2017年05月02日

泣くも笑うもこれから次第

阪神タイガースが今一番打線の編成に苦慮しています。最初から囁かれていた糸井と福留へのの依存度が日増しに目立つ状態になつてきました。特に金本監督が将来の主力と、目論んで起用して来た若手の打率が目立つて落ち込んできました。特に高山の不調が目を引きます。投手陣も格別好調というわけでも無いのに今の位置にいることは摩訶不思議というものです。これを春の先走りと言われない様にするためには一層の投打の充実を図らなくてはなりません。若手(高山、原口、北条等の)の奮起も大事ですが、西岡の復帰、キャンベル一軍ヘの定着特にキャンベルには最低25本ぐらいのホームランを打つてほしいものです。この様な形で戦力が整えば周りの戦力が落ちてる今、終盤まで優勝戦線に留まれるかもしれません。
posted by マスター at 16:09| Comment(2) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大事な場面での失策が非常に多い阪神ですが、不思議と勝っています。
Posted by ボッチ at 2017年05月03日 22:33
勝負を後半に持ち込める様になつたのが大きいですねーーーー
Posted by at 2017年05月04日 08:36
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