東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2017年05月10日

秋山一皮むけるか⁉️

世間の受け入れは阪神絶好調と見ているのでしょう。今日からの巨人戦に第二ローテーションで望むのですから余裕とは恐ろしいものであります。無責任アジテーション新聞デーリーの一面も「秋山、菅野に投げ勝つ」となるのですから恐ろしいものです。本体の阪神よりデーリーのテンションがあがつてきました。今までなら秋山が菅野に投げ勝つ何て妄想は誰も描かなかつたでしょう。しかし今年は初回を無得点で乗り気つたりしたらもしかして何て思つてしまうほど秋山も成長を見せています。ますます阪神の勢いに拍車がかかるか、冷水を浴びる事になるか、秋山にとつての大舞台です。
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2017年05月09日

出る釘は打たれるか?早すぎる阪神の好調

未だシーズンが五分の一程度だというのに阪神は首位という衆目を集める危険な位置に頭を出してしまいました。嬉しい反面これからの大変が思いやられます。それでなくても浅薄の徒デーリー新聞は早くも「13年ぶりの優勝を目指して」なんて文言を記事にしています。セリーグの現状も開幕前の予想に少し変化を見せています。実力ナンバーワンに変わりありませんが、広島の弱点が露出してきました。それが今回の対阪神三連敗です。この三連戦の始まる前阪神フアンの脳裏には三連敗だけはしないで欲しいという思いで一杯だつたはずです。ところが結果はやつてしまつたとしか言いようのない阪神の三連勝です。これからの阪神は「出る釘は打たれる」の運命にさらされるのです。随所に力をつけているのは認められますが,このままゴールにたどり着くのは無理でしょう。しかしトツプレベルでの切嗟琢磨は阪神の若手を飛躍的な成長に導くことも事実でしょう。その結果が最高のものに結びつく事もあるかもしれません。そのことを願わないトラキチはいないでしょう。野球には予測外の流れというものがあります。そのチャンスを掴むか掴めないかは金本に任せましょう。今後萎縮することなく今回の様な戦いを積み重ねてください。理由の如何にかかわらず2戦の逆転負けは広島にとつては負ける道理がなかつた筈の敗戦です。大きなダメージになつたと思います。何の陰も見せなかつた前田と黒田の不在がわずかながら亀裂となつている様です。それにジョンソンの欠場が拍車をかけていることは確かです。広島には他チームが羨む若手投手に逸材が揃つています。大瀬良、九里、岡田、加藤と多士済々です、しかし押し寄せる重圧は彼らの若さだけで支え切れるものではありません。そこが顕著に現れた今回の三連戦と言えます。広島の今後に大きな比重を持つジョンソンの状況です。阪神よ!進め地に足をつけて。ーー年俸四億円鳥谷の最後の恩返しが目立ちます。己の二千本安打に己で花を添えよ
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清水の舞台に立つ秋山ハタシテ?

世間の受け入れは阪神絶好調となるうのでしょう。今日からの巨人戦に第二ローテーションで望むのですから余裕とは恐ろしいものであります。、無責任アジテーション新聞デーリーの一面も「秋山、菅野に投げ勝つ」となるのです。本体の阪神よりデーリーのテンションがあがつてきました。今までなら秋山が菅野に投げ勝つ何て妄想は誰も描かなかつたでしょう。しかし今年は初回を無得点で切り抜けたらもしかして何て思つてしまうほど秋山も成長を見せています。ますます阪神の勢いに拍車がかかるか、冷水を浴びる事になるか、秋山にとつての大舞台です。
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監督の人材に恵まれなかつた過去の阪神

幾多の辛酸を舐めてきた70年のフアンとしてはこのところの五連勝を見せられたからと云つてデーリー新聞が簡単に言う「13年ぶりの優勝」なんてノーテンキな心境にはとてもなれるものではありません。確かに野球の究極は優勝でしょう。しかし一番の醍醐味はチームがどんな手段を経てそこに到達するかを見ることです。そうゆう意味でこの5連勝を見れば今後金本阪神の先行きに夢を見ることが可能に思えるのです。阪神の選手のスイングが速くなつているなんてことはフアンの立場から見ていてそう簡単に分かるものではありません。しかしこの5連勝の中身を見せられるとなるほどと納得(kーkの指導力)せざるを得ません。こうゆう過程をフアンに見せられることこそ指導者としての重要な力量と言えるのです。結論から言うと阪神を己の力で良い方向に導いている指導者を70年の歴史の中で初めて金本に見る様な気がします。嬉々として野球に取り組む若手選手の顔もそのことを証明していると云つていいでしょう。皆さんから賛同を頂くのは難しいと思いますが、もう一人私はこの可能性を持つていた人物として藤田平を挙げたいのです。もちろん彼が監督であつたのは一シーズンにも満たないものです。しかし彼は当時阪神の人気花形選手新庄を並べたバツトの上に正座をさせたというエピソードを持つている監督です。スター選手に対する勇気ある懲罰は当時話題を呼んだものです。この話に選手を甘やかさないぞという彼の監督としての強い信念を感じるのです。もちろんその後彼が監督を続けたとして成功したかどうかはわかりません。しかし多くのスター選手達を甘やかし 自ら監督の座を去つたプロパー監督歴々の顔を思えば藤田平のキャラクターが惜しいものに思えてくるのです。貧弱な阪神監督の歴史を見てきた私の思い過ごしかもしれませんが、事実阪神監督物語がいかに貧しいものであつたかを物語るものでもあります。片手間に監督の首を挿げ替えてきた阪神球団が膝を窟して懇願の末に監督 に据えた金本です。全てに後戻りは許されない処に在る阪神タイガースなのです。今日からの巨人戦菅野、田口打ち崩せるか?
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2017年05月07日

阪神への次なる注文

すべて順調とはなかなかいかないものです。阪神の本塁打欠乏症は解決された都は言えませんが、原口や北条や中谷や梅野がそれぞれ2本ずつ打つて何とかその寂しさを紛らわしています。おとなしくしていてもらいたいのですが、バレンテンと山田を擁するヤクルトが14本とホームラン最低に甘んじているのです。正直チーム成績も低迷しています。本来阪神が中日と争うと見られた地位にヤクルトがまごまごしています。まなかもあたまのいたいことでしょう。ぜひこのまましずかにしていてもらいたいものです。反面阪神は心配された勝利の方程式ドミニカンコンビがうまく作動しています。背番号を見なければいつマテオからドリスに代わつたのかわからないのも目くらまし見たいで面白いですね、ダツコチャンコンビのこのままの順調祈るばかりです。巨人の地味な進撃気になります。次はぜひ田舎の兄ちゃん田口を打ちのめさなくてはなりません。
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目下阪神匍匐前進中

阪神の皆んなよく打つ様になりましたなーそれでも私はこれが定着した実力とは思つていません。しかし今打つ彼らのヒツトは勝利に結びつくものが多くなりました。相手より少ない安打で勝つているのがその証拠と見ていいでしょう。これは私がよく言うkーkラインの薫陶によるものと言つて間違いありません。金本は新人の糸原をよく使います。これは金本の目が糸原のスイングをしつかり認めているからでしょう。彼はやつてくれるかもしれないという適当な気持ちで選手を使う事はないと確信します。それに答えるが如く糸原は適時打を打つています。それも同点打という重要なものです。流れを変えた梅野のヒツトも、一点差に詰め寄る三塁打を打つた高山の一打など、もしこの一打がなかつたら逆転まで行かなかつた遠く思えるものです。鳥谷を旗手にして戦つていた阪神では考えられないものばかりです。高山も原口も、北条も一気にレギュラーとはなつていませんが、金本が彼らを使うときは、その時々の期待に応える結果を出しています。これも金本が厳しく彼らをグリツプしている証拠でもあります。今の様な戦いぶりを続けていれば思わぬ形で阪神の地力が伸びる事も考えられます。今の阪神は6分の一以上でもなく以下でもない処に来ている事は確かです。つまり他の5球団にないイラ臆する事はないと言えます。後は投手力がシーズンの長さに耐えられるかどうかです


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偶然だけでは語れないヒタヒタとした阪神の強さ

昨日は年に何度もない勝ち方で実力差のかなりある広島を打ち破つたのに、発表された今日の先発は余裕?の新人福永です。福永に一試合くれてやつた様なものです。阪神は何時からこんな余裕をこけるチームになつたのでしょう。福永先発起用も金本の壮大な構想の一つと納得して応援するしかないと覚悟を決めました。今日は仕事の関係でスマホを手放せません。今セリーグでは図抜けた攻撃力を持つ広島です。たとえテストだとしても福永にはハードルの高い試験問題です。案の定スマホのスイツチを入れると同時に広島に先制点2点が入つていました。なんとか格構をつけて初登板を終えてほしいと思う福永への祈りもむなしく五回まで0ー9という目を覆いたくなる様な試合展開となりました。阪神の勝ち100%なしスマホをポケツトの奥に忍ばせました。まさかこの後70年の初物を見せてもらえるとはこの時点では思いも及びませんでした。顎も外れる結末は皆さんがご覧になつた通りです。こんな事つてあるんですね。終盤は金本チルドレンが笑顔満面で塁上を駆け抜けるばかりの動画がスマホで見れるのです。ご丁寧な世の中に感謝、感謝です。苦虫を噛みしめる緒方の2戦続いたバカ面も大写しです。金本でなくつてよかつたねです。しかし今日も逆転の口火となるスミ一は梅野のバツトでもたらされました。これは偶然でしかないのでしょうが、この連勝中の梅野の神懸かりは何とした事でしょう。これから阪神の八番打者に神経を使う相手投手は大変です。私のブログも調子が止まりません。この辺で今日はやめておきます。そういえば1985年の優勝したときも確か相手は広島と記憶していますが?0ー7の劣性を覆した試合を懐かしく懐かしく思い出しています。皆さん阪神はこれ以上、上のない一位に飛び出してしまいました。少し早すぎる様な気がしますが?そうそう一担同点を取り消されたにもかかわらずそれから逆転した金本軍団讃えても讃えても讃え足りません。そんなうまいこと期待したらアキマヘンで「三連勝」なーんて明日は日本中のデーリースポーツを買い占めるぞと私は思い、甲子園のトラキチは最高の勝利で六甲おろしに酔い、金本は自分が四番に座つて打ちまくつている借覚をしていたかも知れません。こんなところが阪神の楽しいところです。
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2017年05月06日

鬼(ジョンソン)のいぬ間に

広島の圧倒的な逃げ足に少し陰が差してきたみたいです。黒田の引退とおジョンソンの欠場が少しずつ影響してきている様です。広島は若い投手のいい素材が揃つています。しかしジョンソンや黒田の隙のなさには遠く及びません。長いペナントではこの差はおおきなものになり兼ねません。逆を言えば阪神はジョンソンの出てこないうちに一つでも多く広島を叩いておかなくてはなりません。
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阪神の監督が一番似合う金本!

阪神の選手の気持ちが鵜匠金本の持つ手綱で繋がつているのがよくわかります。ここ数年阪神に見られなかつた野球が展開されているのは、一にも二にも鵜を見極める金本の目と手綱さばきにあると云つていいでしょう。化石になつていた卵が其処、此処で蘇生しているのを見ればわかるでしょう。投手に関しては少し別ですが、還つた卵にあたえる引き出しは無尽蔵の金本です。其処に信頼と言う絆の生まれない道理はありません。従来の監督との大きな違いは此処にあるのです。それといまひとつ大きいのは福留と糸井が金本監督の最も好むタイプの選手だという事でしょう。彼ら二人が金本が推し進めたい野球の原動力になつているのも間違いありません。またしつこい様ですが本来は鳥谷がこの立場になくてはならない選手だつたのです。また金本は私が監督だつたらというフアンの気持ちも体現させてくれているのです私の阪神フアンとしての最後にこんな素晴らしい監督に巡り会えるとはーーーーしかし阪神という会社が私と同じレベルで金本を評価しているかどうかは定かでありません。
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金本監督で経営も進化を遂げよ❗️阪神

メイジャーリーグの経営は日本のプロ野球とは比較にならないステイタスの高さを持つています。その違いはそもそもの成り立ちの違いに起因していると言えます。日本職業野球はその名の通り読売新聞という一私企業のリーダーシツプによつて誕生した事は数多知られるところであります。それは当然野球フアンを対象に発展するのではなく企業の論理が優先されてきたわけです。球団の経営経費が企業の宣伝費の名目で賄われていたという事ですからそれも当然だつたのです。良否は別に読売という巨大な企業の力を他球団も利用しながら今日の繁栄を遂げてきたわけです。未だにその悪弊の残滓が姿を見せる事もあります、また企業が経営の母体である事に現在もなんら変わりはありませんが、その経営母体が一歩引いて球団のそのものを経営の前線に押し出す事で近年のプロ野球はフアンに近い存在にになつてきました。メジャー化とまではいきませんがこの事がフランチャイズの充実を生み今日尚大きくプロ野球が発展している要因となつている事は否定できません。名物経営者の独り言で球界が左右される事は無くなりました。皮肉な事に球界の創設をになつた巨人、阪神、中日の経営感覚がその他の9球団に大きく遅れをとつているのが現実です。この遅れの中に阪神が取り残されているのは残念なことではありますが、金本の選手を良く見ている目が阪神球団がフアンに目を向けた経営に舵を切るキツカケとなるような気がします。そんなワクワク感を感じさせる今日この頃の阪神金本野球です。
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こんな試合が出来るのか!驚きの阪神

-絶望から歓喜へそんな表現がピツタリの試合でした。広島は10点までの相手のリードに安心を許さないすごい打棒を誇つています。まさに優勝を目指すに相応しいハードパンチ打線です。その広島が四回の表までにエルドレツドの二本のホームランで4点のリードです。これはあかんと思つてしまうのが阪神フアンなのです。しかしここから思わぬ流れとなるのですから野球は怖いのです。4点のリードを許したその裏梅野のポッンとしたヒツトで即1点を返しました。ここがこの試合の流れを取り戻したポイントだつた様な気がします。あれほどリードに神経を使いつい2、3試合前まで殆ど打撃で貢献出来なかつた梅野が歩の金なりの働きをしたのです。ここ7ー8年の阪神とは違うぞと思わせる瞬間でもありました。このチームとしての成長がこの一試合のものでなくシーズンの終わりに繋がるものであつて欲しいと願うのは私だけではないはずです。反面エルドレツドに二本もホームランを打たれやがつてメツセの「ばか野郎め」の思いが抑えられません。梅野は逆転の一打も打つています。キャツチャー梅野の打棒回復はこれから先の阪神にとつては大きな収穫といえます。今日は多弁を慎み阪神フアンである幸せに浸りたいと思います。試合は今日だけではありません頑張ろう明日もその次も!
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2017年05月05日

広島の足首掴んで放すな‼️

未だ序盤戦とはいえ我が阪神順調すぎる戦いを見せていると云つていいでしょう。今日もエース?藤浪で7点を先行させる盤石の試合運びです。むしろ終盤ピツチングに隙を見せ完投を逃した藤浪に不満が残るものでした。まあいずれにしても予測できなかつたくらいの好発進です。条件は今日からの広島に勝ち越す事ですがそんな事にでもなればと心躍る三連戦であります。昨日は今シーズン最高の15安打を打ちました。なかでも中谷、梅野の各ホームランを含む3安打はKーK体制の指導で阪神全体の打撃力の底上げを感じさせるものです。高山も、原口も、北条もうかうかしていられません。ホームランが極端に少ない阪神でしたが散発気味とは言え若手にホームランが打てる打者が出てきた事は将来阪神の攻撃のスケールを拡大させる事は間違いありません。今その点で最高の花を咲かせているのが広島打線です。その得点能力は驚異的であります。少し相手投手の能力が落ちれば7ー8点のビハインドをひつ繰り返しています。1985年の阪神打線が0ー7等も問題にしなかつたのを懐かしく思い出します。広島と規律ある試合をする事将来の阪神にとつて大事な事です。それにしても許した安打5のうち4安打を雄平ひとりに打たれたり、7四死球を与えたり甘さの目立つバカ旦那藤浪のピツチングです
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2017年05月04日

館山も吉見も居なくなつた。そして山中も‼️

阪神相手に飯を食おうとしているふとどき野郎山中をたたきのめしての勝利痛快この上もありません。 荒木を1番フアーストで起用し左を7人並べた山中対策が功を奏した勝利です。これも策戦の一つなのですが今時の野球フアンであれば誰でも思い浮かぶものでもあります。しかし荒木を一番フアーストで起用する辺りに金本の面目が濃く出ていると言えます。、金本は豪快一辺とうの監督に見えますが実に選手を良く見て使う繊細 な面を持つ監督と言えます。クレバーな野球頭の持ち主と見ます。当り前の様に苦手投手をのさばらしてきた歴代監督 の無策に終止符を打つて欲しいものです。今日のデーリーに監督高代コーチ、能見が笑顔で写つている写真が載つています。ベンチの中に血の通いを想像させるスナップです。金本が監督でいる以上阪神は気持ちのいい野球 のできるチーム にステップアップしていくでしょう。
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岩貞よ早く阪神第3の投手の地位を確立しろ!

オトット又岩貞のボケモンが簡単に先取点を取られそのまま後半戦を迎える展開となり昨夜と似た展開となり少し嫌な感じになりかけました。しかし結果が昨夜と真逆になつたのは秋山の未だ薄い勝ち運(実力)と岩貞の強運(未来への実力差)との違いがあつたというところの違いでしょう。究極この説明のできにくい運の違いも実力の一つということです。終盤に勝負を持ち込んでイツノマニカ勝ちをものにするこんな巧者の野球をそれこそいつ阪神は覚えたのでしょう。いい意味でいつまでも我々を裏切り続けて欲しいものです。とにかく今日も勝つて広島を追いかける位置をキープしました。たまさかニュースステーションのプロ野球ニュースを見ていたのですが、解説者稲葉からもキャスターからも堂々二位の阪神の「ハの字」さえ口から出ませんでした。如何に阪神が野球界で軽んじられコケにされているかがこの一事でわかります。トラキチの私達でもやにわに信じ難い好成績です。その事に関わりたくない野球関係者の気持ちわからないものでもありません。同じ年にそれぞれ移籍した大竹やスタンリツジや久保の頑張りが目立ちます阪神への当てこすりかな?
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2017年05月03日

ローテーション投手とは⁉︎

ローテーション投手とは何か今日はそのことについて考えてみましょう。ローテーション投手とはその試合を任せられる技量を有していることが第一です。阪神で言えば藤浪、メツセが登板した時は絶体にその試合を落としていたのではダメなのです。現代野球ではシーズン15勝もあげればほとんどがチームのエースと言われる立場にあります。ところが藤浪もメツセも未だに15勝したシーズンが無いのです。それをエース級と頼んでローテーションの柱にしている訳です。しかし15勝するエース投手も15勝5敗と15勝8敗では全く見る側からの安定感には大きな違いがあるのです。前者は3勝を挙げるのに一つ負けるのです。後者になると3勝を挙げるのに2敗もするのです。どちらに安定感があるかは自明の理ということです。かつて楽天の田中がシーズン24勝0敗というとてつも無い記録を残しました恐らくこんな記録は運も伴う訳ですから空前絶後のものでしょう。楽天が優勝するのも当然です。10勝もすれば立派なローテーション投手と言はれる時代です。昨季岩貞は10勝を挙げ一躍投手陣の中で評価を上げ今年に臨んだ筈です。が今のところはかばかしくありません。能見はかつては阪神のエースを張つてきた者ですが寄る年波でもはや10勝も難しいのが現実でしよう。各言う能見も過去に15勝したことがありません。後は青柳、横山ら計算の立たない投手ばかりです。二軍に埋もれる岩田や榎田も大同小異です。今日投げた秋山も確かに進歩はしていますが勝つための力強さはどこにも感じられません。いつか打たれるのではないかと心配が先に立つヒヤヒヤものの投手です。皆さんは秋山が先発と聞いて「そら今日は勝ち試合だぞ」と思つて試合を見ていますか?こうして見てくると阪神に限らず所謂絶体エースなんていないに等しいと言えます。ただ一人今の菅野はその称号を与えてもいいでしょう。つまり多くいる投手のほとんどが10勝にも手の届かないいい加減な投手が多いのです。これらを多く打ち崩したチームが優勝に近くなるのは馬鹿でもわかりますよね。だからよく特定の苦手を作つて平然としていた阪神が優勝から遠のいていたのも当たり前の話ということになります。古い話ですが小山、村山、バツキーの投げれば勝つてしまう25勝トリオが如何に凄かつたかが思い出されます。ここまでとは言いませんが勝てば儲けもの負けてもしょうがないレベルの投手でローテーションを組んでいる阪神はふざけていると云つていいのです。この程度の投手を高い入場料を払つて見せられるフアンはたまつたものではありません。エースには完封されてもいいのです。沢山いる適当なローテーション投手を打ち負かして優勝に近ずくのです。今日もヤクルトの先発山中なんて中途半端野郎に捻られているようでは優勝なんてまだまだーーーー
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2017年05月02日

泣くも笑うもこれから次第

阪神タイガースが今一番打線の編成に苦慮しています。最初から囁かれていた糸井と福留へのの依存度が日増しに目立つ状態になつてきました。特に金本監督が将来の主力と、目論んで起用して来た若手の打率が目立つて落ち込んできました。特に高山の不調が目を引きます。投手陣も格別好調というわけでも無いのに今の位置にいることは摩訶不思議というものです。これを春の先走りと言われない様にするためには一層の投打の充実を図らなくてはなりません。若手(高山、原口、北条等の)の奮起も大事ですが、西岡の復帰、キャンベル一軍ヘの定着特にキャンベルには最低25本ぐらいのホームランを打つてほしいものです。この様な形で戦力が整えば周りの戦力が落ちてる今、終盤まで優勝戦線に留まれるかもしれません。
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アメリカの走狗となる日本

日本国はついにアメリカ桃太郎の家来になりました。これは抜き差しならない事実であります。これで何がキツカケとかなるかわかりませんが、アメリカが紛争の当事者になる時日本は好むと好まざるに関わらず、その渦に飲み込まれていくのです。戦争は暴力であり力でケリを着けるヤクザの論理そのものです。イツキに緊張を高める北朝鮮問題で考えてみましょう。テレビではその筋の専門家と言われる人、諸々の文化人が良識ある意見で戦争へ突入を戒めています。かつて日本が第二次世界大戦に突入するまでは多くの良識ある声がそれへのブレーキをかけていたものです。しかし真珠湾攻撃を火蓋にその良識の声は吹き飛ばされてしまいました。戦争とはそうゆうものなのです。このまま世界が北朝鮮に手をつけないでいればアメリカまで届くℹ︎CBMは完成してしまうのです。それを雉や猿の役目を務める日本や韓国を慮つて看過ことがアメリカできるのでしょうか、ましてやアメリカンフアーストのトランプ桃太郎さんがですよ?
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最高の結果で終えた四月の阪神

中日との最後の試合も終盤までどちらに転ぶかわからない展開をものにして勝ち越しとしました。試合当初は能見が年齢からくる限界を示唆するような早々と2点を取られて怪しげなスタートになりました。しかしその後は交代するまで点を与えないい見事な踏ん張りを見せました。この辺が昨日の青柳とは大違いの経験の差ということか、コントロールが如何に大切かというところでしょう。早く勝ち星を付けてやりたくなる能見の踏ん張りと言えます。このところの阪神の勝ち方は相手より少ない安打で勝つてきています。これはいかに阪神が行儀の良い試合をしているかの証左と言えます。相手につけ入れさせなければワンチャンスは巡つてきます。今日もその時に決勝打を打つたのは打率で低迷していた北条です。こうして一つ一つ成功例を積み重ねて成長していくのです。今年の阪神の大きな楽しみの一つです。鳥谷を下げてキャンベルをサードに入れたのもグツドタイミングです。このところ阪神の内野にポロえたでおえおえdが目立ちますが全体の成長過程から見れば目を瞑つてやりましょう。そのことを補つて余りある14勝10敗と言えます。私はこの四月の貯金4コをまさかという気持ちで捉えています、それは当初阪神の力では10勝14敗でも仕方ないと思つていたからです。ところがこのことについて金本は「3つは勝ち越したいと思つていたが今日で4つにになつたことは大きい」とコメントしています。本当に金本は阪神を貯金ができる戦力と見ていたのでしょうか?だとしたら金本はとんでもない大監督?阪神の低迷には慣れつこの私達です。何時でも覚悟はしていますが5月も気持ち嫌級を続けて欲しいものです。
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2017年04月29日

メジャーに通じなかつた野球小僧川崎の純粋

メジャーの落第野手がまた一人日本球界復帰をはたしました。川崎ムネリンです。彼はイチローを慕つてメジャーを目指しその志は一途で純粋なものと見てとれました。中々夢の実現しないマイナーくらしも腐らず楽しんでいた風情が覗いていました。その態度には私も好感を以つて見ていました。しかしメジャーは殊の外日本人野手には厳しくイチロー、松井いがいにmメジャー人生をまつとうした選手はいません。二度の首位打者を記録した福留すらレギュラーの扱いを受けたとは言えませんでした。現在い活躍中の青木ですら一度として3割の打率を残せないのです。成功者と見られる松井でさえ日本では50ホームたんを打つのにメジャー10余年で31本台が一度だけというパワーの違いがあります。川崎も35歳そう長くはない野球人生です。暖かく見守りましょう。今日本球界でメジャーに一番近い選手として筒香の名前が浮かびます。阪神フアンとしては1日も早い渡米を勧めますが、日本での大成を見たい氣もあります。但し阪神戦には打たないこと(^^)^_^^_^(^^)
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不沈空母の役目を果たす時が来たか日本列島

東洋の豚まん金正恩、中東のヤギアサド、ロシアの狡猾猿プーチン、彼らは政治というヤクザの論理がまかり通る世界の親分達です。赤鬼トランプも習近平も決して正義の使者でもなんでもありません。たまたま日本はアメリカ組の手下であるに過ぎません。もはや第二次世界大戦の時の様に国際連盟の席を蹴けつて独自の決断で世界大戦に踏み込んだカッコいい?行動は日本はとることができません。アメリカを桃太郎としたら犬か雉か雉でしかないのです。かつて中曽根が日本列等を称して不沈空母と云つたことがあります。まさにその役目を果たさなくてはならない現実が訪れたのです。いま日本人は金正恩の心を忖度してコクケイな議論を戦わせています。世界の大無頼漢公開処刑大好きの狂人を人道の美名のもとに生かしてはならないのです。金さんよ私をねらつてミサイルでもなんでも打つてこい!東芝の経営陣も私と同じ気持かも?そしてアメリカによる公開処刑を受けるべし
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