東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2018年05月26日

吊り出しができる栃の心の筋骨隆々

今日の栃の心と白鵬の相撲は何十年も見てきた相撲の中でも五指に入るような「ザ、スモウ」 いつていい内容でした。この見事な相撲を見せてくれたのが二人の外人力士というのも時代の変化を感じるものでした。飛んだり躍ねたりも相撲の内なのですが、今日に一番は土俵に根を生やしたよにガツチリと四ッに組んでの力相撲。相撲本来の根こそぎ相手を土俵の外に持つていこうという正統相撲は昔の錦絵に出てくる谷風、雷電を彷彿とさせる 見事なものでした、と同時に白鵬老いたりを感じさせるものでもありました。ニコラスケイジの顔に日本精詰め込まれた栃光、横綱への扉を開いた勝利と言えるでしょう。
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2018年05月23日

日本国民よ善人ズラの悪党安倍を告訴せよ!

同根異夢ともいうべ安部総理に対する疑惑問題と日大問題(ポン大とは良く言つたもんだ)と言えます。総理周囲と大学という組織が必死になつて悪の張本人を庇つています。民主主義の盲点を晒した二つの問題と言えないでしょうか、悪い喜劇を見せられる国民はたまつたものではありません。組織や権力は言葉巧みであればどんなことでも許され、逃れることができるのでしょうか?国会では盛んに証人喚問が叫ばれていますが、これも数の多さで不問にされそうです。安倍の善人ズラの裏のほくそ笑みが目に浮かびます。証人喚問など生ぬるいことは飛び越して、日本国民が日本の総理大臣を告訴することは出来ないのでしょうか、もしこの状態で安倍の三選を許せば国民自らが恥辱に手を染めたことになるのです。日大卒の善良な国民はさぞかし1人のバカの所業で肩身の狭い日々とご同情申し上げます。
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内部組織をフアンの前につまびらかにせよ!ドンブリ会社阪神


隣の庭の青い芝を羨んでも仕方ないのですが、オリツクスのアルバースなんて昨年まで聞いたことも無い名前の投手がアツサリと6勝してチームを盛り上げています。悲しいことではありますが日本のプロ野球は外人選手の良し悪しで優勝が買えるのです。それも投打に揃えば絶体の推進力となることはバースなどの名前を挙げるまでもなく幾つもの例があります。それを分かつていながら阪神は4年も5年もこの外人選択で失敗を繰り返しているのですから話になりません。阪神にはマートンという優秀な打者が存在していました。しかし彼のホームランの少ない打棒では阪神を優勝に導くことは出来ませんでした。これだけ外人戦力が優勝を左右することが分かつていながら、阪神のフロントの外人獲得の行動に切れと結果がともなつていないのです。昨年でも10勝確実の投手が一人いれば最後までの優勝争いができたであろうし、優勝そのものも数字上可能になつていたかもしれないのです。そのことが分かつていながら、阪神の外人獲得には真剣さが感じられません。社運をかけて外人の良い情報を保有する努力をしなくてはなりません。こうゆう常識的な社内体制をいつまで達ても成立させられない阪神という会社は昔からあまり優勝すると選手の年俸が上がるといつて現場に優勝しなくていいという指令を出すという笑つて済まされないエピソードを持つくらいの会社ですから、このマツタリが社是なのかもしれません。



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ホームランは勝プリの良さに花を添える

語るものすら無い貧打線阪神が1イニングにななんと5点を一挙にとつてみせました。ピストル砲で一挙5点は至難の技といつていいでしょう。。案の定からきしホームランを打てない阪神になんと1イニングに2本のホームランが飛び出しているのです。いうまでもありませんホームランの威力はまさにIBCM級なのです。またホームランの出ない打線にドラマは起きないのです。ついにドミニカ?のクマモンロザリオとニヒル糸井の連続ホーマーという今では阪神の離れ業とも言える競演です。口髭食わん食わんで愛嬌タツプリのクマモンロサリオもトラキチの厳しい目にこのところ身の置き所の無い苦しさを味わつているでしょう。早くあの風貌に自信が戻ることを期待したいものです。やつと火がついたかロザリオクマモン、早くホームランを10本台に乗せることがチームメートの信頼を得ることになります。ホームラン打者で無い糸井が何か力んでホームランを打つています。今日もロサに続いて出たツーランは勝利に大きく貢献しています。n
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岡本一人で逆転した阪神と巨人の立場

野球とは思う様にいかないものです。去年のBクラス、今年前半の連敗と何か巨人の凋落を感じて内心うはうはしていたのですが、それが岡本一人の大ブレークで一挙に強力打線に変貌してしまいました。これに火をつけたのが秋山の打たれたスリーランというのも困つたものです。この状態は高山、大山のブレークを以つて阪神打線のレベルアツプをねらつていたはずの阪神とは真逆の結果になつてしまいました。阪神打線がこれから軌道に乗るか乗らないかは今日から一軍に昇格する中谷らの活躍次第でしよう。中谷も昨年20ホームランをを打ちロングヒツターとして一つの壁を超えたものといつていいでしょう。この際中谷の活躍に期待するしかありませんがどうも彼も天才型のバツターではなさそうです。過度の期待はできませんが、ここは中谷のレギュラー定着を望むしかありません。
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2018年05月22日

地方ボスそのもの内田監督の顔

日本大学は昔はバカ大学の代表と言われた時代が長く続きました。その中から生まれた究極の代表があのアメフトの監督の内田でしょう。学問とは別に社会組織としての大きな力を持つことによつてあの傲慢な態度の内田某の様な人物を生む素となつたのです。遠く昔にも当時天皇と言われた理事の人物が問題となる不祥事を起こしています。卒業生の数の多さから日本社会の縮図と言われる日大王国です。授業料を手に続々と群れをなす10万の学生を見て彼らは何お思うのでしょう。この辺で軽くお灸をすえないとえらいものに変形していく大学という組織です
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。阪神の選手選定の粗雑さを示す過去のお話

大学野球野手ナンバーワンという見出しで阪神が立命館の辰巳という選手を一位指名に予定していると大きな記事で出ています。しかし今こんな記事を載せている場合じゃないでしょう。チームの不振を隠す目くらまし記事としか感じません。土台阪神がいう野手ナンバーワンの評価ほど当てにならないものはありません。1999年阪神は大学野手ナンバーワンと称して的場という遊撃手を一位獲得しました。しかしレギュラーにもなれずに選手生活を終えたました。このときオープン戦でこの選手を私も目にしましたが阪神は何を見てとつたのか私なりに大いなる疑問をもつたものです。素人にもわかるオーミステイクです。大きな意味では鳥谷もこのケースに入る選択といつていいでしょう。阪神の長引く停滞は幾たびの監督選びの失敗、金本を大嫌いというフアンもいるのです。トラキチほど恐ろしいものはないのですよ坂井さん、外人選手への酷い調査能力、ドラフト一位は籤が外れればどうにもなりませんが、二位以下の選手に対する目配りの悪さ、ドラフト一位クラスへの食い込みの淡白さ、 FA 選手への食い込みの淡白さなどなど、チームを強くするために必要の幾つかにファクターに対する対応の悪さ、全てフロントに属するものです。阪神内の組織図でも明快にしてその各部署の責任を厳しく追求するべきです、それが阪神専属スポーツ紙としてやるべきことでしょう。とかく阪神は伏魔殿の様な組織に見て取れます。それを明らかにすることこそデーリーの責務というものです。そんな事したら球団側の取材拒否が怖いのですか?恐れることはありません強いトラキチという購読者の味方がいるではありませんか、!
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いい加減にしろ鳥谷への忖度

今日のデーリーには鳥谷の連続試合出場の問題が取り上げられています。惨憺たる貧打で順位も中日の下にいつてしまいました。あり得ることとは予測していても現実となるとフアンとしてはあまり良い気持ちではありません。それなのに未だに鳥谷個人に忖度する阪神です。チーム一丸となつて変貌しなくてはならないときに何をやつているのかです。一部の誰かの動向で阪神は変わらないでしょう。鳥谷に現役最盛期でも目だつた活躍もないのに引退を前にした彼に阪神は何に期待しているのでしょう。能見が仮に1勝したとしてそれが阪神の将来になんの役に立つというのでしょう、才木は初先発でコテンパンにやられました。そこから学ぶものの方がよほど大切なことでしょう。金本の冷徹な処断を求めます。何度も書きましたが阪神は鈍ら選手の鳥谷に5年で20億の退職金を払つているのです。この球団の大愚行で鳥谷には十分報いているのではありませんか!打線を見てもまともな働きをしているのは糸原と怪我した上本の二人だけでしょう。辛うじて糸井を上げることが出来るでしょうか、しかし彼は好打者であつても相手を一発で制する強打者の迫力にかけます。広島がまた新外人の登録を報じています。阪神がやらなくてはならない編成作業です。そのアクションのまだるつこしさはアホかと言いたいです。阪神には監督と相談しながらチーム編成の仕事をする名マネージャーは存在しない様です。
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野球とサツカー比べたりして、ゴメン⁉️

サツカーではワールドカツプ、野球ではオールスターーが間近に迫つて来ました。比較するレベルの大会ではありませんが、プレーする選手は両方とも俺は選ばれるだろうかいや俺は大丈夫だという狭間で緊張感に苛まれているのでしょう、故にこの瞬間こそがプロの選手としての栄誉の瞬間と言えます。サツカーはハリルが目指した構想を放り出して、フアンという無責任が望む本田や、岡崎や香川に優しい路線を用意しました。当然ハリルが選ぼうとしていた中島予備選択の段階で除外されてしまいました。ハリルが夢見た世界を日本ののフアンは拒否しただけなのです。新しいものに踏み込むことが日本サツカー協会は恐ろしかつただけのことでしょう。本田が嬉しさをかみ殺して偉そうにテレビで自説を語つています。本田はハリルが嫌いなのでしょう。私は本田が嫌いです。本田ジャパンでは到底優勝なんて無理です。そのことはサツカー素人の私でも断言できます。我々は野球フアンですから本分はオールスターです。しかし最近このオールスターへの興味がどんどん失われているのです。それは何故でしょう、簡単なことですここ数年阪神の選手がほとんど選ばれていないからです。特に今年は一人も選ばれないでしょう。金本はここに高山や大山の選出を夢見ていたのではないでしょうか?それが実現していれば阪神の今の成績も違つていたでしょう。情けないことですがピンストライプのあの美しいユニホームを纏つて晴れの舞台に立つ阪神の選手は一人もいないでしょう。阪神が自分で唱えているチームの変革が容易でないことを阪神自からが深く悟らなければならないのです。オールスター糞食らえは深まるばかりです。
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挫けるな才木これからも速球一筋に磨きを‼️

才木は明日を期待できる才能の持ち主です。初登板吉と出るか凶と出るか今日の結果はプロは甘くないということの一語に尽きるっlでしょう。才木の捲土重来を期待しましょう。さて横浜が昨年後半の迫力を見せてきました。今チームに芯の見られない阪神と違い筒香の活躍が去年の横浜の強さを簡単に蘇らせているのです。ホームランを打つとか打たないとかでなくチームの色を表す代表的選手の存在がいかにチームを安定した強さに導くか今その存在に事欠く阪神のフアンとしては羨ましい限りです。広島も鈴木をもしかすると巨人も岡本をこれから十年チーム造りの中心に考えていけばいいのです。この様な選手を持つチームの強さは王と長島の存在で嫌という程見せつけられてきた私です。こういう存在は外人選手ではでは務まらないのです。他に類を見ない強打者バースでも周囲のいろいろな事情により阪神の守護神的中心選手の立場にあつたのはわずか三、四年ぐらいのものでしょう。横浜や広島は筒香や鈴木の存在でこれから10年脇目を振らずに彼ら中心のチーム造りに邁進すればいいのです。羨まししい限りです。阪神もその夢を大山に託しているのはわかります。しかし現実は大変としか言いようがありません。そのかわり
横浜も筒香が現役でいる間に優勝しなくてはなりません
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2018年05月20日

才木に贈るエール、勝利の笑顔を見せてくれ

今日は才木投手が先発と発表されています。彼のプロとしての将来がどこに定められるか大事な登板です。昨日勝つていてやれば才木も少しは気楽に行けたのでしょうが、負けてしまつたことで才木へのプレツシャーは倍にあがつてしまいました。なんと思いやりのない先輩たちでしょう。しかしそんなことに関係なくプロとしての将来を切り開くのは自分の力です。評価の高いストレートを駆使して健投を期待しています。高橋に追いつけ追い越せです。昨日負けました今日勝つ保証はありませんそれでも私は阪神のユニフオームが大好きです。才木の将来に幸あれ
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反吐がでる麻生のへの字口

突然ですが財務大臣麻生さんと日大のアメフトの監督で理事も務める内田さんの顔を思い出してみましょう。そこに共通するものは傲岸不遜の気風であります。しかし人間社会の権力側にある者には持つていなくてはならない性格の一部なのです。まさに弱者を踏みつけて平然と進む進撃の巨人の様にです。権力におもねる奴なんて可愛いものです。己に反省のないあのにくにくじげな語り口、人間は常に謝り反省する者は権力の上には立てないのです。 善人も含めて人類の8割は弱者の立場に在る筈です。最近国民民主党なる新党が出来、玉木さんと大塚さんなる人物が共同代表に就きました。二人とも中々の紳士で人物としては麻生さんなどとは対象の位置にいる好感の持てる人物です。先日の予算委員会での玉木さんの質疑はわかりやすくなかなか堂々としていました。核心を突く舌方鋭い追及にはさすがの狸安倍も麻生もぐつたりとして玉木パンチの鋭さを身を持つて受けたように見受けました。ボクシングで言えばkO寸前の有様でした。以前からその人物には共感の持てるものでした。しかしその善人性が政治のリーダーとなつた場合どれほどの力となるのかは疑問です。自民党は良くも悪くも国民の中に染み付いているのです。国民の親父的感覚が身についているのです。つまりなんだかんだといつても日本国民は自民党のオヤジ政治が大好きなのです。民主党三年の政治が鼻紙ように捨てられる根拠はこの違いにあるのです。野田さんの菅さんの総理大臣など二度とごめんだと思つている国民は多いはずです。政治という権力争いの頂点に立つのは単なる善人ではダメだという歴史の証拠が民主党の瓦解でしょう。悪い奴程よく眠るとはよく言い得て妙であります。主義主張は別として玉木君も大塚君も国民の心を揺さぶる基本政策を掲げられなかつたら遠くなつた政権交代はもつと遠くにいつてそまうでしょう。トラキチが生意気なこといつてすいません。兎に角麻生や、内田にはまともな謝罪の仕方を教えてやりましょうy
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。ダイナマイト打線今何処

  1. とにかく阪神は打てません。今日も小野に注文はありますが、彼が特別打たれて負けたわけではありいません。しかし一度見せた隙が致命傷になりました。このような貧打線においては、小野は2ー0で勝つピツチングをしなければならないのです。被得点⒊が投手としては許容範囲のものだという甘い考えは捨てなくては一流投手の仲間入りはできません。特に制球を乱して崩されているわけではないのですが中日の打つた7安打(小野が打たれたのは6安打)のうち4安打をこの回に集中されています。一考を要するところです。今日もまたロザリオにタラ、レバ のシーンがありました。小野と高橋は現状の阪神ではローテーション投手といつていいでしょう。今日はよかつたが明日は打たれる、今日はよかつたけど明日は四球の連発で崩れる。これではローテーション投手として認知されるのは難しいとなります。それにしても阪神打線に得点能力がありません。今の打線では投手がかわいそうというものです。今日先発の才木は公式戦初登板でしょう。幸運を祈るばかりです。西岡はもうダメなのでしょうか選手としては高いクオリテイの持ち主だと思いますし今の阪神の難儀を打開するのには打つ手付けの選手と考えます。上本のいないのも痛手といつていいでしょう。
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2018年05月19日

栃の心のような強さを阪神も

大相撲で栃の心が大活躍で私は嬉しくて仕方がありません。最近ではむしろ晩成型の力士と言えるでしょう。それは膝の大怪我で幕下以下にまで落ちた過去にもよるのでしょうがそこから今日までの巻き返しに大きな拍手を送ります。彼を見ていると相撲に人間を磨く力があるのがわかります。彼を大好きな理由は飛んだり跳ねたりする相撲ではなく金剛力という言葉をお彷彿とさせる取口です。相手をガチッと組み止めて根こそぎ土俵の外に持つていく何のケレン味もない相撲の基本をいく豪快な勝ち方です。同じく晩年苦節の末横綱となつた稀勢の里日本人横綱として多くの応援を得ていますが、彼の万事に対する間の悪さが気に入りません。やつと横綱に夏手に連続優勝を果たしたというのに再起不能かと思われる怪我を すると言う間の悪さ彼の顔を見ているとイライラが募ります。相撲取りはかくあるべしという相撲を見せてくれる栃の心大関どころか横綱も見えてきたと言えます。がんばれジョージアの星栃の心にみならつて阪神も根こそぎの強さを身につけてくださいとちのしんのようなつよさをはんしんも
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藤浪を売りにだし良い投手を獲得する。いかがでしょう皆さん

0ー10での敗戦も2ー1の勝利が吹き飛ばすのです。その中で新人の高橋がその秘めた実力を証明してくれました。また一人阪神に見ていて楽しい投手の出現です。今阪神の投手に求められる投手はテクニカルピツチャーではなく145k以上の生きたストレートを投げられる投手です。変化球を生かすために必要な直球で勝負できる投手です。今日の高橋をはじめに小野、才木チョツトもたついていますが馬場を含めると此の好い 投手としての基本条件を備えた投手が四人も出てきました。イヤイヤまだいました望月です。話によるとマキシマム158kを持つているそうです。何事にも代えがたい宝の持ち主なのです。これらオーソドックスタイプの若者が阪神ローテーションに定住する時がきた時相手と対等に勝負できる阪神となつているのではないでしょうか?泥水を飲むような4連敗の不快感を吹き飛ばしてくれた若者高橋遥に感謝感謝、金本監督が高橋が出し入れ(ピツチングの妙味を表す表現)ができれば阪神将来のエースと云つています。楽しみな投手が出てきました投手が好投して四番が打つて勝つ野球つて簡単なもんです何ちゃつて
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2018年05月18日

当初の金本構想ご破算か?

  • 今の阪神の戦力分析をしても将来の希望を見つけることは難しいでしょう。とにかく打てない打てないのイメージが重くノシかかつてしまつたチーム状態です。金本監督の戦う戦団としての構想がことごとく機能していないのですから現状は当然といつていた仕方ないでしょう。その最大の誤算は四番打者ロザリオの絶不調です。このところ四試合連続ノーヒツトは酷すぎます。このままの状態が続くようなら、交流戦での復活を待つなどと呑気なことは言つていられなくなりました。第二の大問題は目論んだ高山、大山のレギュラー定着が今のところ無残な結末になつていることです。この三人が十分な機能を果たせていれば糸井、福留の力を合わせて他チームと渡り合えると踏んでいたのが概ねの金本構想と言えるものだつたはずです。この二つがあまりにも外れた結果となつてしまつた手前、現有戦力の中から打開策を見つけることは難しいと言うのが正直なところです。打撃成績の数字はもつと残酷なものを示しています。安打数は一位の巨人の354に対し阪神261とその差は100本です。本塁打は広島の39本に対して半分の20本、打点に至つては巨人182に対して阪神の110です。因みに阪神のものは全て六球団中ビリの数字です。この数字ではいかなる名監督でも如何ともし難いでしょう。またフアンとしてもロザリオを変えろ、高山を何とかしろと急に騒ぎ立てるのもはしたないことです。トラキチの声の中には村田を獲れ、とか2割にも満たない大山を育成を最大目的に開き直つて4番を任せろ!などと姦しいものが多く出てきました。しかし何も笑つてばかりいられない深刻な切実感が感じられます。今夜はとうとう横浜銀行に利息の返済までしてしまいました。投手陣が健闘してるといつても阪神の得点力は一試合3点です。これはチーム防御率3.46を下回るのです。此の援護力ではメツセや秋山もどこまで頑張れるでしょう。それにもまして新鋭投手を育てる打撃とはお世辞にも言えません。とにかく周囲真暗闇の阪神でござんす。
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阪神の指導者に必要なもの

今日NHKでトルシェジャパンの戦いの記録が放映されていました。偶然それを目にしたのですが、今回ハリル解任の問題もあり、試合と途中のブレークタイムにも通訳を伴い激しい口調で選手を鼓舞し指示を与え激励するその姿には今更ながらのトルシェ監督のリーダーシツプが強く印象ずけられるものでした。当時トルシェ監督にもいろいろな批判があつたように記憶しています。世界的に飛び抜けた選手がいるわけでも無い日本にはあの選手と一諸に戦う姿勢と強い言葉で選手を促す彼は個性の薄いオールジャパンの監督としては一番適切なタイプの監督ではなかつたでしょうか、このテレビを見て私はサツカーのことを語りたいと思つているわけではありません。トルシェの監督振りを見ていて阪神の監督問題を考えてしまいました。彼のように強い言葉を以つて選手に接する監督これが阪神の監督に今一番必要なリーダー像 ではないでしょうか、しつこいくらい選手に自説を主張できる監督です。阪神のプロパーの監督を見てみるとこのタイプの監督は一人もいません阪神という歴史に甘えきつた球団をぶち壊す気概で取り組め金本‼️球団に阿ることなく
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。金正恩、なにわともあれ沫殺すべし

米朝会談に御託を並べてボイコツトするぞと威嚇発言をしています。北朝鮮の対応は外交上の駆け引きでも何でもなくヤクザの因縁に等しいものです。極論かもしれませんが、金正恩が南北の境界線を越えてムン大統領と握手をした瞬間逮捕すればよかつたのです。国際社会のこととはいえ殺人鬼金正恩に忖度を与え、将来を保証しようとしている西欧社会は異状といつていいでしょう。
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岩貞の成長に陰り

負けることは仕方ありません。特に超貧打線を背に投げる阪神の投手は大変です。しかし問題はその投手の投げつプリでは無いでしょうか?昨夜の岩貞は相手が新人の東だつただけにその点が目立つてなりませんでした。岩貞は一昨年曲がりなりにも投手の一つの壁である10勝をクリアーして、次代ローテション間違いなしと期待をさせたものです。ところが昨年その期待は頓挫しました。今年もすでに2勝を記録している投手なのですが、何か高揚感が感じられないのです。相手の東も特別体格の優れた投手では無いのですしかしその内容は万事華やかです。敵ながら好感に溢れた投手です。その最大はスピードときれのある球です。岩貞も145k前後の直球は持つているのですが何か技巧派の老人投手のような気がしてなりません。本人は一生懸命なのでしょうが、大きく伸びなかつた岩田投手を連想してしまいます。フアンが受ける印象これは一朝に変わるものではありませんが、選手の行き先には無視できないものと言えます。打者は鳥谷、投手は岩田に(特に今日のようなダラダラとした点の取られ方)擬せられることは避けなくてはなりません。岩貞がどちら側の選手になるか大きな投手への飛躍には疑問符のつく今日のピツチングと言えます。次回を期待しましょう。
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2018年05月16日

好調榎田に寝首を架かれるな!

いよいよ交流戦が始まります。何の根拠もありませんがこのシリーズを阪神は11勝7敗で乗り切ることを希望します。それは中盤からのセリーグで優勝争いの権利を保持するための最低条件とも言えます。阪神で最高の投手は巨人戦で堂々たるピツチングができることです。秋山がその条件を備えた投手に成長してきました。交流戦での活躍を期待します。今や阪神のエースは秋山だと言つ、ていいのではありませんか、一月になることがあるのですが?阪神が放り出したカールおじさん榎田が西武で負けなしの4勝とはどうゆうことでしょう。阪神はどうして彼を起用しなかつたのでしょう。この辺のことになると素人の我々では理解の及ばないプロの世界の出来事とでもいうのでしょうか、榎田の活躍を妬むものではありませんが、募る恨みで阪神選に登板してくることも考えられます。なのかと人には親切な阪神ですまさか榎田にころりなんてことありませんよね⁉️
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