東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2018年07月16日

巨人の崩壊を食い止めた岡本の成長

巨人は今年成績が五っ負け越しの状態を三度ぐらい迎えているはずです。その度にザマを見ろと嘲つてきましたが、その都度五割に戻す粘り強さを見せています。兼ねての王者巨人もめちゃくちゃなチームになるかとほくそ笑んでいましたが、なかなかどうして昔悪党のしぶとさか今回の負け越しも何時の間にか一つまで盛り返しています。ゲレーロが由伸に逆らつたり、チーム内にカツパライを誕生させたり色々苦労してる様ですが、岡本が巨人の伝統を引き継ぐ様な成長をしたことが巨人の崩れを防いだ様な気がします。鈴木誠也、筒香の様に自前の大砲に成長した岡本の存在は巨人の危急を救つたといつていいでしょう。見事なホームランアーテストに成長した岡本は侮れません。阪神にも欲しい彼の様な存在です、それは陽川か中谷か大山か暗中模索に誰が終止符を打つか注目であります。
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後半戦を迎える阪神に贈る言葉

セリーグもいよいよ後半戦です。やや地力に差のある広島がトツプにいるのは戦前予測されたとうりです。広島だけが巨人以外出来なかつた連覇の経験を持ち今や3連覇も囁かれるほど充実した戦力を持つに至つているのです。そんな中でセリーグ他の⒌球団は星の潰し合いで広島に有利な状況を提供している始末です。このままの状態が続けば広島に悠々の逃げ切り⒊連覇という事になるでしょう。当面首もかかる由伸巨人も必死の追撃を見せています。金本も優勝をあきらめない発言をしています。その気概やよしとしますが、今の戦力で広島を捉えるのは難しい様な気がします。金本の殿堂入りのコメントに阪神の監督という立場の難しさが出ていました。ポリシーの無き会社阪神球団の監督という立場の脆弱さ、フアンとして良く理解できます。然し就任三年目にして以降のタイガースが展望できるところまで来たのは金本の功績といつてもいいでしょう。いつも書いている様に投手は藤浪を早く立ち直らせること、岩貞、小野、高橋遥、才木、望月らのオーソドツクスタイプの投手でローテーションを確立すること、野手陣は鳥谷を当てにしない体制を急ぐこと、これもぼんやりではありますが陽川や糸原のレギュラー定着で未来タイガースの姿を描ける様になつてきました。福留や糸井の後は誰が襲うのかも含めて大いに今後の阪神は楽しみというものです。後半ガンバつてもらいたいものですが焦らずに自前の選手の実力アツプに金本も矢野も腐心して欲しいものです。広島と対等に優勝争いをするまではいま少し時間が必要な気がします。外人獲得にヘマを繰り返す球団もいい加減にせいやということです。まず甲子園で巨人戦3連敗の恥辱を繰り返すなと激励しておきましょう。
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百年達ても来ないかもしれないチャンスを逃がした、西野ジャパン

サッカーの世界的イベントワールドカツプもフランスの勝利で終わりを告げようとしています。問題にならないと言われてきた日本の戦いを総括してみましょう。日本のドラマは予選の初戦で100%無理と思われたコロンビアを2ー1で撃破したことではじりました。そして惜敗の相手となつたベルギーの躍進によつてその評価は戦前とは大違いのものともなりました。さてその問題のベルギー戦ですが、何やかやと我田引水的日本サポーターの思いはあつたと考えますが、正直なところ最高の願望はPK戦までいつての勝利ということだつたはずです。私はベルギー戦はTV放送開始前に不覚にも眠つてしまいました。私がスイッチオンしたのは後半10分ぐらいの時でした、当然負けていると思つたのが何と日本が2点目をとつて2ー0とリードしているではありませんか、まさにホツペタを強くひねる様な光景がそこにありました。サツカーで後半にはいつて2点のリードは絶体勝利の条件といつてもいい状態のはずです。しかし結果はベルギーの実力の前に惜敗という事実が待つていたわけです。ここで予選の最終戦ポーランドとの試合終了10分前の日本の戦術が物議を醸したことを思い出してください。時間潰しに徹底して結果ベスト16となりベルギーとの対決を実現したのです。日本の作戦に卑怯の声が一部で起こりました。美しく勝つということも大事ですが、勝負は結果を伴うものです。恥じることない西野の戦術といつていいでしょう。私が言いたいことはベルギー戦残り30分をなぜ守備一点に徹底しなかつたのかということです。引き分けが最高と思うレベルのチームがすることはあの際死に物狂いでベルギーの選手の動きを潰して防備に専念することでしょう。この時西野が勇ましくなんてことを考えていたとしたら大した監督でないということです。私がすごく残念に思うのは日本が二点のリードをするのが少し早過ぎたという事でしょうか、これは贅沢な後ずけ弁解となりますが、やはり強豪ベルギーを心胆寒からしめた善戦に満足しなければならないのでしょうか?千載一遇のチャンスはいつ巡りくるかわからないのです。ムムムム
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2018年07月15日

田舎の青年団のコンペを思わせる日本のトーナメント

  • このシーズン真盛りに今週も男子のゴルフトーナメントはスポンサーが見つからず、中止の有様です。、一方女子の方は可愛子ちゃんゴルフアーの激増でスケジュールが空くなんてことは無縁の事の様です、昔は樋口久子が可愛いなんて言われていたのです。それを思えば今昔の念に堪えません。男子プロでは先日プロアマを巡り片山が不祥事をひき起こして世間の顰蹙をかつています。片山は銀座でよく飲んでいましたから私も時々目にしたこともありましたが顔がデカく態度がでかく横柄ですけべときていますからホステスのウケは悪くあいつならやりかねないと思うスポンサーとのトラブルです。考えてみればかの日大出ですから致し方なしということですか、もう一つどうにもならないのが男子ゴルフ界のスター選手不足でしょう。二十年ぐらい前に当時のサントリーオープンだつたと記憶していますが見にいつたことがあります。当時青木、尾崎、中島、倉本の全盛時代でこの四人はテイグランドに集まる選手の中でも群を抜くオーラがありました。今そうゆう選手がいないのが青木会長も頭の痛いところでしょう。このところ失ぽを巻いてアメリカを徹退しパッとしない石川遼一人では背負いきれない男子プロの危機状態とも言えるでしょう。
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岩貞も糸原もスター街道を駆け登れるか⁉️

何かドサ回り感横溢のオールスターが終わりました。今年は特にメジャーのスクラツプの為のオールスターの感あり、余計裏寂しさを感じます。こんな連中の話はどうでもいいのです。問題は阪神です。ここ数年阪神からほとんどー出場選手が選ばれないという阪神フアンには異常事態が続いて来たのです。そのことは言わずもがなチームの停滞ということです。オールスターて何やという気持ちでいました。それが今年はメツセ、岩貞、糸原、糸井と四人も出ています。これを見ずして何とするであります。オールスターはドサ回りといえどもこれに選ばれる選手が皆無というのも阪神がどうしようもない状態にあつたことを物語るものです。阪神最高給取りの鳥谷ですらセリーグ一番の遊撃手としての評価はほとんど無く坂本の上に立つたことはほとんどないでしょう。このことが阪神の選手層の薄さを証明しているのです。その阪神にもやつと岩貞、糸原のこれからの選手が選ばれるようになつてきました。こんな嬉しいことはありません。来年は倍増なんてことになるかもしれません。岩貞も姑息な投手で無く直球で勝負する形のいい投手になつています。今日5安打を打たれたのはいけませんが、ひとまず勘弁してやりましょうか、糸原は今の阪神では秀逸の選手です。それを証明するようにセリーグ虎の子の1点を叩き出しています。ベンチの金本も申し子の糸原の活躍は嬉かつたでしょう。オールスターはどうでもいいや、甲子園の巨人戦3連勝で恥を濯げ❗️
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2018年07月14日

前半戦の中から出てきた有望戦力

投手では小野、才木、高橋遥、望月、みんな150kの球を持つています。野手では糸原、北条、陽川、高山、中谷、大山、とついせんだつてまでは名前も聞かなかつた選手が表に顔を出してきました。いずれも未だこれという実績があるわけではありませんが、彼らを中心に阪神の戦う体制を整えなければならないところにきた阪神です。そんな時期にこうして期待の選手を列挙できることは幸せといつていいでしょう。ここに名前をあげただれがレギュラーとなつて行くかはまだわかりません。今阪神はとても難しいところに差しかかつています。それは前半を終えて負け越しが現実だということです。各選手が期待通の成長を見せれば阪神の後半は上昇気流となるでしょう、でなければ最下位もというタイトロープに阪神はいるのです。柔らかみのあるナバーロの打棒にも期待したいです。優勝は現実には大変でしょうが、その争いに参加することこそが来季への期待となるのです。ガンバツテくれ若きタイガースよ‼️
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安倍を早く麻原のもとに葬れ!三選許すまじ

オボツちゃん馬鹿大学成蹊卒業の安倍総理がついに地金をあらわにしてきました。その最たるものがこの度の自民亭飲み会事件であります。数々の不祥事に嘘をつきとうして延命を図る安倍総理とその母ちゃんとその周囲そんなデタラメ総理を断罪できないのが、自民党大好きの日本国民なのです。戦後七十年政変らしい政変は小沢の大乱とつい先日にあつた民主党の政権奪取の2回ぐらいでしょう。そのいずれも政権としての大道を示せず自民党の早い復活を許しています。自民党に大道があるかといえばこれというものは何もありません。しかし日本人は自民党の親父体質そのものが大好きなのです。これが国民に安心感を与えるのです。我々虫けらのような国民でも七十年自民党という親父の手の中で気が付けば人生70年を過ごしてきたわけです。國家予算ほとんどを借金で賄いながら尚無償の教育をというマサに慈父的振る舞いの政治をしようとしているのが自民党なのです。ここが日本国民が大好きなところなのです。国民に深い理解力があるわけでなくなるこの日本の親父的政治が好きなだけなのです。民主党や共産党がどんな立派な理屈を並べても国民が安心する日本の親父的感覚は出てきません。このような予算を組んでこんな政策を履行するぞという、尚且つこうして日本を守るぞというものがどこにも感じられないのですから、革新的政治なんて日本に誕生しようがないのです。反対のための反対では全てが終わつてしまうのも当然です。各言う私も大金持ちにもなれず、政治の中枢に関わるでもなく大禍なく自民党政治に守られてまもなく人生を終えようとしています。偉そうにいうわけじゃありませんが国民の大半は私のレベルでしょう。然し善人ずらした安倍の面の皮は一時も早く剝がなくてはなりません。国際政治は安倍で無くては捌けないそんなことはありません。石破でも小泉でも誰でも出来ます。昔の政治家も悪いことはしていましたが己の出所進退は潔かつたような気がします。周りを巻き込み嘘ハ百を弄する安倍とそのかあちゃんこそ日本を誤らせる見苦しくもある大悪人であります。
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2018年07月13日

我がタイガースのためにあるジュニアオールスター

このくそ暑い真夏の夜にプロ野球の次代を担う選手によつてジュニアオールスターが開催されました。本線のオールスターには阪神の選手はほとんど出場さえ許されていません。おまけに今年はメジャー帰りの墓場の様相を呈しているオールスターです。阪神フアンとしてはどこをどう見ていたらいいのか迷うオールスターであります。それに比べジュニアオールスターは先発が馬場で締めが望月と阪神のためのような試合です。両投手ともボロを出さず、軽快なピツチングに終始しました。特に締めに出てきた望月は155Kを示す直球をコーナにビシビシと決めていました。フアンの私から見てもいつこんなにいい投手になつていたのかと思うくらいです。金本監督が優勝はまだ間に合うといつた根源がこの望月のピツチングにあつたのではないかと思いたくなるような素晴らしいものです。望月のキレのある球を見る限りなんで藤浪があんなピツチングしかできないのか不思議でなりません。野手の熊谷も島田も見せ場でヒツトを打ちましたまさに阪神の為にあるジュニアーオールスターーであります。♒う🎾💨
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自分で自分を追い込む金本l

今日阪神の金本の「まだ優勝には間に合う」というコメントをデーリーが掲載しています。優勝しなくてもいいよと言われて監督に就任する監督はいません。口で言われなくても誰でも自分の在任限界は自覚して就任を引き受けているはずです。十年間何も成果を上げないでのんべんだらりんと監督の座に居座つた人は過去に誰もいません。其れ丈リスキーな仕事だということです。充分整つていないいまの戦力でも優勝を口にしなければならない金本もそろそろ優勝という言葉の圧泊を自分自身で感じ始めているのでしょう。確かに広島との7ゲーム差は逆転不可能というものではないかもしれません。たらればを付加すればなんでも可能なのですが、フアンはそんなのんきな考えはしていないはずです。金本は必死で戦力を高めようと努力を重ねているのは良くわかります幸い、投手にも野手にも光るものを持つた若手が出てきました。いくら指導者がガンバつても仕込みの選手が駄馬ばかりではどうしようもありません。金本がまだいけるぞと口にしたのはその辺のところを自分でも把握しかけているからかもしれません。もちろん監督がその気になることくらい重要なことはありません。スケジュールがつまり展開としては微妙なときに強気な発言の金本です。もつとも彼の素晴らしいところはこうゆうところかもしれません。陽川をはじめ監督の思いを実現する様な成長をするか、否か、金本のハンドリングが楽しみな、オールスター後の阪神ではあります。
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新しい阪神の礎を築けるか?金本

阪神タイガースは歴史を紐解くと球団としての優勝回数は9回ということになつています。しかしその内四回はセパ2リーグ制誕生以前の日本職業連盟時代のものです。セパ分裂の時間はすでに七十年という長いときが経過しています。いつも言う様に我が阪神タイガースはその七十年にわずか5回しか栄光に浴していないのです。ほぼ十四年に一度の優勝ということです。最後の優勝2005年からすでに十三年も経過してしまいました。そろそろトラキチの忍耐も限界に近ずいているものと考えられます。然し優勝は待つていればいつかくるというものではありません。阪神の優勝した年のチームにも凄いチームがありました。1985のチームは打線では阪神の歴代最高のチームといつていいでしょう。このチームに少しずつ手をかければ連覇も可能と思われるチームでした。ところが当時の監督吉田は優勝どころか年を経るごとに順位を落とし優勝後二年で監督の座を追われています。これには何も吉田一人が悪いというのではなく大いに球団にも責任があります。とはいえ暗黒阪神への扉を開いたのが吉田監督です。その後の十五年のうち最下位が10回という文字どうりの暗黒時代です。野村、星野を招聘しかなり資金を投下して久しぶりの優勝を取り戻した時も阪神が満を持して起用した岡田も歴史の積み上げに失敗して失脚を余儀無くされています。どうしてこんな貧弱な球団経営しかできないのでしょう。歴史に学ばずとはよく云つたものです。伝統の阪神巨人戦と良く言われますが、対戦成績では200勝ぐらい水をあけられているのです。そんなものを伝統の一戦と称し甘えた経営をしてきたのが阪神です。強さを継承して行くということに具体的な方策もなければ意識も持つていないのが阪神球団なのです。球団が究極的に懇願の末選んだ金本監督です。優勝できるチームへのあらゆる球団の援助、努力を惜しまないで欲しいのです。巨人は沈みそうで沈みません何かジタバタしている様な感じもありますが、色々具体的努力をしている様に見えます。岡本という将来を託せそうな逸材も花開きそうです。巨人もこれで長期を見通せるわけで一安心というところでしょう。阪神にも岡本のような存在が欲しいのです
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2018年07月11日

タイガースドラックが切れて禁断症状が出そうです

広島のぼけなす野郎のおかげで阪神の試合が一週間もありません退屈極まりない毎日です。優勝街道まつしぐらの二軍の試合に紛れ込んで調整している様ですが大丈夫ですかね、そんな中で藤浪の完全復調とか、ロザリオの復調の話しだとか、ナバーロの猛打賞とか耳障りのいいお話が聞こえてきます。一軍戦に復帰したら是非その成果を発揮して欲しいものです。さて今日のデーリーの一面に藤浪の写真が大きく載ています。これが藤浪のフイニツシュで要求される完璧なものといつていいでしょう。どうしてこうゆうフオームを忘れてしまうのでしょう。みなさん見てください。目は眼光鋭く捕手に向いています。投げた右手は強く振れ体に巻きついています、左手は左脇に収まり体のバランスをとつています。蹴りの利い
た足も見事な伸びです。この彼がどうして自信なさそうにおどおどとボールを連発するのでしょう。阪神は日本一のメンタルドクターを探して藤浪につけたらどうでしょう。。今日のデーリーに出た藤浪の投球フオームは間違いなく大投手のものだからです。
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2018年07月10日

阪神には藤浪をドツイテ教えられるコーチはいないのか?

藤浪が後半戦は巻き返すと大口を叩いていますが信用できません。先日の登板 の時の解説者も盛んにリリースポイントが定まらないことを指摘していました。彼の最悪の時のフィニッシュはマウンドで跳び上がり投げ終わつた両手が万歳の形をとるときです。ボールは左右上下と大暴れです。そのあと置きに行く球は狙われるばかりとなります。これが藤浪のノツクアウトされるときのパターンです。一度に打たれて10点取られていいからフオアーボールゼロの投球を7回ぐらいまでやれませんかね?多くの解説者が藤浪のリリースポイントはバラバラだと解説しています。素人の私ですらそのとうりと見えます。しかししかしですよこんな簡単なことがプロのコーチがついていながらどうして治してやれないのでしょうか?藤浪もプロの投手でありながら自身でなぜ修正できないのでしょうか、ここがフアンから見て全く理解できないところです。先日、岩貞のピツチングを見ていませたがその体はホームプレートにむかつて軌道から外れるゆらゆら感は一つも感じられませんでした。今の岩貞の安定感を示すものでしょう。変な言い方ですが藤浪の体が柔らかすぎるのかフオーム全体に自然の力感、詰まりカツチリしたものがないのです。例えは良くありませんがタコ投手です誠に素人の表現で恐縮ですが、阪神のコーチの中には藤浪をいじくれるコーチはいないということでしょうか、早く手をつけないとあたら大投手になれる資質を無駄にしてしまうでしょう。
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光る日ハムの経営センス、ダサさの目立つナベツネ、坂井の巨人阪神

ダルビッシュは今右肘の手術の経過療養中ですが、大谷も然り二人とも日本ハムの選手でありながら日本のプロ野球の至宝的存在の選手です。いつもお話ししていますがドラフトは籤ですから日ハムのその運の強さは驚愕ものであります。これだけではありません中田、斎藤佑樹、有原、清宮と他球団羨望の選手を見事引き当てています。特に大谷の時はガチガチのメジャー行きの情報の中果敢に挑戦して籠絡させています。あの何でも欲しがる泥棒巨人を出し抜いた見事さには日ハム無関心の私でも拍手活采であります。この見事さはただ幸運だけではかたずけられない日ハムの経営のクレバーさを感じます。その最高のものは栗山を監督に選んだ球団の目にあります。至難と言われた大谷籠絡の使者を勤めたのも栗山です。側からも大谷が納得する栗山の口説が見えるようです。また栗山は選手育成にも独自の考えがあるようです。巨人で腐りかけていた太田を蘇生させた手腕は見事と言うほかありません。これも巨人の鼻を明かしました。どこでも真似のできることではありませんが、その経営センスはフアンを安心させる見事なものと言えます。阪神も少しは見習つたらどうですか?
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2018年07月09日

スケジュールの歪み阪神にどう作用するか?

阪神は広島との3連戦がキャンセルとなり。この度の豪雨過の災難を阪神が一手に浴びているみたいです。私も七十年近くプロ野球を見てきましたが、主催球団の都合でワンクール3連戦が中止となるような事態は初めてです。一番困るのはチームコンデションの維持調整でしょう。休養になると喜んでばかりはいられないでしょう。阪神はまだ交流戦の未消化試合ものこつているはずです。怪我で休んでいる糸井だけがニンマリしているかもしれません。しかしこのスケジュールの歪みは必ず阪神に大きな負担となつて戻つて来るに違いありません。中、四国の皆様には飛んだ災難となりましたが球界では阪神が一手にその災禍を被ることになりました。この困難を逆手にとつて高橋や才木や馬場をあまりインターバルを開けないでどんどん使うことです。彼らの苦難が後々大きな財産になること必定です。使つたり使わなかつたりするのでなくどんどんこの機会に試練を与え鍛えるべきです。
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阪神を奈落に貶めた一つの拙守

確かにホームランは阪神の倍以上打つていますが打率は阪神とビリ争いの横浜です。今ロペスは休んでいますが筒香、宮崎とならぶイメージからすると意外に打つていません。きょうもその横浜と貧打の極致0ー1(の試合を演じ挙句負けてしまいました。久しぶりに見る我が阪神の試合です。阪神は雨で流した四試合が祟つたのかバツトが振れていませんでした。勝ちパターンの継投で勝利への執念を見せましたが金本の思いは通じませんでした。岩貞をジツクリみましたが背中に一人前の投手としての風格を見ました。去年までは同格と見られていた青柳とはだいぶ差が開いたように見えます。横浜の山崎を今一歩と追い詰めましたが今日の負けでオールスターまでの五割は少し難儀になりました。むしろ現実は連敗の方を心配しなくてはならないのが今の阪神の実力でしょう。今日の敗戦は投手陣には全く責任なし、罪一等は北条です。何ですかあの守備は⁉️
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2018年07月08日

詰まつてきた難儀なスケジュールを若手投手の成長に役立てよう

阪神の主催試合が四国に災禍をもたらした豪雨のように祟られたように中止に見舞われています。これは笑い事ではなく戦力が未熟な阪神には後半にいくほど辛いものとなつてくるでしょう。阪神の投手陣には大きな試練になるものと思われます。私が日頃から申し上げているように将来の阪神の投手ローテーションは一変しそうです。それは大方がスピード豊かな投手で揃えられるようです。その私と想いが一致するがごとく今後は若手投手をどんどん起用すると阪神の方針が香田コーチの口から語られています。そのとうり望月、馬場、福永あたりまで、恐れずにどんどん先発の経験を積ませるべきです。若手投手の数とスタミナを以つてこの変則スケジュールの難儀を乗り切りましょう。能見も流石に経験豊か見事にリリーフに活躍の場を見つけたようです。これだけ若手の数がいれば阪神にローテーションの谷間なんたなくなります。岩田なんかも調子がいいのであれば試合の後半に回してまた一つリリーフ陣の厚みとしたらどうでしょう。余計なこといつてすみません金本さん
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心温まる岩本NPB復帰のニュース。j

元阪神の岩本投手がBCリーグでの活躍を認められてオリックスに拾われたというニュースが今日デーリーに小さく報じらています。それもオリツクスが優勝を目指す追い込み用のリリーバーとして採用したと言うのですから驚きです。当時岩本に密かに期待していた私としては少なからず嬉しいニュースであります。それは新入団した頃の彼の評価は指名二位ながら将来秋山とともに阪神投手陣を背負う一翼となるのではないかという高いものでした。順調?に二年目にプロ初勝利をあげこれからという矢先に突然解雇ということになりました。そして今回のニュースです。岩本の努力に心から祝福を送りたいものです。当時の阪神のスカウトは何を見て岩本をとつたのでしょう。当時のマスコミは何を思つてベタ褒めの評価をしていたのでしょう。そして阪神のコーチは岩本にどんな指導をしていたのでしょう。そういえば彼と時を同じくしていたのは、一人として投手を育てられなかつた投手コーチは山口ー中西のボンクラコンビでしたよね、岩本よオリツクスで阪神のボンクラぶりを笑う活躍をして見せなさい。
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嗚呼、空虚なり「巨人軍は紳士たれ」「巨人軍は永遠に不滅です」の二大迷言

最近巨人の選手の不祥事が縷々マスコミに取り上げられていますが、親会社読売巨人軍がプロ野球界で犯してきた悪徳盗人行為に比べれば可愛いいものです。強いていえばこうした彼らの悪行為は親会社の体質から継承されたものといつていいでしょう。ちゃんちゃらおかしい長島のお為ごかし「巨人軍は永遠なれ」であります。何々もう一つの大お為ごかしは「巨人軍は紳士たれ」だと、誰がいつたのか知りませんがこれもちゃんちゃらおかしいのです。プロ野球草創期は読売のルール破り、やりたい放題だつたのです。それをマスコミも糾弾せず他球団も知らず知らずに読売の悪行の片棒を担いできたのです。他球団の有力選手を謀略まがいの手法で横取りしたりして強固な戦力を維持してきたのです。その際たるものがあの豚野郎江川を球界にのさばらせた江川強奪事件です。その年のドラフトで阪神が江川を引き当てたのです。その江川との契約締結前に、巨人は江川と違反契約を結んだのです世に言う「一日の空白」事件であります。しかしこの巨人の横槍をセリーグ会長の鈴木は言下に脚下したのです。これに激怒した読売強盗団の大頭目ナベツネは裏から手を回し当時のコミツショナー官僚崩れのかねこを懐柔して阪神は江川と契約後に江川を巨人に譲れという裁定を出させたのです。コミツショナーも巨人の出先機関の役しか果たしていなかつたのです。またこの横槍司令に情けないことにいい諾々として従つてきたのが我らのタイガースなのです。江川の代わりに小林をもらつて喜んでいたわけです、確かに小林は個人としての意地か対巨人に8連勝するなど大活躍をしまっしたが、心阪神にない小林はまだ余力を残して阪神にアツサリおさらばをしています。以上のような性格の巨人に悪さを重ねる輩が排出するのはなんの不思議もないのであります。そういえば阪神のOBにも詐欺を働いた奴がいましたね。そんな奴も球界の麻原彰晃ナベツネの悪党大頭目に比べれば可愛いものですよ
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2018年07月07日

みんなで育てよう四番打者陽川

成績は必ずしも良しとするものではありませんが、負け越しているとは言えチームを優勝に導くような選手の不在、トータルで見れば貧弱な戦力で良くやつていると言えます。それは陽川の四番抜摘にみられるように埋れていた戦力が少しずつ力を発揮してきたところにあります。西武の山川が中村を押しのけて突然のように4番に座つた時のように新鮮さを覚える陽川の活躍です。是非監督のフアンの期待に答えて歴史ある阪神の四番の座を略奪してほしいものです。陽川も中谷もその資質を認められていながら今日まで長い時間が経過しています。それが当然なのか、否か疑問を呼ぶところではありますが、とにかく目を奪うような活躍をしている新戦力はこの二人に限りません。将来を形成する彼らの存在は阪神フアンにとつては大きな希望といつていいでしょう。中谷も瞬間陽川にとつて代わられたという思いは強いでしょう。。その悔しさをバネに今後の中谷にも期待したいものです。広島も突然強くなつたわけではありません。しかし今や3連覇もという強さを形成しました。しかし裏でコーチが何をしてきたかそこらあたりに阪神とは大きな差があるように感じます。選手育成側に立つ矢野を頭とするとコーチ体制にあと一押しの努力を望みたいものです。負けてレフトポール下から球場を去る阪神に浴びせられ寝汚いヤジは我々フアンでも耳にしがたいものがあります。そうゆうトラキチの狂気の応援が嫌いで阪神を去つた選手も数多くいるはずです、思い当たるものに新庄、井川などがいます。いま、陽川は重圧かかる阪神の四番に挑戦しようとしています。球場にいつたら是非暖かく見守つてやつて下さい
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強く(巨人)を砕き弱き(阪神)を助く、ラミチャンあんたは偉い❗️

ヨクヤツタ、横浜ラミチャン!巨人がまたまた負け越し5になりました。今年何度目でしょう。こんなことは珍しいことですが、このまま浮上することなくシーズンの終わりを迎えてほしいものです。日本のプロスポーツの中でも多くのフアンに支持され今も発展を遂げている日本プロ野球です。しかしその歴史の前半は読売新聞(巨人)の汚い不正行為に彩られた腐臭漂うものでした。しかし阪神もその片棒を担いできたことも否めないことです。しかしフアンはそんなことに関係なく巨人への恨みは骨髄に達しているのです。巨人の不様ほど生き甲斐はありません。落ちろ地獄へ由伸巨人、死ね数々の不正を主導し日大の理事長と同類のナベツネジジイ!巨人の不幸はわが身の幸せイッヒヒヒ、そんなこと思つていたら阪神がドツボに嵌るなんてことありませんように南無さん
posted by マスター at 15:16| Comment(1) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする