2016年07月26日

ドン底から真の改革を目指せ‼️

阪神の投手陣の主力は藤浪(22歳)、メツセ(35)、能見(37)で構成されています。これにローテーション候補として岩貞、岩崎、青柳、岩田らが順次テストされながら阪神の投手陣を形成しています。問題なしとされていた主力の3人が今年は登板するたびに早い回に点(時には大量)を取られ乱打されて降板することが 増えています。今日メッセが見せたピツチングは4回まで10安打を打たれ降板するというものです。今後こうゆうピツチングを称して「秋山型」と称しましょう。あの二軍にいるノータリン投手です。この波の激しさがメツセをエースに押せない大きな理由です。今日の投球内容も敗戦投手にならならなかつたのが不思議なくらいです。この様な投手陣でシーズンを乗り切れると思つているノーテンキ球団なのです。わずかに将来期待できるのは藤浪一人です。その彼が思考停止した様に無様なピツチングをここ何試合も続けているのです。私が阪神は今戦える集団と言えないという意味がお分かりいただけるでしょうか!そこに3人目の外人ストツパーを補強するというトンチンカン振りです。今阪神に必要なのは先発で試合を作れる投手だということがわからないのでしょうか、わからないはずはありませんよね、とすると補強するべき投手の資料や情報さえ阪神球団にはないのかもしれません。他球団は7月のトレード期限を前に色々新しい外人を招聘して後半戦への戦意をみせているというのに、何度もいつてきましたが阪神はそうゆうアクションをおこしません。この際中途半端な成果を求めるのではなく徹底的最下位から出直すのも良いことかもしれません。んも
posted by マスター at 10:07| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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