2016年01月27日

デーリーよ阪神に鞭を打てて❗️

伊藤隼太や安藤が記事に取り上げられ、今年は坂本の入団で全く動向が取り上げられない梅野など阪神を編集の主軸に置くデーリースポーツとしては考えられない偏重に満ちた報道ぶりです。実に幼稚な編集と言えるでしょう。阪神を強くしたいという公器としての使命が感じられません。甘い新聞の扱いに阪神が球団として成長しない原因の断片を見る思いです。伊藤隼太なんて選手は入団時に活躍が期待されたランクの選手でしょう。それが何年控え?に燻つているのでしょう。安藤なんて投手が今更チャヤホヤされるということは何人もの若手が眠つているということでしょう。そんなことにすらデーリーの記者は目が向かないのですか?実に腹立たしいことです。伊藤隼太や安藤のレベルにいる選手は実績をあげたら褒めてやればいいのです。ところで梅野なんて昨年は随分期待する記事になつていましたが、今年はとんと消息さえ知らされません。怪我でもしたのですか?もう彼も鳴尾浜の腐れキャッチャーになつてしまつたのでしょうか?今は日本のプロ野球事情も大きく変わりチョツト成功すれば猫も杓子もメジャーを口にする時代です。昔の藤村や村山の様に終生を阪神に捧げるなんて見事な男はいませんよ、従つて期待を以つて入団をしたにもかかわらず何年も芽を出さないまたは大したことのない選手に紙面を割いて何の意味があるのですか?岡崎(捕手)一軍キャンプのメンバーと聞いて驚きます。彼はD1?で入団して何年になるのでしょう。金本の扱いは岡崎には嬉しいことでしょうが、阪神は真実岡崎に何を期待しているのでしょう。阪神には筒井、小島を始め球団が彼らを真剣にケアしているのかどうかさえわからない選手が大勢います。そんなプロの厳しさから見捨てられても仕方のない選手の消息なんてどうでもいいのです。今は選手の契約更改に代理人が付き添うほど立派なプロ野球界になりましたが、かつて阪神の契約更改にはにはY組のヤクザが付き添つてきたという笑い話がある阪神です。こんな話や、デーリーの編集視野の狭さが大都会をフランチャイズにもつ阪神をいつまでも田舎臭さの抜けないチームにしてるんだよ、記者の皆さん阪神の選手がデーリーを読んだらピリピリと緊張が走るくらいの記事を書きなさい。デリーを読むフアンのためにも昔は黄色い色は阪神の色でした今や黄色い色はソフトバンクの色です。「情け無い」阪神を批判したら取材拒否でも受けると思つているのでしょうか、そんなことはフアンが許すはずがありません、もつと勇気
posted by マスター at 13:04| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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