2017年07月19日

山口よ巨人をもつと悩ませてくれ

DENAから巨人に移籍した山口投手が何かやらかしたみたいです。プロ野球に身を投ずるくらいの選手はほとんどが中学生辺りから野球漬けの毎日を過ごしてくるわけです。それでなければ己の技術をドラフトで指名を受けるレベルまで持つていけません。野球バカという言葉がよく出てきますが世間に対する対応が下手になるのもいた仕方ないと言えます。新人であつても己の技術に対する自信も含めて監督やコーチ何するものぞのツワモノもいるでしょう。そのような連中をまとめて率いなければならない監督という仕事の難しさが垣間見えます。中には金本に逆らう奴もいるかも知れません。しかし金本ほどの実績に裏ずけら付られた監督であれbばそのような抵抗は少ないのが想像されます。このたび現場に復帰した西岡が「監督の負担を少なくするように頑張る」とコメントしています。これは金本への最大の味方と言えるコメンでしょう。そんな選手が珍しいのかも知れません。プロ野球で大成功を収めながら清原のような末路を迎えてしまうのもいるわけです。彼のような選手がチーム全体をヒツパルような選手だつたとは信じられません。賭博事件などもありました。それに比べれば山口のしたことは大したことではありませんが弱り目巨人には痛打となるでしょう。おボツちゃん監督由伸には頭の痛いことでしょう。巨人に似合わない顔の山口君、選択を間違えたのかもね
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怪女三態

女性特有の無言でふて腐る稲田防衛大臣、「禿げー!違うだろうこの野郎」議員、上西議員となんでこんな人達が国会議員になれるんだろう、と思う様な怪女が世間の話題を賑わしています。安倍さんに至つてはあのふてくされ女稲田さんを将来の女性総理大臣とまで云つて慈しんでいるそうです。よく総理大臣の任命責任が話題になりますが、そのことが重大な問題なのでなのではなく任命される側の人材がお粗末だということでしょう。国会議員になつたら一度は大臣につけてやる方式が根本的間違いです。少なくとも有能と言われる官僚を使い熟す人間的度量は最低限持つ人間でなければ大臣にすること自体がおかしいのです。ことは政治に関わることです。稲田婆さんは1日も早い罷免が求められます。将来の彼女に期待するものは何もありません。禿げ議員は病院に逃げ込んだそうですが最低限の常識は持ち合わせている様です。家に戻つて良い母になる勉強をするしかないでしょう。議員という立場をよく理解してない生意気女上西女子にも困ツタものです一応公人という立場の人間として私見を述べるリスクはわかるはずですが、彼女は少し違う様です。以前起こしたスキャンダルで離党を余儀無くされましたが、それ以後天敵東国原と一諸によくテレビにヒツパリ出されています。そのことに味を占めた故の所業の様に思えます。皆さん前にも書きましたがあの田中真紀子ブーム覚えていますか?彼女の人気は明日にも総理大臣かというほど加熱していました。しかしそうさせなかつた日本人の良識は大したものです。角栄の娘であつても彼女は角栄ではなかつたのです。角栄という虎の皮を被る狐でしかなかつたのです。上記した三人のいやらしい部分を真紀子はすべて包含していたと思います。亭主の直紀ちゃんに「禿げ!」といつたかどうかは定かでありません。世間には男が足元にも及ばない立派な女性はごまんといるはずです。しかし心の奥底を推し量る事はできません。女性がかわゆくて信じられる時それは男に組み敷かれて歓喜している瞬間だけであります。今回のお話に出てきた怪女三人もあの瞬間は天女のような顔をしていたはずです。余計なことですが小池都知事が今回の三人のような道を歩まないことを祈るばかりです。
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0ー9からの逆転二度もあるわけねえだろう

岩貞がピリツとしません。その日の調子といつて仕舞えばそれまでですが、相手の大瀬良とは五分の投手でしょう。それが先に五点とられてどうするの?広島打線が一レベル上ということでしょうか、?しつかりしてください岩貞君、フアンとして納得は最後に五点を返しこのまま終わらないぞ精神を見せたところです。ロジャースもヒツトを打つて見せました。5ー9の完敗ですが、満員のフアンは8ー9回で入場料の何分の一かをか返てもらつたような気持ちになつたでしょう。ここが大切なのですよ阪神の選手諸君!それにしても岩貞のデコスケ野郎であります。
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2017年07月18日

阪神後半の鍵、糸井、福留、西岡、ロジャース

糸井の調子が上がりません金本が阪神にきたときと比較するのは糸井にとつて酷なことです。なかなか数字はあがつて来ませんが、福留とのコンビは阪神の攻撃力に幅をもたせたことは確実です。しかし幾ら何でも打率2割6分台はは寂しいと言えます。体のあちこちに故障が出ているのは気になります。金本は体のことには特別神経が回る監督です。糸井、福留の起用には格段の気配りをしている様に見えます。糸井と福留の打率が今の様だと後半の阪神はしんどいことになります。糸井と福留、の打率が3割近くまで復元するか否か阪神躍進のキーポイントであります。あそう考えると西岡とロジャースの一軍昇格が待たれるところです。西岡は昨夜の試合でもうすでに自分の価値を見せました。今日ロジャースのスイングした写真を見ましたがパワフルの片鱗は見て取れます。頼むぞ後半の20本塁打!
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急げ新ローテーションの確立

藤浪がプロとは思えないノイローゼ的不調で二軍落ちしてしまいました。首脳陣も原因不明の不調には手を焼いている様です。原因不明ですからいつ一軍に戻るかもわからない有様の様です。ボールを叩きつけたり、バッターの頭の後ろを通過させたり藤浪の意志が全く篭つていない球を連発するのです。私が見ていてもこれは病気だと思つてしまうくらいひどい状態で二軍落ちしたままなのです。不吉なことをいつて申し訳ありませんが、藤浪が再び一軍のマウンドを踏むことはないのでわないかと恐怖に駆られます。藤浪のカンバツクに関しては金本監督もはつきりしたことを口にしていません。それが彼の状態の重大さを物語つているのではないでしょうか?藤浪が今日の迷いから立ち直れないとしたら阪神のローテーション再構築は大変なことになります。しかし幸いなことに阪神の次代を託す、岩貞も青柳も小野も投手としては恵まれた体躯をしていいます。うしなりの美しいい投げ方をする能見も魅力ありますが、投手らしい体つきこれが素質として一番大事なものと言えます。岩田も榎田もドラフト1位の投手に違いはないのですがスケール感に乏しく見ていて面白くない投手です。その点だけでプロの投手としてはいかがなものかと思うレベルです。今年入団した投手で福永という投手がいます。今日のデーリーに特集されています。185センチ、92キロとこれだけで魅力です。写真を見る限り胸分厚くタフネスに溢れています。今年入団した投手の才木なんて投手も魅力ありそうです。8位入団のナントカいう投手もとてつもなくでかい奴です。大きいことはいいことなのです。早く彼らを鍛えて投手王国を築きましょう。ウドの大木という言葉もあるくらいです。安心はできませんけど⁉️
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糸原に見るプロ根性

糸原なんちゅう選手は、阪神がドラフトで指名すーるまでは相当なトラキチでも「糸原WHO.?」だつたはずです。今日の様な活躍を予想していた者はいなかつたでしょう。それが今では金本のメガネに叶い出色の活躍です。このまま定着するかどうかわかりませんが、華をもつた選手と言えるでしょう。期待されている北条も原口もあつというまにフアンに印象付けをした糸腹に出し抜かれてしまつた様な感じです。勝ち試合のポイントでチームに貢献することはは難しいことなのです。それを糸原はたて続けにやつているのです。小さな体で球をしばいているのも頼もしい限りです。鳥目の様な阪神の編成スカウトもたまには良い仕事をするんだなーと頭が下がりました。北条よ原口よこのまま萎んでしまつては恥ずかしいぞ君達が今の糸原をしのぎ返してこそ阪神の明日は輝くのです、一層の研鑽を望む!
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広島に懸命に喰い下がれ‼️

開幕戦、交流戦開け、オールスター開けと奇しくも再スタートの節目が広島戦とは何か因縁めく今年のシーズンです?セリーグ最強の広島で彼我の実力の差と勢いを考えればもはや広島を捉えることは現実として難しいと考えられます。しかしかつて広島も阪神も巨人に10ゲーム以上の差をつけていたにもかかわらず。どんでん返しを食らつた経験を持つています。故に阪神が追い上げる可能性はゼロとは言えません。しかし当時とは違いチーム力がキツコウしている中でついた広島との8.5ゲーム差は余計に広島の強さを目立たせています。巨人の体たらくは予測し得なかつたものですが強かつただけに忍び寄る過渡期の難儀は他チームの比でないとも言えるのです。阪神もこの問題で長いこと苦しんできたと言えるのです。金本が監督になつたせいでもないでしょうが、阪神の変革が広島の後追いの様に見えます。金本の考えによる若手の登用は丸や菊池や鈴木や田中らの若手が一気にチームの主力に躍り出た広島を連想してしまいます。高山も、原口も中谷も北条も金本の期待に応えようと一生懸命なのがよく分かります。今阪神が2位にいるのも彼らの部分的成長の賜物でしょう。しかし広島の若手との間にはまだ歴然とした差が見られます。それはまだ誰も監督からレギュラーのお墨付きをもらつた者がいないところです。完成に近ずく広島と発展途上阪神の差それが8.5のゲーム差です後半阪神には西岡、ロジャースの新戦力が加わります。これらはもちろん攻撃力アツプの貢献するでしょう。目先のことよりも二、三年先阪神はこうゆうチームで戦うのだという答えを監督に出してもらいたいものです。もはや投手力も藤浪やメツセ、能見らを補助戦力ぐらいに考え、岩貞、青柳、小野、秋山を第一ローテーションにするくらいな大胆さで望まなければ広島の様にDENAの様に活力に溢れたチームに転換することは難しいといつていいでしょう。来期阪神入り確実と言われる日ハム中だが思わぬ不振で残留話が出ています。事はなかなか上手く行かないものですね。新しいローテションに予定している四人が順調な成長を見せたとしても一人外人のまともな投手を阪神は全力をあげて探す必要のある事を忘れてはなりませんよ!す。阪神に降りかかる災難の様な3連戦でもあります。ところが開幕前最下位もありと揶揄されていた阪神が8ゲーム差をつけられているも発展途上の戦力で堂々の2位につけているのです。しかも対戦成績で広島に勝ち越しているのは我が阪神タイガースだけなのです。私の辛口批評が耳に届いているのか、今日のメツセンジャーはカツカしながら投げていました。しかしその事が良い方向に作用したのか、いつものふしだらなピツチングは姿を見せませんでした。藤浪不在の阪神投手陣のエースの役目を立派に努めて見せてくれました。岩貞よ、青柳よ、小野よ君達も広島の若手投手陣に比べ劣るものは何もないのだ、多少の差はメンタル力でどうにでもなるのです。必ず勝てとは言いませんが、初回に点を取られない事、7回ぐらいまでは試合を壊さないピツチングを心がけて三連勝を!メツセンジャーに続けです。球界屈指のヒツトメーカー西岡がスタメンに入るとグッと締まります。これ以上の怪我をしない様に祈るばかりです。何れにしても阪神の前途は多難です。それでもフアンから見てだらしない試合、みつともない試合をしない事に全神経を傾注したして行くしか手はありません。そういう試合を重ねていけば結果は自ずとついてくるというものです。
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2017年07月17日

サア今日から後半戦、まさかBくらすなんてことは?

彼我の実力の差と勢いを考えればもはや広島を捉えることは現実として難しいと考えられます。しかしかつて広島も阪神も巨人に10ゲーム以上の差をつけていたにもかかわらず。どんでん返しを食らつた経験を持つています。故に阪神が追い上げる可能性はゼロとは言えません。しかし当時とは違いチーム力がキツコウしている中でついた広島との8.5ゲーム差は余計に広島の強さを目立たせています。巨人の体たらくは予測し得なかつたものですが強かつただけに忍び寄る過渡期の難儀は他チームの比でないとも言えるのです。阪神もこの問題で長いこと苦しんできたと言えるのです。金本が監督になつたせいでもないでしょうが、阪神の変革が広島の後追いの様に見(良い意味で)えます。金本の考えによる若手の登用は丸や菊池や鈴木や田中らの若手が一気にチームの主力に躍り出た広島を連想してしまいます。高山も、原口も中谷も北条も糸原も金本の期待に応えようと一生懸命なのがよく分かります。今阪神が2位にいるのも彼らの部分的成長の賜物でしょう。しかし広島の若手との間にはまだ歴然とした差が見られます。それはまだ誰も監督からレギュラーのお墨付きをもらつた者がいないところです。完成に近ずく広島と発展途上阪神の差それが8.5のゲーム差です後半阪神には西岡、ロジャースの新戦力が加わります。これらはもちろん攻撃力アツプの貢献するでしょう。目先のことよりも二、三年先阪神はこうゆうチームで戦うのだという答えを監督に出してもらいたいものです。もはや投手力も藤浪やメツセ、能見らを補助戦力ぐらいに考え、岩貞、青柳、小野、秋山を第一ローテーションにするくらいな大胆さで望まなければ広島の様にDENAの様に活力に溢れたチームに転換することは難しいといつていいでしょう。来期阪神入り確実と言われる日ハム中だが思わぬ不振で残留話が出ています。事はなかなか上手く運ばないものですね。新しいローテションに予定している四人が順調な成長を見せたとしても一人外人のまともな投手を阪神は全力をあげて探す必要のある事を忘れてはなりませんよ!
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2017年07月16日

「金本を永世監督に」こんなこと云つたら金本嫌いのフアンに怒られる⁉️

本日私のブログ読者から金本批判のご意見が届きました。フアン個人の夢は誰からも拘束されるものではありません。今回のご意見はベテラン偏重の金本采配では優勝なんていつのことかわからないと言うものでした。フアンというものはそれぞれが夢を描くものです。このご意見の方の頭の中にはご自分が理想とされる監督が存在しているはずです。それでいいのです。金本監督も10年も20年も阪神の監督を務められるわけではありません。第一阪神にそんな度量がありません。いつかあなたの理想の監督が現れるかもしれません。フアンのできることは球団がばかな監督を選ばないことを祈るばかりです。阪神の監督として成功した藤本、野村(成績は三年連続最下位なれども)星野らは人に影響を及ぼす力を持つていました。ここに欠ける人物は名監督として名前を残すことはできません。その時の戦力の良し悪しにさゆうされるだけです。巨人の原は監督としてカクカクの業績を残していますが名監督としての印象はありません。金本もこの数少ない人間として他人に及ぼす力を有する人物の一人でしょう。無言の強烈な教えそれに応える選手の反応そこが今の阪神の一番面白いところなのです。それが分かつているのかいないのかわかりませんが、この度阪神の経営陣は金本に監督継続の依頼を出したそうです。あたりメーのことだよ坂井!こち先だけでなく速くE番を欠番にして金本に敬意を示せ
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ヨーヨウ!秋山大明神

オールスタに秋山の晴れ姿を見ました。あの鳴尾浜で卵のままで腐れ果てるのでは無いかと思われていた秋山です。今年は首か今年は首かと思われていた秋山がオールスタで投げているのです。彼の素質がクビになるのを助けたのかもしれません。さすが投球は以前とは比べ物にならない堂々としたものです。おどおどしたものは見当たりませんでした。しかし秋山の後で登板した広島の薮田に比べるとフオーム、球そのもののキレが劣つている様に見えますした。颯爽感では薮田のほうが上に見えました。このどこかドロンとした感じがなくなれば今後の秋山は楽しみです。それはデスパイネに本当にいとも簡単にホームランを打たれたところなどによく現れています。どうもそこいらの情報によると藤浪は迷いに迷つている様です。下手をするとこのまま選手生命を閉じてしまう様な危機的状況にある様です。待たれる秋山の本格的一本立ちであります。
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怪我を完治させて再起を問え稀勢の里

稀勢の里は中途半端な状態で本場所に臨み先場所に続いて休場となりました。私は彼を相撲界の阪神タイガースと呼んできました幾度かの横綱昇進のチャンスを考えられない様なドジで逃してきました。その様はまさに阪神タイガースそのものです。こいつは頭が悪いんじゃ無いだろうかとも思つてしまいました。しかし昨年ついに優勝してその素質が横綱を掴みとつたのです。しかも今回の問題の怪我をした横綱初の場所も大怪我にもかかわらず、奇跡の優勝で連覇を果たすのです。怪我の程度は私達には理解できませんが相当ひどいものであつたのは見ていた私達にも想像出来ました。この奇跡の優勝が完全休養、完治への道を選ばないと言う過ちをもたらしたのです。横綱を射止めるまで優勝のなかつた稀勢の里です。その彼が二連覇という偉業を達成したのです。完治を目指す休養を選んだとして誰が彼を責めるのでしょう。二場所連続途中球場の不名誉が気になりますが今度こそ完治を目指して勇気あるかんぜんきゅうようを選ぶべきです。そのために親方の存在があるのでしょう。横綱になつた稀勢の里は土俵入りを含め実に堂々たる横綱ぶりを見せています。おどおどしていた以前の稀勢の里はどこにも見当たりません。下手なことをしていると輝く未来をも失うことになりません。我が阪神の藤浪の様にです。
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2017年07月15日

投げ槍キャンベル退団目指してまつしぐら

キャンベルが二軍でも無気力なプレーを続けている様です。このところの2試合も2-0-、4-0とヒツトを打てないのではなく態と無気力を見せつけているがごとくです。私から見ると周のロジャースへの関心でスツカリ拗ねてしまつた様な感じがします。キャンベル自身で阪神に必要のない存在を作り出しています。マスコミも周囲も問題にしていませんがヘイグ、キャンベルと2年続いた失敗は笑つて済まされるものではありません。とはいつてももしロジャースが後半で20ホームランでも打てば計画性に乏しい阪神のバカ編成はスツカリそんなことは忘れてしまうでしょう。
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実に面白い勝ち方をした最後の3戦

オールスターを挟んだ前半戦が終了です。この三連勝意外な三人のヒーローを誕生させました。特に今夜の試合は相手が日本のツーランであげた四点を小刀(大和)の切技で制したのが意外なヒーロー達の存在を浮き立たせています。ジョーダン、バルデスにシツカリ落とし前をつけたのも今年の阪神は違うぞという一面を見せたといつていいでしょう。意外なヒーローそれはいうまでもなく糸原、上本、今日の大和です。野球は一人で勝てるスポーツではありません。それをこの三人の小冠者は己一人で阪神を勝利に導いたごとき活躍をして見せたのです。こんな強烈な印象の試合が3日も連続すること自体珍しいと言えるでしょう。秋山も大崩れすることなく投げました。しかし私が一番投手を軽蔑する初回失点の甘さを見せています。打たれるべくして打たれた2本のツーランもまだまだ彼の一流投手への道が遠いいことを示していると言えます。切角一軍で投げさせてもらえる処までき来たのです、オールスターで飛躍への何かを掴んで帰つて来いとでも言いましょうか、彼も今年10勝することで大きく成長することでしょう。敗戦投手秋山を消してくれた大和に秋山は足を向けて寝ることはできません。横浜が鼻息荒く追いかけてきます。油断はなりませんが面白い試合を見せてくれる今年の阪神です。
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2017年07月14日

善戦を見せた前半戦

オールスターを挟んだ前半戦が終了です。この三連勝意外な三人のヒーローを誕生させました。特に今夜の試合は相手が日本のツーランであげた四点を小刀(大和)の切技で制したのが意外なヒーロー達の存在を浮き立たせています。ジョーダン、バルデスにシツカリ落とし前をつけたのも今年の阪神は違うぞという一面を見せたといつていいでしょう。意外なヒーローそれはいうまでもなく糸原、上本、今日の大和です。野球は一人で勝てるスポーツではありません。それをこの三人の小冠者は己一人で阪神を勝利に導いたごとき活躍をして見せたのです。こんな強烈な印象の試合が3日も連続すること自体珍しいと言えるでしょう。秋山も大崩れすることなく投げました。しかし私が一番投手を軽蔑する初回失点の甘さを見せています。打たれるべくして打たれた2本のツーランもまだまだ彼の一流投手への道が遠いいことを示していると言えます。切角一軍で投げさせてもらえる処までき来たのです、オールスターで飛躍への何かを掴んで帰つて来いとでも言いましょうか、彼も今年10勝することで大きく成長することでしょう。敗戦投手秋山を消してくれた大和に秋山は足を向けて寝ることはできません。横浜が鼻息荒く追いかけてきます。油断はなりませんが面白い試合を見せてくれる今年の阪神です。ゆ
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2017年07月12日

他球団がやれることなぜ阪神は出来ないの?

日本で外人の投手が活躍をしています。ジョンソン、マイコラス、ジョーダン、、まあメツセンジャーも入れてやりましょうか。彼らが日本球界入りする際に誰一人として大投手という前評判は聞いたことがありません。みんななんだか評価の判然としない状態で来日しているのです。ところが蓋を開ければ名前をあげたように大活躍をする投手も出てくるわけです。反面何しにきたのかわからないで帰国する奴もいるのです。広島や楽天、s、バンクオリツクスなどはトツカエ、ヒツカエ外人の入れ替えをやつています。よくいえば外人対策に柔軟性があるといつていいのでしょう、または調査能力に優れているとも取れます。私は阪神の外人対応に不満を持つていますが、先発のその力を注げばいいのにと思う穂でドリス、マテオの二人は成功しています。しかしこれもメツセが偶然阪神にフイットした様に意図をもって二人を探し出した結果とは言いがたいものがあります。ホームラン30本の外人を兼ねと太鼓で探すことが急務の阪神でしたがロジャースが来ましたさて吉とでるか凶うとでるか阪神の外人対策の裏が問われます。ジョンソンか、マイコラスがいたら阪神は優勝しまつせ。強いチームにすることは簡単なことなのです。後半に向かつて手抜きは許さないぞ高野のオツさん
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まさか阪神ヤクルトには抜かれないでしょう

ヤクルトの不調が目立ちます。ここに特に野球も摩訶不思議、難しさを感じます。その最たるものは山田の絶不調とバレンテンのホームラン数の減産です。この二人にあたりの出ないヤクルトほど相手にとつて楽チンなものはありません。ホームランは二人合わせて24本チームとしてのトータルもその数1位の広島94本の半分もいつていないのです。2年連続トリプルスリーの山田、日本記録の60本塁打を誇るバレンテンが、どうしてこんなことになるのでしょう。山田の不成績は畠山球場が影響しているからでしょうか?まさかそんなわけありませんよね、当の山田は焦りに焦つていることでしょう。バレンテンは外人ですヤクルトではよく首脳陣に逆らう外人が多いみたいです。それかどうかわかりませんがバースのような真摯な選手とはいかないようです。我々素人の口を挟むところではありませんが、十月シーズンの終わりを迎えるまでこのまま静かにしていてください。せめて巨人戦だけは真剣にやれ!雨傘東京音頭のフアンのために
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半端者はどんどん整理する覚悟で投手陣の整備を

イヤハヤメツセンジャーの初回のピツチングを見ていたら今日も何点取られるのかと心配が頭をよぎりました。しかし結果は勝利投手という憑き男です。グウタラ兄ちゃん藤浪チン太郎がいない今アバウトだろうがなんだろうがメッセにガンバつてもらうしかありません。今日のデーリーに二軍で岩田が好投(7安打も打たれている)したニュースが出ています。記事は多分一軍昇格を示唆したものでしょう。皆さんは岩田にどんな印象をお持ちですか、生涯成績が50勝50敗のイーブン投手、回が深まればどこかで打たれるんじゃないかと被害妄想型の投手、これに加えて経験を重ねている割には出てこない投球の妙味、50勝と私はバカにしていますが。プロ入りして1勝もできないまま消えていく奴もいることを考えれば一応大したものであるのかもしれません。しかし同型の石川の150勝と比べてみてください。もう阪神は岩田や榎田などは当てにしてはいけないのです。そういえば歳内なんて投手もなかなか一人前になりませんね。変な外人ばかりつかまされていないで、この辺の投手もサツサと整理したほうがいいんじゃないですか、横山、小野、才木あたりの才能を伸ばすことに機会を使うべしです。岩田や、榎田あたりならトレードに出したら欲しいなんてところもあるんじゃない?マアあまりいい商売は期待できないか話が横に飛びましたが私の考えは以上です。ところで昨夜は私の大好きな上本の大活躍で、阪神で飯を喰つている中日の外人コンビの一角ジョーダンを木ッ葉微塵にやつつけました。ツーカイであります。あれ!糸原どうしてひつ込めちゃつたの?感もありますが?
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2017年07月11日

覚醒するか阪神野球?

先日私は好きなタイプの選手として平野、上本、糸原をあげてみました。体は小さいのに野球フアイトが滲み出ています。このほか三人に共通しているのが思わぬ長打力でしょう。上本などはあの小さな体でリストを利かしたフエンス直撃打をよく打ちます。それは時々ホームランにもなる位の打球です。昨日の糸原も4安打全てが長打というエキサイテングなバツテングを見せました。これも只者でないセンスなのでしょう。彼らの持つ高いレベルの技術は他の選手のレベルをあげる作用をすること間違いなしです。面白いチームになりますよ阪神は!中谷のスイングが鋭くなりました。彼だつてチビつ子ギャングに負けてはいられないでしょう。10本などと言わず今シーズンは20本近い実績を残して欲しいのです。その自信は中谷を後戻りさせないものとなるでしょう。高山だつて原口、北条だつて糸原に刺激を受けているに違いありません。オフエンスは金本、掛布に任せて間違いありません。どう考えても問題は投手陣です。どんな布陣を組むにしても藤浪の立ち直りなくして投手陣の再建はありません。藤浪を立ち直らせるものそれは何か?そんなことすら見つけられないようでは今後が案じられます。小山に藤浪を任せて見てはどうでしょう?これは私のこだわりです阪神に何も残せなかつた山口ー中西ラインには未だに腹が立つて仕方ありません。
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花開く機会を逃した良太の長打力

デーリーの片隅にウエスタンリーグの広島戦に阪神が7〜6で勝つたという記事が出ています。先日の巨人戦と酷似したスコアーなものですから瞬間オヤ!と思つてしまいました。そして最後に小さく良太のサヨナラホームランが試合を決ことが報じられています。ホームランを打てる打者の極度に少ない阪神で一月で6本塁打を打つたほどの記録を持つ男です。長打力の資質がなければ一月で6本塁打なんて打てるものではありません。その良太もすでに33歳ですか?もう一軍で花を咲かせることは無理になりました。彼の長打力の才能が一軍で花を咲かせなかつたことに一抹の寂しさを感じます。どこか惜しい気持ちが残ります。新しい波が古いものを追いやるこんなことはプロの世界では日常茶飯事です。分かつていてもどこか寂しさを感じる良太ウエスタンでのサヨナラホームランです。
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政治屋の末路を辿るか安倍チャン

一強と言われた安倍政権が一挙に失権の危機に陥りました。まさに尻に火のついた阪神のようであります。それも誤つた権力の行使という過去の多くの政権が犯した疑念から生じたものです。森友問題も加計問題も安倍という人間の関わりで見れば異夢同根と云つていいものでしょう。何か問題が公になると安倍政権はムキになつてその本質を粉塗しようとしています。安倍夫人が森友の理事長に百万円を渡した渡さないからはじまつたこれらの問題の本質ではないと思われる口火の問題にもスキャンダラスなやりとりに終始してなんら真摯な対応をしていません。この一連の対応で安倍さん側は嘘をついているという印象を国民に与えて始末ています。このような事態への対応の仕方が全体の致命傷になつていることに政府は気付いていないふりをしています。。証拠云々よりやましいことがなければ婦人の証人喚問でもなんでも受ければいいのです。そうすることで問題は一挙に解決するのです。そこを屁理屈で避けているがために安倍さんがよくゆうように自身が印象操作に嵌る墓穴をほつてしまつたのです。安倍大総理大臣も仇仭の功を一気に欠くことになり兼ねない窮地に立たされたと云つて差し支えないでしょう。球場に足を運ぶフアンは選手から見たら野球の素人です。それでも選手を見る目は厳しいものを持つているのです。。選手(政治)はフアン(国民)を甘く見たらあかんぜよ!
posted by マスター at 10:28| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする