2016年12月31日

ホンシャンシャンやイボミをトーナメントから追い出す珍説

一世紀前に比べれば国際法なども整備されている様に思うのですが、それでも地球上の争いは途絶えません。また国際法によつて正義の裁定で地球上の問題が解決を見たという話も聞いたことがありません。北方四島の帰属問題もロシヤにはロシアの理屈があり日本には日本の言い分があり、両論は並記されたままであります。おそらくこれは未来永劫に結論出ない問題でしょう。先日の安倍さんプーチンさんの世界タイトルマツチでも安倍はワンパンチKOを喰らいました。強論はそれぞれの国の教育上の国是(基本)となつているからです。三つ子の魂百までと言いますが、中国や韓国が日本的に考えれば一時の誤りの侵略もそれぞれの国では国益の糧として利用できる歴史上の出来事なのです。日本人で未だ鬼畜米英なんて口にする人はいません。しかし韓国の慰安婦問題などを見ていると実に韓国人の執拗さを感じてしまいます。中国のあらゆる日本批判も第二次大戦の事象がほとんどの論拠の根底になつています。これも国民に対する教育の成果になるもので軽視できないものです。お互いの国が経済の深いつながりを意識しつつもそのことが平和への万全の査証とは断言できません。アメリカが日本にむかつてアリューーシャン列島から侵略を進めていたら今の沖縄はどうなつていたかと私は述べましたが、もし日本が韓国や中国への侵略をとどまつていたらと考えてしまいます。しかし歴史に仮説はなく、書き換えることは出来ないのです。日本は中国や韓国には地球の果てまで重き母を背負う石川啄木なのです
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鳥谷のやる気阪神の超変革を阻む

大晦日だというのにデーリースポーツの阪神情報は実にしょぼくれたものです。キャンプ開始の2月までフアンを歓喜させる様な補強に関するニュースは期待できそうもありません。それを象徴する様なダサい記事が載つています。「鳥谷水色入りグラブで勝負‼︎」なんですかこの記事は?ネタに困る記者が無理捏造の記事としか言いようがありません。35歳になろうとする鳥谷さんどこで何を勝負しようとしているのですか?今北条が阪神のシヨートのレギュラーたらんとしています。もし鳥谷がショートにもどる事態が生じた時は北条が監督の期待に添う様な成長していないということになります。これはこれで超変革への由々しき遅滞ということになるのです。既に20億の退職金を手にしたも同然の鳥谷です。ジタバタせずに代打が回つてきたときにヒツトを打つ練習でもしていてください。
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未来永劫に祟る第二次世界大戦の禍根

自国の恥で稼ぎまくる辺順一、金慶珠人間とは誠に恥ずべき存在です。来年アメリカの大統領が、オバマからトランプに移行します。キンキラキンのトランプ一族から輩出してきた新大統領はとても尻込み(世界の警察の立場を退く)して行くアメリカの代表選手には見えません。外見まさしくアメリカンらしさの漲るトランプです。マスコミ的表現を借りれば正に分断の時代に登場した象徴の人物と言えるでしょう。今大統領就任直前の彼の言動に世界は躁々としています戦後70年も経過した今日本の真珠湾開戦攻撃やアメリカの人類初の核爆弾の投下が喧々諤々の物議を呼んでいます。勝ち目のない戦争に口火を切つた愚かさは日本にあります。しかしその時時局は熱し日本はその前で止まる冷静さを欠いていたのです。そのことに今どんな理屈をつけてみたところで虚しいの一言です。国粋主義などは良識に比べれば具にもつかない一部の人間の主張主義に過ぎません。アメリカの人類初の核投下の事実もアメリカ大統領の訪日を煩わせたりして議論を呼んでいます。一つ正しい声はアメリカ内にある「戦争終結のための手段」これだけでしょう。もしあのまま戦争が継続されていれば日本人の精神構造(出だしはアホの関東軍)からして本土決戦までいつたことは間違いないでしょう。日本国戦犯も安らかに眠る権利はあります。しかしこの時に靖国詣でをする稲田大臣は何を考えているのでしょう。アメリカの進軍してくるルート上の最初の島が日本の最南端にあつたことは後々にまで沖縄の不幸となつたわけです。もしアメリカがアリューシャン列島から日本に攻め入つていたらひめゆりの塔の悲劇もなかつたでしょう。隣に北朝鮮があつてもイスラム国が遠くにあることを幸いというべきなのです。戦争への屁理屈など如何様にも後付られるのです。人類初の核使用が戦争終結のために使われたことを良しとして、こ今後世界大戦のような戦争が没発すれば開戦の一発目に核が放たれるのですう。そのことを人類は全知全能で避けなければならないのです。
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2016年12月29日

鼻血も出ない岩田を計算に入れるな‼️

岩田が最近新聞紙上で復剣を目指す事を公言しています。その努力(具体的には何か?)は無碍には出来ませんが、岩田をローテーションの一員と阪神が考えているとしたらその事自体が金本の目指す超変革への非協力そのものと云つていいでしょう。岩田はデビュウ当時右打者の足元に鋭く落ちる変化球で将来への期待をもたせたものです。これで空振りを取つていたものです。ところがいつ頃からかこの足元の変化球にコントロールを失うともに勝負球としての威力を欠くようになりました。もうこうなるとドラフト一位の投手としての面影はなく投げていても何時かは打たれる平凡な投手に堕落してしまいました。10年で53勝70敗の成績がそれを表しています。こんな岩田を見ていると、似たよううなタイプの地味なヤクルトの石川が積み重ねてきた152勝は文句なく凄えーと言えます。野球偏差値が違うのでしょう。これも私のフアンとしてのわがままな意見ですが、鳥谷と印象がダブル面白くない選手の一人です。引き取り手もないでしょうがトレード要員でにもしたらどうでしょう。落ちる球が勝負球とは云つても基本のストレートにコントロールも威力も欠けば足元への変化球は四球への導火線にしかなりません。岩田自身が口にする完全復元(勝てる可能性の高い投手へ)は不可能でしょう。彼をローテーション投手としては充にしないことです。金本の背後霊みたいだつた新井にも日が当たるときはくるのです。岩田もガンバつて見つか!
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投手陣強化に手抜きの阪神

阪神打線は金本が全身を傾けて一つの目的にむかつて指導しているみたいです。今少し時間がかかると思いますが、完成の形が楽しみではあります。年を越す心配は投手陣の事です。主力3投手藤浪、メツセ、能見の内今年勝ち越したのはメツセ(タツタ13勝)のたつた1勝だけです。来季この主力三人が途方もない成績を挙げるとは考えられません。もちろん投手の成績は打力の援護次第という事もありますが、三人には地力の凋落が見られます。勿論若い藤浪に凋落の言葉は適当ではありません。しかし双璧と言われた大谷との間にできた彼我の差は考えなくてはなりません。メツセと能見には明らかに年齢からくる限界が見られます。この三人にやつと頭角を現しかけた岩貞、青柳の五人でシーズンを乗り切ろうというのが阪神の考えのようです。他チームは新年を迎えようとする今に至るまで新外人投手の獲得に奔走しています。阪神にはそのひたむきな努力を見せていません。若い藤浪がこのまま朽ちる事はないと思いますが、岩貞、青柳にかかる過大な期待が心配です。広島の野村、とジョンソンは二人で31勝11敗と20の勝ち星をあげ優勝に資しています。優勝するための投手陣の一人としての責務を果たす成績を挙げています。阪神に残る投手は秋山、岩田、榎田ら腐りかけた素材が目立ちます。みんなカンバツクさえ難しい投手です。キャンプはすぐそこです。阪神にフアンを喜ばすサプライズテコ入れはあるのか?人生に心配事はありませんが、阪神へのドギマギ死ぬまで続きそうです。
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2016年12月28日

変貌を遂げる野球界で生き残れるか阪神球団❓

wbcなどを通じて少しずつ日米の野球の技術的差が縮まつてきているのを実感するこの頃であります。事実長い1シーズンを見ても日本の投手がメジャーで通用するのは幾つもの実例で証明されています。いやそれどころか優勝するために日本の投手が求められるというレベルまできているのです。それは近々繰り広げられる大谷の争奪戦でピークに達する事でしょう。その他ベースボールと野球の違いが顕著な細かい技術作戦面でも日本野球の優秀性は充分に証明されているとも言えます。しかし打撃面では圧倒的パワーの差から日本野球は全く頼りにされていないのが実情です。この差だけは致し方のないところではあります。阪神をはじめ日本野球がホームラン打者を外人に求めている事でもわかる事です。しかしそんな事を問題とせず、日本人のwbcに対する関心のボルテージは揚がるばかりでしょう。日米プロ野球の大きな違いに経営の形態があります。その一番が日本は企業が経営を代表している事です。最近はその傾向が薄れてきましたが、球団は本社の宣伝経費で賄われていた事実が過去の歴史であります。その企業本体の社長がオーナーというアメリカとは大きな違いで球団は維持管理されてきたわけです。それらがナベツネのような暴漢オーナーの誕生する素地となつてきたわけです。その反対に球団の成績になんの責任も示さない阪神のタイプのオーナーも存在して来たわけです。しかしその傾向も球団経営の本体企業が時代とともに新しい体質の会社が多くなつて球団経営そのものは独立採算の道をとるようになりフランチャイズの成功例が多くなるとともに日本球界そのものも世界のレベルに近ずいていると言えます。そうなればなるほど我が阪神球団会社の遅れが目立つてなりません。かつて阪神はデトロイトタイガースと業務提携を交わしたなんて話を聞いた事がありますが、どんな形をとつたものだつたものだつたのでしょうか、意図したかどうかわかりませんが市民球団として広島は今フランチャイズ真盛りのアメリカ的成長を見せています。大阪という日本で東京に次ぐ背景を持ちながら経営そのものでもどんどん他球団に取り残されていく阪神真剣に考えないと十二番めの球団に成り下がつてしまうかもしれません。
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鳥谷年俸4億の愚を繰り返すな‼️

広島が確実に強豪球団になりつつある事実がここにあります。それは何か?今シーズン概ね終了した各球団の年俸更改にはつきりと見ることができます。今年広島の優勝に大きく貢献した、丸、菊池、鈴木誠也、田中ら中心若手選手の年俸が億を目指して大幅に上昇したことです。そして彼等の年俸が尚もその上を目指せる状態にあることが広島の強さが一気に緩むことがないことを保証していると云つていいでしょう。少なくても一昨年優勝したヤクルトのように脆く崩れるチームではない筈です。かつては巨人に川口を拐われ、阪神に金本、新井を引き抜かれFAの草刈り場と笑われた球団とは想像もつかない球団に変身しているのです。ひと度阪神を振り返る時その現状に広島と大きな差のあることを自覚せざるを得ないのです。広島とその差を縮められるかどうかの要因は来季レギュラーを張るだろうと見られる高山、原口、北条が広島の若手四人と同じ成長の道を辿れる如何かにかかつていると云つていいでしょう。彼等の来季の成績が年俸億への道を開く成績を残せるかどうかこれは強い阪神へのキツカケとなるものです。高山以下の三人だけでも広島の四人のレベルに年俸が上昇する選手に到達すれば阪神の超改革も現実のものになると見ていいでしょう。
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2016年12月27日

阪神の頼りジイジイコンビ

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2016年12月26日

永遠のミスタータイガース

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お年賀のご挨拶を兼ねて、全国のトラキチの皆様へ

今年も虎スナツク甲子園のブログに関心をいただき感謝しております。私の勝手な物言いにお腹立ちの方も沢山おいでのことと心中気にしております。すべては阪神が強くあつて欲しいと思う気持ちの吐露です。お許しください。これからも皆様も思うことをこのブログにお寄せくださいますこと心よりお待ちしています。どんなご意見も阪神を思うものとして心から受け入れたいと考えています。いつも言つておりますが、阪神の優勝70年で5回、日本シリーズに至つてはタツタの1回です。これはどう考えても酷いもので選手だけの責任とは言えないものです。後進の会社もどんどん阪神の優勝記録記録を抜いていくでしょう。何時かも書きましたが、かつて阪神はサントリーが買収するとか佐川急便が買うとかそんな話で持ちきりの時がありました。そうなつた方がよかつたのかななんて考えてしまうほどタイガースは他球団に遅れをとつていると言えます。でもサントリータイガースピンときませんよね、「「阪神」」この名前この響きがなんとも言えないのです。究極は阪神を見放す気には死んでもなれません。会社ももう少し真面目にタイガースを扱つて欲しいものです。この先の70年でまた5回しか優勝できない阪神なんて皆さん嫌ですよね。ここは好きな選手の応援も結構ですが、球団のあり方に声を上げていきましょう。我々は来年も阪神から宗旨替えはできないのです。皆さん阪神は私たちの人生の一部です。グダグダと御託を並べながら来季も阪神優勝の夢を追いかけましょう。皆さん新年明けましておめでとうございます。トラキチに良い年になることをお祈ります。新年もお付き合いください。
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際立つ百合の花のしぶとさ、阪神も学べ‼️

「万事100%一方が正しいという事はこの世の中にはない」と云つて仕舞えばそれまでですが、今年女性として初めて都知事になつた小池百合子のその後の政治的手腕には単純に痛快感を覚えます。聞くところによるとその筋では将来総理大臣もの声もあるそうではありませんか。、まさかとは思つていましたが、それもあるかと思わせる彼女の都政スタートの快調です。これに反して今年一番許せないのは石原慎太郎の「太陽の季節」の青年の枯れ落ち葉爺いぶりです。都知事の職にありながら一週間に一度しか登庁していないという事、この勤務姿勢一つで彼は万死に値します。彼の人間性の本質が傲慢である事がすけて見える出来事です。在任中の報酬を返納させるべきでしょう。
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想像はどこまでも逞しく

ccー原口ー1bーキャンベルー2bー西岡ー3bー大山ーssー北条ーlfー高山ーcfー糸井ーrf福留
以上が取り敢えず来季の先発メンバーとなる事が予想されます。(私の希望が多くはいつています)他のチームは未だに新外人を呼び寄せ入団契約を重ねています。阪神はなぜか早々に補強そのものの終結宣言をしています。したがつて基本的には上述のスターテングオーダーが戦う基本戦力という事になります。サードに私は大山を上げました。この事には異論をお持ちのフアンもあろうかと思いますが、金本野球の完成を急ぐためには多少のリスクを排しても精魂を傾けて大山のレギュラーへの道を急がせなくてはなりません。古くは長島をはじめ、清原も入団時からレギュラーを勝ち取りつた選手はたくさんいるのです。大山はそのレベルで金本の目に適つたのではないでしょうか、そうでなければ桜美林の佐々木を避けたドラフトの意味をフアンに納得させる事ができないでしょう。よくよく見ていくと計算の立つ選手は福留と糸井ぐらいで後は今季に今後を賭けるという課題を背負つている選手ばかりです。完成度の高い広島に対抗するには彼等の期待度100%に近い成績が求められます。打線やオーダーをいろいろ組み替えて楽しむのはフアンとしての特権です。皆さん2月のキャンプまでの間「自分なりの阪神」を組み立てて楽しみましょう。ここでまたくどいようではありますが、北条に代つて鳥谷が登場するような事態になれば阪神の再建はまた遠くに去ることに成るでしょう。
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2016年12月24日

50年先愛するタイガースはそのままの姿で存在してるか?

かなり以前「世界をリードする人間は総人口の3%である」とあつたのを何かの本で読んだ記憶があります。まさにこのことを証明するかのような、否そのことすらを変えてしまうようなことをまことしやかに語るTV番組を見ました。結論するとトランプ大統領を誕生させた裏の大立者はフエイスブツクの会長(名前忘れました)だというお話です。そして彼を含んだこれから世界をこうゆう方向ヘ導こうと企てるループ?が存在しているというのです。そのうちの一人がマイクロチツプを頭に埋めて人間の可能性を高める話をしていました。ここまでくると私たちボンクラにも世界をリードしている産業が情報ビジネスだと云う事がわかります。(阪神は電鉄会社ですセンスの時代遅れもわかります)大統領選に敗れたヒラリーの公的名簿の不正使用の暴露もこのグループの仕業だという事です。そして彼らは何年後かに人類の火星移住を計画しているそうです。私たちはこんな変化を心配することなく間も無く星になります。これから先の皆さんは大変ですねで、このお話は終わりとさせていただきます。さて小難しい人間の先行きなんて話ではなく話題を野球に戻しましょう。マイクロチツプを脳に埋めたり、ゲノムの組み替えをしたりで人間の能力を破格に高めることが可能な時代が来るそうです。私はこの話を聞いたときに阪神の選手全員の頭にマイクロチツプを装着したらどうなるのかと想像してしまいました。今こそ打者の打率は3割台が上限のようですが、人間の能力を科学で機械で高めることに成功したら1試合4打席全安打、142試合全打席全安打なんて打者も出てくるのではないでしょうか、ホームランなんて50本、60本は当たり前、毎試合1本のホームランで142本のスーパーポパイ本塁打王が出現するかもしれません.今阪神が血眼で探している30本塁打の打てる外人なんて小さくて話にならない話というものです。だが待てよ!そんな改造人間同士の試合はラクビーのような試合になつてしまいます。これまたえらく野球の妙味を削ぐものとなつてしまいます。野球というゲームの崩壊です。イヤイヤ200キロを投げる投手が出るかもよ!チャツプマン,大谷屁のカツパです。それも見てみたい気がしますが、阪神だけがマイクロチツプの効能を享受できればこの話もありですが、3割が成功でで7割が失敗ここに野球の面白さが含有されることを悟り、高山や大山の頭に一時も早く金本チツプの装着される事を願つてこのバカな私の妄想話も終わりといたします。貴方は世界のの3%ですか?97%ですか?
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先々花の咲く種はいるか今年の新人投手

今年の阪神はドラフトで比較的多くの投手を獲りました。桜美林の佐々木をスルーした関係で充分満足とはいきませんが、よく見るとみんな体がでかく一人ぐらいは大化けしそうな楽しみを感じます。今日もデーリーで八位指名の藤谷を合宿のベツトのサイズが藤浪と同じ特注だなどお堂ています。ただでかいだけでは独活の大木でおしまいです。おまけに藤藤コンビなどと調子のいい記事にまとめています。緊張感を欠くデーリーの記事は毎度の事です。どれだけ阪神フアンは裏切られてきた事でしょう。とはいえ藤谷の1・94メータの大きさは想像される手の大きさを含めて期待する素材には違いありません。一位くじで負けてその後に選んだ投手で成功した投手がほとんどいないという阪神編成の眼力です。また有力な投手がいても話しのキツカケのなさそうな投手は自らさ引いてしまう会社の姿勢もあつて本当に良い投手に縁の薄い阪神です。楽天に行つた岸オリツクスの平野にはドラフト時声をかけたにもかかわらず「阪神は嫌いです」の一言で県もほっロロの扱いを受けています。その挙句集めて来たのが、岩田や榎田のポンコツ投手です。今年の新人から一人も一軍にかなう投手が出なかつたらまさに阪神編成陣恥の上塗りです
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忘れ去られようとしている良太の素質

2016年も10日あまりでお終いです。セパ67年の歴史を迎えるも阪神の優勝は止まつたママの五回で新年となります。金本は立場上優勝を目指すと云つていますが我々フアンにその高揚感はありません。今セリーグで優勝を口にできるのはプロ野球を背負う。衝撃的若者、鈴木誠也、筒香、山田を擁するこの3チームでしょう。それに続くのが陽岱鋼の活躍次第の巨人どう見てもこの4チームまででしょう。残念ながら我が阪神と中日を優勝候補というには少々無理があります。しかし野球には突然変異もあります。金本構想が以外と早く形を整えるということも無きにしも非ずです。こんなことを考えていないと阪神フアンはやつていられません。金本が考えていることは打線 の中核にデンと構える自前の強打者 の育成でしょう。。ズバリその打者とは高山であり大山でしょう。そうでなければ自説を貫いたドラフトの意味がありません。自身(金本に)に代わる阪神を背負う四番打者の育成こそ金本野球の完成に不可欠なのです。応えられるか高山、大山!さてここで華やかな話題の裏の一人の選手に思いを馳せてみましょう。阪神が希望に燃えている今、消え去ろうとする選手新井良太のことです。彼は中日から阪神に移籍当時は秘めた長打力に大きな期待がかかつていたものです。ホームランを打つたフィニツシュはまさにホームラン打者そのものでした。事実彼は月間6ホームランを記録したこともあります。金本が引退してから阪神は100本塁打を越すことのできない貧打線が続いていたのです。ここを放置したまま優勝争いなどできるわけがないのです。阪神はこの欠陥を長いことなんの手当てもせず放置してきているのです。そんなチーム状態の中良太の月間6ホームランの実力は類い稀な才能と云つていいはずです。常時出場を果たせば25本ぐらいは打つていたでしょう。しかし期待されながら彼は常時出場の機会を今年に至るまで逃してきています。激しい競争に取り残され彼もすでに34歳です。こんな一例を考えてもプロ野球選手の消長の厳しさが浮き彫りです。
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2016年12月21日

来季の阪神は広島を終えるほど成長するか?

今年の阪神の力は広島を100とすれば阪神70点というところでしょうか?いや広島や巨人との対戦成績で大差をつけられたことを勘案すればその差は50とみていいでしょう。その最低とも言う戦力に今年は確実に糸井という打撃面のプラス要素が加わります。この一事が広島との差をどれだけ縮める事になるでしょうか、糸井の過去の成績には当時の金本のような爆発的(長打力)なものは感じませんが、阪神という新しいステージでその物足りなさを吹き飛ばす活躍を期待します。35歳にきつい伸びしろを期待してしまいます。このほかキャンベルにも戦力のプラス面を期待しますが、例によつて現物を目にして見なければわからないというのが正直なところでしょう。後は金本監督が自らチョイスした高山、北条、大山がレギュラーをつかめるか、投手では青柳に相当の活躍を見ているようです。岩貞には最早藤浪級の活躍を期待しているようです。以上名前を挙げた選手にはここ数年の阪神の停滞を打破する責務が肩に大きくのしかかります。阪神の試合が面白くなるかならないかも彼ら次第ということになります。これは追従としておきますが、私は予てから獲得した新外人については投手、打者共にデーリーはそのフオームの分解写真をいち早く入手してフアンの目に提供するべきです。そしてそれを見た監督や評論家の評価感想ぐらい掲載するべきです。その時点でその選手の実力はある程度察しがつくはずです。
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落合の失脚を考える

今セリーグで混乱期を迎えているのが中日と阪神でしょう。共のプロ野球創設以来の歴史を持つ球団です。その旧態以前たる球団マネージメントは酷似しています。権力を持つ名物的オーナーの存在も全く似ています。そしてこの球団の表面にオーナー達が何gptpにお表面に顔を出すところもそつくりなのです。ソフトバンクの孫さんも、楽天のや日ハムのオーナーは経営の細かいことには口出ししないようです。そう有給ファンが最近では力をおつけてきていると言えます。最早ナベツネや白井や坂井タイプのオーナーの時代ではないのです。球団の経営は専門の組織によつて運営されるべきなのです。今日中日の落合GMが退陣しました。在任8シーズン中日をBクラスに落とさなかつた名監督落合もGMとしての成功は得ることはなりませんでした。そもそも日本でのGM制度は成熟を見ていません。それは日本のプロ野球のスポンサーが企業であるところに起因しているのでしょうが、権力が中途半端な日本のGM制度は監督の上に監督を置くようなものです。落合に経営者としての才があつたかどうかは別にして、中日もまた落合を会社側の人間として扱う下地はなかつたはずです。阪神が野村をGMに据えたとしても成功する可能性は甚だ疑問と考えられます。日本の野球はあらゆる角度から検討を加えた監督を選ぶということが第一に大切なことなのです。他球団に遅れをとる旧態依然のセリーグ3チーム(巨人。阪神、中日)ですが、巨人はしゃかりきの補強を試み、阪神は金本に頼りチームの沈没を防ごうとしています。落合をお潰し、谷繁を失つた中日は再建に少し時間を要するかもしれません。落合の失敗は難しい球団経営の実情を示す一端と言えます。
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阪神の現状は寂しく、かつ厳しい

来年3月に向けたWBCへの一部のメンバーが発表されました。一部のメンバーとはい彼らが本戦の主力戦力になることは間違いありません。残りのメンバーは2月までに決まるそうです。残念無念阪神の選手の名前が一人も見当たりません。2月お追加メンバーにも阪神の選手が選ばれる希望はほとんどありません。かすかに藤浪お名前が浮かびますが今年の成績では小久保監督も二の足を踏むでしょう。これはかつての阪神暗黒時代に相当する重大事態と云つていいでしょう。この醜態がいかに阪神のチーム運営の拙劣さを物語るものかということです。暗黒時代の継続にこれはまずいと感じた球団は野村監督招聘の手を打ちましたそして星野でその悪夢を断ち切ることに成功しました。その後を継いだ岡田には球団フアンとも大いに期待をしたのですが球団の一段落感もあり。岡田時代は長く続きませんでした。その後は緊張感を欠くプロパー監督の連続起用で今日の無力感を生んでしまいました。球団経営陣が何を考えているのかフアンにはわかりません。しかしシーズンの成績。今回のWBCメンバー選択などでその答えはハツキリと出てくるのです。今また再びの暗黒時代を回避のための球団の総意が金本監督となつたのでしょう。期待の選手はたくさんいますが、高山、北条、原口、大山、横田、岩貞、青柳等からWBC級の選手に成長するか如何に阪神に未来がかかつていると云つて過言ではありません。
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2016年12月18日

融通性を欠く阪神の外人対応

オリツクスも楽天も外人在籍規定数を上回る多くの外人選手の保有を試みています。国内選手の動向も一段落しました。あとレベルアルプは外人選手に頼るしかありません。それをよく知る球団は数打てば当たる式で多くの外人選手との契約を交わしています。セリーグでも広島やヤクルト、DENAは多くの外人選手にアプローチしています。出入りが多ければ良いというわけではありませんが、その中に宝石を見つけようとするそれぞれの球団の意図はよくわかります。メジャーの俊英を引き抜くわけではないのです。使つて見なければわからない要素の大きい外人選手です。たくさん呼び寄せて取捨選択は球団としては当然の行為と言えます。特に親会社が情報系の会社は外人のルートに強いように見えます。こう見てくるとアダムスとキャンベルの二人を決めて阪神はサツサと外人獲得の門戸を閉ざしてしまいました。きまつた二人もやつて見なければわからないというレベルの選手です。前掛け老舗商店阪神は何を考えているのでしょう。その体質通り外人選手に関する独自の情報は皆無に等しいのかもしれません。それに符合した渉外下手もあつて、阪神が獲得を目指していた有力外人もどんどん他社にさらわれています。情けない限りです。
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2016年12月17日

今のままならおこがましい優勝争いへの参戦

昨年も今年も阪神はドラフトで大方のフアンがアツと驚く一位指名をやらかしました。誰もが投手の指名を予測し また願つてもいました。そのフアンの願いを歯牙にもかけず打者優先の高山、大山指名でした。あるフアンの方からの情報によると来季 は清宮と決まつているそうです。これは阪神を強くしようとする金本の決定打かもしれません。しかしドラフトです籤の神がどこに微笑むかわからないのです。来年の話鬼が笑うの類です。高山も大山も金本の意思が強く働いた阪神入りです。金本は彼ら二人の結果には自信もあるのでしょうが、2人を大成に導く絶体の責任があるといえます。原口は捕手として矢野のコーチ薫陶を受けているようです。彼らは現指導陣にに任せて大丈夫でしょう。問題は投手陣です。岩貞や青柳の大幅な成長を望んでいる金本以下の気落ちは理解できないわけでありませんが少し甘いような気がしてなりません。広島の野村は16勝3敗、ジョンソンは15勝7敗と二人とも勝ち数が飛び抜けています。これが優勝に貢献する投手の成績です。阪神の藤浪、メツセンジャーは比較するのも恥ずかしい成績です。この二人に多くの勝ち星をもたらした広島の打撃も凄かつたと言えるわけです。接戦のようなペナントでしたが見事な大差で実力の違いを見せました。金本が目論むまずは打撃力の向上が阪神の投手をどれくらい勝たせられるか?監督の構想や努力が目に見えているタイガースです。
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