東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2018年01月23日

巨人に白い歯を見せるな!

最近は他チームの選手と組んでよく自主トレをやつているのを見ます。私はこの傾向にあまり良いものだとは思えません。無論自分より優れた選手から学ぶものは多いでしょう。だからこの傾向が一概に悪いとは言いません。今年も藤浪がダルビツユとアメリカで自主トレを慣行しています。 ピツチング全体からコントロールが姿を失つてしまつた藤浪です。藤浪に覚えて欲しいアウトコースへの鋭いスライダーを持つダルビツシュは自主トレの相手としては悪くない相手でしょう。ただし藤浪がダルビッシュの真髄を掴み出せればの話です。シーズンインした時の藤浪の第1球、と新人馬場の第1球目が今から楽しみでなりません。最近は巨人の選手と自主トレををする選手もいるくらいですが、阪神の選手はそれだけはやめて欲しいのです。阪神はシーズンの通算で巨人に200敗も負け越しているんですぞ、その相手と歯を出して笑いながらの練習はやめてください。我々古い阪神フアンは憎さ百倍、坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、巨人には恨み骨髄なのです。そんな奴らに歯を見せる様なことするなと言いたいのです。そんな精神で二百の負け越しなど消せるわけねえだろう。今年も悔しさむき出しで星の阪神の様に勝ち越してみせろ、バカヤロウシーズン近ずいて興奮してきたぞ!
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好感をもつて聞くラミチャンの日本帰化

今朝はラミレス監督が日本国籍を獲得したというニュースが飛び込んできました。あの躍進ムード横溢のDENAの監督です油断ならない奴には違いありませんが、何かこのニュースには好感を以つて接することができます。プロ野球の監督という職業はあらゆる面で非常に難しい仕事といつていいでしょう。歴々たる経歴を持つて監督に就任しながら会社との軋轢、選手との人間関係などを含め成功途時に挫折することの多い仕事です。それを何事もない様にこなしているラミレスは立派と言えます。これは会社の理解と援助によるところが大きいとは思いますが、ラミレスの優れた人間性にもよるものと思います。阪神のばかの代表の様なプロパー監督なんかより数段上に位置する監督人材でしょう、頑張れ日本人ラミレス、君の野球人生タツタ一つの汚点はあの不浄の巨人に身を置いた数年間です。これからは全知を傾けて巨人を叩け、そして阪神には手抜きを!私のお願い聞いてよねラミチャン
posted by マスター at 08:45| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

球団もフアンも金本を潰すな‼️

大山は金本監督の強い要望で阪神が獲得したのではないかということは強く私が推測するところであります。真実はフアンの立場からはわかりませんが、選手の資質を見抜くということ自体監督としての重要な資質の一つと言えるのではないでしょうか、この点で優れたエピソードを残している監督にかつて阪神の監督も務めた野村がいます。今サムライジャパンの監督にまでなつた、稲葉は野村監督の一声でヤクルトのユニホームを纏うことになつたと何かで読んだ覚えがあります。歴史に残る大選手という印象はありませんが残したキャリアは一流だつたと言えます。また長年の現役もまつとうしています。今サムライジャパンの監督まで上り詰めたことも野村監督の慧眼を示す一つと言えるでしょう。このほかにも野村はプロ野球の財産ともいうべき名選手に多くかかわつています。阪神フアンとしては一番印象的なのは、赤星、藤本の入団にまつわるお話です。当時の社会人野球を見て野村監督は二人に強い印象を持ち、ドラフト会議にその獲得を提言したと聞いています。入団後二人は野村の目の確かさを立派に証明しているのは衆人の知るところです。野村は不慮の事態で阪神の監督を辞任していますが、野村監督の仕上げた最終阪神を見て見たかつたと思うのは私だけではないはずです。さて話を金本に戻しますが金本も選手を厳しく見極める目を持つ監督の一人の様です。その意志を通すとすればその選手への責任を持つということになります。大山がその一人だということです。今年彼は金本を慧眼を持つ監督の一人として証明できるか否かの本人にとつても大切な一年を迎えるのです。大山金本に報いるか?
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2018年01月21日

阪神の宝物

阪神に過ぎたるもの二つあり、一つはヤンキースと同じくするピンストライプの美しいユニフオーム!もう一つは世界の名曲「六甲おろし」

こんな素晴らしいものがありながらプライドのない球団にはガツカリです。
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惜しいチャンスを逃した原口

今阪神はチーム全体が金本の様に上昇志向を持つた監督の元でおおきく変わろうとしています。その波に目覚めて一昨年原口が目を覚ましかけました。長年の鳴尾浜生活で育成契約にまで自分を貶めていた選手です。その彼が金本の起用に答えて11本のホームランを打ちました。これはそんな驚く数字ではありませんが、何せカラツキシホームランの打てない阪神です。しかも10本という壁をクリアーして周囲をオヤと思わせたのは事実です。本格的覚醒を期待して金本は原口を野手(一塁)にコンバートして本格的打撃開眼を期待したのです。結果は、打率226・ホームラン6という逆戻り現象です。今年こうゆう目線で注視されている選手が阪神には沢山います。高山、北条、中谷、大山らです。一居にレギュラー定着の大チャンスをもらつたのです。その彼らは昨年の原口の様な成績では彼らも明日はない選手になつてしまうのです。私が馬鹿の一覚えの様に名前を出す。鈴木誠也クラスの成績を示してこそレギュラーを確保し明日の阪神の担い手の一員となれるのです。抜け出しかけた原口は競争相手の多い捕手の一員に態々逆戻りしてしまいました。梅野や坂本に勝たねばならない再スタートラインにもどつてしまつたのです。長打力のある原口が捕手に定着するのが理想なのですが、あるかその反発力が?
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外れ一位の大山、馬場は金かただの石ころか

大山の昨年は格別大器の足跡というほどの成績は残していませんが、自分に回つて来たチャンスに適時打を放つていたような記憶が私には強くあります。金本監督の大山に対する起用法、言動に彼に対する大きな期待がにじみ出ています。現に今季彼をいちいはずれのはずれいちいのレギュラーで使う意思も示していま す。今年の新人馬場もそうですが、彼らの事前評価について深く知るタイガースフアンいはほとんどいなかつたはずです。「阪神一位指名大山!」のアナウンスに阪神フアンの小さな驚きがあつたように記憶しています 。勿論これは金本監督の 強い要望によるものと私は感じました。この辺に阪神が金本に寄せる信頼がよく現れているとも感じたものです。彼の実績、野球に取り組む姿勢全てを阪神というチームの背骨にして欲しいものです。阪神というおどろおどろした球団に取り込まれることのない監督としての技術を発揮して欲しいものです。その第一弾が大山の指名だつた様な気がします。金本は並々なら責任を大山に感じている様に私は推測します。その薫陶を得て久しぶりにでるかプロパーの四番打者、応えられるか大山の資質、楽しみな監督との戦いと言えます。ドラフトは必ずしも目的の選手が取れるわけはありません。神がかり的日ハムの成果は驚くばかりです。外れた時の選手選抜阪神もここに優れた目を持たなくてはなりません。大山や、馬場が御神籤の吉か凶か未来をおおきく左右するのです。
まずその先に監督の選択に心血をそそぐことこそ阪神の大事なのです。その選択した監督を会社を挙げて全力でバツクアツプする事です。「もう止めようアホのプロパーチープ監督を」
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2018年01月20日

馬場の踏ん張る左膝に将来の夢あり

馬場が自主トレでプルペンで投げている写真がデーリーの一面におおきく出ていました。これに阪神出身のレジェンド投手小山の一言が付け加えられています。それには将来の評価は明記されていましたが、現状にはいろいろ注文も付加されていました。まだ自主トレです仕方がないと言えます。しかし大きく映し出された彼のフィニツシュフオームの左足の踏ん張りを見て私は彼が有望な投手であることに確信を持ちました。その膝は強く内側に残り俗に言われる膝の割れはどこにも感じられません。これはコントロールの安定にもつながる投手としての大事な基本の一つです。その左足の踏ん張りは我々にも足腰の強靭さが伝わつてくるものです。私のお墨付きではどうにもなりませんからあとは実線で彼がそれを証明することです。ドラフトで一定の評価を受けながらいつたりきたりを繰り返し消えて行く投手は何をしているのでしょう。あのホープと期待された歳内も消えかかつています。馬場よ開幕時にはレジェンド小山を「ホホー」と言わせる投球を見せて欲しいものです。
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阪神の宝、盤石のブルペン

先が見えてきたとはいえ藤川(アメリカにいつた四、五年はマコトニモツタイナイ)を筆頭に桑原、高橋、マテオ、ドリス、これに今年石崎、モレノ?が加わる阪神です。もし各自が昨年の力を維持していると仮定すれば不確定要素の多い先発陣とは比べものにないほどの充実ぶりといつていいでしょう。昨年ローテーションに四苦八苦しながらも二位になつたのもこのブルペンの在つてのものといつても過言ではありません。特に昨年最優秀救援投手となつた桑原はオリツクス、横浜を経て阪神入りしているのですが私が勉強不足だつたせいか桑原が当時優秀な投手だという話は聞いたことがありません。その彼が阪神で開花したのは何がどうなつたというのでしょう。もちろん努力は彼自身のものですが、阪神の水が彼に合つたとしか言いようのない突出した活躍をしたのです。高橋には当時阪神の左打線がよく抑えられていたものです。その苦手を取り除くような形で阪神は彼を中日から獲つたのです。この二人を獲得した辺りから阪神の救援陣が目に見えて充実してきました。とてもあのアホな阪神の編成が計画的に進めてきた救援陣の充実とは思えませんが、幸運にも手にした今阪神が誇れる充実の戦力となつているのです。先発を五回までしか投げさせないか、先発が7回まで投げる力をつけるか何れにしても今年も楽しみな我が阪神のブルペンではあります。
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フアンが一番楽しい予測、想像、妄想の季節

ccー原口、梅野、坂本、岡崎
1bーロザリオ
2bー上本、北條
3bー大山、鳥谷
SSー西岡、糸原
LFー高山
CFー糸井
RFー福留 中谷

1番ー西岡、2番ー高山、3番ー福留、4番ーロザリオ、5番ー糸井、6番ー大山、7番ー上本、8番−捕手、9番−投手

先日監督の金本が真先に福留3番の思案を口にしています。それを土台にして今年のオーダーを私なりに組み立ててみました。総体的に金本監督の闘争心を表現できる可なりアグレツシブなオーダーが組めます。有望視されている北条も中谷もこのままでは余剰戦力となる贅沢な布陣です。どう見てもロザリオの打棒が阪神の行き先を決めるといつていいでしょう。例によつて私の案では鳥谷は控え回しです。実際は金本は鳥谷をレギュラーとして扱うことも明言しています。ここは金本監督に任せるしかありません。しかし私の持論は引込めるわけにはいきません。私の願望は鳥谷色を消して貧相なイメージを阪神から払拭することが第一義と考えるからです。もう一つの問題は高山と大山が広島の鈴木誠也のようなレベルの活躍をするかどうかです。これが叶えば阪神の力は優勝争いをするに充分のなものになります。叶わなければ言わずもがなということです。いまひとつ気がかりなのは福留、糸井の高齢です。この懸念は年を経るごとに深刻化をするわけです。この門題にも高山と大山の成長度が大きくかかわつてきます。二人に限らず中谷や北条の成長度も大きく関係します。中谷は打率で280、本塁打30で初めて福留の後を任せるに足るということであり北条も広島の菊池を脅かす内容を求められよの要求は限りなく高いものです。次世代を担うと目される以上四人の成長は急成長だけが要求されるのであつて遅々とした進歩では無意味なのです。いつ福留や糸井を失なつたとしても直ぐその穴を埋める力が求められているのです。こう見てきて打線が二、三年前に比べると比較にならない程戦闘的なものになりつつあります。これが実現すれば黙つていても投手の負け星は勝ち星に変化するわけです。投手の成長を促すものは得点力の高い打線であることは言うまでもありません。メツセンジャーに15勝を要求できるようになり、一桁投手も二桁に勝ち数を伸ばすことが可能になるのです。こういう流れができてこそ優勝が現実として近ずいてくるというものです。私が述べてきたものが全て無になれば六位もあるという阪神は厚い鉄というところにあるのです。一方的に夢を巡らす今がフアンにとして一番楽しい季節かもしれません。
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2018年01月19日

イチロウと村田の現実を考える

いささか趣が違うニュースですが、引退を控えそれぞれのポジションで一時代を築いたプロ野球の選手の動向がこのところ紙面を賑わしています。両者とも阪神とは縁の薄い選手でありそのお話の結末はどうなつてもいいようなものですが。プロ野球を愛する一人としては開幕を前にして気になるそれぞれの話ではあります。イチロウと村田の去就です。アメリカに渡り数々の記録に日本人として名を残したイチロウのメジャーでの野球人生にもついに終止符の時がきたようですです。イチロウが所属していたマーリンズにヤンキース時代のジーターが経営者の一人として参画したことでイチロウのマーリンズ残留が有力になつたかのごときニュースが日本のマスコミに流れました。しかしアメリカとはそうゆう日本の情緒的処遇は一蹴されてしまうのです。イチロウ自身が50歳まで現役で居たいいという希望。それを望む日本人の夢もメジャーとはそんなものに与する世界ではないのです。開幕まじかにもイチロウに未だメジャーからオフアーのない現実がその厳しさをものがたつています。そこで我々にとつて嫌な現実の話が耳にはいつてくるわけです。「イチロウ巨人入りか」フエイクニュースであつて欲しいのですが、イチロウに残された現役続行のわずかな可能性の一つなのは確かでしょう。ここで私としての願いはおとなしくカンバツクオリツクスとお願いしたくなるのです。巨人なんて薄汚い球団にいつて晩節を汚さないことを願うばかりであります。今一つイチロウと比肩できるものではありませんが、村田の現実も本人の余りある現役への自信をよそに引退が必迫する現実は哀れに思えてなりません。テレビのインタビュウーにあの大きな体を小さくしてオフアーを待つコメントを吐く姿はイチロウとは一味も二味も違う現実の厳しさを感じてなりません。村田と言えば藤川全盛の時に阪神が横浜戦にcsをかけた試合がありました。その試合に抑えに出てきた藤川からものすごい逆転スリーランを村田は打つたのです。この一発で阪神のc者夢と消えました。そんな瞬間を今でも鮮明に覚えています。今はその恨みも消えなんとか村田の現役続行に手を差し伸べる球団の出現を私も祈つています。
posted by マスター at 16:49| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨人の低落を防ぐ坂本、菅野のリーダシツプ

最近のスポーツニュースに巨人の坂本の動向がよく取り上げられています。先日も私のブログで取り上げましたが坂本の精神的成長はいかなる補強にも勝る巨人にとつて心強いものと言えるのではないでしょうか。いうまでもなく私はジャイアンツが大嫌いです。ですから坂本も特別好きではなのですが、今年見る坂本の成長は団体スポーツ野球のリーダーのあるべき姿として正常な評価をしないわけには行きません。彼の評価を上げているこの自主キャンプを投手陣の柱菅野とともに牽引している事実は今季の巨人が昨季の体たらくを修復する要因となることは確実でしょう。プロの集団に個人的リーダーなど必要がないように思えますが、優勝という目的のためのテンションをあげて行くには坂本の意識改革は巨人にとつて何よりも心強いものになるでしょう。阪神の鳥谷に今回の坂本のような意識があつたらいま少しよい方向に阪神は向かつていたはずです。今更いつても詮無いことではあります⁉️
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阪神の目から見た今年のセリーグを探る

新入団の選手もほぼ揃い各球団の今季の戦力が整つて来ました。そこで阪神の目から見たセリーグの今季に少し触れて見たいと思います。 なんといつても二連覇を達成した広島の戦力は図抜けているといつていいでしょう。もしジョンソンが本来の投球を取り戻したとしたら他の追従は一層困難になりそうです。横浜はその広島をcsで退けた事実は相当な自信となつて居るでしょう。特にロペス(打点王)筒香(本塁打王の実力あり)宮崎(首位打者)のタイトルホルダークリーンアツプはセ随一といつていい強力なものです。ただし昨年今永、濱口の二人で記録した21勝の再現ができるかどうかが優勝のための大きなキーになるでしょう。巨人はメジャー級の投手一人、打線では昨年のホームラン王ゲレーロを補強しました。ゲレーロの参加は確実にジャイアンツのホームランを30本以上増加させるでしょう。優勝候補の資格を備えたといつていいでしょう。ヤクルトは山田、バレンテンに往年の力が戻るか?しかし新聞情報では私たちが知らない外人選手の名前が多くとりざたされています。彼らの実力は定かでありませんが、あたりものが出れば予断を許さないチームに変貌する可能性はあります。反対にゲレーロが抜けた中日のマイナスは大きく、新戦力なども私たちには判断しかねる現状で6チームの中では優勝から一番遠いい 位置 にあると見ていいのではないでしょうか、以上のような状態の場合中日に食われたチームは優勝から遠ざかる運命となります。さて我が阪神は長年の課題であつた極貧ホームラン体質をロザリオの補強で修正しました。他の戦力は多くの希望的駒が育つてきました。その成り行きも大きく戦果を左右するでしょうが、優勝を争うには一にも二にもロザリオがどれだけ効果的ホームランを量産するかしないかによります。今の段階では投手陣の課題もあり優勝争いに参加する資格が整いつつあるチームとしか言えません。
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狂人(金正恩)は馬鹿(トランプ)を以て制す

世界があの殺人鬼金正恩に振り回されています。特におかしいのは日本のその筋の専門家の連中のお話です。一つ間違えば世界から置いてけぼりを食いかねない日本です。日本の呑気なその筋の専門家の金正恩への忖度はなんと表現したらよいのでしょう。滑稽としか言えません。世界のヤツカイ者北朝鮮の真正面に位置する日本島の不幸は動かすことのできない現実です。その金正恩と話し合いをしようというのが今の世界の趨勢です。果たして原子力の放棄という世界の希望条件を飲んで金正恩はアメリカ(世界)との対話にに臨むのでしょうか?世界を欺いて北朝鮮は原子力の保有国になりつつあります。私が不思議に思うのはたとえ原子力を放棄したとしても国内で粛清という大量殺人を強行して来た人非人金正恩と世界はどう付き合つて行くというのででしょう。クリントンの抑制ももオバマの良識も北朝鮮の増長を許すだけのものでした。バカと言われるトランプだけが金正恩を叩けと云つています。これは世界で唯一の正論でしょう。金正恩は殺人鬼なのです。誰かが死刑を宣告するべき人物なのです。韓国や日本がどんな被害を受けようとも金正恩は生存を許してはならない人物なのではありませんか。金正恩征伐を実行出来るのは傍若無人トランプ率いるアメリカだけなのです。狂人(金正恩)は馬鹿(トランプ)をもつて制するしか無し
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2018年01月17日

もう直ぐ分る五人の実力

新人の馬場くんが風邪を引いたとか引かないとかびつくりするぜ何をしているんだという気持ちです。些細なプロのスタートの小さなつまずきが致命傷となつて浮かび上がる機会を失つた選手は過去に数多くいるのです。軽い風邪と聞いてホッとしています。もう数十年前の話ですが源五郎丸という期待の新人がオープン戦の初戦に先発してアキレス腱をチョツト痛めたのです。それが彼のプロ選手としての最後になつたのです。油断大敵つまずきは恐ろしいのです。さて阪神には数多投手がいますが昨年入団した小野、才木、今年はいつた馬場、高橋、谷川の5人にはなんの根拠もありませんが、大きな期待を感じています。この中から二、三人一人前の投手が出てきそうです。何度も言いますが専門的根拠はありません。私のカンですのであしからず。今年首になつた四面なんて投手いましたよね彼も入団時は期待されていた1人だつたはずですが、花を咲かせず散りました。阪神に限らずこのような事はどこの球団にもあり特別驚くことではありませんが、阪神のスカウトはどこを見て四面投手をとつたのでしょう。以上名前を挙げた5人も私のカンが当たればいいのですが⁉️ナムサンという気持ちです。
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期待してるぞ!糸井君の大暴発

我が阪神の糸井君は見ようによつては舘ひろしによく似てません?今日もデーリーに筋トレしている姿が大きく出ています。記事の内容は今年彼はトリプルスリーを狙うとあります。彼の肉体体形は巨人にいた松井を彷彿させます。しかし彼のキャリアを見ると打者転向が遅かつたとはいえキャリア十年でホームラン20本越えが一度もないのです。その肉体からは想像も出来ない貧本塁打打者なのです。その彼が自分からトリプルスリーを宣言しているのです。もし彼がそんな活躍をしたら阪神の成績はとんでもない事になります。最大の難関はホームランです。たとえ彼が30本以上ホームランを打つたとしても、昨年ホームラン王に輝いたゲレーロも黙つていないでしょう。バレンテン、山田、筒香もいます。どうもハツタリに聞こえますがその心意気や良しです。
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2018年01月16日

外人獲得の空振りをなくすには阪神は何をするべきか

今日のデーリーに懐かしいマットマートンが大きく取り上げられています。そこに掲載されている彼の在日中の記録(通算6年)を見るとヒツト総数が1020、平均打率310とあります。これは彼がいかに偉大なヒットメーカーであり優秀な打者であつたことを示すものです。しかし引退後の彼に強い印象がないのはいかんせんホームランの少なさです。どこかキャリア全体の印象は糸井に似ています。いい打者なんだけどイマイチ感がのこつてしまうのは残念でもあります。そのマートンも阪神を辞めメジャーでの現役復帰を目指したようですが思い儘ならず、この度引退してカブスのスタッフに就任するそうです。この事実を阪神球団はどのように捉えているかここが球団が馬鹿か利口かに分かれるところです。阪神は外人を獲る時にこの打者はホームランの打てる打者かアベレージヒツターなのかさえ見極めがつけられないのです。それはこの四、五年の惨憺たる外人の結果を見れば弁解のしようもないはずです。アメリカの実情を把握するためにマートンなどの協力(別の言い方をすれば利用すべき)をえるべきなのです。マートンぐらいになればこの選手は日本で成功するしないの判断は充分できるはずです。こうゆうことを少しずつ積み重ねていきアメリカの選手事情に精通する網を少しず拡げて行くのです。外人選手は来て見てやらせて見なければわからないでは日本プロ野球として恥ずかしくないのですか?このような努力をしていれば入団させた外人が三人も続けてヒツトも打てないホームランも打てないなんて漫画のような結果はありえないのです。昔阪神にバースが入団して初めて彼のスイングを見たあの偉そうにものを言う張本が「これはただの扇風機」と云つたのを私は忘れもしません。これはプロと言えどもその打者の将来を見通すことがいかに難しいかを物語るものです。だからマートンの成功もバースの成功も偶然の成り行きとしか言いようがないのです。これはプロの業界としては誠に恥ずかしいことではないでしょうか、私も偉そうにすみません⁉️神よマートンの第二の人生に光をあて給え❣️
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巨人侮れずをスポーツニュースに見る

巨人がその失地回復にやつきです。それはそうでしょう私のように二年連続Bクラスなんて事を言う奴もいるわけですから。その意欲の表れはゲレーロを二年とはいえ8億を出して獲得した事でしょう。また最近に至るまでかつてのドラフト一位だつたヤンキースの投手の獲得を目指すなどさすが巨人と言える執念を見せています。それに先日あるスポーツ番組で見ていたらさすが巨人というニュースが流れていました。菅野と阪本がそれぞれの分野の有望選手10名ぐらいを引き連れて自主キャンプを張つているというのです。しかもその経費は全部菅野と阪本が負担しているというものです。ここ に両名の主力選手としての自覚も 感じられますが巨人の厚みのある伝統を感じました。坂本なんてチンピラと私たちも悪口を叩いてきましたが、どうしてどうして菅野、阪本の大人ぶりこれこそ最も巨人の警戒を要するものと見るべきでしょう。
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阪神の光となれ星野、金本の殿堂入り‼️

金本が殿堂入りをしました。阪神の選手としては本当に久しぶりではないでしょうか阪神にも幾多の名選手は輩出していますが、殿堂入りとなると村山、吉田以来ということになるのではないでしょうか(調べてみたらその後阪神所属で殿堂入りした選手はいません。やはり村山の1972年の引退で最後です。それから金本まで46年にわたり球界に燦然たる輝きを放つた選手は阪神には1人としていないということになります。田淵や、江夏は阪神で選手生活を終えることなく、掛布や岡田は論外というのが現状です。こういうことも阪神という球団を語り尽くしていると云つていいでしょう。。何度も何度も話してきましたが優勝がタツタ5回のプアーヒストリーも宜なるかなであります。逆に考えればタツタ5回の優勝に各々2回の優勝にかかわつて来た、村山、と金本はすごい選手という事です。80年も球団を経営しながら阪神という球団にはプライドが育つていないのです。それらしきものを球団に移入したのは星野監督が最初でしょう。そのプライドを村山は個人として持つていました。しかしそれを球団は生かす事ができませんでした。人材を生かす事を知らない田舎球団だからです。ゆえに球団の盤石の支援を得なかつた村山の監督としての成績はあまり芳しいものではありませんでした。今星野が移入したとみられるプライドある野球を金本が継承した形となつています。恥ずかしながら金本には広島の血が半分流れているのです。しかしそこは目をつぶり金本に阪神のプライドある野球の完成を託しましょう。
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2018年01月14日

阪神も選手各自も今年が勝負の年ぞ‼️

捕手ー坂本、一塁ー(外人)、二塁ー北条、三塁ー大山、遊撃ー糸原、左翼ー高山、中堅ー中谷右翼ー(外人)現状から近い将来の阪神のレギュラーを予測してみると以上のようなものが現実的なものになるでしょうか?福留、糸井、鳥谷、上本、西岡を除外するといかにも頼りない戦力に見えてしまいます。それは彼らは新人ではないのですがまだ確たる実績を残していないからでしょう。しかし彼らの成長なくして阪神の未来もないのです。外人の力量がどれだけチーム力を左右するかは私の言を待つまでもありません。みなさんも散々見せつけられてきたところであります。ここは若手の彼らに責任を転嫁する問題ではなくいつも申し上げているように球団の力量いかんというものです。日本人戦力まさに彼らは今年実戦を通して測られるのです。特に大山、高山、中谷にはシュアーでありかつ打率もホームランもかなり大きな数字が要求されるでしょう。もし彼ら三人が打率で250 、ホームランが15本ぐらいの成績に終始したとしたら即座にその座は剥奪され阪神のチームつくりは振り出しに戻ることになるのです。阪神も各自選手も今年が勝負
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2018年01月13日

中国や韓国の恩讐は消える時がくるか?

-尖閣諸島に中国軍の船団が現れたり、韓国では慰安婦の問題が何度も蒸し返されています。この事象を見て私は日本の時代劇に出てくる島流しの囚人の腕に記された刺青を思い出します。赦免を受けて社会復帰したとしても本人は生涯消えない刺青に人生を阻害続けられ るのです。日本は今まさにこの島流しの囚人の立場にあると云つていいでしょう。中国に侵略し韓国を犯し敗戦国となつた歴史は消せない刺青の苦痛となつて今を生きる国民の苦難となつて降りかかつているのです。私たちにしてみれば彼らの行為は陰湿なものと取れますが。彼らの中にある恩讐は単純に消え去るものでは無いのです。罪深きものは日本の一時代軍国主義にありです。
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