2017年06月11日

合法的手段で昔の強さを取り戻せるか、クソ巨人

読売巨人軍が大騒ぎです。巨人の衰退なんて私にはどうでもいいことなのですが、読売の大失態の始まりはロペスの放出にありと私は推敲します。ロペスは巨人に2年在籍して2年目に数字を少し落としています。そこが巨人の編成に嫌われたのだと思いますが、阪神フアンとして見ていたロペスの打撃は数字以上に脅威を以つて受け止めていました。外人としてはAクラスと見ていい選手です。またそのスタイルも巨人にフィツトしていました。案の定DENAのロペスに巨人もシツペ返しを被つている有様です。かつて気まま球界のルールを無視して他球団の主力選手を引き抜いたりすることが不可能な現代です。育成への目が厳しく問われる時代なのです、巨人は確か三軍システムを引いているはずです。その割にはめぼしい玉が出てきません。一時嘱望された宮國などはいまでは投げて見なければわからないレベルの投手になつています。そこにきてしびれを切らしてトレードに出した太田が大活躍は巨人への大いなる皮肉となりました。lここにあげた数例だけでも巨人編成の誤算が目立つのです。これらを見てくると巨人の再生並々ならぬものと考えられます。御愁傷様オレンジ野郎共!大編成部長ナベツネのお出ましを乞うのみか⁉️
posted by マスター at 07:23| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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