2016年03月20日

良いお父さん、良いお母さんに恵まれた阪神の若手打者たち

横田くんがメチャクチャ打ち巻くつています。金本や掛布が就任してすぐ何らかの形で彼等ヘの期待を口にしていたとは言え凄い結果を出していると言えます。確か金本も掛布も彼らには四、五年先の成長も目途としていたはずです。その彼が(特に横田が)驚く様な実績を出しているわけです。つまりkーkの期待を気持ちで受け止めている証拠でしょう。良いお父さん金本、良いお母さん掛布に恵まれた横田です。とやかういうよりも公式戦で彼等がこのまま波に乗れるか見守りましょう。陽川もまた二軍戦ですがホームランを打つています。彼もまたKーKの期待が乗り移つた様な打棒を見せています。この先、阪神の打者はベテランも新鋭も大きな伸びを見せる気配があります。掛布の率いる二軍も大いに楽しんで見ていきましょう。さて打撃陣は楽しみの種がたくさんありますが、投手陣は藤波、メッセ、能見、藤川、岩田のローテーションでスタートするのでしょうが、その次を期待される秋山が昨日中日戦で先発しました。相変わらずの木偶(ハッキリ言つて馬鹿です)の坊ぶりです。4回投げて8安打4失点の安定を欠く成績です。今年もとても一軍で肝心な時に投げさせられる玉ではありません。好不調の波が大きい現実ではとても第六の投手とは成り得ません。このままなら秋には解雇になるかもしれません。二軍戦で横山と金田が一イニングですが、ぴしゃりと抑えています。当然のことながらボーダーラインの投手は与えられたチャンスにはヒット一本打たせない気概で投げなくてはならないのです。そうゆう投手が阪神のスペアーにいないのです。岩崎にしても岩貞にしても簡単に点を許しています。相手からしたらいつか打ち崩せるという安易な気持ちを抱かせる投手ばかりです。阪神編成が手抜きをした10勝級投手の確保、悔恨のタネにならなければいいのですが?筒井なんて投手阪南のために置いているのでしょう。先日も二軍戦の一イニングで三点を許していましたよ、鳥谷と同期で10年以上も阪神にいる立派な投手です。ウハウハです。
posted by マスター at 10:00| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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