2016年02月21日

練習試合とはいえあまりの打たれぶり気になります。

我々は藤浪の投球について深く立ち入る知識はありません。それだけに昨日の藤浪がオコエを含む楽天打線から受けた乱打には心を乱されるのです。もし藤浪が阪神にいなかつたら優勝争いなどという言葉はおこがましいも甚だしく、Aクラスさえも難しい脆弱な投手陣ということになります。ここで先般藤浪に対する金本監督と評論家岡田の同日の所見の相違が気にかかつてくるのです。幸い金本は今日の藤浪の乱調は彼自身の「伸び代を伸ばすための試行錯誤」とフオローしています。そうであつて欲しいのは私だけではないはずです。反面岡田がまたマイナーな評論をしていますあの皮肉で暗い岡田はまだまだ次の阪神ん監督の座を諦めていない様です。老婆心ながら皮肉リストの様な暗い一面が目立つ岡田を再度監督にしてはなりません。そうなれば再び暗黒への道をたどることになるでしょう。あくまでも明るく聡明な監督を志向して下さい。最後に藤浪はよもや昨年の故障が尾を引いているなんて事はないでしょうね。?おw
posted by マスター at 10:21| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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