2018年04月18日

投手の本懐剛速球にあり j

ピツチングはスピードばかりで成り立つわけではありません。そんなことは分かつています。しかしそれでもオータニの165kは我々を興奮させるのでしょう。事実私たちもスピードにだけ頼らないテクニカルな大投手をたくさん見てきました。卑近な例で恐縮ですが我がタイガースの岩田君を例の考えてみましょう彼の入団時はなるほどドラフト一位だなーと思えるピツチングを見せてくれたものです。しかし彼のウイニングショツトは右打者の足元に鋭く落ちる変化球なのです。前にもお話をしたことがありますがこれと似たような球をウイニングショツトにしていた投手に三振奪取王の江夏がいました。江夏のワンバウンドするろうな鋭い変化球に相手打者はくるくると風車のようでした。やがて岩田の同じような球には相手打者が手を出さなくなつてただのボール球となつたのです。その行く末はつまらないイーブン投手です。この違いに大きな作用をするのが投手の本懐速い直球があるかないかなのです。まだニ軍で眠つている望月という投手がいます。マキシマム155kの球を持つているようです。写真でしか見られませんがその投球フオームは躍動感があります。落とす球よりホップする球を持つ素材を阪神は集めるべきなのです。生きたスピードボールを投げるこれがいい投手の第一条件でしょう。
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投手の本懐剛速球にあり j

ピツチングはスピードばかりで成り立つわけではありません。そんなことは分かつています。しかしそれでもオータニの165kは我々を興奮させるのでしょう。事実私たちもスピードにだけ頼らないテクニカルな大投手をたくさん見てきました。卑近な例で恐縮ですが我がタイガースの岩田君を例の考えてみましょう彼の入団時はなるほどドラフト一位だなーと思えるピツチングを見せてくれたものです。しかし彼のウイニングショツトは右打者の足元に鋭く落ちる変化球なのです。前にもお話をしたことがありますがこれと似たような球をウイニングショツトにしていた投手に三振奪取王の江夏がいました。江夏のワンバウンドするろうな鋭い変化球に相手打者はくるくると風車のようでした。やがて岩田の同じような球には相手打者が手を出さなくなつてただのボール球となつたのです。その行く末はつまらないイーブン投手です。この違いに大きな作用をするのが投手の本懐速い直球があるかないかなのです。まだニ軍で眠つている望月という投手がいます。マキシマム155kの球を持つているようです。写真でしか見られませんがその投球フオームは躍動感があります。落とす球よりホップする球を持つ素材を阪神は集めるべきなのです。生きたスピードボールを投げるこれがいい投手の第一条件でしょう。
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巨人の足をヒツパルメジャーのポンコツ

  1. 上原も巨人じゃなかつたら行かないというタイプの嫌味な男です。その上原が英雄気取りで巨人に変えつてきました。ばかなオレンジ軍団はオープン戦だというのに4万人で彼を出迎え大騒ぎです。その上原が肝心の公式戦で連続して試合をぶち壊しています。ザマアミロです。本人も42歳の英雄を夢見ていたのでしょう。一気にあっ日せられた冷水に由伸もアホのオレンジ軍団も真青です。リリバーの中で藤川のように親分役を果たそうとしていたのでしょうが、42歳の老体にはその力はの残つていそうにもありません。この度のようなことを繰り返していればまさかとは思いますがシーズン途中の解雇なんてのもあるかもしれません.上原の功績で巨人は15試合の消化で5勝10敗です。イッヒヒヒです。かつての力のない巨人です負け越し5を消してイーヴンに持つていくのは容易ではありません.三連戦5クールの勝ち越しをしなければならないからです。広島や横浜にも舐められ放しの巨人です。阪神もこの2チームを見習わなくてはいけません.くたばれジャイアンツ、死ねナベツネ!
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メツセ君!阪神優勝のための働きを

メツセンジャーが終身タイガースを宣言したみたいです。それはそれで阪神にとつてヨカツタと言えるでしょう。振り変えつてメンセンジャーの来日時のことを思い出してみましょう。その時点での評価は大エースへのものでなく、上手くいつて中継ぎ程度のものというものでした。しかし現在では阪神のエースと言われています。9年間年平均10勝の実績は飛び抜けたものではありませんが、近年の野球では安定した実力者の成績といつていいでしょう。メツセの残り少ない野球人生で是非優勝という金字塔に貢献する足跡を残して欲しいものです。9年コツコツとした成績ながら阪神のため一筋だつたメツセは可愛らしい外人選手だとも言えます。先にも述べましたが残り少ない選手生命の中で優勝に貢献する活躍を見せて欲しいものです。滅センジャー滅すれば阪神の優勝滅センジャーなんちゃつて
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2018年04月17日

昔風経営を脱脚せよ!大阪タイガース

最近ではプロ野球を所有する企業が随分昔と色合いが変つて来ました。日本はプロ野球球団の母体が企業である以上その時代の趨勢に支配されるのはやむを得ないと言えましょう。創設から経営母体の変つていないのは巨人(メデア)阪神(鉄道)中日(メデア)の三球団ぐらいもものでしょう。今や球界の雄となつたソフトバンクも南海(鉄道)ダイエー(物流)と流れを変えて今日に至つているのです。しかしその経営はセンスもあり、フランチャイズを連日万員にする成功を収めています。鉄道やマスコミ、映画などが主流だつたことを思えば時代の変化も露わなプロ野球界と言えます。経営母体の姿勢、意欲如何がチームに大きく影響するのは当たり前です。今年セリーグの首位を走るベイスターズにその現実がよく見えています。DENAが経営母体になつて以降の接極姿勢が結実しての見違えるような強さと言えます。あのTBSがオーナーだつた時の横浜はひどいものでした。TBSはなんのために球団を保持したのかと思つていたものです。DENAの経営にはSバンクや日ハムや楽天のように前向きのセンスを感じます。ここしばらくの横浜フアンは球場に行くのが楽しくてしょうがないでしょう。それに比べて旧態依然たる阪神のフアンへの接仕方には怒鳴りつけたいもどかしさをもようします。巨人優勝のための手形を発行していた横浜銀行は消滅しました。なんと云つてもこの先15年は心配ない四番打者筒香と言う資本を増資したことが大きいと言えます。王にひつ的する四番打者の存在はラミレス君が打つ作戦の多くを良い方向に導くでしょう野球とはそんなもんです。巨人が優勝するより広島や横浜が優勝するほうがいいと考える私ですが、待つていろや!ラミチャン忘れんなよ後門の虎を❗️
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プロパー大山大きく育て

いろいろ偉そうに言うほどプロ野球の試合は見ていないのですが私が散見する限り、二人の新人選手に注目してしまいました。横浜の一番打者神里と巨人の控え捕手の大城がその二人です。二人とも懐の深さと大きなフオローを持つています。専門的にはわかりませんがその二つだけでいい選手に思えます。阪神の次期を担うと言われている大山もプロの壁に苦しんでいるようですが、私たち素人ではなく金本監督の万全の後押しを得ているのです。前記の二人に負けないのびのびとしたスイングで大きく成長してくれ‼️
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官僚の悲劇

うざい人間世界、東大出(だけでもない)の秀才(官僚)としてバカの政治家の防波堤になる世の中の理不尽この不思議考えてみましょう。
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2018年04月15日

痺れるロザリオの打率200ジャスト

まだ13試合しか消化していないのです。何もガタガタいうことはありません、しかし13 試合の半分くらいはまあまあの打撃をしていましたがその後の半分はからきしチーム打率が落ちてきました。ここ数試合は5安打ぐらいのn試合が目立ちます。これでは前半試合を作っていても勝ち切る試合はできません。特に最近はブログでもロザリオについて物議噴出です。私も当初頭が動かず正面で球を捉えている彼の打撃フオームを見てこれは間違いなしと見ていたのですが、周囲のざわつきに少し動揺をしています。あの巨人戦のロザリオのホームランで勝利となつていれば事態は違つていたかもしれません。韓国の投手と日本の投手のレベルの違いでしょうか、交流戦頃には打ち出すというフアンのご意見も多いのですが今のところヘイグ、キャンベル、の亡霊をみているようなロザリオです。昨夜の石川に捻られるようではどうにもなりません。もうすぐ選手生命の尽きようとしている能見と同じような投手ですよ!左攻略のために山崎を起用したのは理解しますが、上本を監督は嫌いなのでしょうか?また西岡をなぜ常時使わないのでしょうかなのでしょうか?広島に勝ち越してヤクルトに連敗では何にもなんねえべ!しびれるロザリオのだりつ.
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其処退け其処退け、べイスターズ、阪神が通る路ぞ

地方競馬の駄馬ベイスターズが突然先頭に立ちました、しかも期待されていたニ、三の投手の故障をものともせずです。この大きな要因に昨年広島を退け。日本シリーズに出た経験があると思います。おまけに巨人にも強いというイメージが出来上がりつつあります。冒頭バカにしましたが今の好調はしばらく続くとみていいでしょう。筒香に選手生命の終焉が見えるまである程度の強さは維持できると見ます。不動の4番打者(中軸打者)の存在がいかに大きなものかを物語る筒香の存在なのです。今永、濱口ら昨年の活躍で今年の主役と思われていた二人が故障したというのに、横浜フアンしか知らない京山なんて投手が飛び出してきました、また新人の東も立派に一軍で通用することを証明しています。もはや山口のようなあほなやつはいません。チームがうまく回つているのがよくわかります。侮れないバランスのいいチームにイツノマニカなつています
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金本よ優勝してフアンの心を一つにしてみせろ!

昔し私のお店にのお客さんで名古屋ご出身のHさんという野球に精通した面白い人がいました。フアンでもないのによくお店に顔を出してくれました。A新聞社の方でしたのでスポーツ関係にもお詳しくお話しは洗練され私もお相手をするのが楽しい方でした。この方の面白いところは名古屋の方ですから当然頭に狂の付くもの中日フアンです.私が中日をくさしても少しも怒らず心の広い方でした。面白いことに私たちが阪神再興の祖と崇める星野監督が死ぬほど嫌いというのです。そのことで喧々諤々の討論?をしたのを懐かしく思い出します。嫌いな一つの理由には星野さんの鉄拳のイメージがあつたようです。かようにフアンといえども様々な思いがあ流のです。昨日も私のブログを読んでくださる方のお一人からとうとうたる金本嫌いの持論を頂戴しました。私とは考えも違いお説には同調できませんが、阪神フアンも様々なのです。金本では優勝しないというこの方と金本で優勝して欲しいと思う私でも何時の日か阪神優勝の時は心一つになれるのです。私がいつも言うように監督の座は永久ではないのです、私が知りたいのは金本を嫌うこの方は阪神にどんな監督をイメージしているのでしょう
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2018年04月14日

あえて金本に提言する‼️

生涯打率2割8分生涯本塁打100本、セリーグのナンバーワン遊撃手になつたことなし、湿つた線香花火のようなキャラクターの鳥谷をなぜいつまでも阪神は使い続けるのでしょう。何かそうしなくてはならない契約上のオプションでもあるのでしょうか?なぜ打撃好調の上本を使わないのでしょう。健闘は認めるものの打撃沈滞気味の今こそあの体でフエンス直撃の長打の撃てる強靭なリストを持ち、苦境を切り開く闘志あふれる上本を使つて欲しいものです。同じ早稲田のキャプテンを務めた鳥谷と上本ですが今阪神が必要とするのはとつかん小僧上本で眠り狂四郎鳥谷ではありません。
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叱汰すれどもトラキチはお前の味方ぞ晋太郎、シツカリセイヤ

試合はスコアーだけを見れば惜しい負けのように見えますが完敗といつていいでしょう。この試合の藤浪の投球が彼自身の復活のきつ掛けになるとは断定できません。それは見ていればわかるように二回はよく1点で逃れられたなーという印象のピツチングでした。いつもの藤浪だつたら一挙に打ち崩されていたでしょう。そうゆう意味では好投したとみれるかもしれません。フアンからしたらとても安心して見ていられるものではありませんでした。今日の好投?がゆつくりでもいいから彼の復調へのプロローグであることを望むばかりです。打線に迫力が出ていないのもなんとも心配です。その象徴もロザリオの本塁打が1本だけというのが大きなマイナスイメージになつているのでしょう。本塁打がいかに大切で試合の流れに大きな影響を持つものかを示したのがベテラン福留の九回同点ツーランです。もし阪神があの時点までノーヒツトでもホームランはあの一本で事足りてしまう威力を持つているということです。金本引退以来のホームラン欠乏症が未だに解決しない阪神です。ロザリオもその起爆剤を期待されているのですが早くも❓マークをつけるフアンも出てきているようです。今日のデーリーにもと阪神のスカウト菊池スカウトが当時の打明け話をしています。「大谷は藤浪とはものが違つていた」と!恥ずかしくないのか晋太郎今の自分を!
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2018年04月13日

忍耐!外人メツセにわかるかなぁ

メツセンジャーはかりにも阪神のエースと言われている投手です。若い投手の台頭もあり先に明かりが見えてきたところです。これで藤浪デコスケでも立ち直つてくれればあわよくばというところまで来ているのです。メツセも若い投手たちの範とならなくてはならない立場です。その彼が頭にきて自分で試合を壊してどうするの?今年はメツセにガンバつてもらうしかないのですが、外人エースというのは日本野球では難しいものがあります。阪神も先々を考えれば日本人エースを急ぐ必要があります。阪神の金本の大きな課題です
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何jか楽しい予感のセントラルリーグです

皮肉れ野球フアンを任ずる私には阪神が勝つことが一番なのですが、それに勝るとも劣らないのが巨人の狼狽するシーンです。昨夜はそのウッヒヒものの場面がありましたよ、あのメジャースクラツプ出歯上原の渋面であります。ベンチでしょげる由伸オーラ無しの泣き面、痛快痛快です。それに5安打で逆転勝ちした阪神勝利の報!なんと麗しき夜るでしょう。しかし野球の補強ほど難しいものはありません。イヤイヤ人為的に理想の野球チームなんてできるものではないのかもしれません。昨年の体たらくから巨人の弱体化は予測していましたが、昨年暮れホームラン王のゲレーロを取り、岡本、吉川の成長もあり一挙に優勝を争える体制が整つたものと見ていたはずです、その時点ではボンクラ監督由伸も余裕を見せていました。しかしほころびは陽岱鋼の怪我からはじまつたのです。私は巨人野球に果たす陽岱鋼の存在はそのキーマンと見ていました。それにもう一人のキーマンゲレーロが思う様な働きをしていません。そこに来て上原の限界を示す醜態です。さぞかし死の床で涙しているナベツネでしょう。泥沼で喘げ糞巨人、しかし阪神も勝ちはしましたがロザリオがなかなか爆発しません。これも補強の難しさですかね。それでも中日戦の一時の大逆転、今日の逆転といい今までの阪神には見られなかつた粘り野球を展開しています。今のところグチャグチャどんぐりセントラルです。コラ!金本置いてけぼり喰うんじゃねえぞ!広島、巨人叩きはラミチャンにお願いしましょう。
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瞬間理想、阪神首位で巨人ビリのセリーグ

デーリーが、首位だ、貯金2だとはしゃいでいます。まさしくバカ新聞デーリーならずんばの浅はかさです。と眉をひそめながら心中ニヤニヤの今朝の私であります。小手先の投手が多かつた阪神の投手陣で真向から投げキル橋のピツチングは阪神の最終目的に一筋の光をもたらすものです。次回の登板が大いに気になります。もう小手先でかわすタイプの岩田や榎田のような投手は編成の段階でスルーしたらいいのです。見ていて楽しさを感じない投手はプロの投手とは言えません。今ひとつ目立つのはかつて連勝が専売特許だつた巨人の連敗が目立つようになつています。昨年の14連敗も記憶に新しいものですが、今回も混戦でやつてはならないアッというまの5連敗です。あのオーラを感じない橋のぼつちゃん面、連打を浴びる出ツ歯の上原、ガマガエル沢村、ザマーミロ天国のトラキチの祟りだぞー、金本と阪神の選手の間には熱い血の流れを感じますが、由伸にはその監督としての大切な部分が欠落しているようです。はこれからだと言うのに早くも由伸の首を洗う涼風であります。話は飛びますが中日の三人の外人なかなかいいのを探してきますね。阪神の編成大いに見習わなくてはなりません。
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完成に向かうか金本阪神

新人ピツチャー橋遥がやりました。金本が密かに期待していた橋です。その期待に見事に応えて見せました。私も金本の橋への評価の高い言動を聞く度にフアンとしての気持ちも高まつて行きました。その初登板、丁と出るか半と出るか博奕打ちの気持ちで見守つていましたが結果はみなさん見ての通りやつたぜベイビーの7回2安打とこれ以上のないデビューとなりました。現役時代数々の名投手と対峙して多くの球筋を見極めて来たきた金本目は伊達ではなく橋のストレートの質の良さをとつくに見抜いていたというわけです。今日のピツチングに接して「1年間働いてもらいたい」のコメントを残しています。このコメントはお前はローテション投手だぞ!といつているに等しい言葉です。私としても待望の小野に並ぶ正統派投手の出現です。昨年までは岩貞、青柳に期待していましたがそれを上回るスケールの投手と云つていいでしょう。。藤浪が頼りにならない今、金本監督が今日の橋の出来栄えを一番喜んでいるでしょう。阪神は以前はでよく貧打に泣いてていたものです。しかしこのところ阪神は一桁安打で勝利を拾うという阪神らしくない野球を展開しています。きょうもタツタ6安打で勝利しています、阪神で今一番凄い打者は誰でしょう?糸原です6安打の内3安打は糸原が打つているのです。阪神随一の打率、364です。チャンスに強く7番を打つ4番打者の働きです。金本は昨年から打者糸原を高く買うコメントを発していました。金本の選手を見る目に妥協がないのがわかります。つい先日まで明日のスターともてはやされていた、中谷、原口、北条アツという間のベンチウオーマーです。実力の世界の厳しさというべきでしょう。小野と橋がローテーションを維持して行けたら最後まで覇権争いに残れるかもしれません。これに才木でも加わつてきたりしたらなんて欲馬つたことを考えたりしてーーーーー
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2018年04月11日

スポーツ団体の役員はみんな権力志向で薄汚い

自分は何もできないのに人のプレーを見てなんや感やと批判を加えてスポーツを楽しめる今の世の中幸せななものです。さてその一つサツカーの事件にサツカーなんてできない私の能書きを一つーーー全日本の監督ハリルホジッチ監督が本大会を前に解任されました。どうやら選手側の監督に対する批判がその根源にある様です。しかしおかしいぞ本大会への権利を獲得したのはまぎれもないハリル監督でしょう。確かに選手とのコミニュケーションに多少とは言え齟齬があるのは困つたものですが、選手側の意見が主な流れで今回の監督解任に及んだとしたら教会の主体性のなさはそれこそ批判されるものであり、今後ジャパンの監督を引き受ける人材はいなくなるのではないでしょうか、本大会出場の栄誉をハリルから取り上げ西野監督に何を望んでいるのでしょう。ワールドカツプの優勝なんてとてつもないことを望んでいるのでしょうかね?罰当たりな協会と言えるでしょう。サツカーといえば思い出す顔が三浦和良、中田英寿、現在の本田です。三浦は本大会に連れていつてやればよかつたのです。それ以降のサツカーの歴史がどんなに明るく語られていたかと思うとあのネズミの様な顔をした当時の岡田(偏屈阪神の岡田にそつくり)は許せません。今でもサツカー界の明るい話題は50歳の三浦が提供しているではありませんか、あの薄暗いひねくれ者を想像させる中田や本田は私は好きに慣れません。またサツカーは中田や本田一人の力で勝てるものではないでしょう。もつとも二人がロナウドやメツシのようなストライカーなら別ですけど?今度はハリルに認められていた選手を西野が排除するのでしょうか、ここは最後までハリルサツカーを受け入れて学ぶきではなかつたでしょうか?
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万歳、万歳巨人のビリ

皮肉れ野球フアンを任ずる私には阪神が勝つことが一番なのですが、それに勝るとも劣らないのが巨人の狼狽するシーンです。昨夜はそのウッヒヒものの場面がありましたよ、あのメジャースクラツプ出歯上原の渋面であります。ベンチでしょげる由伸オーラ無しの泣き面、痛快痛快です。それに5安打で逆転勝ちした阪神勝利の報!なんと麗しき夜るでしょう。しかし野球の補強ほど難しいものはありません。イヤイヤ人為的に理想の野球チームなんてできるものではないのかもしれません。昨年の体たらくから巨人の弱体化は予測していましたが、昨年暮れホームラン王のゲレーロを取り、岡本、吉川の成長もあり一挙に優勝を争える体制が整つたものと見ていたはずです、その時点ではボンクラ監督由伸も余裕を見せていました。しかしほころびは陽岱鋼の怪我からはじまつたのです。私は巨人野球に果たす陽岱鋼の存在はそのキーマンと見ていました。それにもう一人のキーマンゲレーロが思う様な働きをしていません。そこに来て上原の限界を示す醜態です。さぞかし死の床で涙しているナベツネでしょう。泥沼で喘げ糞巨人、しかし阪神も勝ちはしましたがロザリオがなかなか爆発しません。これも補強の難しさですかね。しかし中日戦の一時の大逆転、今日の逆転といい今までの阪神には見られなかつた野球を展開しています。今のところグチャグチャどんぐりセントラルです。コラ!金本置いてけぼり喰うんじゃねえぞ!広島、巨人叩きはラミチャンにお願いしましょう。
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2018年04月10日

注目される広島戦の内容

今日から広島との三連戦です。総合力で頭一つ抜ている広島と今年始めての三連戦です。阪神も好調の第一ローテーションで迎えるわけです。3試合の結果、残されたデーターは今後の阪神を予測する重要なものとなります。2005年に優勝してすでに13年を経過しています。このことを球団がどの様に考えているのか予測もつきませんが、金本体制で優勝を窺つているのは確かです。戦力はまさに金本によつて一新されようとしています。2005年以降怠惰な中に身を置いた選手は冷酷な様ですが早く整理の対象とするべきです。中日との最終戦に先発した能見も、その対象にしなければなりません。長い経験を持つ投手です。時には好投することもあるでしょう。私が感心しないのは彼を当てにしたローテションを組むことです。その分の不足は外人を探すなり、手持ちの若手から必死に作り上げるなりしなくてななりません 。ハツキリ言えば能見がまだ可能な5〜6勝を諦めることです。是非新鮮で力あるローテーションを構築してください。ついでですが岩田も不要です。野手ではいうまでもなく鳥谷に引退の道を示唆してやることです。長いこと眠り石の様な存在だつた、鳥谷が去れば阪神のチームカラーは一新されること間違いなしです。その成否は大山が待望久しいプロパーとしての四番打者に成長するか否か に尽きるのです。
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松山君も、錦織君も未だ未だ

今年もゴルフ界の大イベントマスターズが終わりました。日本のマスコミの大騒ぎをよそに健闘はしましたが、19位という彼にしては平板な成績に終わりました。世界は広くそのレベルは非常に高いのです。今年も優勝したリードはめぐりきた千載一遇のチャンス(運)を終盤猛烈な追い上げをr受けながら凌いでものにしたのです。松山くんもその技術も体力も日本の選手の中では図抜けていると云つていいでしょう。これからもメジャーで優勝できる水準にあるのは日本のプレイヤーでは松山オンリーワンでしょう。昨年彼は全米プロの最終日に11番ホールまでは2位に一差を着けて優勝目指して突つ走つていました。しかしこれからが人生を変えられるか否かの大きな山なのです。同時期彼は世界のランキングで一時ではありますがトツプに登りつめています。。しかしこのトーナメントでもその後優勝を争つたトーマスに大差をつけられ5位まで落ちてしまいます。テニスの錦織も全米オープンの決勝まで行きましたが、やはりこのチャンスをものにできませんでした。ランキングも4位まで登りつめましたが問題はその上にいる三人がもの凄く強いのです。全米オープンで人生の転換に失敗した錦織くんは怪我などもある様ですが30位台までランキングを落としています。TBSのバカアナウンサー石井くんが大騒ぎしていますがもはや彼の上位への返り咲は不可能でしょう。いろいろな面で可能性はゴルフの松山くんの方が高いと思いますが、一つのチャンスを逃したことでそれも容易なことではありません。スポーツとはそうゆうものなのです。
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