2017年01月08日

野村、星野以来心躍る今年の阪神の春です。

早く来い来い春よ来い、もう一月もしないうちにキャンプです。毎年繰り返すオフの間我が贔屓チームへの描いていた勝手な夢が現実の姿を現わす季節です。七十年も阪神を直視してきた私には甘い夢を見ることはできません。それは阪神という球団がフアンにも選手にも誠実さが見られないからです。坂井会長や首脳陣から発せられる木で鼻を括つた血の通わないコメント気になるところです。私たち一フアンから見ても阪神の長い歴史の中にはあそこはこうするべきだつたということが山ほどあります。しかしそうゆうことには実に動きの鈍な会社が阪神です。阪神には幸いなことに狂気のようなトラキチというフアンが付いています。これが阪神の唯一の取り柄であり、経営に隙を生ずる元でもあるのです。選手達(現役、OB、未来のプロ志願者)からもどちらかというとあまり好れていない方の球団と言えるでしょう。まずスター選手の扱いが下手くそです。阪神も幾多の大物選手を輩出してきているのですが、それを球団の歴史の宝として積み重ねることなくトラブル絡みで失つてきています。歴史的名選手とまではいきませんが、井川や新庄はあからさまに阪神を嫌うように去つています。なんでもないようなことですがジーつと阪神を見続けてきた私にはものすごく気になるところなのです。球団にはフアンも大切ですが、選手達に愛される球団になることも大切なことです。はたから見ていると阪神は老舗の上に胡座をかきこの大切なことが分かつていないのです。これからプロを目指す選手にも阪神という球団は選手の育たないところだなーと見られているかのしれません。こんなことが現実になつたら業界内の信用や人的つながりからどんどん孤立していくのが関の山です。その挙句がこれから七十年先も5回優勝できるかどうかわからない貧しい球団に終わるかも知れないのです。金本監督を実現した阪神は数々の愚行を一挙に挽回するチャンスです。私は今年優勝しろなんてバカなことは思いません。まず自前の選手からサムライジャパンに参加させてもらえる選手を造り出してください。高山や原口や北条をその領域に到達させるのが今年の金本の課せられた大事な仕事です。優勝はその先のことです。今年のドラフト一位、二位の大山、小野の出身校はあまり野球界では聞いたことのない名前です。その他投手を多くとりましたそれこそ阪神編成の目、金本の目の試される年です。一人でも多く一軍の戦力として育て、阪神編成の汚名を灌ぐことです。
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2017年01月07日

監督業の難しさを、古葉(広島)森(西武)名宰相の末路に見る

プロ野球の中で監督を選定する作業ほど難しいものはないようです。その根幹は逆説的表現ではありますがすべての候補者が野球そのものをよく知つているところにあるような気がします。それは各球団が結果に於いて誰でもいいような選び方をしていることで分かります。それだけ優勝という素晴らしい成果を導き出すのは難しいと言えるのです。このお話の中で監督の運(優秀な選手との巡り合わせて)ということについてはチョツト側に置いておきます。今DENAは会社が見せる優勝への意欲が強く出ていて優勝も近いのではないかと感じる球団の一つになつています。会社の優勝への意欲が強いことで当然監督の選択に用意周到で臨むことになります。監督は名選手であればいいということではかたずけられないスタートがここにあるのです。横浜は優勝が70年で2回という阪神に次いでフアンがしびれを切らす球団です。しかし万年bクラスの横浜も過去には広島を初優勝に導き日本シリーズ連覇の偉業を達成した古葉、西武で何度も優勝経験を持つ森監督を招聘して優勝に意欲を燃やした過去もあるのです。両監督とも自前のスタツフを率いて乗り込みながら2年足らずで失脚しているのです。二人は世間的評価では名監督と言われて当然のキャリアの持ち主ですこの辺になると私たち素人には何が原因かわかりません。こんな横浜の過去も監督業が如何にむうかあいいものかを物語るものでしょう。阪神の過去の選手から名監督が生まれないのは当然のことかもしれません。こんな歴史を振り返つて見ると金本も大変な仕事を引き受けたものです。今の所金本の打つ手に間違いはありません後は会社との相性を祈るばかりです。
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今や巨人も12分の1にしか過ぎない

昨年のFA宣言をした選手の多くが巨人に行きました。巨人は何も不正をしているわけではありません。正当ななルールの基に選手を獲得しているわけです。一昔前のルール破りの王者巨人を思えば随分立派な球団になつたと言えます。それと同時に厳しくなつた世間の目に憚られ急激に戦力の低落が目立つようになりました。その焦りがメツタやたらとFA選手狩りにとなつて現れたのでしょう。事実かつて長島や王を擁していたどうにもならない強い巨人の姿はどこにも見当たりません。今年のFA選手も猫も杓子も巨人巨人となびきました。選手個々はプロですから金銭の評価に拘泥するのは当たり前でそれに惹かれるのを咎める事はできません。狭い日本のプロ野球界です。昔ほどではありませんが、未だどこかに巨人崇拝の気風がどこかに残つているのでしよう。誠に嘆かわしいことです。よく考えてください。シャブ中毒者を出したり、野球賭博選手を出したりしているのがかつては「球界の紳士たれ」なんて嘯いていた読売巨人軍ですぞ!清原も巨人にいた頃にシャブをやつていたそうではありませんか、野村なんて中途半端な投手もその一人でしょう。清原なんてウチの選手じゃありませんというようなダンマリぶりです。その白の切りよう笑ちゃうぜ、そんなことすら管理できないで偉そうなこというんじゃねえぞ、何か不都合が起きると「セリーグを脱退して別リーグをつくるぞ」なんて球界を恫喝していたナベツネ組もそれを思えば今は哀れにも見えます。中々優勝しない阪神も困つたものですが、、毎年優勝したいと思つている読売の苦労も大変なものです。陽岱鋼も山口もシャブに侵されたり野球賭博に手をつけたりにならないように気いつけえや!さて最近ビートたけしが馬鹿なことをいつています。「清原には球界が救いの手を差し伸べるべき」などと云つています。冗談じゃないぞ何億という報酬を得ていた選手ですよそれを棒に振つた人生は自己責任でしょう。アマイコトイツテンジャーネーゾ、コラたけし!
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2017年01月06日

すこしは解つているのかボケナス阪神球団‼️

新年が開けてもう5日です。年とともにその時間の流れの早さを痛感するこの頃です。いろいろ阪神に注文の多い事ですが。その事に今年の答えの出る3月ももう直ぐです。さて今日は別の角度から阪神を見つめてみましょう。自前(生え抜き)の選手でチームの核心部分が構成されるのが理想と考えられますが、FA制度などが定着した今それらを無視することはできません。事実阪神もここ数年チームの中心を移籍選手に頼つてきているのが現状です。また阪神のタツタ5回しか優勝していないのかという歴史の中でその内の二回の優勝は金本の存在があつてのものです。以後移籍選手にチームの中心を任せてきています。この事と阪神に自前の選手の中から看板選手が育たない事は別の問題です。金本以後移籍選手への依存は城島、西岡、福留と続いてきました。特に城島の獲得はフアンとして大きなエキサイトを感じました。これで金本の穴は埋まつたと得心したものです。その後の西岡も福留もフアンの立場からしてもジャストリカバリーの補強と言えるものでしょう。しかしことは阪神の思うようには進まず、城島のメジャーでの怪我の後遺症による早期退団、怪我でメジャーを断念した西岡の阪神での福留との不慮の災難など阪神の夢を砕く事件が続きました。こんな事を考えてくると、移籍10年400ホームランも2000本安打もその約半分を阪神で達成した金本の我々への貢献度は偉大と云つていいものです。キャンベルでお終いの補強阪神に悶々としているところに阪神大砲獲得準備のニュースが飛び込んできました。何もしないよりはましですが何かやることなすこと泥縄式です。残り物に福ありか?残り物は屑ばかりかの気持で阪神のやること見守るしかありません。金本までとは言いませんが、何かを求めて動き出した阪神のアクシヨンは3月の開幕に楽しみを一つ増してくれたことには違いありません。期待してまつせ阪神さん‼️
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2017年01月05日

阪神球団は藤浪のWBC出場に適切な指示を

WBCの残り9選手枠の候補が出ています。寂しい限りではありますが阪神からは藤浪お坊ちゃん一人しか ノミネートされていません。悲しいかなこれが今の阪神の全てを象徴しているのです。ダルビツシュ、マー君に素材としてなんら劣らないものを持つているのに昨年彼は四年目 にして初めて挫折を味わいました。7勝11敗は惨憺たる成績と云つていいでしょう。投手の成績打撃の援護いかんと言われますが、昨年の藤浪は早い回から失点を重ねていました。大まかに言えばコントロールの喪失が全てでしょう。ダルビツシュもマー君もここぞというときはストライクから微妙にボールになる鋭い勝負球のコントロールを持つています、速球か 変化球か微妙な見極めは私にはできませんが、とにかく みんな空振りをしています。こんな決め球を持つているから大リーグで成功しているのでしょう。それに反して藤浪の球はコントロール以前に球道そのものが定待つていません。次はストライクを取りにくるぞと相手に読まれれば155Kのスピードも効果は半減ということになります。藤浪自体がそんな悩みの中にある様に感じています。恐らくこのままでWBC のメンバーに選ばれたとしても恥を書くのが関の山の様な気がします。小久保監督も藤浪を選ぶのには大いに逡巡しているのではないでしょうか?。WBCで惨めな結果にでもなつたら藤浪の素質そのものの破壊となる危険性があります。自分の調整が完璧でないとしたら もし選抜を受けても辞退するべきでしょう。まだ若い藤浪ですここで見栄をはる必要はありません。
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2017年01月04日

福留よ、己の成績で範を示せ!

今日は福留のインタビューがデー裏のトツプ記事になつています。それはいいとして福留が鳥谷に異常な気を使つているのです。一つは鳥谷からキャプテンが自分に回つてきたことへの鳥谷への気配りでしょう。阪神は何時から鳥谷オールマイティ亭のチームに成り下がつたのでしょう。福留も金本も異口同音に「鳥谷は今の程度で終わる選手ではない」と云つているのです。そんな談話は5年前のものと云つていいでしょう。そのことを鳥谷が自覚していたかどうかは今になればどうでもいいのです。何もいうことはないのです。福留が黙つてキャプテンを努めればいいのです。「阪神の若手は鳥谷に憧れを持つている」とも福留は云つています。冗談じゃありません終身280、平均本塁打10本の打者に憧れを持つてどうなるのです。これだから10年生え抜きからレギュラーの選手が出てこないのです。、この一事で阪神がどうしょうもないチームだということがわかりませんか?福留は余分な気使いを廃して己の成績で範を示せばいいのです。鳥谷が330、25ホームランでもやり遂げたらその時点でキャプテンマークを返してやればいいのです。それが出来る選手だつたら坂本ごときの後塵を配する様な選手にはならなかつたでしょう。今やフアンは鳥谷カムバツクより北条の成長に目が向いているのです。プロ野球です厳しくいきましょう。
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サムライジャパン級 選手ゼロの阪神をどう思うか⁉️

今年はなんと云つても3月のWBCでしょう。既に一次選抜の選手も発表されて最終候補の選手もいろいろ取り沙汰されています。しかしこの選抜されたメンバーに阪神の選手が一人もいないのです。それどころか最終選抜の中にかすかに藤浪の名前があるだけです。それさえ確定の段階にないところが阪神の現状です。下手をすればWBCは阪神に選手なしということになるかもしれませんこれは切ないことであります。このことは金本監督が一番解つているはずなのです。阪神球団のチーム構成上の頓珍漢ぶりは自前のレギュラーを10年も造り出せなかつたという笑つて済まされない事態を引き起こしているのです。今年レギュラーと目される高山、原口、北条(或いは大山)には阪神の看板選手に仕立てようとする大きな金本の期待が掛かつているのです。つまり彼らの一人でもいい全日本級の選手になるかどうかです。金本はこの一点に絞つている様に見えます。優勝争いなんかその後でいいと考えているのではないでしょうか、今日のデーリーも一面が福留です。これが悪いとは言いませんが、これでは阪神は何時まで達てもシーズン後半に失速してしまう。チームにしかなりません。阪神が他チームと互角の戦いができる様なチームになるためには金本が描く夢を実現するしかありません。阪神の筒香よ出でよ‼️
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糸井の存在が阪神打線をどう高めるか?

阪神フアンは今糸井のことで頭が一杯なのではないでしょうか、阪神にとつては、福留、西岡以来の戦力強化と言えるFAからの大物補強だからです。心配は彼が35歳という年齢にあるということが一番です。35歳ということはこれからの打力の大きな伸長を望むのには無理があり。むしろ急激な停滞をきたす事にもなりかねない年齢だということです。それに糸井自身が阪神最大のウイークポイントであるホームランの不足を埋める長打力に欠けていることです。改めて彼のキャリアでの最高が19本塁打というのもその少なさには驚いています。阪神フアンの最大の関心事は彼が30本塁打を打てるかどうかにあります。もちろん現状の打撃成績であつたとしても、彼の参加はマイナスではありません。しかしそれだけではとても優勝のための使者とは言えません。フアンは大きな失望感を味わうことにあるでしょう。全てに糸井を金本の往時と比肩してみているトラキチは多いでしょう。糸井が阪神に来るのが五年遅かつたなんんてことにならないことを祈るばかりであります。それでなくても甲子園の浜風は左打者のホームランを阻害すると言われています。糸井が数々のプレツシャーに打ち勝てるか否かで阪神の未来は?
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2017年01月02日

柴田に少しの春風を吹かせた、人間の善良

何気なく正月のテレビを見ていると昨年の不倫騒動の一つで母ちゃんを寝取られた柴田(善人にも見えアホと見る人もあり)が頻繁にテレビに出ていることに気がつきました。その異常とも思われる露出度ですが、私の独りよがりかもしれませんが何か人間て優しくて面白いものだなーと強く感じさせるものでした。
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夢は誰の拘束も受けない

新年にあたり今年レギュラーと目される選手にフアンとしての夢とノルマを与えてみたいと思います。しかし打線編成上重要なファーストの位置が当面の三塁手キャンベルと捕手に予定されている原口の両にらみでは中途半端の感は否めません。捕手、原口290、20、一塁、二(ーー)、二塁西岡300、15、三塁、キャンベル300、30、遊撃北条275、15、左翼高山300、25、中堅糸井310、25、右翼福留300、15以上数字は高いか低いかわかりませんが、夢は夢としか言いようがありません。金本も云つていますがキャンベルも実物を見たわけではないそうです。ですから私の課した数字などアテズツポウもいいところです。こうゆうところが結論的に阪神はキャンベル次第ということにつながつてしまうのです。チームの命運を握る阪神の外人選びがいかにいい加減なものかがわかります。金本はビデオは見たそうです。その時点でどの程度選手かは金本には推量できたのではないでしょうか?不確定の一塁を除いても私のノルマのホームラン数の足し算は145本になります。100本も打てなかつた阪神がそんな馬鹿なと思うでしょう。だから夢のノルマというんです。これだけ打てば弱小と言われる投手陣もかなりの成績を上げるかもしれません。これも夢の延長線上にあるというものであります。皆さんも良い初夢をご覧ください。
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老舗阪神の尻に火か⁉️

フランチャイズの浸透、成功、経営の先鋭化などでかつては巨人、阪神に依存してきたプロ野球界も大きな変革をとげています。昔DENAの前身だつた横浜のオーナー会社だつたTBSの様な優勝に無気力な親会社は姿を消しています。そのDENAなどを見ていてもやることなすこと優勝を目指して意欲満々です。セリーグではヤクルト、広島、横浜が万年Bクラスの時代長く続いたものです。しかし今ではそんな形跡などこにも見当たりません。今年も広島の連覇。DENAとしての初優勝もありうるセリーグの形勢です。どう見ても阪神や中日がその上にあるとは言えません。阪神は金本を擁して優勝に恵まれないで終われば、セリーグBクラスの常連になる可能性(暗黒時代より酷い)さえあるのです。阪神にタイガースにとつては心しなくてはならない新年と言えます。その元旦のデーリーは金本監督の一人語りが一面です。新年にあたり本来は優勝宣言と行きたいところでしょうが、そうでないところに阪神タイガースのシリアスを見る思いです。景気のいい話でなく珍しく金本は阪神の監督が難しい仕事であることを述回しています。新任の今年彼は胃潰瘍に見舞われたそうです。それは2003年優勝したときに試合の最中吐き気をもようしてベンチ裏に退いた星野の話を思い出すものです。優勝を期待する狂気の様なトラキチの重圧と組織として精緻とも思えない球団の間の阪神の監督の難しさを示すものでしょう。今日の特集の最後に吉田風という記者が私が感じている阪神という会社への総括的疑問に珍しく一部答える記事が載つています。さて金本曰くフアンから見て物足りない補強について生え抜き選手の登用でチームを作り上げる思いを述べています。これは原口や北条の台頭に金本もかなり自信を深めている証拠でしょう。この10年で生え抜きのレギュラーが鳥谷以外に一人も出ていないという一行には驚かざるをえません。いかにチーム造りに信念のない会社かがわかります。僅かながらでも金本の目指す方向を向いてチームが推移していることはわかりますが、高らかに優勝を宣言する状態にないのも現実でしょう。もう一つ「有名だけれど成績を見れば大したことのない選手も沢山いる」とも金本は云つています。誰とは言いませんがドキンとする述回であります。最後に前述した吉田記者の記事に金本体制への球団のバツク体制に対する不信感が随所に鋭記されています。デーリーの記事としては阪神球団に鞭の厳えしく珍しいものです。今後一層球団の怠慢をつく記事をものにして欲しいものです。金本を潰さない為に‼️
posted by マスター at 08:59| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする