2016年03月18日

命を吹き込まれた腐りかけの卵たちj

玉子を腐らせてばかりいた鳴尾浜養鶏場にも孵化の兆しが見えてきました。伊藤隼太を筆頭にほどんと腐りかけの選手の山です。素質が悪いのか指導が悪いのかなんてことを通りこしてどうにもならない阪神の恥部と言えるところです。今年もまた鳥谷を初めとする既存の戦力で戦はなければならないかと覚悟をしていましたが、横田、陽川、北条、江越ら眠れる若虎が開花の兆しを見せています。其処に、欲しい投手を破棄してまで獲つた高山が若虎の争いに参画してきました。KーKラインの敬虔あらたかというべきでしょう。結果はどうなるかわかりませんが、楽しみの種を開幕につなげたkーkの功績は多としましょう。打線は間違いなく厚みを増すでしょう。捕手の岡崎も10年をかけて孵化しそうですセミは世に出て短命と聞きます。セミになるなよ岡崎君!。あとは藤川、岩田が鍵を握る投手時ということになりますか?3月25日吉と出るか凶と出るか?
posted by マスター at 15:49| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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