持つているというだけの大谷です。何とここに天才的シンカーとフオークボールを駆使して大活躍した小山と村山の名前が出ていないのです。阪神フアンとしてはむかつきまつせであります。それより昔の人は別所はどうした、沢村はスタルヒンはどうしたという気持ちになるでしょう。ここ20年程度のプロ野球フアンでは小山も、村山も含めてお化けに等しい彼らの勇姿活躍ぶりを思い出せという方が無理でしょう。ゆえにこのような番組はバラエテイといつても成立しないバカバカしいものなのです。そうわかつていながら馬鹿になつて番組を楽しめない私もアホかいな?あの詐欺野郎江川が投手ランキングの六位冗談じゃーねーぞ、同じ大学出で220勝もした村山の上に何で130勝しか出来ねえねえ江川の詐欺師野郎がいるんだ!こんな番組を作るプロヂューサーのバカヤロウ許さねーぞ、あの長島気狂いの徳光が出ていたのも気に入らねえー最早セとパになつて70年にもなります。これを二世代ぐらいに分けて歴史上のランキングをつけないと過去の名選手に失礼というものでしょう。バカプロヂュサー奴、因みに私のプロ野球1番の打者は王とイチローを兼ね備えた様なバースですよ誰がなといつたつてバース、わかつてんのかこの野郎です。以上終わり
posted by マスター at 08:50| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨星落ちてはや5日

星野監督が故人となつてもう5日も経つてしまいました。現世では各所、各地でその遺影を惜しむ光景がテレビで放映されています。私が驚くのはその場面に出てくる人物に涙する人の多いことです。今までにも多くのプロ野球の選手の死を見送つてきましたその葬送も幾たびかテレビでの放映を目にしていますが、今回ほど涙する人が多いシーンを見たことがありません。その差に何の意味があるわけではありませんが。星野がいかにフアンの心を掴んでいたを示すものといつて良いでしょう。あらためて惜しい人物を失なつたことをプロ野球界のために惜しむものです。
posted by マスター at 08:45| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月08日

楽しみと思わせるだけ今年の新人はまし

今日のデーリーの一面は阪神ドラフト一位の馬場くんのクローズアツプです。藤浪のヨタヨタヨレヨレぶりが目立つ最近のせいか馬場のガツチリぶり際立ちます、昨年慶応から広島入りした加藤みたいな感じがします、実際加藤も期待されシーズンはじめは先発でよく起用されていました。が少し期待外れの成績で暫くして先発起用はなくなりましたが、そのタフネスはまだ将来の可能性ありと見ています。馬場くんなんて阪神の指名を受けて初めて私も知るところとなりました。何の根拠もありませんが馬場くんやりそうな気がします。彼のデビューが楽しみでなりません。秋山のように昼行灯のような投手もいますがやる奴は始めからやります。馬場も楽しみですが、二位の高橋、五位の谷川も何かそんな気がします。昨年のスカウテングは阪神にしてはヨカツタたんじゃないでしょうか?ことわつておきますが以上のことに対して私は何の根拠も持ち合わせていませんその点悪しからず、
posted by マスター at 10:25| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

葬送の虎

IMG_2499.PNG
posted by マスター at 10:18| Comment(0) | 似顔絵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

星野の死を契機に阪神を総括する

星野監督が優勝したのは確か就任して2年目のことです。そして翌年岡田に禅譲の形で監督の座を退いたのです。優勝した監督がタツタ2年でやめてしまうなんていうことは当時私に大きな疑問を残させたものです。思い当たる理由とすれば監督の激務に耐えられない星野自身の体の変調以外には考えられません。その後を継いだ岡田は阪神の未来を託す球団とフアンの気持ちの一致した希望の存在でした。特に球団には岡田を将来の監督にというのは既定路線の一つであつたように思われます。ここで思い当たるのはゲスの勘ぐりではありますが、なぜかこの星野の辞意をこれ幸いと利用したのが球団だつたのではないでしょうか、優勝はさせてくれたがこの先どれだけカネがかかるかわからない星野体制に恐れをなした阪神がやりそうなことではありませんか、本当に姑息な球団なのです。フアンに夢を与えるなんて考えには程遠いい球団といつて良いでしょう。渡りに船の岡田体制への移行だつたのです。星野は退任後阪神では6〜7年シニアデレクターなんてわけのわからない仕事についていました。阪神にしてみれば捨て扶持でもくれてやつていた気でいたのでしょう。星野を有効活用できなかつた阪神と星野にとつて無駄な6ー7年だつたといつて良いでしょう。満艦の期待を背負い後を継いだ岡田は偏屈狭義の性格が災いしてとても大成(野村監督に対する態度などから私はとうに岡田はダメと見ていました)とは行かない結果に終つています。日本球界は球団のオーナーは本社機構そのものであり、周期的に交代する本社社長も球団社長も本当の意味のオーナではないのです。あのいばり散らしてきたナベツネですらそうなのです。ゆえに阪神のように本社から追い出されてきた人物が 社長に就任する球団に長期ビジョンなんて存在するはずがないのです。今回の揚塩さんも何年か適当なことをいつて終わりでしょう。星野がきた何年間は阪神が輝いていた時代です。今星野遺産として齎されたといつても良い金本時代は阪神の歴史上輝いた時代となる可能性があります。何年続くかわからない金本政権時代をトラキチ諸君大いに楽しもうではありませんか‼️金本の次は矢野と考えるのが普通でしょう。悪くない人選と思いますが彼が強い気持ちで球団と対峙できるかどうか、問題はここにありです。これからも球団の忠犬ハチ公的監督は無用です。
posted by マスター at 09:55| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月07日

機能するか新クリーンアツプ

IMG_2496.PNG
posted by マスター at 11:42| Comment(0) | 似顔絵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする