2017年05月07日

阪神への次なる注文

すべて順調とはなかなかいかないものです。阪神の本塁打欠乏症は解決された都は言えませんが、原口や北条や中谷や梅野がそれぞれ2本ずつ打つて何とかその寂しさを紛らわしています。おとなしくしていてもらいたいのですが、バレンテンと山田を擁するヤクルトが14本とホームラン最低に甘んじているのです。正直チーム成績も低迷しています。本来阪神が中日と争うと見られた地位にヤクルトがまごまごしています。まなかもあたまのいたいことでしょう。ぜひこのまましずかにしていてもらいたいものです。反面阪神は心配された勝利の方程式ドミニカンコンビがうまく作動しています。背番号を見なければいつマテオからドリスに代わつたのかわからないのも目くらまし見たいで面白いですね、ダツコチャンコンビのこのままの順調祈るばかりです。巨人の地味な進撃気になります。次はぜひ田舎の兄ちゃん田口を打ちのめさなくてはなりません。
posted by マスター at 11:18| Comment(2) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
好調を維持する阪神ですが、チーム状態が落ちる時も必ずあるはずです。真価が問われるのはその時でしょう、いかにして連敗をしないかが優勝争いをするカギとなります。
金本監督の用兵はなかなかいいですね、ベテラン、中堅、若手、すべての選手に対して平等に出場機会を与えています。チーム内での競争がここ最近のチーム状態にもあらわれています。
Posted by ボッチ at 2017年05月08日 09:18
金本は選手にとつてカリスマであり、教え与える引き出しを沢山もつています。また選手の技術を見極める正しい目を持つています。選手は幸せというものでしょう
Posted by at 2017年05月09日 09:55
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