東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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文明の進化が奪う人間本来の能力

爺さんになつてテレビを見る時間が増えたせいか連日の雪のニュースを伝えるバカ女子アナウンサーの大げさな声が耳障りで仕方ありません。冬になれば寒くなり雪が降ったりするのはあたりめーなんだよ!私は6歳から9歳までを秋田県の角間川というところで過ごしました。駅から街に至るまでの4キロの道はどこが道かもわからない雪の大草原です。それでも馬橇は道を間違うことはないのです。家の玄関から通りに出るには雪の階段を登り民家の二階に相当する道に出るのです。どうだ驚いたか都会の馬鹿野郎ども、それを思い出すと東京にちらほら降り積もる雪に大騒ぎする現代の馬鹿さ加減に腹が立つてなりません。昔は屋根の雪下ろしで死ぬ老人なんていませんでしたよ。自然に対する対応は見事なものでした。春になれば雪解けの洪水は当たり前、すべて織り込み済みの暮らしようです。文明の利器自動車が雪報道の大袈裟に拍車をかけているのです。第三次産業革命が起きようとしている今たかが雪だ寒さで大騒ぎするな、テレビのバカ姉ちゃん共自分の人生が雪に閉ざされる時がくるぞああ怖!
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まだ日本球界を揺さぶるイチローの去就

メジャーもキャンプが始まるというのにイチローの去就が聞こえてきません。流石のイチローも自身の執念にもかかわらず現実の厳しい風にさらされているようです。日本とは違い情緒的評価は一際しないアメリカ野球市場なのです。イチロー本人の50歳まで現役を張りたい、日本のフアンの50歳のイチローの現役を見てみたいという夢はメジャーには無縁の情緒的な見方でしかありません。ゆえにイチローのメジャー残留は相当厳しいものと想像出来ます。となると現役続行の道に残されているのは日本球界復帰ということになります。イチローとは殆ど縁のない阪神フアンとしてはイチローと松井だけは日本球界復帰だけはしてほしくありません、特にイチローは10年連続200安打を始め大リーグに燦然と輝く記録を残した大選手です。晩年を日本でつまらない批判に耐えなければならない立場に絶体なつてはなりません。たとえ監督になつたとしても火中の栗を拾うことはあつてはなりません。日本球界には残るイチローの技術と体力に魅力を持つ球団はあるでしょう。それにも増して、人気には計り知れない魅力を感じているはずです。我が阪神にとつてはいずれの話も迷惑以外の何物でもありません。その第一はスター不在の巨人であり、イチローが名古屋出身であるところから松坂との二枚看板で一気に不人気を解消しようとする中日、残るは彼の出身球団オリツクス特にこの3球団は落ち着いていられないところでしょう。つまらない現役にこだわり偉大なる晩節に汚点を残さないよう祈るばかりです。何れにしてもメジャーの敗残兵しか出ていない阪神には羨ましく妬ましい話でしかありません。松井よ巨人の監督なんかやるなよドロに紛れれだけだよ



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2018年02月06日

阪神にも横綱誕生

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鳥谷よ早期引退こそ阪神への恩返しぞ

世の中にはどんな立派なことにもケチをつけるひねくれ者が存在します。大方のトラキチにとつてはヒーローであるはずの鳥谷を批判し続ける私もそのひねくれ者の一人なのかもしれません。今日のデーリーで辛対談している中でいろいろ語つています。衣笠2215というのがありますがこの連続出場記録日本記録を2020年に鳥谷が抜くらしいのです。つまりそこまでやりたいということでしょう。冗談じゃありません。金本の連続出場を自分のためだけの記録と私のブログに投稿されたフアンがいましたが、鳥谷の記録こそまさのそれに該当するものです。例によつて鳥谷の就寝記録も併催されていますが、終身打率282、14年で137本のホームランという記録には何の感動も覚えません。この程度の記録の内野手なんて腐るほどいるはずです。鳥谷の去就が長引けば長引くほど新生阪神は遠のくと云つていいでしょう。対談相手の狩野もいい加減なおべんちゃらトークはやめなさい。
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選手の努力成果を強要し認めることができる金本の監督としての資質

大山が秋山から7発、中谷が島本から3発ロザリオが51振り柵越え15発と景気のいい見出しが躍つています。選手を見極めなくてはならない金本もうれしい悲鳴というところでしょう。昔の監督は試合の指揮が第一だつたのでしょうが、いまは少し様相がかわつてきたように思います。金本監督も各選手の体力の向上に非常に目を凝らしているようですオフシーズンのトレーニングでどれだけバツトを降るための筋力をつけたかに選手の評価のポイントに置いているようです。その理に叶つたように見事なスイングを見せる大山です。地に足をつけた大山の進歩を金本が喜ばないわけがありません。試合の作戦なんて阪神フアンはすべて監督と世間にトラキチを揶揄した一文があります。それくらい見る側も野球に精通した時代だということでしょう。左ピツチャーには右の代打を送るなんてことは全てのトラキチの承知しているところです。戦いながら戦力の質を上げていくことは選手のそばにいる監督以外に目配りのできる人間はいません。金本が一人一人の選手の体造り、コンデションに言及することこそ現代野球の監督に必要な監督としての素養というものでしょう。幸い金本は目に見えない努力に目を向ける監督と言えます。強い体を強い野球のための根幹と考えている監督です。おそらく野球は知つていても基礎体力の向上などに神経を砕いた監督なんて阪神にはいなかつたでしょう。体幹の強化された阪神強くならないはずは無いのです。選手各自の能力を上げようとする選手にとつて金本は最高の指導者といえるでしょう
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現在よそくできるベストオーダー

cc〜梅野
1b〜ロザリオ
2b〜大山
3b〜鳥谷
ss〜西岡
LF〜福留g
CFー高山
RF〜糸井
未だキャンプの最中にあり断言は出来ませんが、いままでの金本監督の言葉の端々を紡げば上記のオーダーを以つて開幕戦に臨むことが容易に想像出来ます。戦力の活用、戦力の育成がいかに大変なことだということがこれでよくわかります。いかなる強力な補強をしようが、新戦力の台頭があろうが、いま新鋭と目される選手の起用はわずか梅野、大山、高山の3人しか枠がないのです。レギュラーを取るということがいかに難しく厳しいものかがわかります。先にあげたレギュラーが万全なものであればここに中谷、北条、原口らの入り込む隙は無いほどレベルの高いチームと言えるのですが、懸念は福留、糸井、鳥谷の高齢ベテラン組です。ここに崩れが見えた時に中谷や北条がどのような形で穴を埋められるか、もはやぼちぼちなんてレベルではダメなのです。広島や横浜との差は大地や筒香でチームの先が読めるというところです。大山や中谷ではまだ先が見通せません。私が阪神の新鋭に鞭を打つのは誰かが大地や筒香の役目を果たすようにならなければ真の強い阪神になつたとは言い切れないからです。とりあえず今季はロザリオの大爆発に期待し ましょう
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2018年02月04日

春の陽燦々と降り注ぐタイガータウン

大山が打撃練習する姿をネツト裏から金本がチェツクしている写真が今日のデーリーの一面です。私はいつも思うのですがこの二人良く似ていると思いませんか、私が大山に思うことは顔が似るだけでなく監督のすべてのdnaを引き継いで欲しいということです。監督の日頃の言動からも大山に対する肩入れは並々ならぬものを感じます。それは監督の独りよがりでないことは大山がサムライジャパンの候補に指名されたという客感的な事実も大山の将来を暗示しているいいお話です。私はいつも言う様に大山が大型三塁手として成長することを望みますが、いち早くレギュラーに定着することを楽しみにしたいと思います。金本の口の端に糸原の評価をよく聞きます。これも糸原が実戦向きのいい選手であるという証拠でしょう。事実昨年もきようだれたきかいにはよくてきじだなどをうちちーむにm貢献していた印象が強くあります。今年入団した熊谷もセンス溢れる選手のようです。二遊間の定位置争いは相当ハイレベルに成りそうです。これも阪神の近い将来のためにに喜ばしいことでしょう。
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どちらに転ぶかわからない阪神の一寸先

投手の岩貞、野手の原口、北条の三人は一昨年岩貞は10勝9敗、北条はホームラン11本と10本の壁を破りました。北条は打率2割7分代とレギュラー定着への飛躍を期待されるそれぞれの結果を出しました。そして昨年大いなる希望をもつて昨シーズンを迎えたのです。しかし残念ながら三人とも成績は逆戻りです。こんなことをしていたのではダメなのです。抜けるときは一気に抜け出せなければ九人しかいない野球のレギュラーになることは難しいのです。投手でもそうですが成績が一進一退を繰り替えしていると岩田の様なつまらない投手になつてしまうのです。岩貞、原口、北条は難しい競争の渦に巻き戻されたのです。この三人を含めて今年の阪神には投手、野手ともに将来の期待は大きいが実績のない選手が多くいるのです。この二、三日キャンプでの明るい話題は多いのですが、注目の高山の動向などがなかなか出てきません。彼がもし打率270、本塁打10本前後あたりで固まつてしまつたら全くつまらない打者ということになつてしまいます。高山は一番気がかりな一人です。投手でも野手でもグイグイと頭角を表す選手が何人出てくるか今年の阪神はまさに悩ましいところにあるのです。期待される新鋭と言われますが、現実の試合となれば福留、糸井、鳥谷、西岡、ロザリオのベテランによつて5つのポジションは占拠されるわけで投手を除けば残りは3ポジションしか残りはないわけです。このミツツのポジションに誰がのしてくるのか、誰が5人のベテランを押しのけて次代の阪神の代表選手となれるか、優勝優勝と簡単に言えないのは今阪神はこんな微妙な現実にあるからです。
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2018年02月03日

早くも優勝をセツカレル金本の大変

また金本を阪神の監督として認めたくない方からのご意見が私のブログに寄せられました。毎度申し上げている様に私はこのご意見に反論するつもりはありません。阪神フアンが全国にどれほどいるか知りませんが、その全てが金本支持者、フアンであることなどありえないからです。私は70年来の阪神フアン歴の中で阪神の監督にどんな人が適任かは学んできたつもりです。逆も真なり私が言う阪神の監督適任者はいかなるチームに行こうとも適任者たりうるということです(藤本定、星野がそうである様に)その上その人物が自分が好もしいと思う人物であれば応援のボルテージは大いに上がるというものです。かつて和田監督はCS下克上型でありますが、日本シリーズの覇者となるべきチャンスを得ました。このとき彼がこのチャンスを一気にものにしていれば、その後の阪神監督の流れは随分と変わるつたものになつていたでしょう。しかし和田はその才覚も運も持ち合わせていなかつたのです。監督業なんてそんなものなのです。.私がいくら金本を支持しても10年以上一つチームの監督を務めた人物(南海の鶴岡ぐらい?)はいないのですから、自分の野球観に合致した人物が監督にあるときはチームを応援するエネルギーが倍加するわけです。私は今そのテンションの高いところにいます。金本不支持の方もあなたが理想とする監督が現れるときも来るハズです。その時を待つのも野球の楽しみの一つです。しかしその時の阪神が強いか弱いかは私の知り得るところではありません。20勝投手十人は揃いません。3割打者を九人並べるのも不可能です。野球はその中にあるのです。少し知恵の助けを借りねばならないゲームなのです
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位置についてヨーイドン‼️

いよいよプロ野球界のお正月スプリングキャンプインです。時代は刻々変化しています。長いことセリーグのお荷物だつた横浜ベイスターズのラミチャン監督が堂々の優勝宣言する時代です。一笑に伏す訳には行かないほど確かに横浜の戦力は会社の意気込みも共なつて侮れない盛り上がりを感じます。攻撃力は一級品、今永、濱口に昨年以上の上積みがあれば、ラミレスの大口もハツタリでなくなるかもしれません。かつては横浜と同じく巨人優勝の保証人と言われた広島、ヤクルトにも当時の弱者の惨めさは現在では何処にも見あたりません。むしろ歴史の趨勢はその役どころを阪神タイガースに背負わせようとしている様にさえ思われます。マアこれはあまりにもへり下つた物の言い方としても長年の間抜けたマネージメントぶりの親会社阪神を見ていると5強1弱の1弱に阪神が定着しかねない危惧が常にあります。現実は多少の差こそあれ6球団混戦のセリーグと見ていいでしょう。打線という達磨にゲレーロ、ロザリオという目玉を入れた巨人と阪神に注目、広島、横浜の打線と互角の勝負が出来るか?勝敗の綾は数あれどゲレーロ、ロザリオが不発弾に終わればそのチームがペナントから脱落するということもはつきり言えます。
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ロザリオの参加でチーム本塁打が150本越えと行くか?

阪神のキャンプ情報は躍動感にあふれていて大変結構なことではあります。今日大きく取り上げられている才木投手は藤浪にヒツテキするダイナミツクなフオームです。何か豊かな才能が写真から迸り出ています。専門的なことは別にして、小野、才木、馬場には投手としての資質の評価は高く、私の目で見ても期待は大きいものがあります。つい昨年までは期待の高かった、岩貞、青柳を後ろに追いやるくらいの勢いを感じます。一人でもいいからローテーション投手として完成してほしいものです。阪神得意の髭ズラドミニカンロザリオこれはどうやら本物のホームラン打者の様です、フリーバツテングを見た金本が喜んでいるところを見ると我々のレベルでとやかく言ういう必要はないでしょう。ロザリオを見てなぜか大昔阪神もヤクルトも弱かつたころガラガラの神宮で満月に無かつてどでかいホームランを打つた当時バリバリのメジャーリーガーだつたウイリーカークランドを思い出してしまいました阪神にスプリングハズカムとなるか⁉️紅白戦、オープン戦目を皿にして楽しみましょう。
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2018年01月31日

相撲界にも口出しスポーツ大好きの私めであります

理事長をはじめとして三人の理事が今回の問題を内々で済ます様に貴乃花親方に詰めよつたことが貴乃花文章の冒頭で生々しく語られています。これは多分事実で今回の事件で治さなくてはならない第一はこの一事に尽きるということです。申し訳ない言い方ですが、体がでかくて力持ちの人にあまり知性的な人はいません。まあ稀には足柄山の金太郎さんの様な人もいるでしょうが?普通の世間で考えてみましょう。私たちの身の回り、あなたの隣にもでかい体で大きな声その上力のありそうな人物はいるでしょう。その様な人の前では腰が引けるのは普通の人では当たり前のことです。その様な人物で成り立つているのが大相撲の理事会であり執行機関なのです。もう一つ悪い表現を借りれば理事会は何処かのヤクザの親分達の集まりに見えるのは私だけでしょうか、公益団体に指定され全てに清朗さが要求される様になり醜悪な部分が一勢に露呈してしまつたのが今日の相撲界です。体がでかくて力がある者の集まりは間違えば暴力団的思考がのさばつても仕方がない素養がゴロゴロころがつている世界といつていいでしょう。一般社会の良識を理事会に加えるのが相撲界正常化への近道何でしょうが。これも難しいことなのでしょう。日馬富士がどうした白鵬がどうしたは理事会に権威があれば解決する問題です。すぐ手をつけなくてはならないのはリーダシツプ欠如の北勝海理事長の引責辞任でしょう
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鍵を握る西岡の活躍と大山のレギュラー定着

先日金本は 西岡をショートに起用するとデーリーに語つていました。これは大賛成です。西岡は阪神では一、二を争うクオリテイの高い選手です。ここ数年で外部からの補強戦力では最高の部類の選手です、しかし彼は阪神入団と同時に何かに取り憑かれた様に怪我の連続で四年を無為に過ごしています。今年こそ西岡の真価を全開として欲しいのです。すでに33歳ショートであの200安打を記録した頃の活躍を望むのは少々厳しいかもしれません。しかし西岡が最高のパフオーマンス示せば阪神の総合力に良い結果を及ぼすことは明白です。金本ならずともそれを望むものです。そしてサードへ大山の成長と定着が成功すれば堂々たる攻めの形の成立となります。今はまだ夢の段階ですが新しい阪神はこうして実現されていかねばなりません。31日のデーリーは大山の二塁挑戦を大きく取り上げています。レギュラーの選定は監督の浅見事項ですから我々フアンがとやかくいつても仕方ありません。金本監督は上本が嫌いなのでしょうか、彼をあまり評価していない様に受け取れます。昨年もフル出場ではありませんが、打率284、本塁打9を記録しています。打力はあの鳥谷と遜色ないのです。あの小さな体で闘志溢れる上本私は大好きです。このまま飼い殺してしまうには惜しい選手です。それと長打力のある大山は大型三塁手に育てるべきと考えます。
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岡田のコラムは岡田の寝言

星野の遺産で一度優勝した岡田もその後遺産を食い尽くすのみで、強い阪神を築くすべもなく下落の一途を辿り、自身も阪神の歴史に名声を残すことなく消え去りました。その岡田がデーリーにコラムを持ち偉そうなことを連日宣つているのです。阪神で唯一日本シリーズ勝者となつた吉田と岡田の二人はお互いに最も阪神が強い戦力を有している恵まれた時期に監督に就任しています。にもかかわらず多少経過の違いはありますが連覇も可能の戦力を指揮しながら二度と栄光につくことなく阪神を堕落せしめているのです。特に岡田は在職五年のうち優勝した年を含めて三度80勝を挙げているのです。その二度は巨人のの後塵を拝しての逸勝です。阪神フアンが一番悔しいおおいが募る巨人の後ろの二位です。阪神プロパー監督としてはただ一人の二度の優勝監督を目の前にして成し得なかつた不運無能の監督になつてしまつたのです。その本クラ監督がいとも容易く金本に優勝を強要し偉そうな批判を繰り返しているのです。黙れ!首コツクンビートたけし監督岡田め!
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同期大谷との差を縮められるか藤浪

藤浪の帰国後の表情がやけに明るいのがいろんな意味で気になります。なんだかんだと言いながら、藤浪がエースとして15勝ぐらいしてくれたら阪神の優勝の確率もグンと高くなるというものです。あまり藤浪の笑い顔の写真は見たことがありません。チョツピり暗くひ弱な感じも藤浪のウイークポイントです。そんなマイナーな雰囲気もなくなれば彼にとつてのプラスということになります。アメリカで張つたカーショーとダルビツシュとの自主キャンプで得たものによほど自信があるのか今日のデーリーの写真は破顔一笑そのものです。藤浪の球を受けた梅野がカーブのキレにおどろいていましたが、これがアメリカでも秀逸と言われたカーショーから盗んだカーブなのか初登板の投球が楽しみというものです。自身明るい藤浪で一シーズンを通せるか?
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2018年01月30日

この後に及んで迷惑な青木の帰国ヤクルトカンバック

畠山の負傷の後遺症、バレンテンのささやかな衰え、山田の完全復活への疑問幾つかの問題点を抱え中日とともに戦力の劣勢が言われていたヤクルトに青木の復活が決松田様です。阪神フアンの一人としてヤツカイなことになつたと思つています。、日本8年で首位打者3回の青木ですが在米7年一度も3割を打つていないのです。それどころか2割9分大さえ記録していません。これが日本の野手の実力です。280が実力の鳥谷がメジャーへ行けば250打てtかどうかわかりません。おそらく鳥谷は恥をかいたでしょう。マアそのことはどうでもいいとして、青木は36歳になつているとはいえ後一、二年日本ではまだ活躍しそうです。帰つてこなくていいのにな〜
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嗚呼!韓国祖国分断の哀れ

韓国と北朝鮮の間には今回のオリンピツク問題だけではなく世界の平和をも脅かす問題が多々あります。その一つ一つにマスコミは忖度を加えていますが、二ユースのためのニュースであつてこれほど無意味なものはないのです。哀れを留める祖国分断の悲劇としか言いようがありません。この悲劇を今日もたらしたものは何か?第二次世界大戦の戦勝国です。第二次世界大戦の後始末が原爆戦争の火種となつている皮肉な現実をみなさんはいかように感じていますか。理論上世界恒久平和は存在しますが、現実は夢でしかありません。強欲に満ちた世界の指導者の顔を想像すれば容易に納得が行くというものでしょう。トランプ、習近平、金正恩、狡猾な猿を思わせるプーチンも然り彼らは神でもなく正義でもないのです。隣国の悲劇を脇目にせめて分断を逃れた祖国日本をひそか喜びましょう。
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相撲とはかくあるべしを示す外人力士

大相撲初場所は栃の心の平幕優勝という話題性をもつた結末に終わりました。私としては大好きな力士の優勝で大満足な場所でした。太からず、細からず筋骨隆々の栃の心の体躯は力相撲を象徴するものと云つていいでしょう。相撲には俗にいう四十八手の決まり手があります。その範囲でどの手を用いて勝とうとも咎められるものではアリマセン。叩くもよし蹴るも良しなのです。その中でも相手を四つに組み止め攻めに攻めぬてよりきる、いがいとこの相撲の醍醐味である決まり手を信条にする力士が少ないのです。栃の心はこのの数少ない奇手を用いない力士の一人です。日本人より古武士の風貌に長け、勿論私も見たことはありませんが相撲神話の雷電為右衛門とはかくあつたのではないかと思わせる今場所の栃の心の相撲振りでした。一人で異文化の世界に飛び込み優勝という栄光を手にした栃の心の優勝、不祥事に揺れる相撲界に一条の光となつたことは確かでしょう。
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ここ数年なかつた程の躍動感ある阪神です

今年の阪神のニュースは新鮮な感じで溢れています。デーリーを見ていてもキャンプを前にして期待の選手はみんな25歳を前後にしたピチピチした選手ばかりです。昨年辺りまでは大和、俊介、良太、今成と申し訳ありませんが少しトウが立つてきた層に期待せざるを得ませんでしたが今年は違います。この年代の選手が一気に伸びを見せれば広島の様なチームに変貌することも考えられます。それぞれの選手 が期待に反する成績に終われば阪神の順位は言わずもがなです。どんな戦力を補強しても優勝はされるものではありません。しかし今年の阪神の様に地味ではあつても確実にウイークポイントを埋める具体的努力をしていけば優勝という目的への確率は上昇していくものです。そうゆう姿勢こそフアンに対する誠意というものです。勝負は常に時の運ということをフアンは先刻承知しているのです。今年はフアンとして想像を巡らすには楽しみ多いシーズンとなりそうです。今年の阪神のニュースは新鮮な感じで溢れています。デーリーを見ていてもキャンプを前にして期待の選手はみんな25歳を前後にしたピチピチした選手ばかりです。昨年辺りまでは大和、俊介、良太、今成と申し訳ありませんが少しトウが立つてきた層に期待せざるを得ませんでしたが今年は違います。この年代の選手が一気に伸びを見せれば広島の様なチームに変貌することも考えられます。それぞれの選手 が期待に反する成績に終われば阪神の順位は言わずもがなです。どんな戦力を補強しても優勝はされるものではありません。しかし今年の阪神の様に地味ではあつても確実にウイークポイントを埋める具体的努力をしていけば優勝という目的への確率は上昇していくものです。そうゆう姿勢こそフアンに対する誠意というものです。勝負は常に時の運ということをフアンは先刻承知しているのです。今年はフアンとして想像を巡らすには楽しみ多いシーズンとなりそうです。


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