2016年03月13日

金ちゃんのゲーム、おお怖!

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ヤケツパチの核弾頭付ミサイルが飛んできたら日本は⁉️

テレビは「北朝鮮のxday(暴発)を検証する」、政府は米韓と協調うして「強い警告を発した」など明日にも核爆弾を発射すると威嚇宣言をしている北朝鮮について呑気なことをいつている様に思えてなりません。軍事評論家などもゲームの論評の様に一担韓国や日本に向けて核弾頭が発射されたらもうどうにもなりません。なんてはしゃいだ解説をしています。おいおい待てよイージス艦やパトリオットでダイジョーブつてアメリカも中谷さんも言つてたんじゃないの?戦争の可否を論じているほどバカに見える知識人はありません。戦争は良識や常識のある人間がやるものではないからなのです。阪神巨人の戦争に人生を賭けて口角泡を飛ばす私と同じレベルのアホに見える政治家、評論家、文化人どもです。いつぞやもし日本と中国が先端を開いたらどうなるかという設問に「イヤイヤ数時間で日本の軍隊が制圧しますよ」なんて日本の戦力が数段勝つているが如き威勢のいいこと言つていました。誰がこんなこと信用するのでしょう。アメリカが金正恩馘首なる作戦をほのめかしています。一時も早く実行して欲しいものです。甲子園をめがけて核付ミサイルが飛んでこないうちにーーーー
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完封負けの中に希望あり

ヤヤッ!出ました阪神の持病シャットアウト負けです。一シーズン23も0点負けを喫していたのでは話になりません。今この治療に金本と掛布が必死で取り組んでいます。その途上で出た0点負けです。流石に開幕迫る時期のオープン戦ですエースクラスがバンバン投げてきます。昨日も1〜0の試合が三試合もありました。未調整の締まりのない試合をしたのは巨人とオリックスの2チームだけでした。そんなわけで我がタイガースの0敗もそんなに責められません。完封負けも野球の面白さの一つということでしょうか、ジスイズべーすぼーるであります。テーブルスコアーをよく見てください。負けた阪神が6安打で勝つた日ハムがたった2安打です。この阪神の6安打の中に明日の阪神の黎明が見えます。それは6安打のうち3本を北条、横田、高山が打つていることです。金本に認めてもらおうと必死の気持ちが伝わつてきます。みんな大成して欲しいですね。投手の秋山の様に好投しても次はダメでは何にもならないのです。三人も起用される場面ではしぶとく結果を出していかねばならないのです。キャンプの仕上げの中で野球賭博の調査が入ります。コンでションの調整に支障のないことを祈ります。
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金本は阪神三度目の黄金期を招来できるか?

首脳陣から具体的戦術論(チームとしても個人に対しても)や精神的方向性も示されないままにのんべんだらりんと開幕を迎えていたのがこの5ー6年の阪神でしょう。それでも二度三度と優勝を争う様な場面も作つてきました。しかしはつきりした統一感のないチームは肝心の鍔迫り合いの場面で馬脚を表してきました。自分の色を出せない無能の指揮官の帰結としては当然のことでしょう。その結果として阪神には名監督という称号を持つ監督が輩出してません。これは阪神球団のいい加減さとやる気のなさと監督を指名するという作業に重大性を軽視して来た姿勢を証明している歴史上の集積と言えます。岡田監督などは球団もフアンも大いに期待した一人だつた筈なのにその5年間は尻すぼみ下り坂で終わりました。阪神監督再度の登場への期待も薄らぐ体たらくです。(私は大反対です)彼は阪神出身としては珍しく他球団からも監督就任を請われた珍しい存在なのです。それにも拘らずオリックスの期待に添えず短期で解任されています。球団には偶然すぐれた選手が出揃う時がありますそうゆ時期に恵まれて優勝を手にする監督はいますが知勇に優れ戦術、創意工夫、データーの分析、駆使などの才に優れた監督というのは長いプロ野球の中にもそんなに多くはいません。故に阪神の様に会社があまり優勝を望まない球団に名監督が誕生する素地はないといつていいでしょう。そんな歴史を過ごしてきた阪神です。今回は阪神の選手としても抜群の功績を持ちその闘魂の旗色が鮮明な金本を監督としてシーズンに臨むわけです。その強烈な色合いに阪神球団が呼吸をあ合わせられるか大いに有意義なカネを使つて金本体制を支援すべきです。
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2016年03月12日

琴奨菊にかかる重圧

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今年はプロ野球なしのリスクあり

さて面白がつていた巨人の野球賭博汚染事件がコミッショナーの手によつて徹底解明されるそうです。迷惑なことですが、巨人一人の問題から12球団全てが調査の対象になるというものです。事件は完全にコミッショナー委託となつたのです。果たして長いこと読売が大きな影響力を及ぼしていた名ばかりの日本コミッショナー(読売の傀儡)に今回のように大問題化した件を公明正大に裁く力があるのでしょうか?事件自体が一件落着からどのような結末になるか予断を許さない状態になつてきました。例えば調査の結果問題が他球団にもあるとしたら如何なるのでしょう。まさかとは思いますが今季の公式戦の中止などという事態に及ぶかもしれません。全てを読売がもみ消してきた時代とは異なり公明正大正義の裁きが皮肉な事態を引き出すこととなりかねません。日本の野球組織がコミッショナーがメジャーリーグの様に破産球団を自前で経営して大リーグという組織を維持するような大胆なかつ組織としての独立性を示せるのか?他人事として傍観の出来ない瞬間が日本野球界に開幕を前に訪れました。巨人の中の事件の波及度にピリオドの打てない現実は、アホの選手の集まりの野球界です。他球団にその魔の手が及んでないと断言する自信は私にもありません。考えたくありませんが、選手生命を絶たれた巨人の四人の選手の誰かが逆恨みから巨人への敵対行為に出たりしたらそれはそれで大変です。紳士ずらしていてもその根は腐りきつてる泥棒根性のナベツネ巨人です気が気ではないでしょう。阪神の正義も怪しいものですが、江川事件の積年の恨み巨人を誅するか、その事とは別に正常なペナントの開催を望んで止みません。
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江川事件の立役者山本弁護士に接した私の人生の奇縁

巨人に発生した野球賭博事件が終焉どころかどこまで深みを増すのか連日報道が止まりを見せません。長年の不正の積み重ねに対する懲罰の様にナベツネを始めとする読売三首脳の辞任という事態に至りました。半世紀にわたる巨人のやりたい放題を許してきたマスコミがことさらに正義面して今回の事件を取り挙げているのも笑止の沙汰と言えます。長年プロ野球を見てきた私たち世代から見れば読売巨人軍が野球界で積み重ねてきた悪事に比べれば今回四人の若い選手が引き起こした賭博事件なんて小さなことに思えて仕方がありません。球界の紳士を標榜してきた巨人の自業自得笑うしかありません。今思い出してみると3,000人近い会員を有するメンバー制のクラブ(チェックメイト)を経営していた私たちはそれを母体にゴルフ場の経営を計画していました。ゴルフ場(このゴルフ場はチェックメイトccとして大井松田に現存しています)の会員を募る過程で新橋の山本弁護士事務所を訪問する機会がありました。それが例の江川事件を演出した読売の顧問弁護士事務所だつたのです。その渦中だつたせいか訪問した時の事務所の雰囲気が何かと騒々しく感じられたのを思い出します。「一日の空白」などとと言う屁理屈のゴリ押しで巨人は阪神から江川を強奪に成功した訳です。私はその山本先生ともメンバーへの勧誘で何度かお目にかかつたことがあるわけです。阪神フアンの私としては小さな人生の奇縁を味わつたということです。今回の事件でまた日本のコミッショナーの立場が注目されていますが、この江川事件に当時のコミッショナー(金子)が読売方で一枚噛んでいたのですから何おかいわんやです。つまりこのコミッショナーは読売の傀儡だつたのです。欲しいものはどんな手を講じても自分のものにしてきたナベツネ読売の象徴的事件がこの江川問題と言えます。今回の事件で矢庭に注目をされる現在の熊崎コミッショナーも法曹界の人です。今回の事件の処理にいかなる辣腕を発揮するか注目です。枚挙に暇のない巨人の悪事はこの際さておくとして今回の巨人を揺るがす事件も江川事件に見られるフェアーであるべきスポーツを汚し続けてきたこれらのナベツネ読売のヤクザも驚く様な所業に源流があることを読売自身もその横暴を助長してきたマスコミ言論界も思い知るべしです。決して今回の事件を四人の若者の不始末に矮小化してはならないということです。したり顔でTVでコメントしている槇原や桑田も泥にまみれた巨人の出身者の一人でしょう。雄弁よりまず自粛が先と勘考致します。以前何回も書きましたが創設期だつた頃の阪神も選手の契約更改にヤクザがついてきたなんて時代を経ているのです。現代なら球団解散ものの不祥事です。決して巨人災難の外にいるわけではありません
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可無し不可もなし凡栽岩田でシーズンを乗り切れるか?

岩田がまた投げました。先日も過去の二度の先発機にやはり失点を記録しています。あるスポーツ紙にそのことが指摘されていました。今日も5回5安打で一失点です。普通に見れば好投の部類に入るのでしょうが何かピリッとした感じがありません(だからいつまでもイーブン投手を卒業できない)。岩田の信頼感の薄いピッチングと言えます。二、三年前FA市場を賑わした久保、大竹、中田らとは同世代の投手です。それぞれ移籍先でそれなりの立場で活躍しているじゃありませんか、私は岩田が彼らに特段劣る投手だとは思えないのですが、通年の成績を比較するとやはり岩田は一段落ちるなと納得してしまいます。シツカリしろお前だつてドラフト一位だろう、馬鹿野郎と言いたいですね、打線の充実を見せている阪神で唯一懸念させる部分は先発投手陣です。それは未だに10勝するのに苦労する程度の岩田が第四先発投手にあることです。勿論藤浪、メッセ、能見にも完璧を望まなくてはなりませんが、第四投手の岩田の出来次第が優勝するための最大課題と言えます。藤川に第四先発投手を担つてもらいところですが長いイニングを投たことのことがないのが心配の種です。これだけハッキリしている課題をを阪神の編成はスルーしているのです。ストッパーを二人入れるのではなく、なぜ真剣に10勝確実クラスの投手を探さなかつたのでしょう。このことが我流転生を欠く臍を噛むことにならなければいいのですが、知つていて実行しない阪神の何時ものずるさ関西的経営なんとかなりませんか❗️
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やつと羽ばたく機会を得るか、阪神の若手?

阪神の若手にも将来への期待を持つて見守れる芽が出てきました。特に攻撃陣にその兆しが出てきました。阪神の攻撃陣は金本引退以来(またはバースがいたときの様に)相手に対して傘にかかつて行く圧倒的な迫力に欠けています。打線の頼りは最ベテランの福留、実力充分ながらメジャーでの怪我が尾を引く西岡、鳥谷が中心で、これにゴメス、ヘイグが如何絡むかという打線です。悪くはないのですが、往時に比べたら迫力不足は否めません。。また将来を展望するとき些かの寂しさを覚えていたところです。そこに横田や高山が出てきました。今日もテレビの画面の彼らを見ていましたがヒット云々より打席の立ち姿がやけに大きく見えました。(藤田平が高山に注文をつけていました)事実彼らがヒットを重ねていることがその最大の裏付なのですが、彼らの意欲を高めているものに金本や掛布の真剣な眼差しの存在があることもその大きな理由の一つでしょう。彼らが盆栽だとしたら今までのコーチ(指導する引き出しもない)はそれを枯死さていたのです。金本も掛布も真剣に彼らを育てようと取り組んでいるのが私にも解ります。また彼らの指導力も充分に教わる側を納得させるに充分裏付(理論)のあるものだからでしょう。「打たなくては使つて貰えない」と横田がしみじみと口にしています。KーKラインの意図を充分に受け止めてのことと言えます。若手の意欲と首脳陣の意図がジャストマッチしているのです。横田や高山がレギュラーをとつてこそ次代の阪神の展望は開けるのです。彼らの活躍がオープン戦で終わるようであれば阪神の夢は萎んでしまいます。江越や陽川にも最高の盆栽師掛布が鋏をいれてるようです。未完の鉢植えどこまで値が上がるか?楽しみ楽しみというところです。みんな早く一億円の盆栽になーれ‼️
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何処まで浸かる泥濘ぞ、巨人スキャンダル

ハハーン!?やはり出てきました四人目の野球賭博犯これで一層巨人が計る事件の終息が怪しさを増してきました。世間はまだ他に賭博に関わつた者がいるのではないかと疑つています。一軍の阿部だつて坂本だつてわかりませんよ、そんな事態になればナベツネがいう名誉ある巨人は瓦解してしまいます。限りなく重苦しい黒い雲に覆われた2016年の巨人です。近ずくナベツネの死で不正の巨人も常勝巨人も歴史の彼方に消えることになるでしょう。今回のことでついにナベツネ以下読売新聞の首脳三人が役職を退くことになりました。厚顔無恥の読売も世間並みの役員辞任で事件の幕引きを図るのか!これぞチャンチャラ可笑しい茶番劇と言わざるをえません。セパの2リーグに分かれて近代プロ野球がスタートして66年を迎えるプロ野球です。残念ながら西暦2000年までの50年間は巨人による巨人のための専横のプロ野球でありました。総てのルールがあつてなきが如しのプロ野球界でした。散々先頭に立つてプロ野球界をかき回してきたナベツネが殊勝な顔をして役職辞職だと呆れるぜ、語るも腹が立つ読売のデタラメを知つていながら默視をしてきたマスコミ共、今はこぞつて巨人選手による賭博事件の幕引きを不信の目で見ています。ルールなき他球団の選手引き抜き、ドラフトのルールの自己中心的解釈による変更など朝飯前、あの有名な江川事件もその流れの中で生まれたものです。これだけ悪行を重ねてきた巨人です。今更若手選手の野球賭博事件なんて何事も白を黒としてきた巨人には痛痒すら覚えない些細な出来事ではないでしょうか、ナベツネよ都合のいい時の辞任なんて止めて死ぬ前の一仕事として四人の若人の罪をもみ消してやつてはどうですか?それでこそあらゆる規範を捻じ曲げてきた読売巨人軍のの面目躍如と言うもんだっべ
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2016年03月09日

生き恥晒す読売の醜悪

ハハーン!?やはり出てきました四人目の野球賭博犯これで一層巨人が計る事件の終息が怪しさを増してきました。世間はまだ他に賭博に関わつた者がいるのではないかと疑つています。一軍の阿部だつて坂本だつてわかりませんよ、そんな事態になればナベツネがいう名誉ある巨人は瓦解してしまいます。限りなく重苦しい黒い雲に覆われた2016年の巨人です。近ずくナベツネの死で不正の巨人も常勝巨人も歴史の彼方に消えることになるでしょう。今回のことでついにナベツネ以下読売新聞の首脳三人が役職を退くことになりました。厚顔無恥の読売も世間並みの役員辞任で事件の幕引きを図るのか!これぞチャンチャラ可笑しい茶番劇と言わざるをえません。セパの2リーグに分かれて近代プロ野球がスタートして66年を迎えるプロ野球です。残念ながら西暦2000年までの50年間は巨人による巨人のための専横のプロ野球でありました。総てのルールがあつてなきが如しのプロ野球界でした。散々先頭に立つてプロ野球界をかき回してきたナベツネが殊勝な顔をして役職辞職だと呆れるぜ、語るも腹が立つ読売のデタラメを知つていながら默視をしてきたマスコミ共、今はこぞつて巨人選手による賭博事件の幕引きを不信の目で見ています。ルールなき他球団の選手引き抜き、ドラフトのルールの自己中心的解釈による変更など朝飯前、あの有名な江川事件もその流れの中で生まれたものです。これだけ悪行を重ねてきた巨人です。今更若手選手の野球賭博事件なんて何事も白を黒としてきた巨人には痛痒すら覚えない些細な出来事ではないでしょうか、ナベツネよ都合のいい時の辞任なんて止めて死ぬ前の一仕事として四人の若人の罪をもみ消してやつてはどうですか?それでこそあらゆる規範を捻じ曲げてきた読売巨人軍のの面目躍如と言うもんだっべ
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ヤクルトが今年のセリーグの目安です。

神宮での阪神ヤクルト戦はいつも三塁側からスタンドが埋まつて行きます。ヤクルトは阪神フアンに足を向けて寝てはいけません。三塁側に押し寄せるトラキチにヤクルトの1本でもサービスしてはどうや!それに今年は阪神をヒツパルのが闘志凛々の金本です。盛り上がりは例年を上回ること確実であります。ヤクルト球団の役員諸氏阪神戦の収益は心配しなくてダイジョーブ、これだけ阪神フアンが応援しているのに雨傘で一杯になるのは何時も外野席だけのヤクルトさんです。内野はいつもガラガラ空席が目立つ神宮です。年間200万動員なんかやつたことねーだろう、関西の田舎者は阪神球団と自認致しますが、なぜかヤクルトは関東の田舎者の匂いがしてなりません。借り家のみすぼらしい神宮球場の雰囲気がそれに拍車をかけているのでしょうか、優勝回数は阪神を上回るのに何かフアンはいじけて惨めに見えます。それでも昨年の様に優勝に顔を出す様になるとどこからかネズミの様にゴソゴソと集つてきてさしもの神宮を一杯にします。イジイジしないで、何時でも「出てこいや!」ヤクルトフアンの田舎者野郎共!ひょこりひょうたん島みたいな顔をした真中が昨年はヒョッコリ優勝監督になりました。選手との巡り合わせの良さに恵まれたのです。運のいいやっちゃー!やめさせられた小川さんはさぞかし納得がいかないことでしょう。しかし今年はセリーグは東西の田舎者が注目を集める年です。巨人にも当然優勝のチャンスありですが、今や巨人の押しもオサレもしない強さはどこにもありません。普通のチームになつています。こんなチームになつた巨人の幻影に慄いていたのでは優勝なんて呼びこめません。その意味で3月27日からの三連戦は今年を占う大切な三日間と言えます。勝つた方が調子に乗つてペナントを突走りそうです。金本よあのチンコロ犬の様な真中に負けるでないぞ❗️あの垢抜けない雨傘音頭を黙らせてくれい。応援だけは六甲降ろしが雨傘を圧倒していることは確実であります。
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今年も無理か新ローテーション投手の出現

開幕近しというのに岩崎、岩貞、秋山の名前がパツタリ紙面に載らなくなりました。彼らの調子が上がつていないのでしょうか。やはりここはベテラン藤川の先発に望みを託すしかないのでしょうか、それでも気がかりはメッセ、能見、岩田、藤川の高齢化であります。登り坂の投手はあと何年かしたらメジャーに行つてしまう藤浪くんだけです。一朝ことあれば瓦解し兼ねない心細さが見え隠れします。そんな時ドラフト五位のサブマリン青柳くんの評判が良い様です。アンダーハンドの球に威力さえあれば面白い存在となるでしょうが、彼を勝ち星に入れている様では阪神イマイチ寂しい気がします。オープン戦とはいえ新監督同志の対決は金本阪神が目指す強打でパンチを見舞い巨人に勝ち何はともあれ優位な立場に立ちました。常に機先を制し優位にあることが勝負事には大切なことです。野村、星野ら巨人に対してコンプレックスを持たなかつた監督がどんな戦いをしていたかを考えれば誰でもわかることです。金本も巨人に遅れをとるものは何もありません。ここが今までのしょぼくれ監督と大いに違うところなのです。阪神究極の希望のために誰か一人新しい先発候補が飛び出して来てほしいものです。
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選手にみなぎる金本が醸し出す緊迫感

オープン戦とはいえ今年最初の巨人戦です。何もムキにならなくていい、たかがオープン戦なのですから、されど 新監督金本の意思が選手にどの様に伝わとているかどうか確かめたくて安穏として見ている訳には行かないのです。すると金本の監督起用が間違いでなかつた事を証明するスカッとした試合を見せてくれました。この試合の結果を知りたくて夕方のスポーツニュースをくまなく見ていたのですが、試合のニュースはやるにはやるのですがスコアーなどの詳細はどこも省いて報じません。オープン戦だからなのでしょうがプロ野球フアンに対して粗略なテレビ局の最近の態度です。オープン戦でも得点経過と試合の結果はきちんと報じるべきです。視聴者を舐めるんじゃーねーぞ、深夜のスポルトがやつと6対1の阪神の勝ちを詳細に報じました。シーズンに入れば万事今日のようなベストゲームばかりではないでしょう。そんなことは分かつていても今朝のデーリーは気持ちよく読ましてもらいました。打者には打たなければ使つてもらえないという金本の気迫が接迫感となつて行き渡つているようです。その中で高山が二本のヒットを打つた時のフオームがTVに映し出されていました。実に大きなフオローです。この一点だけで彼が良いバッターということがよくわかります。変な言い方ですがスイングに重さを感じます。いずれ多くの殊勲打を打つでしょう。楽しみ楽しみであります。先発した藤川の談話にも監督金本に対する緊張と自身の責任感が溢れているものになつています。この一事によつて他の選手の精神的緊張も押し計れます。このチームに張り詰めた高い緊張感は星野体制以来のものと言つていいでしょう。岡田、真弓、和田では望み様のないものです。監督が金本になつたからと言つて選手の能力が倍加するわけではないのです。チームに浸透する緊張感こそが阪神が目指す超改革のシンボルと言えるのではないでしょうか。腑抜けの様な負け方が阪神から姿を消すことは期待できそうです。
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掘り出し物か、鳴尾浜の藻屑か

頑張れサブマリン青柳
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先ずは一発カマしてやつたぜ‼️

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2016年03月06日

高山に笑み満面の兄貴と叔父貴

ヤクザの組みではありません
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ドラフト下手は歴史が示す阪神タイガース

遠く過ぎ去つた昔を悔いても仕方がないのですが、過去が積み重なつて歴史は作られる訳ですから、そこに学んだり反省したりは進歩のために必要不可欠のことと考えられます。阪神のドラフトでの選択や戦術を振り返ると今更ながらおやおやと思う不可解な軌跡が思い出されます。どだい第一回の記念すべきドラフトで小豆島?の土庄高校の石床なんて当時の私たちでも聞いたことのない投手を指名して大失敗をしています。当時のスカウトが彼の資質を見込んでのことでしょうが、確か彼は一勝もすることもなくプロの世界から姿を消しています。編成の目を疑われる様なことをこの時点で既に阪神は犯しているのです。長いこと阪神を見てきた私でも未だに「石床」WHO?の気持ちです。失敗は数かぎりない阪神のドラフト戦線ですが、ドラフトの成果の一番は一位指名の成否にあることは勿論ですが、外れた後の選択にその奥深さがあると言つていいのではないでしょうか、阪神の編成能力はこの辺のところが非常に稚拙に感じられます。その証拠に外れ一位で指名した特に投手にその後名をなした選手がほどんといません。小島や鶴の名前を挙げるまでもありません。長年経つても戦力に厚みが出てこないのもこんなところの影響が多いせいでしょう。これはプロの球団を経営する者としては恥ずべきことと言えます。昔藤田(後に西武に移籍)という投手がいましたが、彼はドラフト前に巨人と猛烈な獲得競争を演じるほどの投手だつたのです。阪神が指名を獲得した時は私達も「ヤツタ!」と大喜びをしたものです。ところが彼は阪神のエースにはなれず大した成果も見せずに西武にトレードされてしまうのです。後日聞くところによると巨人は藤田の肩の異常をかなり以前に察知していたようです。巨人の引きは早くつまり阪神はガセをつかまされたという訳です。これに似た話が伊藤隼太のケースでしょう。彼もやはり事前には6大学随一の評価の野手でした、当然指名には多数の競合が予想されていたはずです。しかし卒業直前のシーズンは不調に終わつています。阪神は勇躍伊藤を一位に指名したのですが、1本ずりの肩透かしという結果になりました。直前の評価は暴落していたということです。他球団はこの時点で見切つていた訳です。喜んだのはアホ(調査能力に欠ける)の阪神編成だけということです。それは伊藤のその後を見れば明々白々であります。この様な繰り返しを重大事態と捉えないところが阪神らしいといえば阪神らしいのです。何度も申し上げてきましたが外人の獲得なども他球団に比べると隙きだらけです。さて手首を怪我していたことを承知で獲得した今年の高山は大丈夫でしょうか、高橋純平から高山への変更は金本の目によるものと確信します。もし阪神の監督が子飼い番頭タイプであつたら高橋指名ですんなりだつたでしょう。我々の懸念を吹き飛ばす様に高山の評価は上がつています。金本、掛布、岡田前監督までのお墨付きです。この三氏はいずれも打撃には一家言を持つお歴々であります。その評価には信頼を置けるものと言えるでしょう。よもや伊藤隼太の二の舞はないでしょう。それにしても数々の阪神球団のお笑い種、困つたものでございます。
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梅野は鳴尾浜に埋葬されたか?

梅野君の扱いについて二、三苦言を呈してきました。昨年の今頃のデーリーの記事を思い出してください。阪神のレギュラー捕手は明日にも梅野だと言わんばかりの記事に溢れていたはずです。長打力もありその評判には私的にも内心大きく期待を膨らましていました。ところが今年はほどんと梅野の名前がキャンプの報道に出てきません。つぶさに見ていると試合にもほとんど使われていないようです。昨年のあのたれ流し記事はどうゆうことでしょう。希望とネタの少ない阪神とデーリーのでっち上げ、フアンを引きつけるためだけのものだつたのでしょうか、そこに坂本が入団してきました一時は坂本に顔が向いた記事が多く見られました。そこに来て今年は岡崎の記事が目立ちます。岡崎は被覆10年といえば格好いいのですが、30を越した姥桜です。彼の開花には文句はないのですが、一体阪神の正捕手は誰になるのでしょう。小宮山や清水等一軍の経験充分な二人はどうなつてんの?このほかにもワンサカ阪神には捕手がいます。梅野もその中に埋れてしまうのでしょうか、20本ぐらいホームランが打てる捕手魅力的なのですが、いたずらに煽てるばかりでなく阪神のレギュラー捕手探しは焦眉の急というべきポイントなはずです。ここも矢野さんにガンバツてもらわなくてはならないのです。矢野ちゃんタイヘンです。
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オープン戦寸感

人生の趣味阪神タイガースの2016年が始まりました。清原さんのシャブ漬けではありませんがトラドラックだけはどんなに脳が破壊されてもやめられません。また世の中がどんなに進歩してもこの病気?の治療法は未だにみつかつていないのです。これからの一年トラシャブおじさんの独り言に興味ある方はお付き合いください。あなたも病院にいつてたまには虎狂の進捗度の診察を受けましょう。さて冗談はさておきまともな体制KーKライン(選手に直言出来る)に恵まれたタイガースの今年は楽しみです。順位は優勝がいいにきまつていますが、どんなチームに変貌するか楽しみでなりません。その気持ちは三年連続最下位となつた野村監督の時と同じです。何かを伝えるシンパシー(選手にもフアンにも)を持つ監督で戦うということです。それへの期待はキャンプでもわずか数試合のオープン戦にも見られます。デーリーを見ている限りでも金本の息ずかいが伝わつてきます。デーリーは掛布マジックなんて表現をしてますがマジックでもなんでもないでしょう。彼が教えるものを充分持つているという証拠に他なりません。金本も掛布も野球を職業とする者が尊敬できる実績を持つ指導者だということでしょう。あとはこのコンビにいつの日か運が惠つてくるかどうかだけです。私は4月3日横浜に行きます。早く金本の勇姿を見たくて仕方がありません。さてKーKラインの恩恵は早くも随所に見られます。その第一は鳥谷の明るさです。彼があの明るさをシーズンを通して見せたら、彼の個人記録にとやかくいう必要もなくなるのではないでしょうか、彼も既に34歳その変革も遅くに失した気も致しますが鳥谷を信じましょう。わずか数試合のオープン戦ですが各一試合の安打数が多くなつたような気がします。だからといつてシーズンに毎試合10安打以上をを記録できるわけではありませんが、この数試合の記録の中に期待される新鋭の活躍が散りばめられていることが楽しみを倍加させます。皆さん阪神は今オープン戦1勝2引き分けで首位です。シーズンも1勝142引分け勝率10割で優勝なんてことになりませんかね^_^これはジョークとしてヌルリ、ズルリと過ごしてきた(ベテランも若手も)阪神タイガースの深部に激震を与えるKーK先生たちと言えます。あとは選手自体の偏差値の問題でしょう。KーKラインはどうしても打線偏重になりがちでしょうから心配は投手陣です。外人探しに伝を求められないのかどうかわかりませんが、ストッパータイプを二人補強する阪神編成の頓珍漢と力不足気になります。それでも中日からの高橋、マテオもマズマズのようです。鍵を握るのは岩田のポン助とウラナリ藤川でしょう。岩崎、岩貞、秋山、は当てにならないかもよ、ピッチング陣は矢野さんに目を光らしてもらいましょう。なにせいずれは監督の人材なのですから!
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