2017年06月13日

痛い藤浪の長期不調

1年目の投手を当てにするのもどうかと思いますが、その1年目からエース的働きをする選手は過去にもたくさんいます。小野は初年度から期待され幾度も先発のチャンスをもらつているわけです。にもかかわらずまだ一度もピリッした投球を見せていません。この状態を金本監督がいつまで許容するのでしょう。確かに小野には岩貞、青柳と共に将来の阪神投手陣の主軸が期待されるものは感じられます。総じて自分の球に自身の命を込められない投手はダメなのです。今日の小野も1回にフオアーボールを2を与えていますこれが先取点を与える最大要因になつているのです。自分のボールを操れない投手は一流になれません。小野はまだ新人ですから余裕を持つてみれますが、藤浪の今年のコントロール喪失病は今後大投手になれるかなれないかの分岐点にあるのです。藤浪の暴れる投球には素人の私ですらその将来を危ぶむものを感じます。本当にこれから大事な局面を迎えると言うのにバカ息子チンタロウは何をしているのでしょう。それと楽天はこの後に及んで投手を補強しました。また広島のバテイスタの活躍といい自由に戦力補強のできるカテゴリーは外人部門しか無いということを証明する二球団の動きです
posted by マスター at 09:32| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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