2015年11月29日

高山が伊藤隼太にダブります。

今日はドラフト一位の高山が大きく取り上げられています。阪神が事前の予想(高橋純平)を覆してドラフトで高山を指名した時には驚かれたフアンも多かつたと思われます。特にこれが金本監督の要望によるものと新聞には報じられています。金本の深い意図に文句をつけるほどの見識は私にはありません。されど投手力に懸念を持つタイガースが何故高橋純を回避して 高山を指名したか大いに気になるところでもあります。しかも右手を手術することを知りながら指名したことを金本は公言しています。ここは金本の審美眼に期待するしかありません。今日デーリーに載る高山の写真を見ると伊藤隼太にダブつてならないのです。とみに野球に関する東京6大学の実力の低下が喧伝される現在です。昔は頭が悪くても滅方野球の強かつた法政も少し学力を上げて野球は滅方弱くなつてしまいました(ごめんなさい私の倅も法政です)大学野球の大会でも優勝するのは6大学以外が殆どです。そんな時代のリーグで生まれた安打新記録の高山君を信頼できるのでしょうか、とにかく伊藤隼太にダブつて仕方ありません。阪神の6大学出の選手は意外と活躍していないのです。このことも気になります。私の見方が素人の深読みであることを願つて止みません。高山君、私の素人の深読みを吹き飛ばして金本監督の期待に答えてください。そうこうしているうちに西武が台湾の李振昌投手を獲つたことが報じられています。阪神は何をもたもたしているのでしょう。なんとしても良い投手を一人探さなくてはなりません。
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鳥谷だけでなく阪神は選手の総棚卸を❗️

阪神はスタッフが大幅に変わりました。実体はフアンの立場からは解りませんが、どうもこの数年は指導する側と選手のコミニュケーションが充分でなかつたと見られます。指導する側の自信のなさがそうさせたのか受ける選手側の理解力と資質のなさか?そこが疑われる阪神には戦力の根腐れ現象(在籍の選手が頭角を現さない)がここ数年続いて来ました。と同時に阪神のコーチ陣も 腐りきつてしまつたのでしょう。打者に成長を見せるものがなく、投手にもローテーションに食い込むものも出ない恐るべきプロパーの沈滞が続いているのです。外人を補強しても、メジャー帰りを補強しても自前選手の沈下は総合的戦力のアップを阻んできました。(一時期何かと有望視された田上などもアッサリ首になつてしまいました)相互相殺の悪循環を繰り返してきたわけです。それでもペナントではここしばらくは二位、三位を維持してきているのです。ところがこれが阪神にとつて一番悪い状態なのです。それは何故か?長いこと阪神会社を支配してきた「巨人に次いで二位が最高」の社是に合致しているからです。真弓にしても和田にしてもトータルの成績から見ればまずまずというところでしょう。しからば何故辞めなくてはならなかつたのでしょう。彼らの監督の行動の中にフアンが優勝の夢につながるものを見出せなかつたからです。信任早々優勝の栄誉を得る幸運な監督もいます。そうゆう意味では運も見逃せないものの一つと言えますが、しかし優勝を手にする監督には幾つかの形があります。理論でも、情実でも何かはつきりしたものを持つていなくてはなりません。自分の言葉で選手を導ける能力(野球に対するあらゆる方面からの造詣の深さ)があるかどうかがその第一と言えます。これもあくまでも私の想像でありますが、ここしばらくの監督は主将を務める鳥谷に何か指導したり、要望をした監督はいなかつたものと想像してしまいます。岡田は自分の後輩として甘やかしていました。真弓や和田に至つては恐ろしくて口さえ聞いたことがないのではないかと(当たらずとも遠からじ)と勝手に想像してしまいます。そうでありながら鳥谷に深く頼つて来ていたのが阪神です。鳥谷は叱られたことのない現代の子供状態にあつたのではないでしょうか?それが鈍タイガースを産んでしまつたのです。このことは過去の話にまつわるのみでなく、スタッフの総入れ替えになつた今日でも私は懸念を持つています。まず金本が大声で「今までの鳥谷では駄目」と明言していることです。掛布も久慈も異口同音に鳥谷の再生を口にしているくらいです。新スタッフがこれだけ鳥谷にこだわるのは何故でしょう。これは鳥谷自身が自覚しなくてはならないのです。しかし来期34歳になる鳥谷にフアンやスタッフが目を見張る変貌変身など可能でしょうか、?私は金本以下新しい体制が過度に鳥谷に関わること自体阪神の新生への変革 を鈍化させるものと思います。それでもこれだけ新スタッフが気を使う鳥谷でもあるのです。数字こそ口にしていませんが金本が鳥谷に期待しているものは長年私が思つている、三割、20本塁打ではないでしょうか?
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来季を楽しみにキャンプインを待ちましょう。

11月も終わりです。ポストシーズンのほとんどにいい思いのない阪神フアンです。今年もコスつ辛いペナントレースが展開されていたので、あわよくば優勝も期待しましたが、阪神の遠慮深さは健在でした。私もブツブツとやりきれない不平不満をブログに連ねて来ましたが気がついたらキャンプインまで二ヶ月です。ここ7年ばかり辛気臭い監督にチームを委ねてきましたが来季は180度雰囲気が違つた監督で開幕を迎えるわけです。しかしそれは金本監督になつたからと言つて阪神が即優勝するということではないのです。チームが一人のリーダーによつてどんな変貌を遂げるか、優勝と言うことはその年チームが変貌した、ということではありませんか、その変貌に一人の人間が(金本が)がどんな影響(会社や選手に)をあたえられるかそれが私の第一の楽しみなのです。沈滞するタイガースに金本が風穴を開けられるかどうか開幕の日が楽しみでなりません。来季もまた阪神への限りない愛(応援)と深い検証を重ねていきたいと思います。その結果が優勝という結実となることをみなさんと一緒に祈りながら!春はもう直ぐです。!
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2015年11月25日

阪神に浮かぶ瀬はあるか2016年

日本のプロ野球12球団のうち優勝するためにオーナースタッフが一丸となつて取り組んでいる球団はセリーグでは巨人、DENAの2球団、パリーグではソフトバンク、日ハム昨年辺りからのオリツクスの3球団に優勝しなくては、優勝したいという意欲があると見えます。長いプロ野球の歴史を見ても手法の如何は別として言うまでもなく巨人が随一と言えます。優勝回数をみればそれは歴然としています。しかし退陣した原監督が言い残したようにこの2〜3年は戦力の退化が見られます。その巨人の意欲をも凌ごうとしているのがソフトバンクです。単に資金力だけとはいえない。優れた選手の選択をしています。同時に育成にも優れているのでしょう。その証拠に日本シリーズ2連覇を達成しています。孫オーナー王さんのラインの据わりもその強さを象徴しているもののひとつと言えるでしょう。また球団経営の手法にかつての巨人のようにインチキ、横車は見られません。このままいけば9連覇はわかりませんが、5連覇ぐらいは遣りそうです。阪神が逆立ちしても及ばない優れた経営と言つていいでしょう。ここ2〜3年最も優勝したいと思つているのがDENAとオリックスでしょう。潤沢な資金と親会社のエンターテーメント性を(特にDENAは)生かして具体的手を着々と打つているのが私にもよく分かります。横浜球場を買収する行為などその意欲の表れでしょう。オリックスも莫大な資金を投下して選手の補強をしています。しかしその手法がやや荒く結果に結びついていません。しかしこの努力が続けばやがて優勝も見えてくるのではないでしょうか。セリーグはまだまだ巨人阪神の不動の人気に頼るい傾向がありますが、その人気の差もパリーグソフトバンクを筆頭にした近代経営の猛追で予断を許さないものになつてきています。今年セリーグを制したヤクルトもこの先かなりの強さを維持するでしょうが、やはり長いこと巨人の子分を演じてきた一員です。DENAのようにやがては巨人を飲み込もうとする迫力にはいたらないように思えます。もはやこのようなプロ野球界の展望の中で我が阪神の地位は沈下の一途をたどつてきました。金本の起用がその打破の一手となるか息を潜めて見守るしかありません。そこに今日のデーリーに阪神の遅行性を象徴するような坂井オーナーの一言が掲載されています。金本を監督に据え幾ばくかの選手補強して再建に着手たばかりだというのに納会挨拶での「優勝厳命」だそうです。この偉そうな高みの言葉はどこから出てくるのでしょう。阪神のオーナーがただの番頭であることを証明する情けない言動といえます。優勝を厳命するほど 戦力の補強をしたわけでもないのにこの高飛車です。困つたものです。現場だけに責任を押し付けのうのうとしているこの阪神の非近代性を我々はいつまで愛していけばいいのでしょう。
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厳しい立場で勝負に出る球児

藤川球児が阪神に帰つてきます。阪神フアンからすればこれは素直に嬉しいということでしょう。先にも述べた通り私の個人的気持ちから言えば32歳の球児のアメリカ挑戦は大いに疑問を持つていました。もつとはつきり言えば阪神で選手生命を終えレジェンドの地位を築いてほしかつたのです。華麗ではあつても、剛腕という印象は薄い球児です。しかも年齢的に最盛期を過ぎての挑戦には無理があつたのです。元々が優勝の少ない阪神でその優勝に大きく貢献した球児には阪神の英雄として他に選ぶ道があつたはずです。個人がアメリカでの成功を夢見るのは本人の自由です。アメリカでの結果は僭越かもしれませんが私が予測していたものとなりました。渡米後にトミージョン手術をしたことも不運と言えますが、日本での華々しさは欠片もない惨めな結果で終わつたと言つていいでしょう。厳しい見方かもしれませんが復帰する球児はかっての球児ではありません。解つていてもフアンには以前の球児のイメージが強く残影としてあるはずです。この複雑な不安を吹き飛ばすのはまさに球児個人の気概と頑張りにかけるしかないのです。その気力があるとしてもせいぜいここ二年ぐらいが限度でしょう。二年過去のイメージに近い活躍ができたら藤川の復帰は本人にとつても阪神にとつても万々歳のことと言えるでしょう。スンフアンの動向もあり、また先発起用なども取り沙汰されている様です。藤川に何を求めるか、また彼がその期待に答えうるかは考える以上に難しい阪神での再出発であることに変わりはありません。色々申し上げましたが彼の活躍を願わない阪神フアンなどいないはずです。私も心から英姿再びを願うばかりです。24日の入団会見で彼は今度は「フアンに涙してもらう番です」と言いました。つまり阪神を優勝させると言うに等しい言葉です。好ましいくフアンには嬉しい発言ではありますが本当に彼にそんな力が残つているのでしょうか?37歳を迎える2年間に彼自身の談話を実現してほしいものです。
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掛布の髪は白かつた

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一先ず穴が埋まるか、高橋聡の入団

冒頭に高橋聡の入団が決まつたことに祝意を表します。トラキチ諸君と喜びましょう。先日のブログにも書きましたが、入団交渉後何の返事もない高橋の件は大変心配していました。あの阪神のことですケンツクを食わされたのではないかと気が気ではありませんでした。この補強は藤川とともに安藤、福原に頼りきつていた阪神のウイークポイントリリーフの層を厚くするものとして有意義なことで最近の阪神では評価できる編成の仕事と言えるでしょう。三年契約総額1億5千万円の条件は、高橋クラスの選手には魅力的なものでしょう。総額とはいえ一億の響きは高橋には気持ちの良いものに聞こえたはずです。阪神も思い切る時は存外の金を使うものです。あとは高橋の頑張りだけです。こんなところを見ると、まあ過ぎた話ですが何で久保に5千万を出し惜しんだのか理解に苦しみます。これでまたひとつ具体的に弱点が埋まりました。スンフアンが抜けるとなるとひとつ問題が増えますが、あとは何度も言つて来ましたが先発を一枚探すことです。フアンからみたらオフエンスにも注文がありますが、ここは金本、掛布の指導力に期待するしかありません。10勝級の投手の補強これは以外と難題ですが、ここを放置してペナントに突入したら大きな欠陥を抱えたチームとしてペナントの佳境で難渋することになるでしょう。昨年はFA市場に10勝級投手が多く陳列されていましたが阪神はこれらに口をかけてすべて逃げられています。自薦他薦でもいいからカタツパシから外人を呼んでテストするぐらいのことやつてみ!であります。与えられた戦力で優勝を目指す。これほど球団にとつて都合の良い言葉はありません。高橋も金本の強い要求で取りました。自分の要求を強くすれば当然優勝に対する責任 比重が金本に掛かります。金本はそんなことを恐れる性格ではなさそうです。恐れることなく正鵠をついた補強の要求を球団に出すべきです。成果が上がらなければ三年。せいぜい十年が限度の監督稼業です。ビビらず思い切り発言して行動すべし金本です。
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2015年11月23日

江夏竜馬安芸に立つ

阪神のバカ投手に維新を説けるか?

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「超変革」球団こそ卒先するべし

金本タイガースのスピリッツ、スローガンが「超変革」に決まつたそうです。この言葉は野球のみを意識するのでなくすべての世界に通用するのものであり、特に阪神に当てはめると微妙な響きになります。金本が監督になつたからと言つて即阪神が優勝するわけではないのです。金本と言う類稀な存在が監督になつたことを契機にして阪神はまず球団が大変革を遂げなくてはならないのです。この七十年のだらだらとした歩みにけじめをつけなくてはなりません。そこに気がつかなければ阪神の行く先は過去の七十年の繰り返しになるでしょう。私もその一人ですがこの阪神にしてよくこれだけのフアンがついているものだと感心しています。金本は優勝どころでなくスローガンのごとく大変革の大任を押し付けられたという方が妥当でしょう。今でも金本の監督就任にとやかく言うフアンもいるのです。みつともない成績が続けば一舜にして金本と雖も逆風にさらされるのです。
変革とは何か阪神にはこの課題が多過ぎるくらいあるのです。具体的にはフアンそれぞれ思い当たることはあるはずです。しかしこれは外から我々が騒いだところでどうにもならないのでしす。そのことに息を潜めて窺う小狡い球団の姿勢がよくそれを表しています。さて今年ヤクルトが優勝しました。ヤクルトがここ数年優勝を目指してチームを補強してきたとはとても思えないのですが、結果は見事なものになりました。川端、山田、バレンテン、畠山、雄平と打線はもの凄い力のあるものになつていたわけです。この打線はここしばらく驚異のものとなるでしょう。突然の優勝の様に見えますがイツノマニカ選手が成長していたということです。どんな優秀な選手を引き抜いたり、したからと言つてそれが簡単に優勝に結びつくほど野球は甘いものではありません。しからばヤクルトが年々選手を厳密に選択してチームを構成してきたのかといえば「そうだ」とも断言できません。故に突然の優勝の様に見えてしまうのでしょう。一つハツキリ言えることは今年活躍した選手には潜在していた資質があつたということです。それが見事に花開いたわけです。投手も小川をはじめこのところ当つています。昔からヤクルトは外人選びも上手です。こうして見てくるとヤクルトの選手に対する選択の目が優秀だということになります。連続ビリの小川はついてない男、新任で優勝監督になつた真中はついてる男こんなことでかたずけられてしまうのが野球です。さてこの様にヤクルトの優勝を見てくるとその真反対の状況が阪神にはあります。いつまでも花の咲かない選手が山積みです。これが阪神のレギュラーの高齢化になり、サムライジャパンに選抜選手がゼロの恥辱に継ながつているのです。あまりにも芽を吹きそうな素材がいないので、金本も鳥谷の再生なんてことに言及したり、江夏も秋山をなんとかしようなんて発言したりしています。まさに次代を担う俊英の不在を物語つているのです。江越の話も横田の話も眉唾に聞こえてしまうのです。ここは金本、掛布の指導力に期待するしかありません。このことは過去のドラフトを振り返り阪神が見過ごした選手でどれだけ現在他球団で活躍している選手がいるかつぶさに検証してみると、いかにこの様な点でも阪神は他球団に劣つているかわかるはずです。阪神は編成をはじめ球団組織に色々欠陥が目立つ球団です。まず超変革は球団からと言いたいのはこの辺にあるのです。金本はソフトバンクの監督になつたわけではないのです。12球団一ヤツカイな球団の監督を引き受けたわけです。ソフトバンクの工藤の憑いていること新任優勝で正力賞の500万円もゲツト、ドラフトでは純平を当て、今度は和田(阪神のあの人ではありません)まで買い戻してもらう幸運ぶりです。倅は俳優で思考しそうで娘はプロゴルフアー来季も間違いなく優勝でしょう。これも工藤の力ではなくソフトバンクという会社が全てに抜け目がないからなのです。工藤は会社の力と王さんの七光に乗つていればいいのです。それに比べると金本や巨人の高橋は大変ですよ、イヤイヤご苦労様です
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10勝級投手探してんの?

金本監督就任の興奮が一段落してデーリーの阪神記事も何かマッタリとしてきました。秋山や榎田関係の記事がちらほらと出るくらいです。球団にもフアンを興奮させるニュースのタネがないのかもしれません。明日にも入団の意思を明らかにするかと思われた高橋聡も一週間も経過しているのになしのつぶてみたいです。高野某本部長も「こちらからも連絡していない」などと高みの発言をしていますが、過去にもいくつもあつた例で高橋の方が阪神を嫌つているのと違いますか、あるいは何時もの様にもう高橋への手立てが尽きて阪神の編成の立ち往生ということかもしれません。とにかく交渉ごとに知恵のない阪神です。この話の推移も心配されます。他チームでは新しい外人投手の名前が飛び交つています。その実力のほどはわかりませんがそれぞれの球団の俊敏な活動は羨ましくてなりません。阪神は一番心配される先発投手の不足になんのアクションもしていません。まさか藤川を先発に計算してことを済ますつもりでないでしょうね、昨年巨人にマイコラス、ポレダ(散々阪神もやられた)と言う二枚の外人投手が入団しています。この二人も特別前評判が高かつた訳ではありません。しかし彼らがいなかつたら巨人はどうなつていたでしょう。2位どころでない大騒ぎとなつていたはずです。取る取らないは別としていま少し軽い気持ちで外人投手市場に阪神は手を伸ばせないのでしょうか、どうもこの件なども腰が重い様に思えてなりません。昨年シーズン途中で獲得したサンチャゴという投手はどうなつているのですかよ。一二度一軍で見ましたがもうお払い箱なのですか、今以上期待のできない岩田が四番手投手では激戦を勝ち抜くローテーションは無理です。静かになつてきた阪神マターのニュース、まさかこのまま3月25日を迎えるつもりじゃないでしょうね、阪神さん?
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やつと世界を見た二つの競技

今年のスポーツイヴェントで感動したものは第一にフェンシングの世界大会での太田選手の優勝、次がラクビーの南ア撃破です。二つとも私たちの世代の人間には夢の様な出来事だからです。フェンシングもラクビーも世界の大会に出ては負けの連続、詰まるところ出ると負けしか記憶がありませんでした。もちろん日本では二つともマイナースポーツですからいつ世界のレベルに追いつくかなんて見当もつきませんでした。フェンシングなどどんな大会でも日本は一回戦すら突破するのも至難のレベルでした。それが太田選手の台頭でイツキに世界でも勝てることが証明されました。一人の台頭で他の選手というか日本フエンシングのレベルも上昇している様です。ラクビーに至つては世界に追いつくのには百年を要すると私たちは見ていました。それはタックルを試みても弾き飛ばされ、そのまま引き摺られるシーンばかり目にしてきたからです。明らかに違う体格差パワーの相違は絶望を感じていたものです。そして決定的な事実として100点差をつけられる試合を見せられてもいました。この長く先の見えない日本の劣等感を一挙に覆したのが、あの南ア戦で見せた感動のワントライです。それを見ていた私でさえ「本当かよ!」と叫ぶほどものでした。ですから日本のラクビーを知る者の殆どは私と同じ感慨を持つたのだと思います。別に日本は決勝トーナメントの出たわけでもないのにあのワントライが日本の鬱々としていたラクビー界にもフアンにも黎明となつたのです。そこに男も惚れ惚れとする日本男子五郎丸の出現です。この成果を維持して行くのは大変なことだろうと想像しますが、とにかく「為せば成る」ということを見せてくれたフィフテーンに理屈抜きのおめでとうを送ります。以上二つの快事への私の感想です。
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2015年11月21日

阪神の阿呆投手江夏の御高説理解できるか?

来春の安芸キャンプで江夏がコーチをやるそうです。未熟、中途半端の多い阪神の投手陣です。本物のアウトサイダー江夏から多くのものを学んで一軍への活路を見出してほしいものです。阪神の選手を教える立場の顔ぶれが金本、掛布、矢野、江夏とやたら江夏の顔のように大きくなつてきました。大物の顔が揃えば選手が全て成長するとは限りません。しかし彼らは全て阪神が生んだ宝です。球団がコーチの人選をこのような方針に切り替えたことは選手にとつても大変いいことです。チーム全体に目の覚めるような刺激が充満するはずです。これは阪神最後の攻めるコーチングスタッフと言えるでしょう。この状況を成長のキツカケにできないような選手は阪神には不必要というものです。掛布も江夏も球団とは紆余曲折があり。今日の立場を得るまでに余計な時間がかかつています。監督金本の性格も相まつて江夏の登場となつたのでしょう。どちらかというと現役を破天荒に過ごした江夏です。岡田や真弓や和田 の様にケツの穴の小さい監督の下につくコーチとしては 似つかわしくありませんし、また彼らでは江夏は使い切れないでしょう。掛布も江夏も阪神の超大物です。金本監督にして初めて生きる二人と私は見ます。阪神の英雄金本にして初めて掛布、江夏へ尊敬の念を以つて接することができるからです。英雄互いを尊ぶこれができるのは金本以外では星野ぐらいでしょう。阪神は今チーム作りの正道を真しぐらです。本当に来季のキャンプシーズンが楽しみです。真弓にくついていたヘドコーチはあそうそうあの鼻くそみたいな岡コーチでしたよ、和田なんか自分を信奉するコーチすらいなかつたのです。こんな連中に夢あるタイガースなんてできるはずがないのです。計算の上に成り立つたのかどうかわかりませんがヤクルトの打線はいつの間にか物凄い打線になつています。究極はどんな名コーチを名監督を配しても野球は選手次第なのです。24勝0敗の田中マー君去つて二年連続最下位楽天を見ればよくわかるでしょう。教えるコーチが悪いのか、教わる選手がダメなのかこの戦いは永遠に続くのであります。
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阪神は誰も選手を細かく見ていない様です

今プロ野球界は年俸更改のまつただなかです。一部のスター選手を除けば死活問題の百万円単位の増額、減俸の厳しい現実が繰り広げられています。たまたま今日のデーリーに伊藤隼太と鶴の年俸の変遷が出ています。今日は少し重箱の隅をつつく類のお話をしたいと思います。二人の年俸の変動をよく見るとオヤオヤと思われる阪神らしいヘンテコリンが感じられるところがあります。新年俸は伊藤隼太は200万増額の1700万円、鶴は200万円減の1400万円だそうです。伊藤隼太は大学出で26歳、鶴は阪神在籍十年で28歳だそうです。伊藤隼太はDー1の期待の星だつたはずです。鶴もハズレとは言え同じくDー1です。こんな年俸でちんたらしている立場ではないはずです。このお話も何度かしましたが。伸び悩む阪神の投手の中でも一見する限り鶴は十年くすぶる投手には見えないのです。投げつぷりもよく球も145kとそこそこの速さを持つています。何を微々つているのかと思いたくなる投手です。億の年俸を得る選手からしたら微々たる彼ら二人の年俸闘争ではありますが、伊藤隼太は未だ二千万を超えたことがないのです。阪神は彼に何を期待しているのでしょうか、来季あたりブレイクしないと阪神の編成も本人も世間の物笑いで終わりますよ!さてさて鶴さんは生涯9勝8敗と笑うなかれ阪神では数少ない勝ち越し投手なのです。十三年と十四年には各3勝をあげてブレイクの兆しもあるのです。秋山も岩本も白仁田(現オリックス)もガンバつて1勝を挙げるのですが、そのあと起用されないのです。これではセツカクの芽を摘む様なものです。鶴の年俸も十三年に3勝して2000万まで上がつています。ところが十四年に同じ3勝をものにしているのに300万も年俸がダウンしています。何が原因でこんな査定になつていたのでしょう。どうでもいい様な扱いを受けたとしたら、伸びる選手も 伸びて来なくなつてしまうと言うものでしょう。こうゆう細かいところにも阪神のいい加減さが見られます。それはそれとして鶴も隼太も来季あたり頑張らないと次は縦縞のユニフオームが着れないところに追い込まれるかもしれません。年俸更改の時期に厳しい二人の現状であります。期待する捕手梅野の年俸も300万ダウンしています。無理に下げる必要があるのでしょうか!
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メジャーにひつかき回される日本プロ野球

13イニング被安打3・奪三振21・被得点0これは大谷が先発した韓国戦二試合に残した投球内容です。偶然にしてもこんなピッチングのできる投手は日本には大谷しかいないでしょう。完璧な責任を果たした彼に勝利投手の栄誉を与えることができなかつた、リリーフ陣の経験不足と未熟さが目立ちました。平均球速が155〜156マキシマムが162キロという日本では他の追従を許さない怪物的球を持つ大谷の様な投手は他にはいません。今やメジャーリーグのマイナーと化した日本プロ野球です。また近々マエケンがメジャーに流出します。優勝を目論む広島から15勝確実のエースがいなくなるのです。その分の手当をしなくてはならない広島こそいい面の皮というものでしょう。当然大谷にはマエケンを上回る条件を示してメジャーは涎を垂らして待つているでしょう。かの岩隈もメジャーを志した頃は軽くあしらわれていましたが今や年19億のオフアーが出る大投手となつています。しかもそのオフアーを蹴飛ばしたというのですから驚きです。日本では一人の選手に19億も払う球団はありません。大げさな言い方をすれば支配下選手の年報合計にもなりかねない金額だからです。一説によると大谷には契約時200億のマネーが動くと言われています。このうち大谷が手にするキャッシュフローは貧乏人の私には想像もつきませんがMLBも罪なことをするものです。アメリカンドリームと言つて仕舞えばそれまでですが、日本のプロ野球の将来の体面維持が心配です。いつもお話ししていますが阪神も他人事では済まないお話なのです。その時の彼の状態にもよりますが藤浪にも大谷と同じくして海外フリーエージェントの資格が生じるのです。もし藤浪が順調に成長すればするほど流失は現実の出来事になるわけです。どうもアメリカのシステムは私たち古い日本人には馴染めません。かと言つて桁外れの億単位の金を手にできるとしたらそれをミスミス見逃す馬鹿もいないでしょう。大谷も藤浪もポステングなどということになれば流出の時期はもつと早まるわけです。「困りましたなー日ハムさん」天国で中村GMが嘆いています。
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取り敢えず名監督になり損ねた小久保サン

ジャパン破れたり、こうゆうことがあるから野球は面白いというしかありません。野球の敗戦には数かぎりない反省が伴いますが今日ほど悔しい負けもあまりないでしょう。今回の試合は誰が考えても大谷の完投が正解でしょう。現代べースボールに浸透した投手の分業化が招いた小久保のミスで日本は負けました。例え今日勝つて決勝に臨んだとしても大谷は投げられないのです。その意味でも大谷は完投させるべきだつたのです。セットアッパーという言葉がある通り七回または八回にはこの仕事に携わる投手の起用が常識化しています。トーナメントの恐ろしさを忘れたのか小久保は当たり前の様に大谷を7回で降板させ則本の起用に踏みきつたのです。この継投もまたこの時点では間違つた作戦とは言いかねるものです。多い投球数を要する完投が罪悪の様に思われる現代野球です。この意識が小久保に大谷降板の判断の誤りをさせたのかも知れません。7回まで大谷が韓国を1安打に抑えていた頃には敗戦の足音など日本人の誰一人の耳にも聞こえていませんでした。それほど見事な投球を大谷は難敵韓国相手に二度もやつていたわけです。今回のサムライジャパンの投手陣は大谷の前に大谷なく大谷の後にも大谷なしここが少し気にかかるところでした。その懸念を見事に露呈して今回の敗戦に継がつてしまいました。則本、松井、増井と大谷との間には言葉では表せない大きな差があつたのです。大谷の退いたジャパン投手陣に対して韓国はなんの恐怖も感じる必要はありませんでした。大谷の持つ卓越した能力以外に韓国を抑え切れるものが日本の投手陣になかつたのです。連打され、ひきつる則本、コントロール定まらずストライクすら投げられない松井、経験不足とは言え大谷の後を継いだ投手は韓国からしたらガラクタにみえたことでしょう。ベンチで呆然とする則本と松井の顔がそれを如実に物語つていました。無駄な回顧ではありますが、ジャパンが勝つためにはあの八回、九回をマエケン(大谷に比肩できるものとして)に委ねるしかなかつたのかも知れません。嗚呼無情!慰安婦問題もこれで勘弁してよ!パククネさん
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2015年11月18日

早くもkーkライングッズの販売、ソレッ儲けなくつちゃ

阪神球団は早々にkーkライングッズの販売を始めました。何かチャッカリしてますね。この球団には大望 の夢は描けないのかしれませんね?
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サムライジャパンーデブバズーカ三門

山田君が小さく見えます

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金本が持つ野球に対する精神を阪神の土台とせよ!

新任監督の一言、一動がこれ程衆目の注視を浴びたことが阪神にあつたでしょうか、それはもう十六年も前の野村の就任、それに続く星野の時に一つの騒動のような形でありました。本当に阪神という球団は監督の影の薄い球団なのです。これは球団自体が監督に対して敬意を持つていない証拠でもあります。その結果は今更申し上げる必要もないでしょう。野村はやや暗く、星野は明るいと見られています。しかし野村は球界随一と言われる野球に対する引き出しの持ち主でした。この両者の招聘に球団がどれはど真剣だつたかどうか疑わしいものがありますがが、とにかくバース以来の優勝という成果に結びつきました。星野が去ると阪神は即安易なプロパー監督路線に戻つてしまいました。阪神球団、フアン待望の岡田も有数の戦力を預かりながらわずか五年でケツを割る(三度の優勝の機会に恵まれながら)かたちで阪神を去つています。これは彼が球団とフアンの思いを実現できなかつたことによるものです。(これは私の考えですが、岡田の阪神監督復帰は阪神最悪の選択となります)私が金本監督ついて心配事があるとすれば彼が在日韓国系であることです。日本は今や開けた国のようですが阪神の内 部にこのような事に異感情を持つ火種があるとすれば阪神首脳がどれだけ金本をガードできるかということです。何も起こらなければ幸いですが、不可解な人脈が存在する阪神です。変な感情を揺さぶるOBがいないとも限りません。今回の金本も前向きで明るい性格がその一言一言から溢れています。彼の就任にクレームがつくようなら、阪神の将来に夢も希望もないでしょう。就任後の行動を見ても全て理に適うものです。スンフアンも金本の情熱で残留するかもしれません。開幕までの金本の動向に注目して支持します。気の早い話ですが阪神の監督選びにフイードバックは許されません。矢野をはじめとする正当な素材の育成に目を向けなくてはなりません。最後に鳥谷を監督にしてはなりません。暗黒時代、真弓、和田以上の低迷期となるでしょう。これはブログの皆さんからいかなる罵倒を受けようと変わらない私から阪神へのプレゼントメッセージであります。「私の話を聴け」! なんて歌ありましたよね?
posted by マスター at 10:11| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阪神のドラフト入団選手は全てやつて見なければわかりません。

今また盛んにドラフト入団の選手にデーリー特有の甘言評価が紙面を賑わしています。こんなものは私は一際信用いたしません。こんな記事に幾度阪神フアンは裏切られてきたでしょう。昨年のドラフト選手にもいい加減な甘々評価が出ていました。それにしては一人も頭角を表さないのはどうゆうことでしょう。それどころか鳴尾浜にはこの結果の選手が山済みです。今年も玉置をはじめ数名を目立たないように整理しています。島本なども私ははじめ阪神はまともに育成しているのかと危ぶみましたが、昨年は結構一軍の登板を経験し金本新監督の覚えめでたいようです。なんとかなりそうな選手ということでしょうか?筒井や小島にはまだ望みがあるというのでしょうか、かすかにこの姥捨山鳴尾浜を脱出しそうな感じがするのが歳内だけです。この現実を阪神を何年も見てきたデーリーの記者諸君はどう感じているのでしょう。今年のドラフトを見てみましょう。一位の高山ですが手術を必要とする怪我を承知で金本監督が肝いりで獲得したみたいです。これも私の感じですが、伊藤隼太がダブつて仕方ありません。あとは監督の目を信じるしかありません。 2位の坂本は良い選手のようであり梅野のライバルという意味では良い補強と言えますが、これも鳴尾浜にわんさかいる控え捕手候補は何を思うかというところです梅野の長打力に魅力を感じる私としてはどうなることかと心配です。後の選手はやつて見なければわからないというところでしょう。昨年の1位、2位の惨状をみればそうう思うのは当然のことです。4位の望月など体型だけ見れば堂々将来 のエース級のものです。 マアあまり新人にケチをつけてもいけません。それぞれの台頭を心から祈るばかりです。さて阪神阪神が真先にやらなくてはならない10勝級投手の補強にはさつぱり情報が無く目鼻が立つていません。そこに和田のソフトバンク復帰のニュースです。工藤の口から涎が流れています。どこまで幸せ者かコンニャロウです。どうも阪神は藤浪、メッセ、能見で惚けていきそうです。ここに真剣に取り組まなくては阪神の歩留りは怪しいものとなること必定です。まさか三位の竹安にその期待をしているわけではないでしょうね。岩田もガンバつていますが8〜9勝が関の山の投手(病人としては良くやつています)です。彼を当てにしているとしたら初手から金本で優勝の大望は大揺れということになるぞ!
posted by マスター at 10:04| Comment(3) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イチロー老いても心配なしサムライジャパン

サムライジャパンの戦いが徐々に日本人の興奮を高めています。それも小説にもかけない面白い試合展開をものにして準々決勝までやつてきました。この大会の準決勝、決勝が東京ドームになつているそうです。もし今日敗れれば日本にとつては傷心の帰国となり無味乾燥のクライマックスとなつてしまうところです。しかしその懸念を吹き飛ばす試合を展開しています投打に新生サムライジャパンを披露しています。イチローがいればなあー、稲葉がいてくれたらなあーそんな思いがどこにも入り込む余地のない見事に調整されたサムライジャパンです。我々フアンに時代の代わりを自覚させてくれました。さてその準決勝は世界大会にに於いて数々の因縁の対決を繰り返してきた韓国のようです。いやがうえにも盛り上がる試合となるでしょう。阪神の優勝逃しで落胆していた私目も無関心ではいられなくなりました。それにしてもこの注目の大会に阪神の選手の名前がないのが重ね重ね残念でなりません。政治でもいつまでも過去にこだわり難癖を付けてくる韓国です。かつてwbcで日本に韓国が勝利した時、韓国の選手がマウンドに駆け寄り自国の国旗をそのマウンドに立てたことがあります。日本側から見ればなんたる愚挙ということですが、韓国にしてみれば日本に勝つということがいかに快挙かということなのでしょう。支配側にあつた日本と支配された者との心情の相違としか言いようがありません。このように複雑な背景ものが一野球の試合にのしかかつてくるのです。19日の東京ドームは異常事態となりそうです。
posted by マスター at 10:00| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする