2017年07月12日

まさか阪神ヤクルトには抜かれないでしょう

ヤクルトの不調が目立ちます。ここに特に野球も摩訶不思議、難しさを感じます。その最たるものは山田の絶不調とバレンテンのホームラン数の減産です。この二人にあたりの出ないヤクルトほど相手にとつて楽チンなものはありません。ホームランは二人合わせて24本チームとしてのトータルもその数1位の広島94本の半分もいつていないのです。2年連続トリプルスリーの山田、日本記録の60本塁打を誇るバレンテンが、どうしてこんなことになるのでしょう。山田の不成績は畠山球場が影響しているからでしょうか?まさかそんなわけありませんよね、当の山田は焦りに焦つていることでしょう。バレンテンは外人ですヤクルトではよく首脳陣に逆らう外人が多いみたいです。それかどうかわかりませんがバースのような真摯な選手とはいかないようです。我々素人の口を挟むところではありませんが、十月シーズンの終わりを迎えるまでこのまま静かにしていてください。せめて巨人戦だけは真剣にやれ!雨傘東京音頭のフアンのために
posted by マスター at 11:28| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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