2017年08月21日

ウンコで育てた野菜が一番うまいそうです

かつては人糞を肥料にしてそだてていた野菜が昔ながらの野菜といつてもてはやされているそうです。あの不揃いの野菜のことだよ、あ今は昔ながらの野菜と言いながら人糞を肥料にして栽培しているわけじゃねえだろう。糞をばら撒いて育てた野菜食えるか今のお嬢さんたちよ!今もテレビで「野菜が生きてる!」なんてキャスターが大声をあげています。まさに人間の愚かしさ極まれりのテレビの画像です。昔の味とは野菜とは私達が子供の頃川遊びのさなか人の畑で盗んでくつたあの青さがプーンと鼻にくるトマトのことだよ!あんな自然を感じる野菜今の百姓に作れるわけねえだろう。もう一度言いますウンコで育てられた野菜おメーたち食えるかよ!馬鹿な人間どもよ
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急げ阪神のCS確定と鳥谷の2千本安打!

阪神は最低でもCSを甲子園からスタートする目標を成し遂げよう。上は広島が強すぎて無理でしょう。まさか.CSから脱落なんてこともないでしょうね、横浜がもたついているうちに巨人がのしてきました。悪党ジャイアンツ油断なりません、阪神も横浜も巨人が相手ということになると野球がよそ行きになつてしまう危険があります。しかし2000本安打を目前にした鳥谷が猛ハツスルです。平均打率の偉業?280、ホームラン10本の鳥谷が目立つて阪神に貢献した記憶はほとんど私にはありませんが、ここはひとつ阪神のCSを確定のために1日も早く2000本の達成を成し遂げてください。ここはみんなで鳥谷君の偉業をを祝福しましょう
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もがく巨人よ、安らかに眠れ‼️

今夜のスポーツつニュースで先日行われたシャペコエンセと浦和ののサッカーの試合を見ました。試合後浦和のサポーターが全員でシャペコカラーのグリーンを掲げて哀悼の意と激励の意を示していました。私は特別のサツカーフアンではありませんが、スポーツの素晴らしさを感じ清々しい気持ちでいました。しかしそのあとがいけません。感動のスポーツマンシップとは縁もゆかりもない巨人快勝のニュースです。なぜかキャスターの声も弾んでいる様に思え不愉快さ倍増です、プロ野球石器時代悪行やり放題石川五右衛門ジャイアンツが横浜を追い上げてきました。コラー!ラミレス横浜ナニヤツテンダヨ、史上最低の巨人に3連敗なんかしやがつて、阪神と約束したろ広島と我が阪神とお前さんのところとCSやろうてさ、忘れちゃつたのかよ!球界の泥棒やろう巨人をCSに出すな、チンピラ坂本、安田学園の野球バカ阿部、鈍牛村田アアアー嫌だ、嫌だ、嫌いだ、ただでも読まない報知新聞だー
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前向きな阪神見ていて気持ちいいぞ!

阪神4連勝!投手がめちゃくちゃ状態、打線も特別ホームランが増えたわけでもないのにしつかりした試合をしています。途中残念な8連敗もありましたが、ここを渋く乗り切つて現在2位の健闘です。戦力的不足を抱えながら、新人にも等しい若手の活躍が阪神を明るくしています。糸井、福留コンビの構成もプラスに作用しているかもしれません。そのチーム状態を引き出している金本の監督ぶり、彼個人の性格の中に選手を前向きにする阪神の監督に最も必要な要素が有効に働いているといつて差し支えありません。極論すれば阪神を率いるには金本は最適の監督といつてもいいでしょう。精神力を口で説かなくても彼自身がそうゆうものの権化(カリスマ)だということも大きい様に思えます。球団はあくまでも彼に協力しつまらないことで彼を追い詰めてはなりません。いいです。くどい様ですが岡田を復帰させる様な悪手を選択してはなりません。他人の悪口も出てきてしまう爽快な阪神フアンの私くしです。他人の悪口?ウフフフヤクルトの真中を見てみなさい、優勝監督の栄誉に浴している監督ですよ、しかし彼にはヤクルト再建の秘策も能力もないでしょう。とは言いますがプロ野球の監督なんてだいたい真中程度のものといつていいでしょう。岡田も、真弓も和田も同じ様なものです。山田がいて、バレテンがいて負け越し30敗はなんて弁解の余地なしでしょう。言い換えれば世間でいう良い監督の人材なんてそうそう転がつているものではないのです。金本は未だ名監督と言われる実績を残したわけではありません。しかし阪神に最もフィットしたと思われる監督の人材に恵まれたことに我々は感謝しなくてはなりません。ゆえに金本もフアンに対して惨めな野球を見せてはならないのです。金本がダメだというフアンもいるでしょう。それはそれでいいのです好き嫌いはフアンの得権なのですから!!!
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2017年08月20日

阪神期待の星となるか中谷⁉️

今日の阪神のトピックニュースは中谷の打撃成績サーテイの22位に名前が出たことです。中谷は入団時から阪神待望の右打者として玄人筋から期待されていました。しかし今年金本監督に目を掛けられ多く試合に出る様になつています。打率は252ながら堂々の規定打席到達です。本来のホームランも13本と福留についで阪神では打つている方です。打者はホームラン数の10本越え、打率3割など、自信の基になる壁がありますが、中谷は規定打席を達成してのホームラン10本越えという、プロ野球選手として一人前のライセンスを獲得したわけです。高校でとして6年がかりの成長度としては規定?を満たしているものと見ていいでしょう。金本の期待に応えての現状は賞賛にに値しましス。コングラチュレイションベストサーテイ入り、現状に満足せずより大きくなれ‼️
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監督に就任するも名誉を得るまでの難儀は⁉️

人間の世界はほとんどが社会の規範を超越した好きか嫌いかの感情で区分けされます。どんな立派な組織、会社でもそこのところは変わりありません人間の集まりに変わりないからです。あの部長は嫌いだ、あいつは生意気だ、なんて心のぶつかり合いは日常茶飯事でしょう。これを組織としての野球チームに当てはめてみると一層ややこしいものになるのがよく分かります。高校を出てドラフトにかかれば18歳でプロ球団の一員になる訳です。その後は多少先輩後輩の壁があつてもすべては実力優先の世界です。幾らかの評価の差はあつても一応ドラフトの壁を乗り越えた各々のプライドは大変なものでしょう。成功を収める選手、選手生活を断念に追い込まれる選手その後の人生はいろいろとしてもこれらの人間の集団をまとめて成果の要求される監督という仕事の難しさは想像を絶するものがあります。最近では、清原や山口の様に己をわきまえない不祥事が多く起きています。しかし表面化するまでもなくこれに似たトラブルは80年の野球史の中には数限り無く有つたものと想像出来ます。藤浪が訳のわからない不調で悩んでいますが、案外技術そのものより藤浪の心に欠陥がるのかもしれません。それこそそんなことは側から見ているフアンには分らないことです。しかし監督としてはきめ細かくこうゆうことに対処しなくてはならない時もあるのでしょう。頭のいい選手ばかりいる訳ではありません。むしろその反対でしょう。その様なものを一つにまとめて優勝に近ずけるという仕事はいかに至難なことでしょう。それを35回も無理をしながら重ねてきた読売の会社の力の入れようも尋常ものばかりでなかつたのが皮肉にも今理解できる様な気がします。ゆえに私はただの選手の成り上がりが監督であつてはならないという自論を発してきたのです。落合と清原を突然並べて見ました二人とも現役の時は似た様に辺りにあまり気を配らない選手だつた様な気がします。しかしなぜ落合は監督として成功し、清原は脱落の人生を歩んでしまつたのでしょう。私はこのことに結論を出しません。皆さん各自で考えてみてください。人間の懐柔術ほど難しいものはありません。ましてや自信の塊の様な選手たちを一つにすることの難しさは想像して余りあります。ただ高い技術を持つ落合や金本のカリスマ(現役の時の圧倒的キャリア)が選手を制していたのも事実でしょう。己の権謀術枢を駆使して野球そのものを制した監督は西鉄の三原とヤクルトの野村しかいないと私は断言します。その域に辿り着けるか金本‼️
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白熱球をLSDに交換しましょう

昨日も恐ろしいほどの快勝であります。お陰様で快眠、かつ爽快な朝を迎えることができました。今年も二、三度完封負けがありましたが、和田時代に喫したシーズン二十二度の完封負けほどの惨めな感じが残つていません。新戦力若手の活躍がそのダメージを消してくれるからです。当時の阪神には今の様な活力がなくフアンも諦めの気持ちを強く持つていました。昨夜も次代の阪神を背負うと期待される、北条も中谷も大山もみんなヒットを打つていますしかもその悉くが得点打なのです。そこに大きな意味があります。ところで先夜もホームランを4本も打ち、昨夜も福留がが一発をかましています。すげーなと思いながらチームホームラン数をチェツクしてみましたら、78本で最下位のヤクルト(これも不思議です)に3本差に迫られるブービーです。毎度申し上げてきましたが、広島との差は四〇本に達しているのです。この差をチームの得点差に換算してみて下さい。先発投手の問題とホームラン欠乏症という最大ウイークポイントは埋まつていないのです。まあロジャースがシーズン頭から参加して今頃20本も打つていればホームランの問題は解決しているのですが、これだけはつきりしている問題も解決できない阪神球団なのです。高山の様なこともありますから、来季のことを中谷や大山に期待しすぎるのも酷なことかもしれませんが、彼らが今の阪神のLSDであることは間違いありません。
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2017年08月19日

勝て兜の緒を絞めよ❗️

昨夜のような勝ち方には何も文句をつけるところはありません。ホームランも4本も出ているのです言うことはありません。北条が久しぶりにホームランを打ちましたがデーリーに曰くバッターボックスに於ける雰囲気が今までとはゼンゼン違つているとあります。北条も大きくなつているのでしょう。秋山も「これからどんどん勝ち星を積み重ねていく」なんてコメントを出しています。これは本来なら藤浪の口から発せられなくてはならないセリフです。秋山は相当自信をつけたのでしょう。これが今年で首か今年で終わりかを繰り返してきた秋山かと思うと驚きであります。復調の糸井も猛打賞、大山の確実な成長の歩みといいことずくめの1日です。金本監督も打線の地力の上昇には確信をもつた様です。後は一にも二にも先発投手陣の整備だけです。藤浪の回復するかどうかわからないボケ症状、メツセの怪我が投手として致命的ものだとしたら?能見は来季また一つ歳をとる訳です。阪神の主力と目されて来た3人がこの状態なのです。残るは秋山、岩田、岩貞、青柳、小野、ですよ、チーム構成の責任者は分かつているのでしょうかこの逼迫した状態を!
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金本の選手を見る目の確かさを裏つける。大山の活躍

点差がついた後とはいえ大山の打つたスリーランは。大いに金本が理想とする阪神への希望と写りました。もちろんホームランはまだ4本でしかありませんが、彼が素質で打つているのが手に取るように伝わつてきます。金本が監督に就任して二年のドラフトは、大方のフアンが投手だろうとしていた予測を覆し、高山を取り、二年目も打者大山を指名しました、「大山WHO?」とともに会場にどよめきが走つたのがつい先の出来事です。長い阪神の課題はホームランを100本も打てない辛気臭い打線の改良にありました。阪神打線は年間勝ち負けを五分に仮定しても70敗の内22試合も完封負けが混在する打線で長い間だ戦つていた訳です。阪神の試合が面白かろうはずがないのです。しかも誰一人としてここのところに手を着ける人物(会社にも、現場の指導者にも)が阪神にはいなかつたのでしょう。私が言うまでもなく今の広島やDENAの試合は見ていてフアンは面白くて仕方がないはずです。負けていても何時か筒香や誠也がその豪打でひつ繰り返すぞとイメージして試合を見ているからです。高山はいささ低調をかこつていますが、二人とも金本の選択に間違いのない選手になつていきそうです。中谷も含めた打線は間違いなく阪神打線を明るいものに変えていくでしょう。ここに自分で果敢に手をつけた監督が金本です。こうしなかればならないという指導者としての信念を逞しくする監督は星野監督以来と言えます。監督にもそれぞれ形こそ違え一つのお才能を持つものでなければならない仕事だということがツクズク分かるというものです。大山の三安打五打点を一番喜んでいるのは他ならない金本監督自身でしょう。


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興味を誘う秋山と藤浪の対称

とにかく野球の選手は打者であれば打てばいいのです。投手であれば勝てばいいのです。今日秋山が腓腹七年遂に投手としての勲章とも言うべき10勝越えを果たしました。一躍プロとして注目を集める投手になつたわけです。昔はシーズン20勝や30勝する投手がチームのエースと言われたものです。ここ数十年で野球の本質が変わり投手には中継ぎとかストツパーとかに職種が分かれそれぞれの才能に応じて活躍ができる時代になりました。つまり15勝もすればエースと言われる時代です。それを考えれば秋山は立派な評価に値する投手になつたわけです。一夜にして彼に向けられるフアンの目は変つたのです。今までは彼の先発は彼の成長のための捨て試合でしかありませんでした。この10勝を阪神のエースを目指す糧となし得るか、今年一年の突然変異に終わらせてしまうか、大いに今後が注目されます。私も色々彼を腐して来ましたが、今夜ほど嬉しいことはありません。投手は勝つことによつてマウンドの姿も大きく見えるものです。あの図体の大きい藤浪がなぜかマウンドでいじけた小さな存在に見えるのはなぜでしょう。勝てない投手には一文の価値もないプロの厳しさと言えます。こうなつてくると今まで聞かれなかつた藤浪の性格についての話までポロポロ出てくるのです。プロ野球の選手といえども人間ですいろいろな性格もあるでしょう。しかし雑音を完封するのも勝つて勝つて勝ちまくるのが一番の方法なのです。清原の末路は哀れなものですが、彼の現役の頃は彼を非難するものは一人としていなかつたはずです。少なくとも一般のフアンで彼の暗い一面を知るものは誰もいなかつたはずです。そんなことにフアンが目を向ける暇がないほど彼が打つて打ちまくつていたからです。嬉しい秋山の成長の背後で苦悶する藤浪彼一人救う手立てを持たないのかそれでは寂しすぎるとしか言いようのない阪神です。
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2017年08月18日

死力を尽くして巨人をBクラスに沈めよ❗️

私は今年の阪神の野球には納得しています。新鋭の中からレギュラーを自分のものにした選手は未だ見当たりませんが、雨後のキノコの群生の様に若手がニヨキニョキ顔を出してきました。未だ松茸は見つかりませんが、原口、高山、北条、中谷、梅野、坂本、大山と多士済済であります。みんな打率は2割5分前後で停滞していますが、時には適時打、逆転のホームランなどの活躍も散りばめています。彼らが阪神をヒツパル様になるには今少し時間が必要の様です。原口が最近この中から抜け落ちています。捕手と一塁の二股が仇となつている様です。昨年11本塁打を打つた長打力を無駄にしてほしくありません。奮起を待ちましょう。高山も今の成績では2年目のジンクスを云々されても仕方ありません。その不調はなんなのか素人の我々にはわからないところです。何れにしても鳥谷をアツチコツチ動かし苦労していた打線より見ている側からすれば数倍将来に希望のモテル今の阪神です。残り40試合を切つた今中谷の20本塁打も険しくなつてきました。成就すれば来季のものすごい自信となるのですが、上本、大和、俊介、のアラサーテイも真弓、和田時代より闘志を滾らせせているのがわかります。それが阪神の試合を生きたものに見せているのです。多くのトラキチの評価は色々と推察されますが、是非金本を旗手とした優勝を近い内にみて見たいものです。今年はCSの初戦を甲子園で行うことができれば金本阪神は合格と云つていいでしょう。広島に乗り込んで泡よくばナンチャツテ(^_^)
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タイトロープを歩く阪神

阪神が広島3連敗を阻止しました。今年多くの前評判を覆して2位に頑張る野球を見せました。とにかく前半ガンバつて来たタイガースですが、投手陣はめちゃくちゃになり、野手の期待株もその伸びが鈍化してきました。それに万艦の期待を持つて迎え入れた糸井も怪我とあれば致し方ありませんが、現状期待度の50% 程度の活躍に終わつています。金本の移籍時とは大きなスケールの違いです。戦力の低下とともに現在の2位にも北風が吹いてきました。今日の3連敗阻止も福留一人で勝つた様な試合です。若手の成長に期待してスタートした今年ですがここに来て引退まじかの福留に頼りきつている皮肉であります。CSまでパンクしないことを祈るばかりです。岩田が苔の頑張りを見せていますが、ここで打たれそうなところでやはり広島に同点の冷や汗ピツチングです「それじゃダメなんだよーボケ!」岩田も内部競争に刺激されこのところ少し根性を見せています。マアマアあまりけなしてばかりいないで少しは認めてやりましょうか?彼のピツチングも打者の足元に食い込む変化球というどちらかというと小手先投球です。原点のスピードにキレが戻つて来たのかな?藤浪の認知症が治るまで?ガンバつてください。このところ藤浪の投手生命に触れるスポーツ紙が多くなりました。藤浪は今重大な岐路に立つていると云つていいでしょう。これも私見ですが藤浪はど真ん中に直球だけ投げたらどうでしょう。全部ホームランされるわけでもないでしょう。こんな意見彼に失礼かな?
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2017年08月17日

阪神全体の恥を晒す藤浪問題

藤浪は明らかに単なる不調というよりも病気といつていいでしょう。その藤浪を救う手立てを早く見つけなくてはなりません。ドラフト一位といつても目算ハズレもあればその資質には大きな差のあるものです、岩田や榎田も確かドラフト一位でしたよね、だとするとほとんどが規定の一億円を手にしているはずです。同じ一億円だとしたらこのまま藤浪を朽ちさせるのは惜しいことです。藤浪の病を治す名医は阪神にいないのでしょうか、もはや香田あたりではどうにもならない様です。小山でも江夏でもことによつたら西村(幸生)でもいい村山でもいい天国から呼び寄せて藤浪再生鳩首会談でもやりますか?きょうのでーりーの松とらや本舗というコラムに藤浪について私がズーつと以前から述べているのと同じ内容の話が出ています。笑つてしまいます。私は素人とですよ!
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哀れを誘う藤浪の混迷

私は今日の試合を具に見ていませんでしたが、藤浪がクローズアツプされた深夜のスポーツ番組を見て彼の乱調をなじるより先に藤浪が哀れでなりませんでした。それ以上に阪神球団のガバナンス不在に腹が立つてなりません。この思いはズーと70年間私のマグマの様なものです。阪神はなぜあの様な藤浪をフアンの前にさらしたのでしょう。4回3分の2、被安打7、与四死球7これは一軍ローテーション投手のものではありません。しかも相手投手に対するものを含め7死球の半分近くがデットボールという恥ずかしいものです。金本以下の阪神首脳陣も恥を知らねばなりません。決局3カ月近くの修正期間に藤浪は何をしていたのかコーチは彼に何を指導していたのか、球団は何年に一度しかない確率で獲得したドラフトの逸材をどうしようとしているのか、坂井が一番偉いのならフアンの面前で彼の言葉を持つて釈明するべきです。田中、小津、〜〜坂井と続いてきたオーナーの間に何も継承されたものがないのです。有るのは吝嗇球団経営の思想だけなのです。阪神400子会社がわずかな利益の黒字経営を自慢とする思想だけがの残つているのです。こんな思想はエンターテーメントの最たる野球チームを運営する会社としては最低のものでしょう。故に新しくプロ野球に参画してきた会社にも大きく遅れをとり煤けた経営方針のほころびが随所に顔を出してしまうのです。藤浪一人持て余しているのです。私は小山(300勝投手)をヘッドにした藤浪再生プロジェクトチームの編成を早くから提唱してきました。選手やコーチたちも一人の人間ですから唐突に私の思う様なことを実行することの難しさはわかります。しかしそうゆうことをやるのが球団のガバナンスというものでしょう。さて私がなぜ小山を推奨するかというと。全体的に見て彼は実にスナッピーな投手だからです。藤浪も本来柔らかさを感じる速球投手です。決して豪腕をイメージするものではありません。阪神の歴史の中で考えれば村山とか江夏とは対象ににある投手なのです。私から見れば小山の投球術、理論は最も藤浪には理解しやすいものと思うからです。小山は日本の近代野球に3人しかいない300勝投手です。その教えが通じないとしたら藤浪はただのバカで終わつてしまうでしょう。天才藤浪をこのまま潰してしまうか、見事再生させるか、球団としての大問題です。デーリーも私の様な観点から球団に知恵を貸してやつて欲しいものです。短期に交代する会長や社長と雖も今少し80年の歴史を深く自覚して欲しいものです。なぜなら小山も阪神が産んだ宝の一つでしょう。その力を生かさないでおくことはないのです。以上一トラキチの絶叫であります。「藤浪一人助けられないのか情けねーぞ」
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2017年08月16日

メツセ滅して誰もいなくなつた

- [ ] さて昨夜の広島戦はトラキチの甘い推測を木葉微塵に吹き飛ばしてしまうほど彼我の差を見せつけさせられる酷い負けつぷりのない様でした。横浜戦の先発松田といい、今回の小野といい阪神の先発はウエスタンレベルの投手です。この投手陣の顔ぶれで優勝を口にするのはおこがましいというものです。しかし昨日投げた小野は0勝7敗の投手です。しかし昨夜もそうですが投げているフオームからは未来の阪神投手陣の一角を担う魅力に溢れています。しかしまだコントロールが甘く打たれていた球は高めの凡球ばかりなのがハツキリしていました。小野と岩貞、青柳は多少目を瞑つても一人前に育てなければなりません。藤浪、メツセ、能見が来年まともに投げられるかどうかわからない状態なのですからーーれにもかかわらず坂井や四藤の首脳陣はCSに行けそうな現状に大満足しているのでしょう。全くフアンの気持ちから遊離した経営陣と言わざるをえません。彼等の染み付いた関西商法を是正させない限り阪神はシャープなチームにはならないでしょう。
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2017年08月15日

フアンをばかにしないチーム造り真面目にやれ!禿げー坂井

阪神が来季の補強のために韓国球界の調査を始めているとデーリーに出ています。「」今頃やつとかよ」の感がしないでもありません。というのは昨春春に同じデーリーに金本監督を韓国に派遣して実情把握に努めるという記事を見ました。監督は在日であり韓国に知人も多くいるのではないかと思いこれは阪神としては接極的な行動と当時私も喜んだものです。しかし昨年はそれらしい報告を金本の口からきたことがありません。どうやら監督を韓国に派遣もしていなかつた様です。誰がチームの心配をしているのか明確でない阪神ですが、万事が優柔不断なのです。この時期25本近くホームランを打つている外人の多くは韓国、台湾で実績を残している選手が多いはずです。阪神は情報不足か、獲得のルートが乏しく見逃して来ているわけです。万事にフットワークの鈍い阪神です。投手陣に15勝級のエースの不在、チーム本塁打が5年以上も100本未満の打線でどこから優勝なんて言葉が出てくるのでしょうか?こんなことはわかつていながら知らんふりをしている球団なのです。韓国ルートなど100%監督を利用して深く食い込む政策を推し進めるべきなのです。マア今年はやらないよりやつたほうがいいという程度で阪神の韓国探訪ぶりに期待しましょう。今日の広島戦からこの大切なペナント争いに3カ月も一軍を留守にしていた藤浪が復帰する様です。私はその当番を所用で見られないのですが、外角に叩きつけてしまうボールと打者の頭の後ろを通過するこの乱調の二つのボールが影をひそめたかトラキチの皆さんよーく見ていてくださいもし修正されていなければ天才と言われた彼の投手生命も危ういと云つていいでしょう。と同時に阪神の終盤は真っ暗闇ということです。
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目前で大魚を逸した松山

松山が惜しくもメジャーのタイトルを取り逃がしてしまいました。この全米プロの前週の世界選手権のタイトルのついた試合で優勝し最高に勢いに乗つた状態で今週の試合に突入しました。まさに松山大きな利を背負つて今日の最終日を迎えたわけです。日本人メジャー初優勝ををかけた18ホールです。私自身もテレビで見ていても疲労を感を覚える重圧に満ちた戦いでした。そして最終日の十一番ホールを迎えるまでは重圧の中にあつてもトーナメントをワンストローク差とは言えリードしてトツプを保つていたのです。あと7ホールを残して松山の優勝は現実のものになるところにあつたのです。結果優勝を逃したからいうわけではありませんが、見ていた私には嫌な疲労感だけが纏わりつき残念ながら松山優勝のインスピレーションは最後まで湧いて来ませんでした。それほど松山を襲うプレつシャーの方が私にも乗り移つていたということでしょう。それはラストサンデーの10番まで耐えてきた体力が16番を迎えたあたりでは松山の背中には疲労感だけが目立ち彼を小さく見せていました。心身ともに極限にあつたのでしょう。まさに松山にとつては世紀の激戦だつたのです。それはホールアウト後クラブハウスに向かう途中で涙した彼の姿が物語つているというものです。日本人ゴルフアーが本当にメジャーの優勝争いに絡んだのを見たのは私が知る限り3回です。全米オープンにおけるニクラウスと争い2位になつた青木、同じく全米オープンでカーテスストレンジと争い最終日の16番まで日本人の初優勝かという興奮をもたらした尾崎、今回の松山です。その中でも最も惜しいと思われるのは今日の松山でした。松山は自分に負けたのです。青木や尾崎にはその先の望みを持つほどの余力はありませんでしたが、松山はまだ若くアメリカのトーナメントの中でも実力は抜きん出ています。これから幾度もメジャーチャンピオンのチャンスは巡つて来るでしょう。しかし優勝できるという確約はどこにもないのです。そういうものであるだけに今日の逸勝は悔しさが募るというものです。テニスの錦織が世界ランク4位まで上り詰めて日本人としては考えられない世界の強豪として名を連ねました。彼も全米オープンのチャンピオンのチャンスをものにしましたがそこで優勝を逃してしまいました。断言しますがおそらく彼には二度とその様なチャンスが巡り来ることはないでしょう。ランキングも今は9位まで下がつて来ました。これも再び上を向くことはないでしょう。世界のタイトル、戦いというものはそれほど厳しいものだということです。夜遅く松山君の結婚と長男の誕生が発表されました。やることはちゃんとやつているんだビツックリシタナモ〜オメデトウ‼️
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2017年08月14日

冬支度の野球を強いられる、阪神の残り40試合

藤浪が近く一軍に復帰すると言われていますが彼は結果を見て見ないと当てにできません。それだけ私は彼の投手生命に危機感を持つています。この投手たちで金本阪神に何を望むというのでしょう。先発投手は勝つ為の登板でなくてはならないのですが、今阪神の先発投手は谷間か捨て試合に投げさせる様な投手ばかりです。今日投げた松田も窮余の一策上手くやつてくれればそれで良いという程度の気持ちで先発をさせたのがわかります。40試合を残してCSも厳しくなつた投手陣と言えます、期待されていた歳内など何をしているのでしょう。早速松田を先発させ捨て試合の様な負け方をしました。この投手の顔ぶれで残り40試合を20勝20敗で乗り切れるでしょうか?広島を追うどころか阿部2000本で馬鹿騒ぎの巨人を意識しなくてはならなくなりました。投手陣の強化を放置してきた阪神の怠慢のツケがマワつてきました。当然と言えば当然でしょう。
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2017年08月13日

福留賛歌‼️lー

9人でやる野球を一人で勝つ、厳密には投手の好投が存在する、だから福留一人で勝た野球というのは当たらないのかもしれません。しかし今日の様な試合を選手に感謝しても仕切れない試合というのでしょう。ますます福留の阪神入りが五年遅かつたのが悔やまれます。阪神にも過去FAなどで幾多の選手が入団しています。その中で私が100%納得している選手の一人が福留です。何度も私の気持ちは書きましたがなんと素晴らしい選手をとつたものかと思つたものです。それはタダでも苦手にしていた中日の中の福留に重圧を感じていたからです。裏を返せばなんて素晴らしい選手かと思つていたからです。金本は口でよく福留を揶揄しますが、それはいかに彼の心の中で福留へのリスペクトが深いものであるかを証明しているのです。バツテングを極めた金本が認める福留はプロの中のプロということです。選手生命を長らえて阪神への貢献を望みます。‼️
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遠くに瞬く阪神希望の灯

さて今日も老兵福留の活躍で広島との差を開かれなくてすみました。広島の投打の戦力はセリーグではそのバランスは群を抜いていると云つていいでしょう。しかし一時は最大11ゲームまで開かれたゲーム差を7.5までに詰めた阪神野球も捨てたものではありません。もちろん現在の広島との差7.5は逆転優勝を軽々しく口にできるものではありません。しかしいまの阪神には不思議なパワーの風が吹いている様に思えます。投手陣がめちゃくちゃの阪神を支える金本パワーです。CSラインには手が届きそうです。この望みを一歩進めることができるか、楽しみを残した40試合となりそうです。一方の広島ですが、私はウィークポイントは意外や意外投手力にあるのではないかと思います。優れた打撃の援護もあり若手主力のローテションが円滑に稼働してきました、しかし緊迫する終盤ではその若さからくる経験不足がどの様な形で現れるか広島の優勝に関わる大きな課題になることは間違いありません。今日はその若さが薮田によつて良い方に作用しました。しかし野村を始め大瀬良、九里と見るからに若く、強いて探せばここが命取りになりかねない広島の微かにウイークポイントと言えます。両方ともエース藤浪、ジョンソンを欠くところに大きな問題ありというところです。
posted by マスター at 09:23| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする