東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2017年08月04日

一勝もしていない未来のエース?

小野のポンスケめ岩貞と同じく初回に点を与えるとはしかもピストル菊池のホームランとは後の好投を考えれば悔やんでも悔やみきれない失点です。しかし試合はセツトアツパーの健闘で逆転に持ち込みましたね。。今年よく見られる勝ちパターンです小野はぜひ将来の阪神のローテーション投手に成長して欲しい人材です。投手らしい立ち姿は期待させるものに溢れています。今日二軍で藤谷という投手が好投を見せたそうですが彼もどでかく投手としては期待される素材です。投手はあくまでも堂々たる体型が要求されます。もう見るからに中途半端な岩田や榎田は不要です。見て魅力溢れる投手の育成に専心しましょう。150kのスピードを持ちアウトコース低めに鋭い球を持つ投手の時代です。小野はまだ勝利投手になつていません。しかし彼が投げてきた今日までのイニングは決して無駄にならないものと言えます。目先の1勝も大切です。しかし小野には阪神のエースという大望を目指して欲しいものです。
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2017年08月02日

タレントよろしく稼ぎまくる政治評論家

私たちの若い頃テレビでよく顔を見た政治評論家と言えば細川隆元、藤原弘達の二人が有名です。政治家の間をウロウロしてして得たその地位で何かものすごい尊大な喋り方が二人に共通しているのに子供心に不愉快な感じをもつたものです。これは大人になつてわかつたことですが、権力者の間をいつたりきたりしているうちに身についたものとわかりました。今日安倍総理の馬脚でやにわに政治評論家と言われる人たちの日常が盛り上ています。連日のテレビ井戸端番組にヒツパリだこで稼ぎに稼いでいます。彼らは昔の評論家のように尊大ではありませんが日頃蓄えた情報からタレントよろしく政界ニュースを小出しにして稼ぎまくつているのです。国民が支持率でダメを押した安倍政権にもこんな風にしたら支持率が回復するかもしれないなどと馬鹿大学成蹊出の安倍首相よりの発言をしています。発言もしているのです。まさしくコウモリのごときであります実にいやらしい奴らです。怪しい安倍政権に断罪を下してこその政治評論家と言えるのではありませんか!
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こんなボロ投手陣で金本に優勝を迫るのか?

藤浪がプー太郎になり能見が年齢からローテーション投手の地位を失いそうになつています。アバウトとはいえ健在なのはメツセンジャー一人です。金本が期待する岩貞、青柳も小野もローテションを確立できるレベルにはまだまだです。特に昨日の広島戦は岩貞と阪神の近未来にとつて大切な一戦だつたのです。広島に勝つことで岩貞の阪神投手陣での価値が大きく上がること、そのことによつて広島を追い込む確信が阪神に芽生えることなどなどです。それを知つてかしらずか、岩貞の大バカ者は初回に三点の先取点を許す有様です。どんな理由があろうとも先発でいきなり点を取られる投手は自分が投げることで飯を喰つている自覚がないのです。せめてスタートぐらいは0に抑えられない投手は私は大嫌いです。青柳も小野も含めてまだまだです。冷静に見れば阪神のローテーションはとうに瓦解しているのです。先日棺桶からヒツパリ出された八木投手にやられた阪神ですが、同じように棺桶の中から岩田をヒツパリ出す始末です。阪神のチームプランは誰が責任を負つて立てているのでしょう。今日の状態は兼ねてから予測されていたものです。広島を追うどころか自律神経失調症ジャイアンツの病的息使いが大きく聞こえてくる始末です。阪神が8連敗をした時ある新聞が「あるぞ阪神の五位まで」なんて書いていました。現実にならないよう祈るばかりです。
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お人好し阪神八木を蘇らせる?

阪神は不思議なチームです新人投手とか初顔合わせの投手とかに初白星を与えるのが得意です。優勝するようなチームでも年間50敗も60敗もするのですから阪神が負ける一試合にイチャモンをつけていたらきりがあり ません。しかし昨夜の0ー7の負けはいけません。中日はもう投げる投手がいないのです。そこでこの二、三年棺桶にはいつていた八木投手を登板させてきたのです。とはいえ八木投手は日ハムをスタートにオリツクス?とそれなりに実績も残している投手です。しかしその地味さ故か、怪我なのかこの二、三年はとんと表舞台には出てきませんでした。さてその投手から一点も取れず、結果完封負けです。阪神の打者はプロの選手の集まりfrと言えるのでしょうか?金本監督フアンに解説してください
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2017年08月01日

阪神横浜連合で巨人を封じ込め!

広島や横浜は完全に巨人を下に見た野球を展開しています。それぞれの打線の中核鈴木誠也、筒香の存在が大きいと言えます。もちろんその前後を固める外人エルドレツドと、ロペスの充実も見逃せません。これは私の見方ですが、巨人は何故ロペスをリリースしたのでしょう。完全に編成のミスと云つていいでしょう。そのロペスに痛い目に遭わされているのですからザマーありません。しかしこのところ巨人は必死で CS 狙いに来ているようです。横浜にさよならした試合などもそれがよく現れています。阪神よ、横浜よ油断してはなりません。「巨人はそんなに甘くないのだ!」これはバカボンのお父さんの忠告であります。残念ながら広島はますます二位との差を広げるでしょう。セントラルリーグ秋の目玉は阪神、横浜、巨人の CS 目指した必死の三つ巴戦ということになります。アーアー秋を感じる寂しいお話です
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私たちが体験できない未来とは⁈

テレビの出現は人間の世界を大きく変えたものの一つでしょう。パーソナルコンピュータも我々の身近かに深く浸透して来てまた一つ人間の未来に問題を提起しています。人間が将棋やチェスでコンピュータに負けることが現実になりました. それがどうしたと昭和生まれの凡夫(私)は叫ぶしかありません。人間とは何でしょう。科学の進捗は人間を幸にするものでなければならないのに原子力(爆弾)は人間世界を破滅させる危険を孕んでいることは北朝鮮問題で苦慮する世界の現実が示しています。子供の頃からパソコンの虜になることは必ずしも人間社会の進歩と喜べるものではない様な気がします。私たちの時代の人間には人工知能が侵食して来る未来社会はどんな変化を齎すのか想像も出来ません。すでに未来に対応する懸念も関係ない人間寿命の限界にきていることを私達は幸せさえに思つています。私たちの子供の頃は何に左右されてきたでしょう。まず目の前の親の背中、学校の先生等生きた人間から一番影響を受けてきました。その良し悪しを判断するのも自分の人間としての資質でした。Aiに仕事を奪われ人間が追い込まれていく未来心配です。先生をはじめとする人間を導いてきた師という立場も存在もなくなつてしまうのではないでしょうか、将棋のプロもAI を手本にする時代です。自分の子供も制御できない親が出てくるのも致し方なしということでしょうか?話が飛びますがそのせいでもないのでしょうが政治家も小さくなりました。卑近なお話で恐縮ですが民主党の代表選に出るとされる前原さん枝野さん人間的魅力が伝わつてきません。とても小さくみえるのです。国民を幸せに導いてくれる人間にはとても見えません。人間を信頼できないとしたら政治もAiに任せるのでしょうか?確かAiを操作しているのは人間のはずですが、はてさて恐ろしい未来が手を広げて皆さんを待つているのです。阪神フアンなんて可愛いものです。「阪神で喜ぶアナログ世代かつて嬉しや負けて悲しやー」
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八木を手助けする阪神のお人好し

阪神は不思議なチームです新人投手とか初顔合わせの投手とかに初白星を与えるのが得意です。優勝するようなチームでも年間50敗も60敗もするのですから阪神が負ける一試合にイチャモンをつけていたらきりがあり ません。しかし昨夜の0ー7の負けはいけません。中日はもう投げる投手がいないのです。そこでこの二、三年棺桶にはいつていた八木投手を登板させてきたのです。とはいえ八木投手は日ハムをスタートにオリツクス?とそれなりに実績も残している投手です。しかしその地味さ故か、怪我なのかこの二、三年はとんと表舞台には出てきませんでした。さてその投手から一点も取れず、結果完封負けです。阪神の打者はプロの選手の集まりfrと言えるのでしょうか?金本監督フアンに解説してください
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2017年07月30日

中途半端で戻つて来るな藤浪‼️

藤浪の動向が久しぶりに新聞に報じられています。ウエスタンのオリツクス戦に先発して3回を投げて被安打4、七三振、1失点というものです。掛布監督は彼の復調を願つているのでしょう。願望を込めてこの内容を絶讃しています。私もそう思いたいのは山々ですが、どうも掛布監督の見方は甘いような気がしてなりません。3回投げて七三振は確かにすごいと言えますが、それでは何で4安打も打たれたのでしょう。しかも二軍の選手相手です。/3回9人で簡単にかtずけてこそ藤浪ではありませんかー、コントロールがままならなければ真ん中を狙つてストライクを取りに行きたくなるものでしょう。全盛時の藤川のストレートの様なキレがあればいいのですが今の藤浪の最大の課題はそのストレートの質が悪いということではないかと私は考えてしまいます。確かに9アウトはとつたのでしょうが、撃たれた4安打が気になります。一軍だつたらメッタ打ちにあつていたのではないでしょうか?藤浪の本復はまださきのようなきがします。中途半端で戻
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誰も経験したことない戦争に日本は巻き込まれるか?

金正恩北東アジアのやくざ者は核を持つて世界を相手に威嚇を繰り返しています。戦争の方式は70年前の世界大戦当時とはとは大きく変化しました。戦争の飛雄を決するのはもはや陸軍の数や飛行機の数ではなくなつたのです。一般市民も戦火の中を逃げまどう必要もない瞬時に災害が襲つてくるのです。己れがミサイルの着弾範囲の外にいることを祈るしかなくなつたのです。今北朝鮮と戦火が起こればソウルや東京が火の海になると言われています。それを防ぐのはパトリオツトであり、イージス艦であり、サーズというものだぐらいのことしか私達にはわかりません。お互いに実戦で使用したこともないもので相手を威嚇しているのです。アメリカは遠くにあれど我が日本は日本海の対岸にやくざ者に等しい国北朝鮮と対峙しているのです。まさに国難眼前にありです。今朝も北朝鮮は日本の経済水域にICBMを着水させています。国内で信を失いつつある安倍が毎度の要の最大の言葉を持つて北朝鮮を非難すると息巻いています。しかし日本は自分では何もできないのです。唯一日米韓連合が頼みなのです。ミサイル戦争が一担火蓋を落とせば、日本は多分甚大な非難を被るわけです。拉致被害者も安倍自身が乗り込む環境が整わない限り救済の術がないのに未だに遺族には奪環を声高に述べています。現実に敵対してきた北朝鮮が日本の要求に応じるわけはないのです。百八十度情勢の変化がない限り安倍首相は遺族に嘘で希望を与えているのです。今朝のコメントでも北朝鮮から国民を守ると強言していました。ミサイル応撃の三種の神器の効能もどの程度のものか本人ももわかつていないはずです.。いざとなれば地下鉄に逃げ込めばいいなどとまことしやかに囁かれているのが現実です。本当に国民を守る気があるたら一億の人間が難を避けられる地下壕を作ることでしょう。本当に国民を守るということはそういうことなのではありませんか?小さい日本国土を全地下壕化することです。しかし現実にはそんなことはできないのです。アメリカが本当に日本を守る気があるなら完全無欠の先制攻撃しかないでしょう。アメリカにそこまでの気持ちがあるかどうか疑わしいと言わざるをえません。ここからは暴言になりますがソウルや東京が火の海の災禍を得ようと今金正恩撃たずんば未来に千載の禍根を残すことになるでしょう。全てはアメリカの意向次第、日本独自では何もできないのです
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2017年07月29日

秋山はもう後ろを向かない?

秋山が八年前阪神にドラフト4位で指名を受けた際、その四位指名という阪神の評価に自身の口で不満を述べていたのを私は鮮明に覚えています。 その態度は頼もしくさえ見えたものです。しかも入団した年にぽんぽんと4勝を挙げ私達を「これは!」と思わせたものです。ところがこの八年間、君わ何をやつていたのですか?また数多のコーチは秋山に何を指導してきたのでしょ う。今年で最後か今年で最後かを繰り返してきた秋山です。期待されていた岩本なんかはとっくに首になつています。秋山解雇を思い止まらせたものそれはやはり彼の類い稀な資質にあつたのでしょう。今日のピツチングは投手として最も美しい部類に入るピツチングです。自信が彼の背中を大きく見せていました、金本監督がいう磨きのかかつた速球が坂本のミツトに押し込まれるようにお納つていました。投手の基本は変化球ではありません。あくまで質のいい直球です。秋山はそこを会得したようです。このまま投手として上り詰めてはしいものです。いままでは先発秋山の発表とあればローテーションの谷間の捨て試合を覚悟していました。この見方は訂正しましょう。失礼しました秋山君、10勝とはいわず早く広島の若手投手達をしのぐ成長を期待します。それにしても藤浪は何をしているのやら?う
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広島との差を一つでも縮メルのに真剣になれ!

阪神タイガース現状で望まれるう最高のシフトは何か独善的に考えてみましょう。捕手ー梅野。一塁ーロジャース。二塁ー上本。三塁ー西岡。遊撃ー糸原。左翼ー高山。中堅ー糸井右翼ー福留これが現状望める最高のオフエンスシフトではないでしょうか。捕手では梅野の独走を許しそうもないない坂本が出てきました。。開幕前の構想ではレギュラーを期待された原口、北条がいます。この二人も衆を抜きん出るレベルには未だ到達していません。この二人だけでなく糸原も高山も広島の連中ほどガツチリとレギュラーをものにしたとは言い難いレベルです。センターの糸井も球団の期待度から言えばものたりません。35歳という年齢もあるのでしょうがあと二年はガンバツテもらわなければなりません。福留はこれ以上望むのは気の毒ですしかし糸井、福留とつながるとまだ捨てがたいプロのトツプ技術を感じます。まだ未来戦力として期待できる、大和も俊介もいます。此処に江越、陽川が割つて入れるかどうか、最も期待されるのは福留の後釜としての中谷です。現在までまだ十一本のホームランですが印象的な場面でのホームランが多いのです。広島の鈴木を期待してしまいます。こう見てくると将来阪神は面白いチームになる可能性がでてきました。鳥谷、良太、今成なども捨てがたいところですがやや過去のものになりつつあり仕方のないことですが寂しくもあります。まだ広島とは大きな差がありますが夢の描ける阪神の現状とも言えるわけです。何度も言いますがあとはでフエンス投手陣の整備です。それもジョンソン、マイコラス、ハンデンバーク、クラス先発投手を探すことです。それ以外余計なもの要りません
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公費を遣い込む地方議員も安倍さんも似たりヨツたり

安倍怪盗ルパン一味が、こぞつて「知らぬ存ぜぬ、記憶にありません」と異口同音に口走る、加計問題追及の委員会は政治家の厚顔ぶりには慣れているつもりでも驚かざるをえません。安倍への鉄槌は法律ではなく内閣支持率を下げることで示すしかありません。どちらが正しいか正しくないかではなく。どちらが正直でどちらが嘘を云つているくらいは、政治家が腹では馬鹿にしている国民でもわかるのです。したがつて安倍怪盗ルパン一味の辻褄合わせの答弁は唾棄を模様するものであります。そうは云つても自民党に変わる政権の受け皿が見当たりません。それを承知しているからでしょう。田中内閣の使い走り今大物ズラの二階幹事長も言いたい放題です。日延べした肉まんみたいな野田元首相の政治的手腕にキレの見られないのは今度の幹事長の仕事をみればわかります。だいたい民主党には総理が務まる大物がいません。あの鳩山が奇人だつたのが民主党不幸の始まりです。最良の選択ではないかもしれませんが、小沢を復帰させる(例えばの話)くらいのドラスチツクなことが出来ないようでは党の再生はできないでしょう。蓮舫で政権が奪回できると踏んでいたとすればその甘さは救いがたいものです。
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稲田の辞任で定まつた安倍の馬鹿

女は腹を切らない、腹を切れない者にはやつてはならない仕事があります。女は腹を切らないから女でいられるのです。男女同権とは女が男と一諸になつて相撲をとることではないのです。防衛庁はことあらば戦争を司るところです。こうゆうことを口にすれば差別といわれるかもしれませんが、戦争を仕切る防衛省のヘッドが女性とというのは感心しません。直近な話あの稲田女史がその頭にあることをみなさんは容認できますか、あの成蹊大学のアホさレベルを露呈した安倍首相とはいえ将来の勉強のために稲田みたいな人物を防衛大臣に据えるとはミスキャストであり任命責任は免れません。田中角栄のように中学卒業の人物も首相の座を極めました。学歴で一概の判断は出来ませんが。成蹊ボンクラ大学出の総理大臣はもう要りません。あまり厳密な選定をすれば大臣にふさわしい政治家なんて1人もいないのかもしれません。とかく官僚は批判の対象になりますが人格欠落、頭ボンクラ大臣を頭にいただく省庁もお気の毒というものです。稲田大臣が省庁職員、自衛隊員のどれほどの陰口の対象になつたか想像にやぶさかではありません。昭恵夫人、稲田姉ちゃんに足をヒツパラれて総理を辞することになるか安倍ちゃん、九仞の功を一気に欠くことになるか一寸先は闇とはよく言い得た政治の世界であります。女を見定める目は夜な夜な銀座に現れるすけべ紳士のほうが確かですよハハハ 稲田の辞任で定
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2017年07月28日

阪神いつの日広島を凌ぐか?

広島も横浜もかつての巨人が優勝するための栄養ドリンクではなくなりました。各対戦の内容を見る限り立場が完全に逆転しているのがわかります。そこに見るものは巨人の大変さだけが覗き見られます。常日頃私がいつているように巨人もワンオブシックスの存在でしかなくな つてしまいこのように戦力そのものが均衡して来ると連敗は当然負の所産になります。巨人が低迷に苦しんでいるのも、阪神が広島に10ゲーム置いて行かれているのも、13連敗、8連敗が見事に効いているのがわかります。そんな中で地に眠る蝉のごとき岩田さんが金本監督のヤケ糞起用でマウンドに立ちました。先制パンチをくらいアブなつかしいスタートになりましたが、幸運の勝利投手となりました。今の投手陣では私はあまり好きになれない岩田の力も借りなくてはならないでしょう。3連敗を救つたのが中谷、大山のホームランというのも2連敗の憂さを晴らすには最高でした。先日今永に2安打に抑えられた時もその2安打が坂本と大山の2人が打つたというのも何かの因縁か彼らの活躍が阪神の未来を暗示ているようで嬉しくなります。広島が強いのも丸、菊池、田中、鈴木、らがスーパーレギュラーとして成長定着したからです。いま、金本に薫陶を受けている選手でスターテングメンバーヲ固定できるかどうかで阪神の未来は決まるでしょう。
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R砲は真性ICBMか?

北朝鮮に遅れること数ヶ月遂に阪神もICBMを装備することができたかな?というところです。昨夜もあわやというところまで横浜を追い込んだのはロジャースの一発です。ホームランんがいかにその状況を一変させる力があるかということがよくわかります。残念ながら試合そのものは落としてしまいましたが、残り60試合あまりでR砲が二十本のホームランを打てばこれは真性のICBMと断定していいでしょう。楽天の外人はいとも簡単にホームランを打ちます。ハンデンバークもクソもないのです。ところでこのところ終盤で同点に持ち込むのですがリリーバーが疲れているのか緊張ある試合展開に持ち込めていません。桑原、マテオ、ドリスに疲労が蓄積しているのが心配です。ここが崩れたら阪神は試合そのものを維持するのが難儀になります。
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取り敢えず二位オメデトウラミレス君

横浜が遂に阪神を逆転して単独二位になりました。セリーグ70年で二度しか優勝の喜びを知らない薄幸のチームにも新しい親会社DENA。の努力が報われ春が巡つてきたようです。前親会社のTBSは報道機関という社会的使命を帯びた会社であるにもかかわらず、チーム強化にはおよそカネをかけず万年Bクラスを容認するような阪神同様に経営姿勢はひどいものでした。親会社の姿勢一つでフアンは幸せな気持ちになれるのです。これは負け惜しみでなくDENAの経営努力が身を結んだ今日の2位を祝福してあげましょう。阪神の3位も褒められこそしても貶されるものではありません。横浜も阪神も今はささやかな喜びでしかありません。なぜなら広島は遠いい10ゲーム先にいるのですから、冷静に見て今広島に互角に渡り合える戦力は横浜であり阪神ではありません。悔しいけれどそれを自覚してトラキチは我慢の時です。昨夜岩貞が一人前のピツチングを見せましたが、今日の小野も阪神は急いで育てなければならない投手の一人です。阪神に余裕はありませんが今日の試合も小野にとつて必要な試合の一つと気持ちを大きく持ちましょう。巨人が必しで追つてくるでしょう。阪神、横浜で巨人のAクラスカンバックを阻止しよう。阪神はまだまだですが、今の広島、横浜は完全に実力で巨人の上です。CSは広島、阪神、横浜で決まり、リーグの覇者は阪神ということもありまつせ!
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2017年07月26日

0ー1の負け試合に考えさせられること

昨夜は岩貞の快投にもかかわらず筒香の一発に泣かされました。相手の今永は敵ながらアツパレと見る投手の一人です。特別な剛球を持つているわけではありませんが一言で言えば打者と勝負できるコントロールを持つている投手と言えるでしょう。責任回数の中で試合を壊さない安定した投球術は高い評価を与えられます。最高の投手戦と言える試合も岩貞には敗戦投手の汚名しか残らないのです。かわいそうではありますが彼が将来の阪神の一翼を担える素材であることを証明できたということでよしとしましょう。今日は常日頃考える野球というもについての考えを述べさせていただきます。0ー1の試合は年間750試合、70年で約5000試合が行われてきたわけです。この5000試合のうち0ー1の試合がいくつあつたことでしょう。私は5000試合すべてを見たわけではありませんが、少なくとも正確に数えたわけではありませんが阪神の0ー1の試合をたくさん見せられてきたように感じます。勿論1ー0で阪神が勝つた試合もたくさん見てきたはずです。かの小山、村山、バッキー、渡辺省時代は勝の殆どが1ー0、2ー1の試合ですからその投手力のすごさが今更のようにしのばれます。昨夜もそうですがいくら今永が良い投手であつても歴戦の打者がまるつきり打てないのです。今永を賞賛する言葉は球のキレコントロールに尽きるはずです。そんな事で納得していいるから阪神は特定の苦手投手を作り出してしまうのです。不思議でならないのは首脳陣の頭はこうゆう投手を打ち崩すことを考えてみようとしないのでしょうか、相手の投手のキレの良さを褒めるのみで終わりとするのでしょうか?何か方法はあるはずです。少なくとも首脳陣はそうゆう考えを持つべきなのです。かつての三原監督や野村監督にはその辺を感じさせる権謀術数がありました。逆にいえば野球を深く探求していたのはこの二人ぐらいでしょう。3割打者長年のプロ経験の打者が9回までバツトをブリブリ振り回して今永に対してヒツトが二本ですよ、これがプロの経験者が繰り返すことでしょうか、こんなことを繰り返していたら今永が調子の悪い時しか打てないということになるでしょう。しかも昨夜はヒツトを打つたのが大山と坂本の新人という皮肉であります。ベテランは何をしていたかということになりませんか。監督は何をしていたかということになりませんか。これは私の持論ですから笑われても構いませんが私が監督なら二周りの打席は捨ててかかります。相手投手に疲労感を与えることに専心するのです後のことはどうあれ今永を潰すことに全霊を傾注するのです。全員がバント姿勢で今永のリズムを崩すのです。簡単馬鹿げたような作戦ですが全員がバント技術に長けていないと成功しません。全てうまき行かなくても十八打席のバント思考は今永に相当な警戒感と疲労感を与えること必定です。こんな考えを笑う人はたくさんいると思いますが、9回までバツトをブリブリ振り回して相手に抑えられるよりよほど能動的野球と言えるのではありませんか?卑怯で恥ずかしい何年も優勝から遠ざかる阪神です。偉そうなこといつてる場合かよ、次はシツカリ今永をKOして見せてください。
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2017年07月25日

阪神がやらなくてはならないことは唯一つ

アマダー、デスパイネ、まだまだいますよこれがホームラン打者のスイングだというスイングをする打者ナバーロ、ゲレーロ、レナード等々。残念ながらみんな阪神の選手ではありません。昨日の楽天のアマダーにしばかれた球はエビッに変形したのではないかと思われるジスイズホームランバツターのものであります。誰が見てもわかるのに阪神はスカスカスイングの打者を探してきては結果かについては知らんぷりを決め込むフアンに対しての無礼ぶりです。今回まだ決めかねますがホームランを意識して打てるロジャースを見つけてきました。来日すでに3本塁打は伊達でなさそうです。本当に真面目にやれ高野編成部長と言いたい。あとは藤浪のノイローゼで火のついた投手陣の再編成です。目を大きく開けてジョンソン、ハンデンバーククラスの投手を一人でいいのです。一人探してくることです。
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手駒で野球を面白く見せる金本の手腕

プロ野球の監督というポジションは12しかありません。プロ野球の選手であれば余程の事がない限り一度はその地位について全軍を率いて見たいと思うのが男の本懐というものでしょう。人間である以上その位置についたら失いたくないと思うのもこれまた人情というものでしょう。監督の第一の心得は与えられら戦力で戦うということです。その時チームがどんな状態にあるかは己の監督生命に大いに影響するものなのです。また雇い主の会社に対してものいう見識を持つているかどうかも大事なことです。阪神の歴々の監督を振り返ればそれがよくわかります。岡田が監督に赴任した時は2003年阪神18年ぶり優勝の時の良い意味での残滓がありました。それを引きついた岡田は幸運だつたと言えます。ここで岡田は阪神の強さの礎を築く役目も与えられていたはずなのです。会社も経歴その他から彼がその役目を負う最適の人材と思つてのことでしょう。しかし金本や赤星が現役を退くと阪神は第二の暗黒時代を目指すように強さは削げ落ち岡田に再建の手腕は見られず転落の一途をたどるようになりました。会社の再建の声も口先だけでなんら具体策は示されず金本を迎えるまでの10年が過ぎたのです。この間に就任した真弓も和田も阪神としては大事な監督としての人材だつたのでしょう。今金本が思いきつて若手を起用し成功しかけていますが。真弓にしても和田や岡田にしても頭の中でそのことは分かつていたはずです。しかし彼らは目先のことに囚われ若手の成長に手をつける余裕を出せなかつたのでしょう。彼らの時代に中谷も原口も北条もいたわけですから!金本は何も特別のことをしているわけではないのです選手の資質を見極めそこにチャンスを与えてやつているだけなのです。選手に今日も俺はダメだと思わせるか、監督が俺を見ていてくれるぞ!と思わせるかこのことは野球選手だつただけでは見えてこない人間操縦術の部分なのです。野村も星野も金本も形こそ異なれ監督として器の大きさを持ち合わせていると云つていいのです。野村は少しちがつていますが、赤星や糸原に抱きついて勝利を共感するところは星野も、金本も酷似しています。ここがふたりが監督として安心できる最大のの要素なのです。もう一つの例をお話ししましょう。武上という監督がヤクルトで五年監督を務めたことがあります。成績は連続最下位?というものでした。これはただの無能を示しただけです。野村は阪神で三年連で最下位でした、しかし彼はその後の阪神に多くのことを残しています。監督の有能と無能難しい問題ですが、確かにそのことは無視の出来ないものなのです。
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阪神の成長過程を楽しむ

一皮むけた選手、むけかかつている選手が今年の阪神にはけつこういます。この事が開幕前の戦力評価では中日と5〜6位争うものと思われていた阪神が辛くも2位でガンバつている大きな要因とみれます。巨人の自滅にもありますが、金本監督の基本的選手教育の賜物と云つていいでしょう。入団直後からまつしぐらにスター街道をあゆも選手もたくさんいますが時をおいて一皮向ける選手も多いのです。選手にとつて一皮向けるということは投手であれば10勝の壁を破ること、野手であれば3割を打つこと、ホームラン十本の壁を越すことなどでしょう。中谷が今日10号ホームランを打ちました。私が中谷が阪神の右のホームラン打者の資質を持つているという話を聞いたのが6ー7前のことと記憶しています。その話はもはや潰れてしまつたのかと思つていました。ところが金本が監督に就任して中谷を弄りだしました。それに答えて見事に区切りの10号ホームランをものにしました。大きな声でオメデトウを贈ります。阪神フアンとしては大変喜ばしいことと言えます。ローソクにマッチで灯を灯すようなホームランしか打てなかつた阪神にシーズン10本もホームランを打てる選手が二人も出現したのです。中谷と原口です。二人ともまだまだですが長打力欠乏に悩んできた阪神にはチームの変貌の核になつて欲しいものです。長打力は格別な才能です。この2人がロジャースの傍でポンポンと花火を上げる阪神なんて楽しみじゃありませんか?大輪の花までまで行くかこの二人
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