2017年04月18日

早期10勝を果たせるか?

デーリースポーツは何の専門性も感じられない「弱竜」3連到とトラキチが泣いて喜ぶ赤見出しです。フアンに阿る気持ちは理解出来ますが、阪神と中日の実力は互角伯仲の、5〜6位争いというところでしょう。しかもナゴヤドームには歴史上よからぬ思い出が多い鬼門中の鬼門なのです。阪神は岩貞、秋山、横山で立ち向かうようですが、ほぼ二年めの岩貞がいけません。彼が今後使えるかどうか今夜のピツチングにかかつているといつていいでしょう。秋山も今後を確実に出来るかどうかの瀬戸際です。横山も大成するかこのまま沈んでしまうか、大切な登板です。3連勝などと言うお気楽は何処にから出て来るのでしょう。望みは勝敗の機微をよく承知している金本采配ということでしょう。先発三人には岩田や榎田と違い力のある速球があります。その分密かに大成することを祈つて止みません。阪神の将来が懸かる三人です。ガンバレ、ガンバレ
posted by マスター at 11:06| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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