2016年12月24日

先々花の咲く種はいるか今年の新人投手

今年の阪神はドラフトで比較的多くの投手を獲りました。桜美林の佐々木をスルーした関係で充分満足とはいきませんが、よく見るとみんな体がでかく一人ぐらいは大化けしそうな楽しみを感じます。今日もデーリーで八位指名の藤谷を合宿のベツトのサイズが藤浪と同じ特注だなどお堂ています。ただでかいだけでは独活の大木でおしまいです。おまけに藤藤コンビなどと調子のいい記事にまとめています。緊張感を欠くデーリーの記事は毎度の事です。どれだけ阪神フアンは裏切られてきた事でしょう。とはいえ藤谷の1・94メータの大きさは想像される手の大きさを含めて期待する素材には違いありません。一位くじで負けてその後に選んだ投手で成功した投手がほとんどいないという阪神編成の眼力です。また有力な投手がいても話しのキツカケのなさそうな投手は自らさ引いてしまう会社の姿勢もあつて本当に良い投手に縁の薄い阪神です。楽天に行つた岸オリツクスの平野にはドラフト時声をかけたにもかかわらず「阪神は嫌いです」の一言で県もほっロロの扱いを受けています。その挙句集めて来たのが、岩田や榎田のポンコツ投手です。今年の新人から一人も一軍にかなう投手が出なかつたらまさに阪神編成陣恥の上塗りです
posted by マスター at 15:07| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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