東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2018年04月22日

アンバランスな投打で阪神健闘中

ロザリオもヒツトが出るようになつてきました。多くのフアンが指摘するように交流戦あたりから打ち出す気配ではあります。しかし20試合近く消化して本塁打1本はいただけません。このペースで類推すると最終ホームランは7本で終わつてしまいます。これは悪い冗談ですが、もうひと奮発たのみます。高山、と大山の低打率が問題です。気になるのはヒツトっとメーカーを期待された高山に鳥谷臭が漂うことです。6大学のヒツト記録を持つ彼の伸びの遅さは気になるところです。昨日の試合は大山に一本出ていたらと言うケースがありましたが彼の不振が試合をつまらないものにs痔てしまいました。と云つてスターテングメンバーから外せばそれでおしまいです。金本も我々も辛抱辛抱です。上本、糸原あたりのしぶとさにしばらく頼るより仕方なしというところか?昨日は巨人を上回る9安打で0敗とはイヤハヤ柳田が欲しい阪神打線であります
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巨人を生き返らせてどないすんや

なんで巨人を助けてんねん金本ハン、まあまあ菅野に捻られるのはある程度仕方ないにしても、あの田舎の田圃に立つている案山子のような田舎面丸出しの三流投手田口をなんで撃てんのや金本も片岡もどんな指示を出してまんのや?今年の新人横浜の東は巨人戦に二度先発して二つとも勝利しておまんチームの対巨人4勝1負に大きく貢献してまつせこのことどないに考えてますのんや?この度阪神は藤浪、秋山で巨人に連敗です正直に横浜とは正反対の1勝4敗です。この件に限つては藤浪と秋山は東にも劣るアホ投手だという事です。藤浪の投げた試合は試合の体をなしていませんが秋山の負けは彼のせいだけとは言えませんが負けは負けですせ!対巨人残り19試合に菅野と田口は6回ずつは先発してきまつせ、これに全部負けたとしたら対巨人戦最終成績は最高でも8勝16敗です。そんなことにならないようにしてくださいね金本はん
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球団を挙げて藤浪の再生に取り組め

日夜ブログに藤浪の悪口、雑言を並べ立てている私ですが、野球の専門家でもない私に藤浪立て直しの妙案があるわけではありません。しかしあの自信のなさそうで弱々しそうな藤浪の姿を見ていると可哀想で仕方がありません。なんとか立ち直らせる方法はないものかとこれでも日夜腐心しているのです。みなさん阪神の当時の和田監督がドラフトで藤浪を射止めたときの事覚えていますか、かつて大物も引き当ててきましたがどちらかというとくじ運に弱くドラフトでのいい思いの少ない阪神でした。それがその年大谷と双璧と言われた、いや当時では藤浪の評価のほうが上だつたように記憶しています。ななんとその藤浪をあの和田が引き当てたのです。そのテレビを見て当日のスナツク甲子園のお客様とともに歓喜の乾杯をしたのを覚えています。稀に見る俊才の獲得はトラキチを狂喜させたものです。その藤浪が苦しんでいます。なんとか蘇らせる方法はないものだろうか?技術的には私から申し上げる事はできませんが、肉体と精神を図太くする方法はあるような気がします。阪神はあらゆる方法でそのための努力を払うべきです。藤浪はまだ24歳大谷と同年の前途豊かな青年です、鳴尾浜で7年を過ごした秋山より若いのです。その方法は何か?大企業阪神として藤浪に待遇現状維持で有給休暇を与える事です。球を握らせない方法で藤浪をあらゆる形で鍛えるのです。腰に筋肉をつける足の太さを倍にする肩の筋肉を強靭にするメンタルを鍛え直す、あらゆる科学を動員して藤浪の大改造をやる事です。一年みんなの前から姿を消していた、変貌した藤浪がどんなピツチングをするか興味ありませんか?それくらいの時間と経費の掛けられないケチな阪神じゃないでしょう。それでもダメなら藤浪を諦めましょう。藤浪が鳴尾浜にいると思えばいいだけの事です。何もしないで藤浪を球界から去らせるような事をしたら阪神末代の恥というものです。今日のデーリーにも自分はどんな事をしても変わるんだという藤浪自身の決意が一面で大きく報じられています。それができるんだつたら三年も迷路の中でもたつく事は無いはずです。それを忘れた天才だからこそ尋常な方法ではダメだといつているのです。藤浪を信じてやりたいけどそれは出来ません。人的にも科学的にも発想の大転換をもつて球団は事にあたるべきです。来年一年その事に費やしたとしても藤浪はまだ25歳です。私の一年の有給休暇論は奇抜な一提案に過ぎません。小山臨時コーチ案なども時間をかけて取り組む問題です。本当に球団は何をしようとしているのか?その無能無策ぶりは驚くばかりです。「俺の話を聞け」まさにこの唄の心境にあります。三年も迷いに迷う藤浪に適切な進路も示せない阪神にはプロ野球の球団を持つ資格があるのかと疑いたくもなります。経営とは阪神再興を金本に押し付ける事ではありません。金本の才能をを生かすこれこそが経営というものでしょう。
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2018年04月21日

希望と心配が混在する阪神投手陣

投手として一番ダメなタイプは四球でピンチを招き自滅する輩です。藤浪は今ピッタリこの泥沼に嵌つています。よほどの精神力を働かせない限り野球生命の途絶という事になり兼ねません。それに反して7年の道楽息子生活を続けてきた秋山の豹変ぶりを藤浪と比べてどう評価したらいいのでしょう。全く崩れを見せない立派な投手になりました。完全に藤浪を超えて阪神の二番手の投手といつていいでしょう。フアンからしても嬉しい大きな誤算と言えるものです。わたしなんかも秋山はもうダメかと思つていたのですから、まだ確信とまでは行きませんがその後に出てきているのが正統派投手の小野と橋です。この二人がこのまま成長すれば、岩貞や青柳の価値もグンと違つたものになつてくるはずです。それにまだ才木というのびのびした若者もいます。このような状況下投げやりに評価していますがもし藤浪が完全復調してくれたらと思うのは私の欲張り?でしょうか?藤浪が可哀想でなりません誰 か助けててやれないの^ ^
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四月を5割で踏ん張れタイガース‼️

阪神も必死で5割を堅持しています。当初心配された投手陣が小野や橋遥のピリツとした投球で将来の展望が開けそうです。それに反して滑り出し好調に見えた打線がいけません。この10試合近くはほとんど一桁安打でしょう。それも4〜5本なんて試合も目立ちます。それにしては良く勝ちをひろつているといつていいでしょう。こう見ると乱打を浴びない小野と橋の残した勝ち星が大きいのがよくわかります。打線の貧相が目立つのはロザリオにホームランが出ないのが一番ですが。将来阪神を背負うべくレギュラーに定着させている高山、と大山の2割ウロウロの打率が最も貧打を目だ足しているといつていいでしょう。フアンの皆様も色々ご意見のある事と存じますが、ここは将来の阪神のために我慢のしどころでしょう。三年目を迎える高山の超不信は少し気がかりです。大山は我慢で大きく育てなくてはなりません。福留がガンバつていますがいつまでも頼りとするわけには行きません。大山が育つか育たないかでは阪神の将来の展望がかかつているのです。このチーム状態で四月をお5割で乗り切れば上出来といつてもいいのではありませんか?何としてもわからないのは打撃好調と見られる上本を寝かせている事です。マサカとは思いますが監督は上本が嫌いなのでしょうかー
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藤浪の哀れ、救う手立ての見つからない球団の哀れ

駄馬になり下つた藤浪目も当てられません。藤浪をこんな投手にしたのは誰か?はたまた彼自身で成り下がつてしまつたのか、ビビりながら投げている藤浪に救いはありません。相手の打線もいつか必ず出る藤浪のフオアーボールをきつ掛けとして待つていればいいのです。そこから簡単に突き崩すことのできる投手が今の藤浪です。すでに藤浪には相手に与える威圧感も失せ全ての打者に舐められきつているのです。今日の失点も初回をなんとか乗り切りながら下位打線に向かう2回に崩されているのです。この流れがすでに投手としては最低のものであり。菅野に与えたストレートのフオアーボールあれは何ですか?論ずるものでもなくフアンとして弁護の余地もありません。こんな投手にいつまでローテーションを任せておくわけにはいきません。見ている私たちにも藤浪のフオアーボール病がいつ発病するのか恐ろしくて見ていられません。阪神を挙げて藤浪復活プロジェクトが組めないのならもはや彼を見捨てるべきでしょう。このことは本当に阪神にとつては恥ずかし事なのです。今日もだらしなく崩れた藤浪について金本監督は「ご覧のように(藤浪の)悪いところが出た」とコメントしています。こうゆうコメントをするからは金本は藤浪のどこが悪いかわかつているということでしょう。なのに修復する方法が見出せないでいるということは「悪いところが出た」の一言では済まされない問題です。このままで藤浪が消えてしまうようなら、本人も金本も世紀の大バカものといえます。私が見る限り藤浪は理屈では説明できない資質の破壊現象と見ます。金本の投げやりなコメントに見るまでもなく、これは他人(コーチ)などの助言や指導で修正できるものではありません。もし私のいうことが当つているとしたら悲しいことですが藤浪を早い時点で諦めなくてはならないでしょう。珍しい野球選手の廃人としてーーーあのばかな顔をしてばかな事をしでかした巨人の山口でさえ立ち直るのですよ。藤浪は今や山口以下の投手になつてしまつたという事です。xの
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信頼に足る投手に成長するか小野?い

  1. 小野が与えられて機会に崩れを見せず結果をだしています。こうゆう投球を続けてこそローテション投手としての期待が高まるのです。投球術には関係のないことですが顔も端整、上背もあり投手としては美しい姿をしています。金本監督もメツセ、秋山とともに阪神投手陣を支えてくれるものと、内心ニンマリしているのではないでしようか。先日先発して初勝利した高橋遥才木など詰めている投手は皆んなスピード豊かな素材です。藤浪に頼らないローテーションが確立されるのを望みます。藤浪、岩貞、青柳辺りは余剰戦力という余裕です。こんな状態から藤浪が本格的に反発してくれば最高なのですが、どうでしょう?歳内なんて期待の大きかつた投手なのですが、阪神の未来図からは消えてしまいました。
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2018年04月18日

投手の本懐剛速球にあり j

ピツチングはスピードばかりで成り立つわけではありません。そんなことは分かつています。しかしそれでもオータニの165kは我々を興奮させるのでしょう。事実私たちもスピードにだけ頼らないテクニカルな大投手をたくさん見てきました。卑近な例で恐縮ですが我がタイガースの岩田君を例の考えてみましょう彼の入団時はなるほどドラフト一位だなーと思えるピツチングを見せてくれたものです。しかし彼のウイニングショツトは右打者の足元に鋭く落ちる変化球なのです。前にもお話をしたことがありますがこれと似たような球をウイニングショツトにしていた投手に三振奪取王の江夏がいました。江夏のワンバウンドするろうな鋭い変化球に相手打者はくるくると風車のようでした。やがて岩田の同じような球には相手打者が手を出さなくなつてただのボール球となつたのです。その行く末はつまらないイーブン投手です。この違いに大きな作用をするのが投手の本懐速い直球があるかないかなのです。まだニ軍で眠つている望月という投手がいます。マキシマム155kの球を持つているようです。写真でしか見られませんがその投球フオームは躍動感があります。落とす球よりホップする球を持つ素材を阪神は集めるべきなのです。生きたスピードボールを投げるこれがいい投手の第一条件でしょう。
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巨人の足をヒツパルメジャーのポンコツ

  1. 上原も巨人じゃなかつたら行かないというタイプの嫌味な男です。その上原が英雄気取りで巨人に変えつてきました。ばかなオレンジ軍団はオープン戦だというのに4万人で彼を出迎え大騒ぎです。その上原が肝心の公式戦で連続して試合をぶち壊しています。ザマアミロです。本人も42歳の英雄を夢見ていたのでしょう。一気にあっ日せられた冷水に由伸もアホのオレンジ軍団も真青です。リリバーの中で藤川のように親分役を果たそうとしていたのでしょうが、42歳の老体にはその力はの残つていそうにもありません。この度のようなことを繰り返していればまさかとは思いますがシーズン途中の解雇なんてのもあるかもしれません.上原の功績で巨人は15試合の消化で5勝10敗です。イッヒヒヒです。かつての力のない巨人です負け越し5を消してイーヴンに持つていくのは容易ではありません.三連戦5クールの勝ち越しをしなければならないからです。広島や横浜にも舐められ放しの巨人です。阪神もこの2チームを見習わなくてはいけません.くたばれジャイアンツ、死ねナベツネ!
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メツセ君!阪神優勝のための働きを

メツセンジャーが終身タイガースを宣言したみたいです。それはそれで阪神にとつてヨカツタと言えるでしょう。振り変えつてメンセンジャーの来日時のことを思い出してみましょう。その時点での評価は大エースへのものでなく、上手くいつて中継ぎ程度のものというものでした。しかし現在では阪神のエースと言われています。9年間年平均10勝の実績は飛び抜けたものではありませんが、近年の野球では安定した実力者の成績といつていいでしょう。メツセの残り少ない野球人生で是非優勝という金字塔に貢献する足跡を残して欲しいものです。9年コツコツとした成績ながら阪神のため一筋だつたメツセは可愛らしい外人選手だとも言えます。先にも述べましたが残り少ない選手生命の中で優勝に貢献する活躍を見せて欲しいものです。滅センジャー滅すれば阪神の優勝滅センジャーなんちゃつて
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2018年04月17日

昔風経営を脱脚せよ!大阪タイガース

最近ではプロ野球を所有する企業が随分昔と色合いが変つて来ました。日本はプロ野球球団の母体が企業である以上その時代の趨勢に支配されるのはやむを得ないと言えましょう。創設から経営母体の変つていないのは巨人(メデア)阪神(鉄道)中日(メデア)の三球団ぐらいもものでしょう。今や球界の雄となつたソフトバンクも南海(鉄道)ダイエー(物流)と流れを変えて今日に至つているのです。しかしその経営はセンスもあり、フランチャイズを連日万員にする成功を収めています。鉄道やマスコミ、映画などが主流だつたことを思えば時代の変化も露わなプロ野球界と言えます。経営母体の姿勢、意欲如何がチームに大きく影響するのは当たり前です。今年セリーグの首位を走るベイスターズにその現実がよく見えています。DENAが経営母体になつて以降の接極姿勢が結実しての見違えるような強さと言えます。あのTBSがオーナーだつた時の横浜はひどいものでした。TBSはなんのために球団を保持したのかと思つていたものです。DENAの経営にはSバンクや日ハムや楽天のように前向きのセンスを感じます。ここしばらくの横浜フアンは球場に行くのが楽しくてしょうがないでしょう。それに比べて旧態依然たる阪神のフアンへの接仕方には怒鳴りつけたいもどかしさをもようします。巨人優勝のための手形を発行していた横浜銀行は消滅しました。なんと云つてもこの先15年は心配ない四番打者筒香と言う資本を増資したことが大きいと言えます。王にひつ的する四番打者の存在はラミレス君が打つ作戦の多くを良い方向に導くでしょう野球とはそんなもんです。巨人が優勝するより広島や横浜が優勝するほうがいいと考える私ですが、待つていろや!ラミチャン忘れんなよ後門の虎を❗️
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プロパー大山大きく育て

いろいろ偉そうに言うほどプロ野球の試合は見ていないのですが私が散見する限り、二人の新人選手に注目してしまいました。横浜の一番打者神里と巨人の控え捕手の大城がその二人です。二人とも懐の深さと大きなフオローを持つています。専門的にはわかりませんがその二つだけでいい選手に思えます。阪神の次期を担うと言われている大山もプロの壁に苦しんでいるようですが、私たち素人ではなく金本監督の万全の後押しを得ているのです。前記の二人に負けないのびのびとしたスイングで大きく成長してくれ‼️
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官僚の悲劇

うざい人間世界、東大出(だけでもない)の秀才(官僚)としてバカの政治家の防波堤になる世の中の理不尽この不思議考えてみましょう。
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2018年04月15日

痺れるロザリオの打率200ジャスト

まだ13試合しか消化していないのです。何もガタガタいうことはありません、しかし13 試合の半分くらいはまあまあの打撃をしていましたがその後の半分はからきしチーム打率が落ちてきました。ここ数試合は5安打ぐらいのn試合が目立ちます。これでは前半試合を作っていても勝ち切る試合はできません。特に最近はブログでもロザリオについて物議噴出です。私も当初頭が動かず正面で球を捉えている彼の打撃フオームを見てこれは間違いなしと見ていたのですが、周囲のざわつきに少し動揺をしています。あの巨人戦のロザリオのホームランで勝利となつていれば事態は違つていたかもしれません。韓国の投手と日本の投手のレベルの違いでしょうか、交流戦頃には打ち出すというフアンのご意見も多いのですが今のところヘイグ、キャンベル、の亡霊をみているようなロザリオです。昨夜の石川に捻られるようではどうにもなりません。もうすぐ選手生命の尽きようとしている能見と同じような投手ですよ!左攻略のために山崎を起用したのは理解しますが、上本を監督は嫌いなのでしょうか?また西岡をなぜ常時使わないのでしょうかなのでしょうか?広島に勝ち越してヤクルトに連敗では何にもなんねえべ!しびれるロザリオのだりつ.
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其処退け其処退け、べイスターズ、阪神が通る路ぞ

地方競馬の駄馬ベイスターズが突然先頭に立ちました、しかも期待されていたニ、三の投手の故障をものともせずです。この大きな要因に昨年広島を退け。日本シリーズに出た経験があると思います。おまけに巨人にも強いというイメージが出来上がりつつあります。冒頭バカにしましたが今の好調はしばらく続くとみていいでしょう。筒香に選手生命の終焉が見えるまである程度の強さは維持できると見ます。不動の4番打者(中軸打者)の存在がいかに大きなものかを物語る筒香の存在なのです。今永、濱口ら昨年の活躍で今年の主役と思われていた二人が故障したというのに、横浜フアンしか知らない京山なんて投手が飛び出してきました、また新人の東も立派に一軍で通用することを証明しています。もはや山口のようなあほなやつはいません。チームがうまく回つているのがよくわかります。侮れないバランスのいいチームにイツノマニカなつています
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金本よ優勝してフアンの心を一つにしてみせろ!

昔し私のお店にのお客さんで名古屋ご出身のHさんという野球に精通した面白い人がいました。フアンでもないのによくお店に顔を出してくれました。A新聞社の方でしたのでスポーツ関係にもお詳しくお話しは洗練され私もお相手をするのが楽しい方でした。この方の面白いところは名古屋の方ですから当然頭に狂の付くもの中日フアンです.私が中日をくさしても少しも怒らず心の広い方でした。面白いことに私たちが阪神再興の祖と崇める星野監督が死ぬほど嫌いというのです。そのことで喧々諤々の討論?をしたのを懐かしく思い出します。嫌いな一つの理由には星野さんの鉄拳のイメージがあつたようです。かようにフアンといえども様々な思いがあ流のです。昨日も私のブログを読んでくださる方のお一人からとうとうたる金本嫌いの持論を頂戴しました。私とは考えも違いお説には同調できませんが、阪神フアンも様々なのです。金本では優勝しないというこの方と金本で優勝して欲しいと思う私でも何時の日か阪神優勝の時は心一つになれるのです。私がいつも言うように監督の座は永久ではないのです、私が知りたいのは金本を嫌うこの方は阪神にどんな監督をイメージしているのでしょう
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2018年04月14日

あえて金本に提言する‼️

生涯打率2割8分生涯本塁打100本、セリーグのナンバーワン遊撃手になつたことなし、湿つた線香花火のようなキャラクターの鳥谷をなぜいつまでも阪神は使い続けるのでしょう。何かそうしなくてはならない契約上のオプションでもあるのでしょうか?なぜ打撃好調の上本を使わないのでしょう。健闘は認めるものの打撃沈滞気味の今こそあの体でフエンス直撃の長打の撃てる強靭なリストを持ち、苦境を切り開く闘志あふれる上本を使つて欲しいものです。同じ早稲田のキャプテンを務めた鳥谷と上本ですが今阪神が必要とするのはとつかん小僧上本で眠り狂四郎鳥谷ではありません。
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叱汰すれどもトラキチはお前の味方ぞ晋太郎、シツカリセイヤ

試合はスコアーだけを見れば惜しい負けのように見えますが完敗といつていいでしょう。この試合の藤浪の投球が彼自身の復活のきつ掛けになるとは断定できません。それは見ていればわかるように二回はよく1点で逃れられたなーという印象のピツチングでした。いつもの藤浪だつたら一挙に打ち崩されていたでしょう。そうゆう意味では好投したとみれるかもしれません。フアンからしたらとても安心して見ていられるものではありませんでした。今日の好投?がゆつくりでもいいから彼の復調へのプロローグであることを望むばかりです。打線に迫力が出ていないのもなんとも心配です。その象徴もロザリオの本塁打が1本だけというのが大きなマイナスイメージになつているのでしょう。本塁打がいかに大切で試合の流れに大きな影響を持つものかを示したのがベテラン福留の九回同点ツーランです。もし阪神があの時点までノーヒツトでもホームランはあの一本で事足りてしまう威力を持つているということです。金本引退以来のホームラン欠乏症が未だに解決しない阪神です。ロザリオもその起爆剤を期待されているのですが早くも❓マークをつけるフアンも出てきているようです。今日のデーリーにもと阪神のスカウト菊池スカウトが当時の打明け話をしています。「大谷は藤浪とはものが違つていた」と!恥ずかしくないのか晋太郎今の自分を!
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2018年04月13日

忍耐!外人メツセにわかるかなぁ

メツセンジャーはかりにも阪神のエースと言われている投手です。若い投手の台頭もあり先に明かりが見えてきたところです。これで藤浪デコスケでも立ち直つてくれればあわよくばというところまで来ているのです。メツセも若い投手たちの範とならなくてはならない立場です。その彼が頭にきて自分で試合を壊してどうするの?今年はメツセにガンバつてもらうしかないのですが、外人エースというのは日本野球では難しいものがあります。阪神も先々を考えれば日本人エースを急ぐ必要があります。阪神の金本の大きな課題です
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何jか楽しい予感のセントラルリーグです

皮肉れ野球フアンを任ずる私には阪神が勝つことが一番なのですが、それに勝るとも劣らないのが巨人の狼狽するシーンです。昨夜はそのウッヒヒものの場面がありましたよ、あのメジャースクラツプ出歯上原の渋面であります。ベンチでしょげる由伸オーラ無しの泣き面、痛快痛快です。それに5安打で逆転勝ちした阪神勝利の報!なんと麗しき夜るでしょう。しかし野球の補強ほど難しいものはありません。イヤイヤ人為的に理想の野球チームなんてできるものではないのかもしれません。昨年の体たらくから巨人の弱体化は予測していましたが、昨年暮れホームラン王のゲレーロを取り、岡本、吉川の成長もあり一挙に優勝を争える体制が整つたものと見ていたはずです、その時点ではボンクラ監督由伸も余裕を見せていました。しかしほころびは陽岱鋼の怪我からはじまつたのです。私は巨人野球に果たす陽岱鋼の存在はそのキーマンと見ていました。それにもう一人のキーマンゲレーロが思う様な働きをしていません。そこに来て上原の限界を示す醜態です。さぞかし死の床で涙しているナベツネでしょう。泥沼で喘げ糞巨人、しかし阪神も勝ちはしましたがロザリオがなかなか爆発しません。これも補強の難しさですかね。それでも中日戦の一時の大逆転、今日の逆転といい今までの阪神には見られなかつた粘り野球を展開しています。今のところグチャグチャどんぐりセントラルです。コラ!金本置いてけぼり喰うんじゃねえぞ!広島、巨人叩きはラミチャンにお願いしましょう。
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