2015年12月23日

人類の最後は男と女の大戦争?

夫婦別姓問題が世間を賑わしています。別姓を希望する立場の人たちに理解を示せというのが世の中の流れのようになつてきました。反対すれば世の中の取り残され者のように見られる摩訶不思議な世の中になつてきました。夫婦同姓の不都合はどこにあるのでしょう。嫌なら結婚しないのが一番手取り早いのではないでしょうか、世の中には見限られるお父さんもいますが、見限りたい母ちゃんもいるのです。離婚ほどエネルギーを要するものはありません。別性は男にも女にとつてもこの問題(離婚)に対する責任や迷いを軽減し、夫婦の段階で家族の絆を必然的に薄くしてしまう要因になるでしょう。同姓は結婚のルールの一つと考えられてきたものです。それが嫌だという人間が多くなつてきたら、結婚という儀式を沫殺したらどうでしょう。同性愛者にも結婚に準ずるルールが認められる世の中です。これが世の中の進歩であるとするなら、同棲がそれに劣る制度とは言えなくなるでしょう。男も女も人間として強ければ結婚などというしきたりは煩わしいと言えれるかもしれません。人間は本来個人として自由なものですが、法律という不自由なものをつくつて社会を構成しているのです。いま一つ珍説を述べたいと思います。世界は長いこと米国とソ連の対立軸が作用して緊張の中にありましたが、そのバランスが解け世界の恒久平和が瞬間訪れるかのご時が来ましたが、現在は世界人口の四分の一と言われるイスラム教儀の国。世界の一つの勢力には違いありません)その勢力の台頭は資本主義の国から問題視される時代です。イスラム国(国家ではありませんが)の存在が世界から見たら一つのオデキのようなもので終わるか、これから真実資本主義に対抗する軸になるかわかりません。テロの蔓延は困りますアラーとキリストが同一になることはありえないでしょうが、人殺しをテレビに流す山賊行為は早く平定しなくてはなりません。さてここからが私の珍説たる所以ですが、ひとまず聞いてください。世の中は女性がやたらともてはやされる傾向にあります。世界にも女性のリーダーが大勢出てきました。日本でもやがて女の総理大臣が出現しそうな気配があります。安倍総理も女性女性と終始口にしています。まるで今までの男がバカだつたように聞こえる女性尊重の気風です。皆さんつい最近までいた田中真紀子なんて議員を知つていますか、一時期は明日にでも総理大臣か?と言うほど人気が沸湯したものです。あんな女が総理大臣にならなくてホツとしている人は大勢いるでしょう。田中真紀子は角栄ではないのです。女が総理大臣になつていけないとは言いません。また男が必ずしも総理大臣でなければいけない道理もありません。わたしの珍説は女性が世界の流れを支配するような時代がくるようであれば、世界の対立軸は男と女の戦争という形となるかもしれません。男の精子の減少もその予兆の一つではないでしょうか?彼女たちは何をするか分からない恐ろしさを含有しています。男性(頭でものを考える)が女性粘膜でものを判断する)の奴隷と化す恐ろしい社会の来ないことをいのります。銀座は女性(俗に言うママ)が絶大な権力を有する世界です。世界が夜の銀座のようになることは好ましくありません。まさに珍説ではありますが!どんな理屈があろうとも夫婦別性の馬鹿げた論議に世の男性は参加するべきではないのですアホーメン。人間最後の対立軸が男と女の大戦とならないためにも❣️私は銀座でホステスという女を沢山見てきましたが彼女たちが一番好きなものは他人の悪口です。
posted by マスター at 10:42| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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