2015年09月21日

四流投手岩田と不良外人のゴメスが繋いでくれた夢

。。阪神が一週間の便秘が治つたようです。その殊勲者がなんと四流投手の岩田と日本野球を舐めているのか覚醒したようにホームランを連発するゴメスとは野球ほど不可解なものはありません。昨日負けていればヤクルトとの差は3となり阪神の実力ではその差を残り10試合で覆すことは至難のこととなつたはずです。岩田が見違えるようなピッチングで山田を無安打に封じましたやればできるじゃんペコちゃん岩田よ、山田1人の成長がヤクルトの実力を高くあげているのです。おかげで真中程度の監督が「優勝」なんて言葉を口に出来るのです。9人のスポーツと言いますが一人の英雄にどれほどの価値があるかお分りでしょう。和田も心の中でバースよい出よ。金本よい出でよと念仏を唱えているでしょう。残念ながら今の阪神にそんな大人物の影も形もないのです。野球人生の最後に燃える福留に頼るしかありません。ぐちゃぐちゃ言つても残り10試合です。理屈ではありません。今日が山となるでしょう。藤浪で勝てる保証はありませんが、阪神の死命のかかる試合が未来のエース藤浪に回つて着たことは彼にとつていい経験になることでしょう。綱渡りの続く阪神です。やつてみろ!逆転のトライを、
posted by マスター at 11:02| Comment(3) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヤクルトとの大一番の2連戦は現状のローテーションでは期待値の低かった岩田で勝ち対照的に期待値の高かった藤浪で負けるという何とも阪神らしい皮肉な結果となりました。お互い最悪の連敗は避けたとはいえ同じ1勝1敗でも逃げる側のヤクルトと追い掛ける側の阪神とでは意味合いが大分違います。
ゲーム差が再び2に開きましたが、残り試合が少ないこの時期にきての2ゲーム差はかなり重いです。
今後の先発ローテは谷間と恐らくガス欠気味のメッセと能見でしょうから打線がいつも以上に奮起しない限りは厳しい試合が予想されます。従って読売、広島との直接対決の結果次第では4位転落の現実味も帯びてきました。

Posted by 勝積 at 2015年09月21日 18:11
藤浪は負けていません。どう考えても和田の失策でしょう。藤浪でとことん勝負でしょうそうすれば勝負の山はもつと先に来た でしょう
Posted by at 2015年09月22日 10:57
負けは負けもう諦めろ!
ついでに和田はいい加減辞めちまえwww
Posted by at 2015年09月22日 12:16
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