2018年06月20日

交流戦終了が阪神の岐路となる

ワールドカツプの陰で阪神のひつそり負けです。サツカーフアンには悪いけど私には阪神ロツテ戦の方が関心の比重は高いのです。今日も交流戦三試合が行われましたが、三っともパリーグに行かれてしまいました。阪神は地元甲子園でメツセンジャーを立てての敗戦です。これで負け越しが3という美味ようなところに差し掛かりました。ここを五割に戻す力が出るか?ずるずると行くか後者になれば口を開けて待つているのが最下位の座です。ここをどうして切り抜けるか序盤における金本阪神の大きな試練といつていいでしょう。連敗の後の先発が初登板初先発の馬場です。メツセンジャーで勝利して馬場に余裕を与えたいところでしたが目算が狂いました。馬場のプロ野球人としての反骨に期待しましょう。高山に少し元気が出てきたのが嬉しいです。彼への期待は三割を打ち20ホーマーを打つスケールです。今度こそレギュラーへの定着を確実にして欲しいものです。さてオールスターまで阪神はどの位置にいるかが次の関心事となります。今年も阪神はオールスター戦に出る選手は少ないようです。それだけレベルが低いということを受け止めてオールスター期間中は鳴尾浜で研鑽にはげめ!
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奇跡は起きた(西野は憑いてるぜ)

ワールドカツプの初戦で日本人のほとんどが心の中では無理だと思つていた勝利をもぎ取りました。これはスポーツの世界で日本が起こした奇跡のひとつといつていいでしょう。ごちゃごちゃした理屈を抜きにして日本の勝利は褒めてあげましょう。私はサツカーオタクではありませんがあの渋谷で狂喜を共にする若者を見ているとなぜか爺さんの私も幸せな気持ちで一杯になりました。世界の各地のフアンの動向が報じられますがサツカーの持つパワー人気の凄さには驚くばかりです。あと残る予選の二試合日本にとつてはコロンビアに勝るとも劣らない強敵です。ここまできたら引き分け狙いでなく二つとも奇跡の勝利に結びつけてはしいものです。若者と爺さんに再びの狂喜を与え給え !開始三分で日本に与えたハンデキャツプはコロンビアにとつて想像以上の重荷となつたようです。
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加計学長の驚くお粗末な見識

問題の中心人物加計幸太郎が初めてマスコミの前に姿を見せました。そのとぼけた会見を見ていてオヤ誰かに似ているなーと思いました。そうだ「ご飯ですよ」の三木のり平です。「記録も記憶もございません」こんな国民を愚弄した言葉があるでしょうか、まさしく三木のり平が得意とするおとぼけ演技であります。また安倍首相についても加計や森友問題もあるが国際政治は安倍でなくては対処できないという世間の声がありますが、今の世の中そんなことはありません石破でも小泉でも、岸田でも誰でも大丈夫ですよ!日本人の平衡感覚気質が世界を穏やかにするのに意外と役に立つからです。兎に角不正の頂点にある安倍と三木のり平をは一時も早く社会から沫殺しましょう
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2018年06月19日

いずれイニエスタと肩を並べる日本選手が出るか⁉️

サツカーのカツプが早くも佳境の体を呈しています。今日はいよいよ日本の初戦を迎えますが、日本中の若いお兄ちゃん、テレビの女性キャスタもキャツキャト興奮しています。西野が監督になつたからといつて六十一位の日本が世界との差を克服してコロンビアをやつけられるのですか?もしそんなことになれば、それは世界ラクビーで日本が南アを下した時に並ぶ快挙と言えるのではありませんか?まあないとは言えませんよね、出てくるのはあのブラジルを下した過去のオリンピツクの思い出です。しかしこのお話がいつも表面に顔を出すようなら日本のサツカーは何時まで経つてもワールドカツプベスト8は無理無理無理と言えるでしょう。兎に角今日はコロンビアを0点に抑えることです。ガンバツテちょうだい本田、岡崎、 香川、長谷部最後のワールドカツプ組の皆さん.‼️もうひとつイニエスタという選手が日本に来ますね彼の来日は日本のサツカーの進歩を呼ぶのでしょうが、年俸が32億とか言われています。ヴィつせるの日本人最高年俸はいくらですかたとえ一億だとしてもイニエスタとの差をどう説明するのでしょう。日本の選手にお前らもイニエスタに近ずけとハツパをかければ済む問題なのでしょうか?世界にはロナウドのように年俸が132億なんて選手もいます。驚くことはないのでしょうがこのいびつ感から日本から世界に誇る選手が出てくるでしょうかー金を払うのは世界のミリオネアー三木さんですから勝手といえば勝手でしょう
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世界一面白いトーナメントを楽しむ

今年もゴルフの全米オープンは終わりました。この大会は数あるゴルフトーナメントの中で百戦錬磨の世界のプロゴルファーがもがき苦しむ唯一最大の見る側からしても面白い大会と言えます。日本から参加した4選手は松山を除いてはアマチュアーのようなスコアーで無残な予選落ちとなりました。そのただ一人予選通過した松山でさえ上位進出を期待して見ている私の目の前でフオアーパツト二回の9オーバーを叩いて五十位台に陥落する酷いゴルフです。ムービングサタデーーと言われる三日目がこれでは話にならないのです。二日目まで優勝もあるかと言われたアメリカのフアウラーがこの一日で84の14オーバーです。恐ろしいコース設定としか言いようがありません。松山の崩れにいつもの解説三人組(青木、丸山、戸張)が残念そうにヒソヒソ解説をしていたのが面白く感じられました。一人で日本人の関心を背負う松山はしんどいことでしょう。その彼は最終日にフオアーアンダーを出して十六位まで挽回したのは彼が今の所世界に通用する唯一の日本人プレーヤーであるということを証明しました。また十六位の賞金が千七百万円というのもびつくり仰天です。ここで生意気にも私の感想を述べさしていただきます。これは松山のスイングに注文を出しているのではなく感想ですから聞いて下さい。松山のスイングを見ていると何か上体のパワーをねじ込んでいるように見えるのです。他のトツププレイヤーのスイングもパワー溢れているのですがインパクトに力を押し込んでいる感じはしません。いわゆるフイニツシュまでスムーズというやつです。松山が昨年惜しいところで全米プロの勝ちを逃しました。その時の崩れの遠因はこの力みとは言えない松山の力みのような力の入れ方にあつたのではないでしょうか?選手は大変でしょうが見る側からしたらゴルフの面白さが随所に溢れた大会でした。早くも来年が楽しみです。
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なんとか後半に興味を残した金本阪神(広島を除く4球団も必死です)

今日はDENAさんが二位になつたと大騒ぎのようです。ペナントレースは本来優勝争いで盛り上がるものですが、なんと今年のセリーグは猛烈な二位争いが話題の中心のような異常さであります。しかしこれを笑つているわけにはいかないのです。この低レベルを極める争いを制しない限り広島の足元には近ずけないのです。その一つの手立てとして阪神はナバーロを入団させました。彼の記録を見る限り今阪神が一番必要とする長打の力の匂いは皆無です。阪神は何を誰が彼を見て獲得したのか不可解が残ります。一つの説明にマートン二世というのがありました。しかしここでもマートンを舐めてはいけません。彼はホームランこそ少なかつたのですが、ヒツトを打つことにかけては阪神の歴史の中でも5指に入るテクニシャンといつていい好打者でした。それなりの阪神に貢献してきた打者なのです。。ナバーロがそれに似ているだけでなくその残した成績にひつ的する成績を残せる打者であれば取り敢えずいうことはありません。外人はやつて見なければわからない阪神はこのことでこの四、五年酷い目にあつていているのです。ナバーロもやつて見たら逆にホームランをバカスカ。打つかもしれません。どちらでもいいから阪神後半の追い上げに貢献する選手であることを切に思う次第です。
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これから苛烈を極めるローテーション投手争い

いよいよ馬場が出てきそうです。何しろ投手としての体格の見栄えが素晴らしいです。デーリーが阪神の神ともいうべき村山を引き合いに出して期待を記事にしています。そのガタイは確かに堂々として村山を彷彿とさせます。だからと云つて彼が村山である保証うはありません。村山を舐めてはいけません。初登板めちゃくちゃ打たれるかもしれません。それでも小野のように急にピツチングが小さくならないようにしてほしいものです。技術的にははいろいろあるでしょうが本分は何処までも速球に拘つてほしいのです。藤浪が少し以前の自分を取り戻しつつあります。今阪神の若手投手は全員にストレートに見るべきものがあります。これは近い将来の阪神投手陣のローテーションのスケールを想像させる起点になります。今高騰を二、三試合連続で見せている岩貞も技巧派でないことがわかりました。これが将来の夢を膨らませるのです。一度のKOでめげるな才木!自身の最高のストレートを3発もホームランされたところに今後の精進の課題がハツキリしているではありませんか、磨けストレートの威力とコントロールです。能見が悪いとは思いませんが岩田、榎田、でローテーションをやりくりしてきたことを考えると人材豊富な楽しみな投手陣になりそうです。そうなればなつたで起用法が難しくなる首脳陣ということになるのです。
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終わり良ければ総てよし

 則本を相手に8回の裏1点の先行を許した時はもうダメかと思つた試合です。ところが終わつてみたら我が阪神の逆転勝利です。野球は最後まで諦めてはならないゲームとよく言われますがそれが自分の好きなチームに良い方向にころがつた場合ほど痛快なものはありません。煮え湯を飲まされた思いの楽天フアンには慰めの言葉もありません。中谷の同点打、高山の決勝打ヒーローに新しい名前が並ぶことは脱皮の時期を迎えている阪神には大変いいことです。よし
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2018年06月17日

何時まで五割付近で頑張れるか?

セントラルリーグの低レベルのおかげで阪神の酷い試合内容も目立たず、今日の段階で二位とはびつくり仰天の成り行きです。しかも広島とのゲーム差が縮まt流という摩訶不思議な現実です。今日も岩貞が見事な投球を見せました。三試合続けての立派な投球です。彼も一皮むけたのでしょう。嬉しいじゃありませんか!今日などは勝利投手がつかないのが気の毒といつていいでしょう。なんといつても少し調子を落としているとはいえ相手はエースの則本です。1歩も引かないで投げあつた内容は今後の岩貞に大きな自信となるでしょう。フアンの心配をよそに阪神の投手陣は今の所先にむかつて明るい話題で一杯というところです。糸原の打率が3割になつているのには驚きです、中谷も適時打が出るようになつています巨人の岡本のように派手ではありませんが、みんな力をつけているとみていいでしょう。みんな実戦で起用されているのが大きいと思われます。考えてみれば阪神のオーダーは福留、糸井、鳥谷を除けばみんな一、二年前までは鳴尾浜でうろちょろしていた連中ばかりですその彼らが勝利の殊勲者に名を連ねるようになつているのです。セントラル低レベルのどさくさに紛れてまだ優勝もあるなんて大それたことを考えてしまうほどです。然し最下位も背中合わせのスリリング?まあしばらく成り行きを楽しみましょう。?
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2018年06月16日

待望の藤浪の蘇生なつたか⁉️

悪口、雑言を以つて藤浪を厳しく批判して来ました。このまま野球界から消え去るのではないかという危機感を感じながらーーその藤浪が復活のキツカケになるかもしれない見事なピツチングで400日ぶりに勝利投手となりました。私の見方では悪いときの彼の投げ方は投げ終わりがマウンドの上で飛び跳ねて投球が終わつているように見えていました。しかし今日の彼のフイニッシュは右肩がどこまでも低く捕手にむかつて収まつていました。跳び上がるフィニッシュは綺麗にどこかに消えていました。当然ボールに重さがくわわつているのが目に見えるようです。今日こそ藤浪に勝ち星をつけたいチームに相違を背にたつた四人のリリーバーの重圧は想像以上のものだつたはずです。「ゴクロウサン」の言葉を贈ろう。まだ安心はできませんがもしこれから、藤浪が10勝ぐらいするとしたらなんて考えるとーーー次の先発が藤浪にとつても阪神にとつてもどんなに大切なことか皆さんもわかりますよね⁉️
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福留という宝を阪神の未来に役立てよ

怒涛の日ハムの攻撃に福留の反骨の一発です。その打撃力に敬意を表しましょう。阪神の長い歴史の中で掛布と並ぶ巧みという言葉がピツタリ当てはまる打撃人と言えるでしょう。阪神が引退後の福留をどう扱うか非常に興味があります。阪神に在籍した選手で宝と言える選手の一人には間違いありません。私の希望は彼を打撃コーチとして残しその技術を若手に伝承して欲しいと考えています。
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株主にどやされるタイガース経営はやめましょう

  1. このところ連続して阪神の頼りとする有望株の投手が打ち崩されました。それにはいろいろな原因がありますがそのことを細かく取り上げても仕方のないことです。むしろ今こそチームを強くするためにどんな方法があるのか具に考え直すほうが良いことではないでしょうか、まずドラフト一位に指定選手の決定、ここにも選定眼という会社側に要求される重要な部分があります。その後に、より重要なドラフト二位以下の選手の見定めこの成否が後々チームの構成に大きな影響を与えることはみなさんよくご存知の通りです。この部分に優れているのが広島とよく言われています。次に外人選手の存在ここで問題になるのは当たり外れの問題です。簡単な話バースとロザリオではどちらが会社としていい仕事をしたと言えるでしょう。失敗の繰り返しが多い阪神はハズレの確率を少なくする努力をしているとは言えないでしょう。最後にFAがあります。阪神は情報に疎いのか、伝手に乏しいのか阪神の穴を埋めるのに必要だと思われる戦力を有する選手を平気で見過ごして来ています。涌井や岸の移籍時に阪神が絡んだという話は聞いたこともありません。彼らが阪神にきていたらどれだけプラスになつたかは野球フアンなら誰でも想像できるはずです。そんなことを考えればまさに阪神球団の今よく言われる不作為のなんとかに当たると言えるのではないでしょうか?但し岸に関しては彼の西武入団ドラフト時に阪神も声をかけたのですが、彼から「阪神は嫌いです」と断られた過去があります。以上のように考えていくとプロ野球の球団というのは意外と優勝するということヘの努力が甘々なのがよくわかります。その際たる経営体が阪神球団といつていいでしょう。それでも今阪神はナバーロの話をまとめたりジタバタ感は拭えませんがガンバつています。ナバーロダイジョーブ❓
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九仞の功を一挙に欠いた今日の秋山のピッチング

f交流戦は最悪の6勝12敗でも良しとしましょう。 秋山投手今日のようなピツチングをしてはいけません。フアンに鳴尾浜を思い出させてはいけません。阪神のエースと認めかけていた我々の気持ちを萎えさせてしまいます。しかし5回までは辛抱の跡が見られます。少ない評価出来る点としてあげておきます。次回はピシリといつてほしいものです。ナバーロが決つたようです。阪神が一番欠落している部分がホームランパワーです。この問題はナバーロ一人が30本を打てばいいという問題ではなく、チームの能力が150本塁打を打つという計算が成り立つまで執着しなくてはならない問題でしょう。部分張り付け絵のようなチーム作りを繰り返していても超変革なんて幻に終わります。現場は金本に任せてもチームの体質変革はは会社が一丸にならなくてはならない重要課題なのです。このことを阪神の幹部たちは理解しているのでしょいか?まことに心許ない阪神経営陣の頭脳構造です。
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勝が欲しくてせこいピッチングをするな

阪神の期待の投手の一人小野今日もチームがリードをしながら早い回にKOされたようです。もちろん投手が投げる度に勝利投手なんてことはあり得ません。そんなことはわかつた上で小野投手に苦言を呈したいとたいと思います。確かに有望株であることは過去の彼のマウンドから充分伝わつてきます。それは一にも二にも彼の持つスピードがそう思わせるのです。しかしこの二、三試合早い回にマウンドを降りることが多くなつているように思えます。小野の可能性が消えたというのではなく何か堂々感が少なくなつているように見えてなりません。勝利の実績が伴うと同時にそのピツチングに勝とう勝とうとする気持ちが強く出てきたのでしょう。何かピツチングそのものが小さくなつているように私には見えるのです。神経質にアウトコース低めをねらつているのが見ていてよくわかりますが、その決め球が思うようにならずフオアーボールの誘発となり崩れの因になつています。類い稀な素質を持ちながら汲々としたピツチングをしている藤浪を思い出してしまいます。手先で球を操るのではなくもつと胸を張り腕を振る大きなフオームで投げてほしいのです。打線は今季最高の16安打あああこのアンバランス!野球とは難しいものです。27勝29敗最下位でもおかしくない成績の阪神ですが、間抜けのセリーグのおかげでなんとまだ2位にいます。ガンバリマショウ
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2018年06月13日

先ずはホームラン在りきのチーム造りを‼️



余り威張れる話ではありませんが、兎に角昨夜の阪神は相手が斎藤佑ちゃんとはいえ、1イニング2ホームランという珍しい離れ業で大量点を取りホームランのご利益を証明して見せました。阪神は長いことチームホームランが100本に達しないというプロ球団にあるまじき攻撃力に唯々諾々としてきているのです。この一事だけで優勝争いに参加できないことを知りながらです。野球は投手陣次第と言いますが、阪神は一時チーム作りの本分を変更して「チームとしてホームラン150本打つ」ことに専念したらどうでしょう。そのつもりでとつたロザリオが踏んだり蹴つたりです。一年一年代わる外人だけを当てにするのでなく、チームの体質を年間150ホームラン体質に変えて行くぐらいでなくてはなりません。死んだ子の年を数えるほど無意味なことはありませんがもしロザリオが今より10本ホームランを打つていたら今の負け数28の内五つは白星になつていたはずです。優勝を争う戦力なんて簡単なのです。阪神はそれをやらないかできないだけなのです。阪神の組織のいい加減さがここにも覗きます。何をやつてるんだ坂井ー揚塩ボケコンビ株主総会で吊るし上げるぞコノヤロウ‼️
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。ナバーロで差をつけよう

今日はDENAの足をひつぱつて4割地獄からか顔を水面に出したのは我が阪神であります。めでたしめでたしと喜んではいられません。お互いの足首を掴んで明日は俺だぞと水面下の低レベルな争いを繰り返すのです。ここで広島が持つ5.5ゲーム差のアドバンテージは非常に大きいと言わざるをえません。阪神を含めた5チームには今の所広島に追いつける決め手が見つかりません。手を抜けば優勝どころか近いのは海底という最下位の座です。阪神は今新戦力のナバーロの話題が出ていますが、これをダンゴムシ争いから抜け出す起爆剤にできないかと私自身藁をもつかむ気持ちです。ロザリオは2軍戦でも4ー0と惨憺たるものです。もう踏ん切りのつけどころのようです。ナバーロ、マレーロ、ゲレーロ、ペゲーロええい誰でもいいから阪神に力を貸せ‼️
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ハンカチ王子の栄光今何処(藤浪も同じ)

ただいま試合の途中ですが珍しく阪神が7ー1と大きくリードしています。投手はメツセンジャーですから今日は楽勝と行きましょう。これもまた珍しいことで高山がスリーラン、中谷がツーランと日本もホームランが飛び出しての大量点です。ホームランがいかに有利な状況を導き出すかよくお分かりでしょう。高山も尻に日がついたのを自覚したみたいに今日は打つています。高山も投手の藤浪みたいな立ち枯れ状態かと心配していたのですがどうも未だ死んではいないようです。今日も中谷がヒツトを打ち、8日話もヒツトを連ねています。みんな実戦で実績を残せるようになつてきました。一皮剥けそうな打者が沢山出てきました。中谷なども大仕事ができるようになつてきました。もう後戻りしない確固タル打者になつてほしいものです。みなさんはどう思うか知りませんがレギュラーが固まるこの先を考えると私は楽しい気持ちで今阪神を見ています。高山よ!中谷よ!今日は良くやりました。しかし今日打つた相手は今球界で一番打ちやすい球しか投げられない甲子園の出涸らし王子だと言うことを忘れてはなりません。。一層の研鑽を望むであります。
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2018年06月12日

物になりそうな陽川使い続けて!

ホームランの打てないチームです。少しでも可能性のある打者をスターテングメンバーに並べ連ねるというのはどうでしょう。ホームラン競争、ホームラン打ちの実戦練習をさせるのです。三振免除、強振オンリーの打線です。原口、大山、中谷、陽川、打越らのことをいうのですがみんな一皮向けそうで行き切れていません。しかし最近陽川がものになりそうな成績を一軍で出しています。三塁打などもよく打つています。間違いなく長距離打者の素養を持つているのです。私は彼を一番楽しみにしているのですがみなさん如何ですかロザリオが出てきたら引き込めてしまうのでしょうか残念です。
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左の高橋の大成は阪神に大きな風を呼ぶぞ

高橋遥という投手は井川に擬せられるほどの有望株です。実際ピツチングを見るとその評価もまんざらないことがわかります。堂々たる体格、ケレン味のない速球、魅力に溢れているといつていいでしょう。特に左腕であるところがその期待度を増します。事実先発して早々と見事な勝利をあげてもいます。しかしこのところの二試合はぴりつとしていません。何か早い回に崩れを見せています。それも良く見るとメツタウチにあつているのではなく四球が絡む自滅ケースなのです。4回、5 回で降板しているようではとても一流投手とは言えません。一試合の何処かで必ず崩される不安のある投手をローテーションに組入れているようではとても優勝を狙うチームのそれとは言えません。しかしそうゆう陣容を整えることは非常に難しいことではありますが、チームとしてはそこを理想とした投手陣作りを目指すことがフアンを思うということです。大器高橋にもその一翼を担う投手になれと祈ります。数多くの中途半端に消えていつた投手にだけにはなるなと言いたい。
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日本の最終目的はWC出場じゃなかつたの?

さてサツカーのワールドカツプが三日にせまりました。ハリルホジツチ監督の解任には諸説が流布されていますが、彼が模索してきた新戦力の探究は、同時にここしばらく日本を牽引してきたフアンに染み付いたネーム、本田、香川、岡崎の代表漏れのリスクの高まりを示すものとなりました。このことがチーム内ではハリルへの不満として顕在化していつたのでしょう。そして協会はそのムードに組して結果の代表権獲得に導いた実績者の解雇といつていいでしょう。そしてハリル監督の最後となつた二試合の国際試合での負け方が協会の判断の決定的材料になつたのです。そして協会は本田や、香川や岡崎をメンバーから外す一部のフアンにとつてとんでもないことをしでかしそうなハリル外しに成功し西野の押し込みに成功したと私は見ています。世界ランク61位というレベルの中で西野カラーを出さなくてはならない西野監督に同情します。それはただハリル路線の否定しかないからです。ハリルが模索していたものを排除し本田、香川、岡崎のメンバー入りをいとも容易に実現することです。そしてそのメンバーで戦つた国際テストマツチで特色の出しようもなくハリルジャパンと識別のしようがない同色の負けサツカーをしてしまいました。どうするの西野さん?そして迎えた大会三日前という現実です。セネガル、ポーランド、コロンビアの動向にそわそわしている日本なのです。私とて日本が負けて嬉しいわけはないのです。しかし現状日本が予選を突破するに三ッ、いや最低二つの奇跡が必要です。デカイ態度の本田よ日本61位の主役岡崎、香川よ、ハリル解任が正しかつたことを証明せお
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