2016年09月19日

広島、横浜おめでとう、任せたぜ悪党巨人叩き‼️

私たちの世代にはスポーツは何と云つてもプロ野球です。昨夜も阪神巨人戦が中止になり、楽しみにしていたTVの最終スポーツニュースへの関心も大きくダウンです。阪神タイガースオールマイティライフなのでーす。さてそのプロ野球に新しい歴史が誕生しそうです。DENA(旧横浜ベイスターズ)のCS初出場です。何とその間おかげで我がタイガースがDENAの定位置セ・リーグ最下位のお留守番をすることになりそうです。マアいいじゃないですか2007年CS開闢以来のでなの細やかなおめでたです。横浜フアンの心中察して余りあるものです。私のセリーグ他チームへの好感度は以下のようなものです、阪神に次ぐものは広島、その次は横浜です。広島は言わずと知れた金本の移籍以来強い血縁関係を感じます。横浜は阪神初優勝(昭和37年)の時に自滅に等しい協力をしてくれました。その恩は忘れていません。愛するところのある横浜です。中日、ヤクルト、アタリメー巨人の順です。今度のCSも巨人のクソ野郎がDENAと広島にめちゃくちゃにいびられるシーンを想像して些か陰のある喜びを感じています。とはいえ阪神フアンにはサミシイこの頃です。筒香、元巨人のロペスの二門の大砲でまず巨人を粉砕しろラミちゃん男に慣れ、そのあとは私はフアンじゃないので日本シリーズへ行くのはどちらでもいいです。かつてはセ・リーグの最下位争いのカードが日本シリーズ出場を争うのです。プロ野球事情も変わつたものです。くどいようですが巨人の下克上だけはさせてはダメだぜ‼️
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やる気満々親会社、DENAは必ず強くなる

昨夜もDENAに豪快な逆転負けをしました。今、阪神は一つの勝ち負けに拘る必要はありません。問題はその戦いぶりの中に来季の課題光を見つけ出すことです。北条もレギュラーの扱いを受けながら打率を270まで持つてきました。これは秀逸の働きと言えるでしょう。高山の活躍も日々楽しみです。しかし彼らの経験は浅く、イキナリ来季彼らを主戦としてペナントに臨むのは如何なものかと思われます。そこで中堅選手の状態が問題になりますがこの層がほとんど頼りになる選手がいません。能見も口ほどの投手ではなくなりました。今年は特に大量失点が目立ちます。もはや勝つための投手ではなくなつています。いつ崩れるかを心配しなくてはならない投手に落ちてきました。外人の中軸にも問題があります。ゴメスが青息吐息でホームラン22本です。取り替えましょう。せめて西武のメヒア、日ハムのレアードクラスを探さねばなりません。現実にこのクラスの外人がいるのですから阪神の情報不足、探索能力の低さは話になりません。フアンを舐めているのではないかと思うほどおざなりです。それは役立たず外人を多く抱える現状ではつきりしています。みなさんポストシーズンに阪神はどんな仕事をするでしょう?目を皿にして監視していなくてはなりません。そんなことを考えていると今日、明日の青柳、岩貞が心配になつてきます。何とかピシリとした投球を見せて欲しいものです。最後に巨人に一発かましてやりましょう‼️
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2016年09月18日

DENAを楽にCSに行かせてやりましょう

昨夜もDENAに豪快な逆転負けをしました。いまはんしんはひとつのかちまけはどうでもいいいのです。問題はその戦いぶりの中に来季の課題を見つけ出すことです。。北条もレギュラーの扱いを受けながら打率を270まで持つてきました。これは秀逸の働きと言えるでしょう。高山の活躍も日々楽しみです。しかし彼らの経験は浅く、イキナリ来季彼らを主戦としてペナントに臨むのは如何なものかと思われます。そこで中各選手の状態が問題になりますがこの層がほとんど頼りになりません。能見も口ほどの投手で亡くなりました。今年は特に大量失点が目立ちます。もはや勝つための投手ではなくなつています。外人に中軸にも問題があります。ゴメスが青息吐息でホームラン22本です。取り替えましょう。せめて西武のメヒア、日ハムのレアードクラスを探さねばなりません。現実にこのクラスの外人がいるのですから阪神の情報不足探索能力の低さは話になりません。フアンを舐めているのではないかと思うほどおざなりです。みなさんポストシーズンに阪神はどんな仕事をするでしょう目をさらにして監視していなくてはなりませんそんなことを考えていると今日、明日の青柳、岩貞が心配になつてきます。何とかピシリとした投球を見せて欲しいものです。最後に巨人に一発かましてやりましょう‼️
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2016年09月17日

まだ25歳ぞ、死に物狂いで頑張れ秋山

秋山が入団以来の7勝目を挙げたそうです。それ自体は私も喜ぶべきことと受けとつています。彼の笑顔がデーリーに載つていますがいい笑顔です。体型も大型投手のいい姿です。特に彼が阪神にドラフトされた時なぜ俺が四位なのかと堂々と不満を口にしていたと記事にもありますが、私もはつきりと記憶しています。なんて頼もしい奴だと思つたものです。私も忘れていましたが入団初年度に4勝もしていたそうですね、まさに大器の船出を思わす4勝です。その彼をなぜ鳴尾浜の古漬けにしてしまつたのでしょう。何が彼を惨めな投手にしてしまつたのか追求する価値ある阪神内部の恥部があるのです。秋山の停滞には重大な責任者の存在が隠れているはずなのです。セツ角の秋山の笑顔にも腹が立つてきます。私が前文で書いたように今日の秋山の一度の好投は全ぜん信用していません。チャンスを与えられるかどうかわかりませんが、次回またその次を注視していきましょう。みなさん!まだ25の秋山です、色々クレームをつけていますが私も内心では期待してるのよ、「そんな球投げたらあかんで」広島のインコの声を教訓とせよ秋山
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秋山を7年飼い殺しの不思議と阪神へ究極の苦言

秋山がやにはの好投を見せたようです。これを我々はどの程度信じていいのでしょう。さて私達フアンは何度彼に騙されてきたことでしょう。彼も数年の間には何度か一軍でも勝利投手になつた経験はあるはずです。その度にスワ!未完の大器ついに開花か?と思わされたものです。それも一度や二度ではありません。ところが期待をもつて起用された次回の登板は簡単にKOされて二軍落ちです。二軍でも単イニングで大量失点の投球の繰り返しで一向に一軍にもどつてくる気配すらないのです。こうして秋山は入団して7年無駄飯食いのような存在になりかけでいます。これも不思議でならないのですが、秋山を誰が責任を以つて教えているのでしょう。秋山にどんな練習スケジュールを与え指導しているのでしょうか、適当に投げ適当に走りしているだけではもはやいつクビになつても仕方ない状態から抜け出せるはずはないはずです。ペナント自体望みの失せた阪神とはいえここにきて秋山を先発に起用するのです。これはまだ阪神の指導者が彼の未来に希望を抱いているからではないのですか、フアンの素朴な質問に阪神の誰でもいいから責任をもつて答えてください、秋山への確答がないのならばそれはあまりにもコーチという存在の無責任を示すものです。少なくとも秋山の今日の好投紛いを私は信じません。プロ球団にプロを任ずるコーチがいないというお笑い球団に阪神はなつてしまいます。阪神のコーチとして給料を食む諸氏誠に恥ずかしいと認識しなくてはなりません。そもそも秋山にそんな期待される資質がなかつたのかもしれません。それを有り難がたがつていただけなのかもしれません。コーチ達がおつかなびつくり秋山を扱つて来ただけだとしたら阪神はプロ野球の球団とはいえません。極論すれば阪神の長い停滞(5回しか優勝できない)や多くのトラブルは阪神本社の人材の貧困からくる会社人事の不手際に基ずくといつていいでしょう。その点からいえば今の坂井会長も根本から阪神を変える役目を負う適任者でないのが彼の言動などから外野から見ている私達にもわかります、パリーグの新興球団に見習い早く会社の体制改革を急がねばならないことを進言します。パリーグの新興球団といつても日本式オーナー会社の元で経営されてるわけですが、フアンとの関係は阪神なんかとは問題にならないほどの一体感が感じられます。少なくともこの辺まで行かないと日本一を自負するトラキチは恵まれません。あの神宮球場のレフトポール際で聞く阪神フアンによる阪神選手への罵声は耳を塞ぎたくなるものがあります。(こんなことも阪神が他球団の選手から疎まれる原因?)この罵声を封殺する努力を会社はやらなくてはなりません。その上で金本で出直すこれが超変革の本来の道筋というものです。
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芽を吹かないかつてのドラフト一位は切り捨ててチーム再建を!

勢いのある戦いにはその欠点は浮き出てきません。阪神は今これほどまでにはと思われる敗け戦を続けています。だからこそ気になる我が阪神タイガースであります。その姿は全ての欠陥をさらけ出して空中分解して墜落するする零戦のごとくにあります。岩田が久しぶりに中継ぎで姿を現しました。フアンのささやかな期待もむなしく瞬時爆裂の無残を晒しました。10年のキャリアがありながら最高成績が10勝10敗の投手です。悪いことに彼の登板には勝てるというオーラが出てないことです。それでも阪神がドラフト一位で獲得した投手です。しかし彼はこの10年己の停滞を断つためのどんなこことに挑戦してきているのでしょう。またコーチは彼にどんな具体的示唆を与えて来ているのでしょう。その辺が皆目見えてこない選手が阪神には多すぎます。岩田と鳥谷を同列で比較するのは鳥谷が少しかわいそうな気がしますが、鳥谷に対する球団の接し方も岩田に対するものと同じと言えます。それが平均285の打率、年平均10本未満のホームラン数(一諸戦つた金本が物足りないと言う)によく表れています。両者ともドラフト一位での入団です。ドラフト一位の選手に投球フオームの改造、打撃フオームの変更の指示を出すのは指導者(コーチ)としては怖いことなのでしょう。岩田も鳥谷もあたら豊かな?才能を食いつぶすだけでプロ生活を過ごしてしまつたのです。成績こそ出ていませんが伊藤隼太も違つた意味で鳥谷、岩田と同じ位置にある選手と言えます。彼らはそこの厳しい現状を打破する具体的努力はなん等なされなかつた代表的選手でしょう。ここに育成という言葉だけが先行する阪神の悪しきかつ恥ずべき現状があるわけです。
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シーズンオフのには全てに的確な対応を!

ここしばらく阪神のローテーションの核として働いてきた、能見、メツセンジャー、藤浪の三人が兎に角初回から試合の前半で大量失点をして試合を壊してしまうケースが多く見られました。いくら超変革を求めて模索中のチームとはいえ投手陣のこの三人さえもう少しシツカリしていたなら金本監督も今少しマシな戦いができると踏んでいたに違いありません。ところがエースと見られていた藤浪が元の様な投手に戻れるかどうかもわからない乱調です。まさに殿御乱心の乱れ方です。能見ももはや投げれば勝てる投手とはいえなくなりました。今日投げたメツセンジャーが悪い方のピツチングの締めくくりを今日の試合で見せてくれました。前半の大量失点は100本のホームランさえ越えられない貧弱な打線にはこれ等投手の早漏現象の不始末を撤回することができません。56勝74敗も当然の帰結としか言いようがありません。メツセには来季も一踏ん張りをと私も考えていたのですが、本日の大まかな投球を見る限りどうでもいい様に思えてきました。ジョンソンやマイコラスの安定感に於いては月とスツポンのさです確かにメツせは唯一阪神の勝ち越し投手ですがエースという風格はありません。 能見とメツセは年齢的にもう上り坂は望めません。考えれば考えるほど阪神投手陣は危急の状態にあります。もし球団が鈍な対処で来季に臨めば連続してのブービメーカーもありえます。それとくどい様ですがホームラン100本を軽く越す打線を構築しなくてはならないのです。
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中途半端より裸の出直しを

阪神の最下位もありとつい一月ほど前に囁かれ始めた悪夢がいよいよ現実化してきました。今年は超変革元年として、 もし阪神が最下位になつたとしてもそのこと自体に文句をいうつもりはありません。対広島、対巨人戦合計の勝敗が12勝33敗では何をいつても始まりません。ワンクール三連戦で三連敗を何度も繰り返す酷いものです。広島の優勝に裏書をしたのは阪神であり。ペナントではあ何度かの連敗を繰り返したかつてないほどの弱体ぶりを見せた巨人の二位に保証を与えたのも阪神です。その裏返しはメツセンジャーがわずかに2勝の勝ち越しの成績を残しただけの投手陣、その他はエースと言われながら6勝11敗という恥ずかしい藤浪を筆頭に全て負け越しという惨状なのですから納得と言うものでしょう。阪神で今ひとつ気になることがあります。この投手陣の弱体を立て直すためには自軍の選手の成長を待つだけではとても阪神の場合は間に合いません。それどころか僅かに岩貞、青柳が頭角を現した程度で他に期待の素材すら見当たらないのですから一大事と言えます。あとはトレード、FAなどに頼るわけですが阪神が声をかけた選手のほとんどに色よい返事をもらつたことがありません。最近では中日の中田、ロツテの成瀬らもそうです。ここ数年で比較的力のある投手(10勝が望めそうな)の獲得は久保ぐらいのものでしょう、その久保ですらアツと言う間にトンズラされてしまいました。金だけはバカの様に 思いきつて出すときは出す阪神なのにどうも狭い野球界の中では選手達から嫌われ者の様です。何か会社として評判の悪い噂でもあるのでしょうか?交渉下手なのか選手の扱いが下手なのか、はたまた情報に疎いのか兎にか中々これという選手は阪神を選んでくれないのです。投手陣強化の緊急課題を持つ阪神に気がかりなウイークポイントが編成に人無しを感じさせる現状です。外人部門でも広島あたりは今年のジョンソンに限らずサファテ、ミコライオ等など他球団にいつてまで活躍を見せる様な優良外人選手を見い出しています。阪神との違いは奈辺にありや?と考えさせられてしまいます。兎にも角にも今年の様は投手陣で来季もペナントに臨む様であれば、高山や原口がいくら成長を見せたところでブービーメイカーも危ないということです。阪神は心配事が山積みなのに広島のニュースには応援歌を歌うインコが出てきたり楽しく微笑ましいことばかりです。羨ましい❗️このインコは「そんな遅い球なげてたららあかんで」なんてことまで喋つています。阪神のバカ投手に聞かせてやりたい可愛いカープインコちゃんのセリフです。
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2016年09月14日

阪神がスカッとしない本当の原因を推測する

阪神についてフアンの一人としてイロイロのことを考えたり思いを述べてきましたが、その全ては70年の時間の中から呼び起こされるものであります。フアンはただ熱く球場で思いの丈を表現すればいいのだとも考えないわけではありません。しかしそんな純粋なものがタツタ一面(球団の利益)だけのものでいいのでしょうか、球団はエンターテイメントの行使者でありながらフアンの無償の愛を甘受するだけでいいのでしょうか、それこそがフアンだと言う人もいるかもしれませんが、70年以上阪神のやり口を見ているととてもそれが許せないことに思えてくるのです。優勝はフアンが要求する究極のものでしょう。しかし毎年優勝を求めてきた読売でもプロ野球の歴史(セリーグ70年)の半分しかその目的を逹成していないのです。逆にこのことを見ればわずか6分(6球団)の一の可能性がいかに大変なものかもわかるのです。しかし百歩譲つたとしても阪神球団としての覇者歴5回は許せるものではありません。不正、暴虐、ルール破りを重ねた結果の読売の36回に比してわずかに5回はあまりにも逆から見て不真面目な阪神の態度の結果と言わざるをえません。阪神という球団はあれだけの観客を動員する力を有しながら実は何とフアンとの距離の遠いい球団かと思います。フアンがどんなに怒ろうと哀しもうとそんなこと蛙のツラに小便、馬ズラに糞の経営の70年です。球団を経営するということと監督という立場とは必ずしも一致するものではありません。特に法人が経営に主導権を持つ日本プロ野球にはその齟齬の大きさが目立ちます。この最たるものが阪神タイガースです。日本でいうオーナーに野球に知識豊富な人材を見たことがありません。その口から本当にチームを強くしようとする言葉を聞いたことがありません。チームを愛しフアンを愛するトツプとしての品格は皆無と云つていいでしょう。上から目線の暴言が多いことにそれがよく表れています。今の阪井某にしてその域を出ない凡オーナーと云つていいでしょう。とても阪神の超変革の意味を真に理解している人物には見えません。フアンに対して報恩の気持ちをもつた人物とも思えません。監督が和田であろうと金本であろうと意に介していないと思います。社内人事の不作(選手探しの無様も含めて)が続く阪神という球団には深い人事の闇が存在する様です。まあこれは一フアンとして誠に僭越な憶測ではありますが、全くの的外れとは言えないはずです。本当にこのポストシーズン阪神が経営陣と現場の責任者(金本や掛布)とタツグを組んでどんな仕事をするか私は大いなる興味とともに意地悪な目で注視しています。
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来季の成算は一も投手、二にも投手如何です

阪神のドラフト戦略は投手を第一に方針が決まつたそうです。大学で人気ナンバーワン、ツウと言はれる田中(創価大)と佐々木(桜美林大)に絞つたそうです。両者とも他球団との競合は必死だそうです。そんなことを気にしないで宝くじは買わなきゃ当たらないの精神で勇気を持つてドラフトに臨んで欲しいものです。阪神は競合を避けてテクニカルな逃げのドラフトをよくやりますが、この選択肢がほどんと的外れが多いのです。昨年は投手高橋を回避して高山の選択が功を奏しました。高山は年を重ねる旅に戦力としての価値を増して行く様な気がします。誰が籤を引くのか分かりませんが、金本監督のゴットハンドに期待しましょう。例え阪神のドラフトが思い通りにいつたとしても投手陣の建て直しは容易なことではありません。シーツやジェフが未だ外人担当のスカウトをやつている様です。日本の打者を知り尽くしたジェフあたりに日本向けの良い人材を探してもらえないのでしょうか、またポストシーズン金本が韓国行脚をするみたいです。彼のコネクションで良い投手の発堀ができないものでしょうか、阪神の全精力を注ぎ込んで投手陣の建て直しに挑まねばなりません。球団がこのことをわかつているかどうか心配です。そろそろ鳴尾浜のお荷物は整理して退路を断つてこの課題に対してはしいものです。岩田がやつてくれるんじゃないか、榎田や秋山がやるんじゃないかなんてことは考えないことです。
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2016年09月13日

早く来い来い岩貞、原口時代

球宴出場時の出場選手同士に求められたアンケートに「プロが認めるプロのプレーここが一流」というのがあつたそうです。ここで岩貞は同士原口を挙げその理由を原口の打席における集中力だと云つています。今日の岩貞のピツチングデータは9回完投4安打完封しかも相手の四番打者に死球を食らわせここも完封しています。まさに投手としての集中力の凝縮し原口にも増した集中力を見せた立派なものです。ここに将来の阪神を背負う二人の信頼関係を見る思いがします。責任ある投球、責任ある打席プロとして一番必要なものをもつている二人の台頭は阪神の未来に最も必要なもの(メンタリテイ)の高揚を呼ぶでしょう。無気力は顔をしてパラパラと思い出した様なヒツトを打つ鳥谷、阪神では居眠りを決め広島で目を覚ましたように打ちまくるトンチンカンな新井の様なデコスケ選手はもう阪神に要らないのです。道楽息子のようにヘラヘラしている藤浪を立ち直らせる方策が阪神にあるのか、その観点からすると藤浪も若くしてやばい選手の一人ということになりかねません。岩貞の7勝9敗、能見の8勝11敗見た目二人ともパッとしない成績ですが内容評価は大きく違います。岩貞の7勝には阪神の夢が詰まつています。一方は現状維持さえ難しくなつてきた能見です。福原、安藤の中継ぎを能見、藤川に置き換えて済ます様ではとても真面目な変革への編成作業とは言えません。
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運は巡り来るものまた去るもの

テニスの錦織と相撲の稀勢の里が秋のスポーツ界の話題になつています。テニスの錦織は世界四大トーナメントでの優勝、稀勢の里の何十年ぶりかの日本人横綱誕生がそのその期待の話題です。大きなお世話ですが、この二人の夢の実現は容易なことではありません。おそらくこの二人の日本人アスリートの悲願は実現しないと断言します。錦織は2年前日本人の目を見開かせた全米オープン決勝に進出を果たしました。このこと自体日本人として歴史的驚異なものでしたが決勝ではアツサリ負けてしまいました。チャンスはそうそう巡つてくるものではありません。ここで優勝していなければならなかつたのです。強運とはそうゆうものです。レベルの高いマレー、ナダルを破る実力があるのですからノーチャンスとは言いませんが、今回も熱い期待がありながらバブリンカの壁に玉砕です。最後に彼の口から出た言葉はタイアードでしたそんなことでは到底おぼつかないメジャー勝利です。彼のランキングの上には6人のトツププレイヤーが現存します。この壁を破れるか一つのビツクチャンスを逃がしたときその壁が容易なものでないということを思い知らされた錦織です。稀勢の里はプロ野球で言えば煮え切らない阪神に例えてブログのフアンから大目玉を食らいました。私から見ると稀勢の里にはオーラが全くないのです。本当に強い相撲取りは大関の地位を二、三場所でクリアーして横綱になるものです、大関10年彼はその昇進のチャンスを何度逃してきたのでしょう。私は彼の横綱を期待するフアンは彼のどこを見て横綱を期待しているのか分かりません。時には白鵬と互角以上の相撲が取れる実力がありながら逃してきた幾度ものチャンス、それを乗り越えられない精神の脆さまさしく相撲界の阪神タイガースなのです。ダメ押しが白鵬休場でめぐつてきた千載一遇の今場所初日の敗相撲です。もちろん私も日本人この後の十四連勝期待していないわけではありませんが、稀勢の里の貧運改め難しというしかありません。
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山中粉砕の痛快

阪神がペナントレースの核心から大きく置き去りとなつても勝つことはフアンにとつて 嬉しく楽しいものです。特にその内容が私の思いに叶つたものであればーーーー相手は阪神を飯の種にするニツクキ三流投手山中野郎です。今日も半分心の中で阪神をバカにしながら投げていたんでしょう。鳥谷にホームランを打たれた瞬間後ろを向いて舌を出していました。なめんじゃねーぞこの三流野郎!私の心も次の対戦では頭を使つて山中を攻略しろときつい命令を発していました。その強い願望通り今日は私の憂いを吹き飛ばすゲームとなりました。今阪神で背中に責任感を感じられる唯一の投手岩貞の三重丸ピツチングです。まず投手陣を再建しなくてはならない阪神の中心は藤浪ではなく岩貞と見ています。私自身は彼の骨太を感じる投球に高い期待をもつています。CSを諦めていないヤクルト相手に無得点投球大きな価値を認めます。完膚無きまでとは言えないまでも山中を攻略した攻撃陣も 私としては一応の満足です。早い回で試合をぶち壊す投手は阪神には不要です。相手を崩す頭のない打者もいりません。
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2016年09月11日

25年ぶりドームの一塁側も真ツ赤ツ赤

広島優勝おめでとう。巨人の惨め(CS行けるからまあいいか)ザマーミロだ。丸、菊地、田中、鈴木誠也、安部、松山、なんと素晴らしい選手になつたことでしょう。広島の連覇も考えられる彼らの充実を感じます。特に鈴木誠也の27本のホームランは広島の優勝に加速的力を与えたものであり今年一番の成長を見せた選手ではないでしょうか、セリーグでは山田、筒香など次代を背負うスターが出てきました。誠也もその候補と言えます。その成長著しい戦力は少し早尚ではありますが二連覇の可能性すら感じさせられます。引退間際の黒田、新井も最後に最高の喜びに浸ることがでしました。黒田は迷つた挙句の現役続行、阪神を石もて追われて広島に拾われた最後に得た栄冠は人生何が幸いするかわかつたものではありません。しかも二人ともこの年に200勝、2000本安打達成する強運です。何から何までおめでたい広島の優勝です。広島の爆発する喜びの脇で寂しい阪神惨敗の反省をひとくさり、一人の打者に3本もホームランを食らうとはバカ丸出しといつていいでしょう。能見も終焉を予測させるピツチングであり、たまさか一軍に顔を出した岩田は緊張した投球を見せるかと思いきや山田に3本目のホームランを喫するやら秋山並みの低脳ピツチングです。眠い目でスポーツニュースを見ていた私には岩貞が3本のホームランを打たれたのかと思つて見てしまいました。岩貞じゃなくつてよかつたと思つたのが正直なところです。私が断言します、もし来季阪神が能見や岩田をローテーションに予定していたとしたら超変革の意味が分からなくてあげたアドバルーンということになります。あまり球団の態度がデタラメなら金本の立腹退団なんてあるかも?広島に比べてあまりにも寂しい阪神話です。最終CSは広島対DENAでお願い致します。
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名だたる大阪商人阪神のカネ使いのデタラメ

広島の補強費に対して100倍の補強費をかけても優勝できない阪神とある夕刊紙が報じています。どうして阪神は全てに揶揄の対象となるのでしょう。その記事の槍玉に伊藤隼太が写真付きで大きく取り上げられていました。伊藤隼太は入団何年でしょう。もう6年ぐらいにはなるはずです。大学出ですから既に27〜8歳になるはずです。未だレギュラーに定着する気配がなくたまに一軍に引き上げられてもすぐ二軍に落とされる繰り返しです。はつきりいつて、もうレギュラー定着は無理でしょう。高い買い物をしてしまいました。この年オープン戦で彼を見ましたが世間の評判ほどのスケール感がなくがつかりしたものです。この年の他のドラフト選手がどんな顔ぶれだつたか私は忘れてしまいましたが伊藤隼太以後の選手で(阪神が指名のチャンスのあつた)現在伊藤隼太より活躍を望める選手はいなかつたのでしょうか、伊藤隼太は4年のとき怪我をしているはずです。そしてその四年の時の成績は当然芳しくありませんでした。そのことは獲得の際の考慮点にはならなかつたのでしょうか勝積サン調べてみてください。鳥谷の二十億もそうですがオオバンブルマイをする割には金の使い方が下手くその一語 です。野村が赤星と藤本を見つけ出した程度の眼力もない阪神スカウトの能力です。笑われても仕方ありません。今年のシーズンオフの超変革の鍵となる 仕事ぶりも心配です。
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2016年09月10日

先が見えてきた地球の将来、読めないのは阪神の優勝何時

限りない経済発展は労働者の権利などというものは片隅に追いやられていた状態の中で逹成出来たのです。10%以上の経済成長なんてものは労働条件の無秩序があつてもたらされるものです。人間が働くことに虫けらのように扱われてこその経済成長といつてもいいでしょう。日本もその例外ではなく泥水のように働いて得たのがバブルに繁栄なのです人間が人間として権利が保証されたりその地位が向上したりするとピタリと経済成長が止まつしまうのです。安い労働力を背景に驚異の成長を遂げてきた中国経済も労働者の意識の向上で途端にその成長にも陰りを見せ始めました。日本企業も人件費の低い東南アジアの隣国に拠点を移す浮き足立ちぶりです。偉そうなことを言いながらその国の奴隷的奉仕を求めているわけです。こうして驚異の10%経済成長は姿を消していくのです。最後のフロンテアはアフリカだアフリカだと叫びながらただし中国には13億の購買力があります。衰退は過去の例よりゆつくりしたものになるのは確実です。万事先が見える恐ろしい時代の到来です。あなたの未来は月に住むか、火星に住むか?そこにプロ野球が存在して阪神タイガースなんてあるかしら?
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広島の優勝は黒田の国内流出を止めたフアンの熱情にあり

広島の優勝が現実のものになりました。阪神フアンの私としては悔しい一面もありますが、微笑ましく清々しさの感じられる優勝であります。薄汚い巨人の優勝がなかつたことにも大きな喜びを感じます。広島に好感が持てるのは親会社が表面に出ることなく市民球団の姿勢を貫いてきていることです。親会社が弊害となつている阪神とは大きな違いと言えます。一時は貧乏球団と嘲笑われFAでの他球団への選手供給源などど揶揄されてもきました。ドラフトではトツプクラスにはいつも入団回避をされる球団の一つでした。みなさん驚くなかれこの広島が今回の7回目の優勝は我が阪神の5回を上回つているのです。その原因の一つとして広島のスカウト軍団の逸話があります。高校選手に対する選択眼の確かさと育成の調和です。年末にはその高校出の選手(引退した)達と入団を担当したスカウトが一堂に会して酒を飲むそうです。何か広島が強くなることを予測させる話でもあります。阪神の編成は爪の垢でも煎じて飲むことを勧めます。広島というチームが好感の持てるのがわかります。もう一つ当時FAで阪神への移籍がかなり濃厚だつた黒田を必死で引き止めた赤ヘルフアンの熱情が今日の優勝に繋がつていると云つて差し支えないでしょう。川口や金本の流失を指をくわえて見過ごしてきた広島のカネを使わないでフアンの気持ちだけで日本の球団への流失阻止見事なものでした。その黒田の恩返しも物語として出来過ぎですが、この一連のフアンのアクションが今日の素晴らしいチームの基礎になつていることは間違いありません。阪神には少しショツパイお話ですが新井さんもそのムードに乗せられたのです。新井さんは良いところに「ただいま」と云つて帰つて行つたのです。丸も菊地も誠也も田中も松山も阪神フアンとしては歯牙にもかけていなかつた選手ではないでしょうか、広島の俗に言う猛練習と育成の見事さに頭が下がります。何度も言いましたが外人でも広島では花を咲かせませんでしたがのちのメジャーのスター選手ソリアーノも一時手にしているのです。阪神も金本で2回広島に遅れをとつた優勝回数の遅れを取り戻すべく頑張りましょう。それにしても爽やかさを覚える広島鯉の滝登りであります。オメデトウ広島オメデトウ新井さん‼️
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2016年09月09日

藤川復帰で描いた夢今霧散なり

世はまさに広島25年ぶりの優勝一色です。阪神は広島優勝のアシストのための巨人戦に懸命に挑んでいましたが、終盤巨人に逆転され広島フアンの夢に水をさしてしまいました。さて話を昨年のシーズンオフに戻しましょう。一つのニュースが阪神フアンの耳に飛び込んできました。藤川の阪神カムバツクというものです。藤川は先発投手ではありませんが、珍しく阪神で名(井川以来)を成した投手です。そのカムバツクにフアンが勝手な期待を寄せたとしても当然のレジェンド級の投手です。私は彼が阪神で選手生命を終える事を強く望んでいた一人ですがその思いに反して彼は4年前阪神を袖にしてメジャーに行つてしまいました。メジャーで成功するにはタフネスでなければなりません。タフネスのイメージを欠く藤川に強く私は不安を抱いていたのです。そこにトミージョン手術という災禍が彼を襲いました。その為もあつて皆さんがご存知のように四年のメジャー生活は惨々なもので終わりました。そんな彼に色々な期待をかけるのはいかに彼が阪神で残した業績が素晴らしかつたかということです。その残像は素晴らしいものだつたのです。その期待の一つが彼の先発への転向です。このことには金本監督もかなりの希望をもつていたと思います。その結果は芳しいものとはなりませんでした。中継ぎ転向という半端な起用になつて今日の巨人戦のリリーフとなつたのです。結末は阪神フアンの全てが目にした通りのものです。しかし皆さん藤川を責めてはなりません。トミージョン手術を受けてもその後長く活躍した投手はメジャーにも沢山いますが悲しいかな藤川はその不幸が晩年に巡つてきたことでしょう。その彼に過大な期待を寄せた阪神の編成(フアンも)が甘かつたということです。今年阪神は目を見張るような活躍を示した新鋭が投打に出現しています。しかし彼らが全て来季の阪神の看板を張れるかどうかわかりません。厳しくものを言えば藤川の獲得は阪神にとつて失敗に終つたと言えます。坂本に投じたあの球これが阪神の編成の誤算を表した総てでしょう。広島の優勝の裏の寂しい阪神の現実です。それでも青柳の投球は勝利投手に等しいものであり明日の希望です。
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日に日に迫り来る金正恩の狂気

北朝鮮がまた核実験を強行したようです。もはやその良し悪しより日本を始めとする世界の反応の仕方が漫画的なのに驚いてしまいます。日本はいつもながらの遺憾の表明と断固許容できないのコメントを連発し。マスコミはああでもないこうでもないと気狂い金正恩の心中を憶測する阿呆ぶりを展開しています。口先だけの抗議に終始する世界陣営です。今までがそうですが中国に最終責任を転嫁し何も行動を起こせない自由陣営をあざ笑うように北朝鮮は核技術の進化をものにしてしまいました。この現実を漫画的と言わずしてなんと言うのでしょう。日本人の皆様イージス艦、パトリオツト、安倍総理大臣、信じられますか、いま日本人の皆様平和なひととき何をして過ごしていますか、その安眠をを破る核爆弾があなたのそばで炸裂することを覚悟したほうがいいですね。もう福島の廃炉なんか心配する必要はありません。
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史上最低の巨人に勝てない阪神の現状

阪神産みの苦しみというよりも現状の戦力がいかに貧弱であるかを証どんな世界でも終生王道を行く人物は一握りです、小さな世界プロ野球の世界もそれはなおさらということになります。このことでも阪神と巨人を比べて見ましょう。巨人は何かと無頼の球団ではありますが、王や長島名を現代に残して来ています。品はなくても球界の盟主で在りたいとするその経営姿勢からそれは生まれています。百歩譲つて読売側から言わせればプライドというものでしょう。長島は病に倒れましたがそれでも今でも巨人軍の象徴です。王は巨人を出ましたがその後の人生はまさに日本プロ野球の象徴そのものの道を歩んでいます。今はソフトバンクの孫さんの手で手厚い待遇を受けているといつていいでしょう。さて振り返つて我が阪神を見てみましょう。日本プロ野球の歴史を巨人と二分してきながらその経営姿勢には球界の範とするものは何もありません。幾多の名選手は輩出してきましたがサムライジャパンの監督などの名誉職についた人物は一人も出ていないのです。このことが阪神の全ての限界を示しているのです。超変革の思想はどこから出てきているのでしょう。巨人を思う者これは全て王、長嶋につらなつているのです。これを称して伝統というのでしょう。こうゆうことにトンと無関心の阪神には伝統が生まれる規範が何もないのです。藤村も村山もただの残骸でしかないことは残念でなりません。金本を永久欠番になんて話も出ていました。しかし今では阪神はそんなことうは忘れたように知らん振りです。こんなことではダメなのです。巨人と阪神対決の差200勝あまりは永久にに埋まらないといつていいでしょう。今年プロ野球界には野球賭博、清原の覚せい剤問題などが出ました。いずれも巨人絡みなのが面白いではありませんか、清原が引退後自分にコーチの話のこないのを嘆いていたそうですが己がどんな態度で野球をしてきたのさえわからないのです。野球の選手など大方このレベルのバカが多いのでしょう。それをまとめて優勝を目指す監督という仕事の大変さ、ご苦労様としか言いようがありません。明する試合を続けています。それは誰が何を言をうと史上最低の巨人を相手に6勝14敗1引き分けの成績ですから弁解のしようがありません。金本の悔しがる甲子園での勝ち星ゼロの内容以前に阪神の戦力が語る以前のものということがわかります。しかしそうは言えどもやはり選手にとつてもフアンにとつても勝つということは最高の良薬なのです。だからフアンは口が裂けてもどんな酷い戦力でも負けることを許さないのです。説明をする必要もない史上最低の巨人に勝てないのです。甲子園で一勝もできない恥を金本はかかされ続けているのです。この阪神の特筆すべき劣性の最大原因はエースと目されていた藤浪の6勝10敗であることは余談を許しません。藤浪が立ち直りの兆しを見出せないとしたらチームとしての体裁を整えるのに予定していたものの数倍の努力が必要になり、来季も優勝を狙うどころの騒ぎではありません。打線も当たり前のように田口、山中(ヤクルト)辺りのB級投手にやられているようでは超変革どころの話ではありません。田口や山中も大した投手ではありません。その連中に簡単に捻られるのは彼らにも最低プロとしての技術があるからでしょう。それを技術でやり返す事をやらない限り阪神打線はプロと言えません。チームとして恥を知れと言うことになります。
posted by マスター at 16:48| Comment(2) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする