2016年09月20日

際立つミクスドジャパニーズの優秀性

大和民族、大和撫子の純粋性が良い意味で脅かされている今日です。特に最近のスポーツ界からその刺激を感じます。ベイカー茉秋、ケンブリツジーー、オコエ瑠偉、野村敏京、大阪なおみ、彼ら彼女らは紛れもなく日本の名誉を背に世界レベルで活躍をしているアスリートです。昔風の言い方をすれば合いの子です。この現象は今日突然顕著になつたものでは無くかなり以前から潜行していたものでしょう。ハンマー投げでオリンピツクのゴールドメダリストになつた室伏選手などはこの現象の先達と言えるものでしょう。これからはますますこうしたミツクスドジャパニーズが世界に雄飛するものと思われます。早い話がテニスの錦織君より大阪なおみちゃんの方が早く世界タイトルに勝利するような気がします。日本は難民の受け入れに何かと消極的と世界から指弾を受けていますが、分析好きの日本が何年か後に発表する日本人の人口の割合に驚くようなミクックスドジャパニーズの比率の高さが示されるもしれません。難民受け入れの障壁の高さへの避難も自然と和らぐかもしれません。変な名前のミクスドジャパニーズの皆さんどんどん世界制覇をして日本の名を世界に高めてください。それが開かれたジャポンを世界に知らしめることになるからです。
posted by マスター at 16:24| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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