東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2017年04月18日

意外と手堅い金本野球

阪神の8勝5敗はよくやつていると云つていいでしょう。若旦那晋太郎さんが女の問題で悩んだり挙句の果てのインフルエンザでローテーション飛ばしの体たらくであります。他の投手も調子がよいわけでもないのにこの成績は法外のものと云つていいでしょう少しチームの打撃が向上して野球そのものに幅が出てきました。アヘツドされた点数を取り返すことを第一義に打線の構成を探つてきた金本の考えが見を結んできたと見ていいでしょう。これは私だけの見方かもしれませんが金本野球が意外と繊細なのには驚きます。糸原などを勇気を以つて直ぐ登用をする辺りなかなかのものです。あとは一にも二にも投手ということになり、今日からの三投手の出来がきにかかります。金本の監督の野球に詰将棋を感じるのは何故でしょう。
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早期10勝を果たせるか?

デーリースポーツは何の専門性も感じられない「弱竜」3連到とトラキチが泣いて喜ぶ赤見出しです。フアンに阿る気持ちは理解出来ますが、阪神と中日の実力は互角伯仲の、5〜6位争いというところでしょう。しかもナゴヤドームには歴史上よからぬ思い出が多い鬼門中の鬼門なのです。阪神は岩貞、秋山、横山で立ち向かうようですが、ほぼ二年めの岩貞がいけません。彼が今後使えるかどうか今夜のピツチングにかかつているといつていいでしょう。秋山も今後を確実に出来るかどうかの瀬戸際です。横山も大成するかこのまま沈んでしまうか、大切な登板です。3連勝などと言うお気楽は何処にから出て来るのでしょう。望みは勝敗の機微をよく承知している金本采配ということでしょう。先発三人には岩田や榎田と違い力のある速球があります。その分密かに大成することを祈つて止みません。阪神の将来が懸かる三人です。ガンバレ、ガンバレ
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今は監督と選手の間に血の流れを感じる阪神です

-今世の中では「忖度」という言葉が飛び交い早くも今年の流行語大賞の筆頭にに挙げられているくらいです。この忖度こそ野球の監督と選手の間に行き交う一番大切なものを表現していると言えないでしょうか。阪神七十年の歴史で監督候補に挙げられながらついに実現しなかつた中に広岡、西本の名前があります。私が一番阪神のユニフオームを着せたかつたのが、西本さんです。本来は論理的厳しさを持つ広岡こそ阪神にとつて必要な監督だつたのかもしれませんが、彼の持つ知性、厳しい論理性は阪神という会社の持つ融通無礙とは永久に合致しなかつたと私は見ています。同じ厳しさでも人間味豊かで指揮官としての風格をもつた西本が一番阪神に適した監督と見ていました。その機を逸しタイガースのユニフオームをまとつた西本を目にすることのなかつたことを未だに残念に思えてなりません。以後数十年を経て優勝のためにということを意識して招聘した野村、星野のラインが優勝の美酒を味わわせてくれたことは我々の記憶に新しいところであります。阪神のプロパーからはこれという監督は輩出していません。それにはそれなりの理由があるのです。まず監督選定への会社としての意識の低さがあります。阪神の監督選定には熱意が希薄なのです。卒直に言えば行き当たりバツたりということです。監督を頼むぞというよりやらせてやるという使命感の薄い選定を繰り返して来ているからです。それでも私は和田が指名を受けたときは名監督への期待を持ちましたが、私の期待にも応えられないつまらない監督で終つてしまいました。みなさん和田がコーチ時代にベンチが映ると必ずと云つていいほどベンチの端でポツネンと一人でいる場面をよく覚えていませんか?初めはベンチの雑念を避け冷静に試合の流れを思索ているのかに見えましたが、和田に周囲に集る話し相手すらいなかつたというのが真実のようです。この人望の薄さが監督として成功しなかつた大きな要因だつたような気がしてなりません。和田は監督として言葉や態度で選手の中に入り込めなかつたのでは無いでしょうか、又和田は自分の構想を球団に押し付けるような大胆さもなかつたようです。そんな監督と選手の間に忖度など生まれるわけは無いのです。しかしこのようなことは和田にだけ限られる欠点というのでなく選手から監督に昇格した概ねがこの程度のレベルで監督になつているのでしょう。何度もお話ししてきましたが金本は会社をあげて懇願して就任してもらつた監督です。今日も連敗も覚悟する広島にわずか4安打で勝利してしまいました。まさに金本と選手の間を忖度が激しく飛び交つたような勝利です。どんな名監督も永久に勝ち続けられる訳ではありません。 昨夜も原口のサヨナラ打で勝利をしました。金本が監督でなければ原口は整理対象選手になつていたかもしれないのです。球団は選手を選ぶ時は慎重です(阪神はそれ程でもないか?)それ以上に監督の選定にあらゆる角度からの検索が必要だということでしょう。無能のプロパーを羅列するだけではダメだということをいい加減学んで欲しいものです。
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2017年04月16日

スイツチオン準備完了「怒鳴るどトランプ」

今アメリカ最大の空母編隊が北朝鮮を目指してひたひたと航行を続けています。まさしく第二次世界大戦前夜というところなのでしょうが、進歩したというか、平和ボケしたというか日本人にその緊張感はありません。テレビの井戸端番組ワイド放送もスポーツ番組が阪神の勝敗の行方を報じるように金正恩の胸中を忖度してはしゃいでいます。この70年阪神は変わり映えしませんが、戦争の様式は一変してしまいました。私たちが戦争として頭に描くものは大岡昇平の小説に出てくる陸軍のジャングル行軍の苦行の場面です。食うものもなく行軍する同胞の死肉を喰らうあの場面であります。しかし現代の戦争は一度起こればボタンひとつで結末を迎えるというゲームさながらのものだそうです。東京都の皆さん戦火から逃げ惑う必要も無いのです。金正恩からの一発がサードやパトリオツトの間隙を縫つて議事堂に命中すれば貴方も私も命日は同じです。名守鳥谷のグローブでも防げないでしょう。南無阿弥陀です。もはや阪神の順位などどうでもいいのです。安倍さんでは我々を救えません。もはやその命運はアメリカの大統領「怒鳴るどトランプ氏」のデジタルテクニツクにあるのです。
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希望よこんにちは、失望よサヨウナラ頼むぜ青柳、岩貞さん!

さて阪神が一見好調にも見える滑り出しを見せていますが、これは打撃陣の成長になるもので完全な強さには程遠いい狀態でしょう。少ない安打で以外と点をとつているということは攻撃陣に集中打が出ているということでしょう。今日も青柳が先発しましたがご覧のように酷いピツチングを披露してしまいました。青柳は阪神がと言うより金本がローテーションに計算している一人ですよ、岩貞もそうです。しかしこの二人が開幕後に見せているのは希望と失望の交互のピツチングです。今日の青柳は金本の心胆を寒かしむるものでした。依然阪神の投手陣は整備を放置されている状況と云つてよいでしょう。まあダブルローテションも可能と絶賛されたソフトバンクが大苦戦を強いられているのを見れば投手陣の整備がいかに大変なことかがわかります。巨人が広島に三連敗してして(内海と杉内の衰え)沈んだように序盤とはいえここで阪神も三連敗をしてはならないのです。それが広島に食い下がれるか突き放されるかの重要なポイントなのです。そう考えると今日の能見、明日の岩貞?では絶体三連敗しないという自信は私にもありません。何でもいいから10勝級の投手を一人探してこい‼️
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ジョンソンでも無い、野村でも無い、オタマジャクシ岡田に捻られました。

今日はやはり阪神の力はこんなものかとお思われる試合でした。広島との第二戦。岩貞とフオアーボール連発競争をした岡田に4安打1点と手もなくひねたれました。無理無理阪神側から得心点を探しだせば完封負けが当たり前だつた阪神が1点をとつて一矢を報いていることです。年間二十二試合も完封負けを喫して平然としている阪神です。地味なことですがこうゆう悪い習性から一つずつチームの意識を変えていかなければなりません。今日の相手の岡田は見違えるようの投球をしていました。どんな投手かと今日は目を皿にしてみていましたが胸の厚い体型は先日の新人加藤共ども投手になくてはならないタフネスと豊かな将来性を感じる投手です。これに大瀬良を加えてみると、いつの間にこんな将来を託せる素晴らしい若手投手が揃つていたのかと思われるほど広島投手陣は前途洋々の状態と見ます。この点でも広島の選手選びの的確さが目立ます。
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2017年04月15日

巨人に同情不要、溺れる犬は叩け

アララ気がついたら阪神の下に巨人がいたということです。毎度申し訳ありませんがザマーミロです。往年の巨人は五連敗なんて滅他にするものではありませんでした。そんなチームになりそうになるとナベツネが悪智慧を働かして他チームの主力をひつこ抜いたりして戦力ダウンを防いできました。今はマスコミはじめ世間の目が厳しくなりそんな傍若無人は許されなくなりました。江川を阪神のんから強奪したのが懐かしい思い出でしょう。ナベツネもトンんとマスコミの前に出ることがなくなりました。その後を継ぐ経営陣にはナベツネのアクの強さを引き継ぐものはいないでしょう。ナベツネの衰退で巨人独特の補強手段は断れてしまつたのです。内海と杉内の衰えが響いているようです。積年の悪巧みが罰となつてブーメランです。正しい道筋で強くなつてきて球団がたくさんあります。巨人も、好むと好まざるに関わらず正道を歩んで強くなるしか方法はありません。来季の中田獲り手を出してきそう。
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阪神の気持ちいい野球何処まで続く?

阪神が投手を除けば以外としつかりした野球をやつています。広島につけた黒星二つなどはデーリーの赤文字見出しには絶好の出来事と云つていいでしょう。阪神の好調と並行してデーリーの記事がどんどんお調子風で軽薄になつてきています。私なんか毎試合今日は負けるんじゃないかと覚悟して阪神を見ている者にとつてはこのところの金本野球は耐りません。鳥谷の活躍はデーリーの記者達にとつてはたまらない記事ネタでしょう。昨夜の殊勲打のダフオームが出ていますがジスイズ鳥谷です。こうゆう打ち方が彼の最高のものなのでしょう。フルスイングにはほど遠いいものです。彼にケチをつけているわけではありません。彼にも汚名挽回のチャンスは与えられてしかるべきです。今がその時なのでしょう。三塁にポジションを得て猛爆発しています。これがシーズンを通してのものなら阪神の評価は一段上がるというものです。残り少ない選手生命に幸あれ鳥谷です。打てなければ話にならないのが野球です。このところの阪神の驚きは集中打が出るところです。これは打線としての進歩を認めざるをえません。一にも二にもあとは投手次第です。今日も新人加藤に名を為さしめるのではないかと危惧していましたが、KOとはいきませんでしたがそれはメツセンジャーの踏ん張りで避けられました。今年いろいろな投手がプロの門をくぐりましたが、加藤が一番実戦向きと見ます。あの分厚い胸魅力あります。ある評価に黒田の穴を埋めるというのがありましたが私も同感です。広島は良い投手を。獲りました。
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選手に忖度を強いる金本のカリスマ

阪神のローテションはトータルで評価するとB級とC級の中間と私は見ています。このなかでエースと言えるキャリアを持つ能見は既に37歳でこのなかでも主役を張るにはパワーをロスし過ぎています。勝利投手にはなれませんでしたが、先日の巨人戦ではかつてのキレの片鱗を見せてくれました。捨てがたいものを感じましたが、彼にエースとしての計算を課のはは無理でしょう。メツセンジャーも今日は崩れませんでしたが、とてもその斑気にエースの冠をかぶせるわけにはいきません。やはりこのB級以下のローテーションでもエースとして振る舞つてもらわなくてならないのは藤浪です。三人とも今シーズン二度目の登板でヤツと投手らしいピツチングを見せてくれました。特に藤浪はその投球スコアーの中からフオアーボール排除の投球を見せました。これを忘れるなと言いたい。以下岩貞、秋山、青柳が阪神のローテーションと言われるものです。能見、藤浪、メツセが落ち着きを見せだしたとはいえとてもとても信用の置ける投手陣とは言えません。然し野球とは不思議なものです。このあやふやな投手達で、開幕してから二敗しかしていない広島の黒星の総ては阪神がつけてものというのも面白いですね。広島を追うのは巨人やDENAではなく阪神だということでしょうか?今阪神の野球には選手たちの金本監督への「「忖度」」が働き出していると云つていいでしょう。
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2017年04月14日

広島に互角の勝負ができるか。如何で変わる阪神の今後

一つ一つの試合に能書きを言われることは選手側からしたら堪え難いものがあるに違いありません。然しそこれを逆に見れば一つ一つに関心を持てるほど阪神の試合が面白くなつてきていると言えます。広島が10連勝して戦前の評判通リ勢いを見せています。野球には流れというものがありまさに広島は流れに乗ったと言えるでしょう。しかしこのポイントはどこにあつたでしょう。それは開幕の対阪神2戦目の大逆転勝ちにあります。それも微細に見れば初回の攻防にに集約されていた云つていいでしょう。流れというものはひょんなことでところを変えてしまうのです。「たらば」は野球にも通じませんが、もし、岩貞がゼロで抑える滑り出しを見せていたらセリーグの現実は大きな展開の違いを見せていたに違いありません。阪神が首位とは言いませんが、そんなことを想像してしまう程大きな岩貞のドジだつたと言えます。それといまひとつ阪神の試合から完封負けの気配が消えています。それどころか投手の責任限度と言われる3点のアヘツドをひつ繰り返せる打撃の力を見せています。つまりよく打つようになつています。金本が最初に修正を目指したのはここのところではないでしょうか、そのことは少しずつチームとして形を成してきていると言えます。だからこそ阪神の試合が面白く見えるのです。まず試合を互角に進められる打撃力のアツプに重点を置いた分投手力の整備が遅れているのが今の阪神です。今日の藤浪の粘りは将来への小さな明かりとしか言えません。メツセの勝ちも秋山の勝ちもどこまで信用ができるものかまだわかりません。阪神のボンクラ経営陣は今程度の成り行きに満足しているかもしれません。フアンの皆さん坂井会長以下を眠らせてはなりません。常にタカを括つている彼らをどついてください。それが選手のためというものです。さて皆さん由伸巨人がだらしない三連敗を喫しました。これは骨の髄まで阪神の私には虎の勝利に次ぐ嬉しい出来事です。坂本が打つ阿部が打つといつたつて昔日の巨人の強さなんてどこにもありません。巨人というチームは限りなくイーブンになりました。巨人恐るるに足らずです。さてあとはどこが広島にブレーキをかけるかです。
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阪神で怠けていた新井のお兄ちゃん

選手生活の引退をまじかの広島の新井が正しく風前の灯の大活躍です。彼は前の広島時代に42本を打つてホームラン王になつたことがあります。ものすごい長打力があるように見えますが、それ以後は阪神時代を含めて30本台すら一度も記録したことがないのです。阪神時代は金本の陰に隠れ印象的な活躍をしていません。生煮え状態で昨年阪神を解雇され広島に2000万円で拾われたのは阪神フアンならずとも周知の事でしょう。「このやろう阪神の時は怠けていがつて」というのが私の気持ちです。その新井が昨年選手最高のMVPまで獲得してしまつたのです。その勢いは今年になつても衰えず。昨晩の活躍を含め9連勝広島を牽引する元気です。特に昨夜本塁打した時に見せたスイングは今をときめく筒香もかくやと思われる迫力のあるものでした。せめて阪神戦だけは打つたらあかんで、それが恩返しというもんじゃ貴浩!
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力負けしなくなつた阪神

スポーツニュースは「阪神は接戦を制しました」と今日のDENAとの一戦の勝利を結んでいました。今の阪神は金本以下ある目的のために懸命の戦いをしているところでしょう。海のものとも山のものとも定まらない若い選手を金本と掛布で見極めながらチームの形を整えているところです。どんな拙い勝利でも批判より尊いものはありません。勝利こそが選手たちの血となり肉となり金本の思いに応え少しずつ成長を見せているみたいです。キャンベルのアクシデントで正捕手から一塁にまわつた原口が昨年の成績が偶然のものでないと言える力強い打撃を見せています。そのことによつて捕手のレギュラーに座つた梅野が、やがては正捕手は梅野と囁かれていた一昨年の評価を取り戻しています。この二人のレギュラー定着は阪神の未来を明るいものにする基礎となると私は見ています。これに高山、北条が追随すれば力を持つ若手が将来の阪神を背負う形が出来上がります。勿論こう語れるのも糸井の活躍なくしてありえません。若手に光を与えているのは紛れも無く糸井の存在といえるでしょう。今日も楽勝を接戦にしてしまつた阪神ですが先ずは勝ちが先行し秋山にも勝ち星が付きメデタシ、メデタシというところか?
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2017年04月12日

真央が辞めて涙する信成のバカ

私はフィギュアースケートをスポーツと考えません。あの浅田真央が引退したそうです。私にはどうでもいいことですがテレビニュースもそのことで大騒ぎです。このところの浅田真央の暗くベトベトした雰囲気が気持ち悪いです。何?彼女に国民栄誉賞だと冗談じゃねーぞだいたいフィギュアーて何を競つてんだよ飛びあがつて四回転する難しいんだろうけどスポーツじゃありませんよ。化粧して美人じゃなければ評価を得ないの?厚化粧これもスポーツにや関係ないでしょう。衣装も派手派手辞めてテニスウェアーみたいにに統一したら、ッタク!スポーツとは違うカテゴリーにするべきです。新体操も、シンクロもトレーニングがどんなに大変でもスポーツとは思えません。浅田のオネーチャンもさつさと辞めてタレントやつてんじゃ。真央もなにもめそめそすることないでしょ芸能界が手を広げて待つてるじゃん、姉ちゃんと二人で稼げばいいじゃん。ブス(片桐ハイリみたいなスケーターが出てきて)で五回転やつちゃつたらどうすんだよ!男子もオカマみたいなやつしか評価されない偏りのあるものです。こんなことを平気で言う私も岡田監督と大差ない旗本偏屈男 かもしれません。
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新井が四番で余裕の広島

広島の戦力の充実が群を抜いています。本日の巨人のエース菅野を打倒しての逆転勝ちなどはそれを証明する勝ち方でありもしこの巨人戦に三連勝でもすると気の早い話ですが広島のペナント独走も見えてくるような気がします。前年は前健の抜けたことが懸念されましたが黒田が充分にその穴を補い、今年はその黒田が抜けたにも関わらず九里が未だ10戦未満の中で既に2勝をあげ、新人の加藤が快投(やつとこさの勝ちでない)して1勝を挙げて戦力になることを証明しています。むしろ昨年の戦力に上積みを見せている様です。特に新人加藤については田中や佐々木と豊作だつたドラフト候補の中でも最も広島に適した投手を獲つたものと私は見ていました。従来広島はあまり豊かでない資金力のためその年の超人気ドラフト選手の使命を避けてきた傾向があります。しかしその方針で指名し獲得した選手がことごとく入団後は伸びているのです。一人一人が広島の厚みに貢献しているのです。広島編成の選手選びの巧さのなせる技と云つていいでしょう。いつも年の暮れには選ばれた選手と選んだスカウトが集まて酒を酌み交わすという話を聞いたことがあります。今の広島の強さを語るに充分な心温まるエピソードと言えます。何処かの球団に聴かせてやりたい話です。この様にして積み重ねた広島の今の強さはそう簡単に崩れないのではないでしょうか。その過程を選手キャリアの半分で体験している金本が阪神をどのように変え何を残してくれるか、福留も糸井をも心服させる野球精神を持つ金本です。巨人の強さには敬意を払えませんが、今の広島の強さには清々しいものを感じます。最後に「頼むぞ金本、阪神を」で今日の呟きを終えたいと思います。潤沢な資金を使いながらチームの全てを王に委ね決して現場に口だししない、孫オーナーのソフトバンク、市民の力を強さの変えた広島、巨人野球を守旧派に追いやる新しい力の対決の日本シリーズ今年もあるか?
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2017年04月11日

ついに出ました藤浪の艶話

阪神のニュースとして浪速のアホボン藤浪の艶話が出てましたで、ほんまにこの大事なときにしょーもないやつちゃ!ろくに打てへんのに夜のバツトを振り回していた鳥谷思いだしまつさ藤浪も女関係で悩んでいるそうや!10勝もヤバイかも
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監督の評価は何でなされるかー

野球の監督選定は慎重の上にも慎重に越したことはありません。しからばその選定が当を得ていたとしても100%その時のチームが優勝するとは限りません。とはいえ現役のキャリアだけで監督になつたものと、そこにオリジナリテイなり創意工夫を凝らす監督では後者にに優勝の確率が高くなるのは当たり前のことです。つまり野球IQの高い監督を求めて会社が尽きない努力をする必要がここにあるのです。こうして見てくると野球の監督という立場は本人には辛いものでも外から見ている限りでは面白い仕事の一つと言えるでしょう。かねてより私の記憶で四人の名監督の名前をあげてきました。それは三原、広岡 、野村、落合です。この四人は表面的色合いは異なりますが、お互いの優れた点を含有した単体と、お言えるでしょう。こうして名監督とはこれだと言う標準を文章化出来るのです。もちろんこのほかに長島、王の両雄を御して9連覇した川上、幾度もリーグ優勝している西本なども名将から外すことはできません。その他皆さんの心の中には彼こそ名監督という人物が存在しているでしょう。その思いは大切にしてください。こうして見てくると阪神という会社が監督というものを何処まで深く検討して人選してきたか大きな疑義が生じるのです。この作業への怠りが優勝タツタ五回という不名誉(少しくどいかな)になつているのです。監督という職業の成功はその個人の創意工夫、IQの高さだけででもたらされるものでもありません。能力の高い選手との遭遇も大事な要素です。そこに恵まれた代表が川上です。昨年の広島の緒方もその良い年回りに遭遇していたのです。彼には悪いけど昨年の広島は監督が誰でも優勝していたでしょう。それも2位との差13ゲームで納得できるでしょう。突然ではありますが、名監督の一人落合と岡田を引き合いに監督という職業の面白さと難しさを検証して見ましょう。この二人は私から見るとプロ野球界二大変人監督と見て取れます。落合は監督としては成功しましたが、会社代表としては戦績業績を残せませんでした。これは落合の変人的(自分なりの自信過剰)なものが作用したとみていいでしょう。また日本独特会社風土(阪神にもありがちな)が落合という奇人のこれ以上の進出を嫌つたのかもしれません。落合によく似て風貌からは変人ぶりが充分に伺える岡田ですが、彼には何度もお話ししてきましたが、野村監督との確執という変人ぶりを実証する有名なエピソードがあります。こんなところが彼の監督人生を狭めた要因と私は見ています。しからば落合は大成功して岡田はなぜ小成功しかできなかつたのでしょう。ここは私の持論より皆さんで考えてみてください。さて先日アンチ阪神とフアンの方から金本監督否定論を頂きまあした。アンチ阪神の声ですから、これに私はまともに意見を戦わせるつもりはりません。球場でよくとつくみあいの喧嘩見ますよね、あれになるからです。アンチさんの意見の一端は現役時代金本が自分の連続出場記録に執着していたことをナジつたものでした。これは金本嫌いの常套意見です。このアンチ阪神の指摘するところこそ金本の最大の宝なのです.。さて金本が会社の選択の基阪神の名監督になり過去の四大監督を襲うことになるか如何か?興味尽きない未来の阪神であります。金本を嫌うのは簡単ですが、今後彼以上に阪神に似合う監督は出てこないことも私は断言できます。阪神という会社が何処まで心広く金本に接することができるかここにも最大の関心が注がれます。
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上本が金本に贈つた気の早い御中元

ブラボー野球のサプライズ上本の決勝ホームラン!今年の年明けからキヤンプに至るも上本の名前は阪神の情報、記事などからスツカリ目に耳にしなくなつていたのです。それどころか監督の金本のコメントにも上本の名前は聞けなくなつていました。私が心配したのは金本が上本を見切つたのではないかということです。もしそうだとしたら私の金本への信頼度は大きく揺れることなつたでしょう。しかしシーズンが開けると阪神の二塁は上本で定着されていました。上本のデヴュー以来あの小さな体で外野のフエンスにダイレクトで当てる二塁打を何度も見せてくれました。これは彼が類い稀な強いリストの持ち主だということの証明です。それとあの小躯に漲る闘志、野球選手としてなくてはならない大切な魅力の一つを持つているということです。上本を二塁に定着させた金本の目は節穴でないと安心しました。その監督に素晴らしいプレゼントが上本から届きました。今夜の決勝ホームランがそれです上本はこれからも数々のプレゼントをチームにフアンの私たちに届けてくれるでしょう。
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負けたと思いスイツチき切つて君の同点打見逃してしまいました。ゴメン

一つ勝つたからと云つて大喜びするのも大人気ないことですが、今日の逆転勝利の内容は金本が自分のチーム作りに確信を持てたのではないかと思われるもので非常に価値のある勝利だつたと言えます。能見も先日来の不名誉を挽回する好投で試合の帰趨を後半戦まで持ち込んだのです。(能見さんまだやば出来るじゃん)その勝負を決した終盤の攻防も金本が心に温める理想の阪神の勝つ形が少しずつ表に現れたものと云つていいでしょう。フアンの私も北条の二本のホームランには驚きました。7回巨人に1ー3の逆転を許した時は私も今日はここまでと思わざるを得ませんでした。巨人の終盤の投手力、一発逆転のパワーに欠ける打線などを考え合わせると如何しても悲観的になつてしまいます。然し100本すら本塁打を打つことができなかつた阪神が2本のホームランで勝負にケリをつけたのですから痛快この上ないと言えます。しかもそのホームランを打つたのが北条と上本というのですから打線に従来より厚みが出てきたことに間違いありません。戦略的に融通性を持つうチームを作りたいと考える金本の基本構想に近ずくための選手が少しずつ少しずつ育つているのを感じる甲子園の三時間でした。「北条の打撃は劇的に進歩している」と公言していたものを彼は立派に証明して見せたと同時に試合の流れをドラマチツクに変えることができ
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2017年04月09日

岡田さん黙つて野球を見てください

阪神の全社、全フアンの期待を背負いながら星野の遺産を食い散らかすだけに終始した岡田さんデーリースポーツで金本野球にイチャモンをつけてますが、いい加減にしてください。まさか帰り咲きを画策してんじゃないでしょうね、私が阻止します。
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待たれる阪神の次代の大黒柱

青柳がどんなピツチングをするのか非常に興味を持つて巨人戦を見ていましたが、このところ早い回に点を取られる投手ばかりの阪神の先発にしては期待を抱かせる投球内容でした。好事魔多しと言いますかが雨で中止になつてしまいました。もちろんこれから打たれたりいろいろ紆余曲折はあるでしょうが、アンダーハンドにしては球威十分威圧感も見られて次回の登板も楽しみと見ました。何せ一時も早く試合の作れる投手が待たれる阪神です。情けない話ですが秋山と青柳の1本立ちを心待ちというところです。甲子園と鳴尾浜の中間で立ち往生しているようなピツチャーに用はおまへん。投手に限らず阪神には長いこと全日本級の選手がいません。先日のWBCを見れば歴然選ばれたのは藤浪一人それもお情けで選ばれたのようなものです。しかし藤浪には全日本級の素質はあるのですが、メンタルに欠陥が致命傷で間抜けな投手のままです。強くなるチームにはそのチームをひつパルような際だつ選手の存在があります。今広島や巨人のフアンはそれらの選手を見て野球を楽しんでいることでしょう。阪神にはそうあるべき選手が見当たりません。金本の強烈な個性でそんな選手の育成にやつと手をつけたばかりの我が阪神です。打線そのものは糸井の存在などでかなりバランスが取れてきましたが、若く次代を背負う全日本級の選手が育つかどうかやきもきするところです。金本の引き立てに応えられるか?原口、高山、中谷
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