2015年09月21日

ただいま背中の刺青七転跋倒なり

私の背中に入れた阪神タイガーストラの刺青は消せません。阪神の憂鬱、阪神のドジから逃れることはできないのです。その無様は全身全霊にに及びます。今年こそ全身全霊で優勝をを楽しめるかと思いきや、残り10試合を前に塗炭の苦しみが襲つてきました。メツセさん能見さん最後の力を振り絞つてちょうだい。0.5ゲーム引き離して阪神の優勝なんてこと無理やろか?
posted by マスター at 12:13| Comment(4) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どうやら首の皮一枚で踏みとどまりましたね〜。
この団子レース最後まで縺れそうな気配もしてきました・・・。
和田が無茶苦茶な采配をしたら・・・ひょっとしたら・・・。
Posted by ボッチ at 2015年09月21日 13:41
負けてる展開でも連投に不安のある40歳手前のリリーフ投手を無駄遣いしてきたツケが絶対に落とせない一戦で出てしまいましたね。
全盛期のJFKと違い超一流には程遠い安藤や福原を脇役に追いやるくらいの若い世代の投手が育っていないのが一番の問題なのです。
Posted by 勝積 at 2015年09月21日 17:03
まだ和田での優勝にしがみついてんのかいな? 目出度いのう。 サヨナラ失策の選手を平気で翌日も使う野球を来年も見たいんか? 代打と代走の区別も付かんような野球を来年も見たいんか? 打率1割2割の不振者を“いつか打つ、いつか打つ”といつまでも1軍に放置する野球を来年も見たいんか? 打率・盗塁・本塁打・防御率…等々ワースト野球を来年も見たいんか? 負ける度に“巻き返す”“切り替えていく”と繰り返す脳天気なコメントを来年も聴きたいんか? たいがいにしとけよ。w
Posted by at 2015年09月21日 18:24
もういい加減大和を切り捨てよ。あの覇気の感じられない打席を見せつけられるのは、もう勘弁願いたい。同じダメなら、若手の北條、西田あたりをリスク覚悟で使い、彼らがそこから何かを掴んで来るのを期待するしかない。
守備だけでスタメンの年齢ではもうないはず。彼は高校からだから、もう10年選手だ。何時まで若手でいるつもりだ。もう充分ベテランだ。こんなモラトリアム選手は要らない。チャンスに打席に集中できていない。持ち前の足も打てないのではまるで活きて来ない。自ら宝と思しき才を腐らせているのだから、仕方がない。
貧打のチームにさらに輪を掛けるようなぼんくら野郎はもうお払い箱だ。今日の試合も六回裏一死で大和が外野フライでも上げていれば、あるいは内角のボール2球をきちんと選んでいれば、また違った結果が出ていたやも知れぬ。それに新井も確率の低い打者、これももう要らない。
1年位我慢して、北條や江越、梅野らの入団3年位の選手にどんどんチャンスをやれ。良太も貴浩とセットでのし付けて広島にくれてやれば良かったのに。いい年こいて下手な鉄砲も数打ちゃ当たるではしょうがないでしょう。
レベルの低い優勝争いなんて、もうどうでもいいから、数年先を睨んでのチーム作りをすべきじゃないのか。たしかに二軍の顔ぶれを見ると、そんな希望も消し飛ぶくらい線の細い選手ばかりだが、もうそれを言っても仕方がない。
今の阪神、他球団に比べて、ダントツで選手の平均年齢が高い。後2〜3年もすれば、今の主力のほとんどが選手生命の賞味期限切れになっているはず。いま抱えている駒を少しで進化させて、活かしていくための戦略を探っていくしかない時期にある。もう遅いかもしれぬが、やらなければ、球団の存立基盤がなくなるぞ。
江越の守備がまずいなら、徹底的に鍛えて行けばいいのだ。悪いからといって使わなければ、絶対に成長しない。阪神はちょっと失敗すると、鳴尾浜へ行かせるが、朱に交われば赤くなる、の例えのように、鳴尾浜は一軍への登竜門ではなく、万年二軍を養成する場のように思えてならない。その証拠にこの一年実力で二軍から一軍に昇格し、年間働いた選手がいるか、いないだろう。鳴尾浜は、もたれあいのぬるま湯なんだ。這い上がる気概のある奴が一人もいないのだから。
二軍の連中が自分の働き場を求めて、連日ギラギラした闘いの炎を胸の内にたぎらせていたら、一軍の大和や上本、俊介、伊藤隼などは今はもう一軍にいないはずだ。
阪神の負け犬的根性は、案外そんな競争意識の熾烈な相剋がないからではないか。第一に監督・コーチにしてからがベンチを温めるだけのボンクラ采配にうつつを抜かしているのだから、救いようがない。
Posted by 負け犬根性染みついたダメ虎鵜合の衆に 喝! at 2015年09月21日 22:27
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