東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2018年07月23日

薄汚い安倍の三選を阻止しろ

災害を利用して天皇陛下の真似をしてイメージの回復と己の悪事の蓋をしようとしているアコギな安倍を断罪しろ、もうボンクラ大学成蹊出の総理大臣のお引取りを願いましょう。成熟した日本の政治は石破でも小泉でも誰でも大丈夫だ。
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薄汚い安倍の三選を阻止しろ

災害を利用して天皇陛下の真似をしてイメージの回復と己の悪事の蓋をしようとしているアコギな安倍を断罪しろ、もうボンクラ大学成蹊出の総理大臣のお引取りを願いましょう。成熟した日本の政治は石破でも小泉でも誰でも大丈夫だ。
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薄汚い安倍の三選を阻止しろ

災害を利用して天皇陛下の真似をしてイメージの回復と己の悪事の蓋をしようとしているアコギな安倍を断罪しろ、もうボンクラ大学成蹊出の総理大臣のお引取りを願いましょう。成熟した日本の政治は石破でも小泉でも誰でも大丈夫だ。
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嗚呼三連敗、嗚呼惨連敗‼️

これもななんと?というお話といつていいでしょう。あのやりたい放題で常勝を誇つてきた巨人の哀れむべきお話です。対広島三連敗です。それもただの惨連敗ではありません。6ー0のリードをヒツ繰り返された巨人に昔日の面影はありません。ザマーミロ読売ナベツネ巨人野郎、江川事件の恨みは私が墓場にいつても消えるものではありません。今巨人を襲う小林の恨みつつらみ思い知れクソジジイナベツネ、紳士の巨人からこそ泥が出たぞザマーミロ恥をしれ死に損ない爺いナベツネ、水に落ちた犬由伸巨人を叩け。まだ2位にいる巨人のパンツを下位4球団で脱がそう。
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CSに沸くだけが目標になつた阪神

ななんとホームラン貧血症の阪神がチーム本塁打数トップの横浜を相手に一試合4本もの本塁打を活飛ばしラミチャンをボーゼンとさせる珍大勝です。ホームランの敬虔あらたか勝利そのものをこの様に ダイナミツクしてしまうのです。この状態が常態化して初めて阪神は他チームと互角に戦える戦力になつてきたと言えるのです。糸井はまだしもロザリオもナバーロも陽川もだまだホームランバツターとして信用できるかどうかわかりません。まだか片目を開けた程度のものでしょう。ロザリオもナバーロも好感の持てる選手です。今年で終わりなんてことにならないようこれからもガンバつて欲しいものです。ダゾンの放送中担当アナと解説の掛布のやりとりが少々耳障り不愉快に感じました。b、メツセンジャーをこき下ろし今永を持ち上げる解説があの掛布のガラガラ声でしつこく繰り返されていました。掛布よお前は横浜の回し者かコンニャロメ!掛布のイワンとしていることぐらい私はよくわかかります。阪神の選手をおだてる必要はありませんが、マイナーな解説の方よりは不愉快です。快勝に何も言うことありません。4本も出たホームランの中で最後のバツクスクリーンに飛び込んだ陽川のホームラン涙ものでツセ、ホンマに
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2018年07月22日

。よつてたかつて巨人のパンツを脱がそう

残り六十四試合で広島と阪神の差は10ゲームとなりました。少しでも野球を知るものはこれがどれほどの差か、ということはよーくお分りのはずです。連覇連覇なんて巨人のためにある言葉でした。巨人以外にやつたことのない3連覇はもはや現実となりつつあるのです。広島フアンは羨ましいですね、今年未曾有の災害に襲われた広島地方です。広島の3連覇は被災民にとつて 最大の明るい話題でしょう。既成の事実として許してやりましょう。当面の敵巨人を11勝4敗と問題にしない強さです。85勝を優勝ラインとすると広島は残り62試合を38勝24敗 で到達します。巨人がこれに追いつくのには残り試合の少なさもあり42勝14敗で いかねばなりません。今の巨人にそんな力はないでしょう。あとの4チームは巨人をひつぱり混んで昨年の横浜のケースをならつてのCS狙いの泥仕合いを演ずるしかなさそうです。皆さんはどう思われているか知りませんが、これほどに優勝をするということは大変なのです。CSなんて私に言わせればへんてこりんなシステムは今年のようなシーズンになつたときに一部フアンから喜ばれるのです。そーれ阪神も遅れをとつてはならじ
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小野よ!小事に拘るなかれ

秋山の崩れが見え立ち直りには時間がかかりそうです。そのあと埋めに小野の名前があがつています。開幕以前からその評価は高いものがあり。当初順調に成績を上げていました。しかしその後勝つことに執着するあまりかピツチングが見るからに萎縮してきました。アウトコースの低めの変化球にこだわるあまり豪快さが失われてきたのが素人目の私にもはつきりわかるようになつています。それと時を同じくした勝ち星から遠くなつているように見えます。小野自身の評価の原点の速急を軸とした豪快な投球を取り戻さないと大成も覚束ない事になりかねません。投手の全てが初歩で教わる腕を触れという基本を思い出してください。自信をなくした藤浪のような球を投げているようではダメです自身に溢れたときの藤川の球を投げることがあなたの投手としての使命ですよ❗️次回の登板楽しみにしてます。
posted by マスター at 09:12| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小便がちびりそうな試合はやめてけれ!金さん

阪神の馬鹿野郎このクソ熱い夜になんちゅう試合をやるんやドアホー、勝ちには勝ちましたが相手のホームラン打線の恐ろしさを思い知らされる気持ちは最後まで ヒヤヒヤものの試合でした。テレビをつけたり消したりの慌ただしい試合の流れでした。この試合のヒーローはなんと阪神の麻原彰晃ことロザリオです。ついにに初の連続サリン弾を横浜球場に撒き散らしてラミレスを煙に巻きました。こんなサリンならこれからもどんどん撒散らして欲しいものです。ロザリオクマさんの開眼は信じていいものかまだ二、三試合見て見ましょう。昨年は堅固だつたリリーフ陣も少しほころびを見せています。横浜からカネでももらつているのか審判の野郎可笑しなストライクボールの判定をしてたぜ、桑原も藤川も割を食つていました。この試合の一方の殊勲者はコントロールの大切さを見せて同点負け越しのピンチをしのいだ能見でしょう。秋山はすつかり鳴尾浜の馬鹿童子に逆戻り困つたもんだ今日は珍しく阪神もホームランを3本も打ちましたが、一番のDENA100本の内容半分もいかない46本ですまさに大砲とピストルの差であります。口を酢つぱくしていつていますがこの問題を解決しない限り阪神の優勝なんてあり得ないのです。しかし不思議なことに得点差は横浜と26点しかありません。横浜がよほど試合運び下手ということでしょうね   
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2018年07月21日

トラキチの皆様暑中お見舞い申し上げます

トラキチの皆さん暑中お見舞い申し上げます。一軍阪神はこの盛夏に急ブレーキがかかりました。今年はウェスタン優勝で我慢しましょうこれとて久しいおめでたでツセ。それにしても三年前鳴り物入りで阪神入りした高山はどうなつているんでしょう。上本も西岡も何をしてるんでしょうね心配事の絶えない阪神です。
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陽川よ今日の私のブログを読んでくれ❗️

先日金本が直接陽川の打撃コーチをしているところがデーリーに出ていました。これを見てあの有名な話二例を私は思い出していました。そのひとつは日本刀を用いた荒川コーチの王に対する特訓でありもう一つは長島と松井の日に日を継ぐ激しいマンツーマンの特訓のお話です。この二つの話は王や松井側からの話ではなく荒川コーチや長島の執念を語るものだといつていいでしょう。特に長島は日本の野球界を背負つてきた自負があつたはずです。もし今日の松井が存在しなかつたら彼は世間から何を言われるかわからないリスクの元にあつたと思われます。しかし結果はその資質を見抜いていた長島の指導と豊かな松井の資質の名作の誕生となるわけです。一人の選手を教えるということの重大さを数多コーチという職にあるものが自覚しているかということです。選手の資質に手を加えるということは大変恐ろしいことだということです。一つの例として長く阪神の投手陣を見てきた山口コーチと中西コーチのコンビは一人の投手も育てられなかつたインケツコーチと言えるでしょう。それは彼らがコーチという仕事に執念を傾けなかつたのか、執念を傾けるほど資質を持つた素材が当時阪神にいなかつたのかこれは私たち外部のものにはわからないことです。しかし今山口中西時代はまさしく無為無策であつたと断定していいでしょう。しかしプロ野球界のコーチのほとんどがこの山口、中西コーチのレベルであることは確かです。コーチといえども人間です自分が一番可愛いのでしょう。リスクを冒してもという情熱のない無能な奴が多いのです。さて話を戻しますが、陽川に手を伸ばした金本には心血を注いで陽川を育てる決意があるかどうかです。また陽川がそれに応えられる選手かどうかということもあります。阪神の四番候補は陽川しかいないと金本が明言しています。これは我々素人は信じる以外ありません。4打数無安打に終わつた彼の今後の思考に注目するともいつています。打撃の真髄を極めた金本が必死で指導してダメだつたらその責任は陽川のみでなく金本に及ぶのです。人を教える難しさがここに存在するのです。むしろそのリスクに尻込みするコーチがいて当たり前というものでしょう。金本にそこまで見込まれた陽川はプロの選手として最高の幸せと自覚するべきでしょう。陽川は金本の名作になるか私は非常に興味を持つて見ています。王も松井も後日最高の感謝の言葉を荒川や長島に述べています。さて引退後の陽川が同じような感謝を金本に述べるような選手になれるかどうかは阪神の行く先がかかる一大イベントと見ていいでしょう
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阪神のむさ苦しい夏はまだ続く

阪神の野球が破壊的様相を呈してきました。しかしみなさん我が愛する阪神の実力をどの程度と思つているのですか7つの負け越しこれがチームの実力といつていいでしょう。この戦力で今まで五割近くを維持してきたことはむしろ良くやつてきたといつていいのです。秋山一人を見ても前半戦に見せた二試合連続完投というエース的に活躍をした面影はこの二試合大量失点でエースへの期待は吹き飛んでしまいそうです。バテもあるのでしょうがいささか情けない姿と言えるでしょう。阪神の投打のバタバタはまだ続きます。今日デーリーがー面に糸井の現場復帰を伝えています。勿論福留と共に阪神で一番信頼できる打者のことですから本来喜ぶべきことですが、チョツト待てと言いたいです。まだ完全に負傷の癒えていますいないはずの糸井に頼らなければならない戦力の薄さを嘆かざるを得ません。中谷にホームランが出なくなると陽川が打ち出し彼にホームランが出なくなると北条が打ち出すという状態です。いずれもまだ中核選手としての安定した実力がついていません。若手の日替わり活躍では今の成績が当然といつていいでしょう。しかしあの15年の暗黒時代に比べれば拙くも前を向いている今のチームの存在があることはまだマシといつていいでしょう。今日秋山は惨めな姿を晒しましたが、明日を目指す戦力が充満しているのが今の阪神です。その成長が我々の期待感のスピードと少しズレているのが残念ということです。チーム全体がホームランが少なく、その目的の為の第一である外人がさつぱりでは手の打ちようがないというのが金本でしょう。話はずれますが先日ロザリオが自前で中国地方の被災地に百万円を見舞つたそうです。あの熊五郎のような顔とこの優しい行為可愛い奴です。首にしたくないキャラクターです。なんとか早くホームランに目覚めてほしいものです。チームの勝利が一番ですが、今は阪神の投打に嘱望される若手が試合で何か光るところを見せたか細かいところをチェックしていきましょう。藤浪がアウトコーに投げる抜いた球はみんな見逃されて、フオアーボールの元になります。しかし新人東の投げる同じ球に陽川もロザリオもダボハゼのように食らいついて空振りをしていました 情けない光景であります。頑張れ未熟児阪神タイガース‼️
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2018年07月20日

陽川と死を共にする決意か金本?

今日陽川を手ずから指導する金本の姿がデーリーにありました。金本の本気を見る思いです。金本が現役でいたときまでは本塁打で他チームに遜色はとつていませんでした。彼がやめた途端阪神は大砲のない軍艦と化したのです。みなさん周知のとうり毎年とつかいヒツカエしているが自陣にその能力がなく戦力として重要な一部を欠いたままこの5、6年呻吟してきているのです。しびれを切らしたのか本腰で陽川の修正に金本は手をつけたのでしょうか、陽川四番私も大いに期待しています。それは彼が2年連続でウエスタンの本塁打王になつているからです。巨人の岡本も資質を開花させてきました2年連続ホームラン王の実績は彼の才能を示す一つの証拠でしょう。金本の薫陶を得て一日も早く戦艦大和いや戦艦タイガースの砲台に座すことを望みます。これは阪神の新ローテーション確立と比重を同じくする金本に課せられた重要問題なのです
posted by マスター at 16:29| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本当に優勝したいのなら全てに腹を括れ、金本

メツセ、藤浪、秋山に絡ませて、岩貞、小野、才木、高橋、馬場、あたりを出したり引込めたりしないでローテション投手の自覚を持たせるために順繰りにバンバン起用するべきでしょう。今日の才木投手も敗戦投手になりましたが初回を除けば大崩れすることなく堂々とした投球を見せてくれました。才木に限らず期待の面々といえども今の打線では番度勝利投手というわけにはいかないでしょう。。その分時間がかかると思いますが、ここはベンチが腹を括つるところではないでしょうか?残り七十試合として十人の投手一人一人に七試合くれてやつたらどうでしょう。これくらいの投手育成の覚悟を持つて彼らを引き上げる努力をするべきでしょう。このチームの覚悟に彼らが応えられないとしたら彼等の資質が凡庸であつたと諦めるしかないでしょう。このことに直接関係ありませんが阪神の二軍が今優勝を目指していますガンバつています。こんなことも阪神には久しくなかつたことです。もし優勝でもすればそのことは阪神の未来に吉兆となる事でしょう。金本ー矢野ラインで早く阪神の礎を築いてほしいのです。黙つていても監督の座は永久ではありません。自身優勝を目指すために坂井や揚塩の目の飛び出るような要求を押し付けるべきです。星野がやつたようにです。今までの阪神の上層部に尻尾をふつてばかりいる監督ではダメなのです。そのための要求が通らなければ腹を切ればいいのです。阪神はそんな球団かと私も諦めるでしょう。
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2018年07月19日

酷暑に被る惨めな三連敗フアンを愚弄する阪神球団

阪神はトラキチにとつて最も惨めな甲子園での巨人戦3連敗(今年は二回目となります)をやつてしまいました。試合結果は表向き如何にも紙一重のようですが、中身は阪神フアンから見ればなんの高揚感もない惨めさが残る惨敗といつていいでしょう。これは阪神としては最大の恥辱なのです。私がホームラン100本以下のチームではどうしようもないという説を唱えると私を指弾する声がブログのフアンから届きます。この三連戦巨人にもホームランが出ませんでしたが、阪神にも当たり前のように一本のホームランも出ませんでした。阪神は今四番打者に陽川を据えています。それは陽川が阪神では数少ないホームラン打者としての資質を持つているからでしょう。中谷にしても同じです。彼らに一日も早く筒香や鈴木誠也になつてほしいと願つて起用しているのは金本本人ではないでしょうか、しかしまだ力足らず阪神を背負うまでの成長は見せていません。この課題が阪神最大のウイークポイントだということはみなさんも周知のことと思います。ホームランの大切さ威力を違つた意味で昨夜梅野が教えてくれたではありませんか、たつた数10センチの足らなさでーーー私はむやみにホームランを欲しがるものではありません。必要な戦力を備えるために金本や陽川たちにその責を問うだけでなく、なぜ球団がもつと深刻に貧本塁打の排除に取り組まないのだろう、それがわかつていたなら5ー6年もスカンピン外人をつかまされていることヘの強い反省があつてしかるべきと思いますが、いかがかな巨人に限らず阪神以外にはいつている外人は成功がやけに目立ちます。いかに戦力に重要な影響を持つ外人の不作を阪神は不運という一言だけでかたずけられるものでしょうか?繰り言をいつても仕方ありませんが一試合に8本もホームランを打つソフトバンクてどういうチームですか⁉️
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2018年07月18日

?金本よ苦しい今こそ目指せ地力アップを

しぶとく活躍してきた糸原もこのところノーヒツトが目立ちます。一昨日などは逆転されろきつ掛けになろ凡失までやらかしました。この暑さも伴い少しバテがきているのでしょう。しかし彼を責めることはできません。梅野とと共に適時打の打てる脇役として充分な働きをしてきたと言えるからです。前項でも述べましたが隼太などもいいスイングをするようになつています。本人の地道な努力が身を結んでいるようです。ここにホームランを30本打てる打者が一人でもいたら阪神は相当強いと見ていいでしょう。その他の若い選手もみんな適時打の打てる雰囲気は出てきました。あの完璧に抑えられてきた打線が五試合で50点も点をあげるものすごいことをやつたのを見ても地力が付いてきているのがわかります。昨日のラストチャンスなどにも今一番打ちそうな期待を持たせるのが梅野です。トラキチの皆さん思いに多少の相違はあつても次代のタイガースが良い形に完成するのを熱く見守りましょう。それにしても上本と西岡は何をしているのでしょう?
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ZOZOTAUNN爆弾も仕込まれたぞ!ますます置いていかれるか老舗阪神

70年プロ野球を見てきましたが球団がどんな考えを以つて経営に携わてきたかということに尽きると言えます。巨人が我が物顔に球界で繰り返してきた悪事は許せるものではありませんが、どんなことをしても王者の立場を守ろうとしてきた行為とみればこれを悪の歴史と罵る巨人フアンはいないはずです。70年の半分に優勝の歓喜を共にしてきたフアンは十分な幸福感を味わつてきたと言えます。それに比べ我々トラキチはなんていくらグチつたところでなんの意味もありません。70年で5回しか優勝できなかつた恥ずかしい歴史を阪神球団の首脳陣は自身何を思いフアンに対して何を思うのでしょう。あの甲子園に毎度のように足を運ぶ4万のトラキチの魂に何を思うのでしょう。ここを反省し、改善する努力を重ねない限りトラキチの人生は悔しさの坩堝の中ですぎていくだけでしょう。。それでもみんなタイガースが好きでたまらないのだということを阪神の球団トツプは一時も早く理解しなくてはなりません。大阪の老舗大福帳経営からコンピュータ感覚の経営に早く舵を切らなくてはなりません。読売巨人に尻尾を振るのはやめなくてはなりません。選手は一生懸命です。少し遅い気もしますが伊藤隼太も逞しさが出てきました。梅野の闘志打撃力も今は何かを引き起こしそうなものが溢れています。昨日の幻の逆転満塁ホームランオシカツタナー
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異常気候に悩まされる阪神の行くて

阪神は今チーム全体が新旧交代期にあると言えます。その取捨選択を任されているのが金本です。このところ一軍の試合に頻繁に起用されている選手達もいつ交代せられるかとビクビクしながらその日を過ごしているはずです。福留と糸井を除いては全員同じ状態にあるといつていいでしょう。投手陣も同じと言えます。このことが内部競争として良い方向に作用すればいいのですが選手の萎縮を招くようではよくありません。しかしこのところの金本の投手起用を見ていると期待の高橋遥も才木もいうほどに使われていません。登板間隔がバラバラで本人たちも意欲が削がれるのではないかと心配です。同じ負けるのなら岩田なんて使わないで小野、高橋遥、才木などをローテションリズムで起用し経験を積ませたほうがいいように思います。私は一フアンですから好きなことを言わせていただきますが、今日先発した岩田投手はあんまり好きではありません。いつも揶揄するようにイーブン投手と私は呼ばせてもらつています。それ以上でもなくそれ以下でもないつまらない投手というのが私の彼への評価です。阪神は今相手がいつでも打ち崩せると思つている投手を投させる無駄な時間はないはずです。岩田はまだ使えるとしたらリリーフです。ピンチを招くとこれで抑えるという球が彼にはないのです。観ていても感動のない野手の鳥谷と双璧をなす面白みの薄い選手と言えます。彼も必死で投げているのでしょう。しかし相手の投手に打たれた2点打は結果決勝点になつてます。ここが岩田のインケツ振りを物語つているのです。最近名前を耳にしないドラフト一位で入団した横山なんて投手はどうなつているのですか、小野なんかも期待を感じているのか急にピツチングが小さくなつています。金本改革も道半ばと言わざるをえません。またまた甲子園対巨人戦三連敗が見えて来ました。オーイヤだ
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2018年07月17日

ユニフオームでは阪神が日本一です

このところ阪神が着用している黄金潰しのユニホームいいですね、万事に垢抜けない阪神球団ですが、ピンストライプのユニフオームといい今回の黄金潰しと言いユニホームだけは12球団第一に垢抜けしています。
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アリアス、ブラゼルは物凄いホームラン打者だつたのだ、バカボン

ホームラン打者とは?やはり年間30本は打たないとその冠はつけられません。そしてそのホームランの威力はチームの力をいく倍にもかさ上げしてくれるのです。戦いに圧倒的影響力を持つのがホームランです。ゆえに野球の華とも言われるのでしょう。この重要な武器ホームランを失つて阪神は何年になるのでしょう。私は今金本は別にしてアリアスとブラゼルを強く思い出しています。アリアスは阪神在籍のほとんどに30本以上のホームランを記録しています。ブラゼルも2010年には47本という強烈な記録を残しています。しかし彼の記録をよくみるとこの年だけが傑出していて後は10本代という不思議の阪神でのキャリアです。それでもこの年のブラゼルの迫力はものすごいものがありました。そして12年に金本が引退して阪神はホームランと無縁のチームになつてしまつたのです。ゆえに私の頭に在るアリアスとブラゼルはものすげー奴だつたと言う印象です。つまりこの5、6年がチームホームランが100本を超えないという相手から見くびられても仕方のない打線で戦かつてきたわけです。その最大のウイークポイントjにまだ目鼻がつかないのですから、金本も大変だし、フアンのイライラもしばらく続くわけです。嗚呼懐かしいアリアス、ブラゼルです。バースなんて贅沢は言いません。
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敗戦の中の清涼剤望月の投じた10球

これからの阪神を背負う選手たちも一生懸命やつているのでしょう。しかし総体的に見るとまだ戦力としての若さが見られます。その中心的存在の糸原も5打数ノーヒットとポンコツ内海の老練さにしてやられました。おまけに上手の手から水の敗戦に直結するエラーまでやらかしました。先発の北条も中谷も陽川も大山もヒツトを打つているのですが打線として襲いかかる迫力に欠けます。惜しい試合でも負けは負けです。いまは8回に二点を返した粘りをよしとするしかありません。解説の湯舟がいつていましたが伸び盛りにある選手には出たり出なかつたりすることが調子をあげて行くのに支障になる様です。それを考えるといま阪神には先が楽しみな選手が大勢出てきています。選手にもコンでション維持の難しさとなり、金本も起用の難しさを感じているでしょう。捕手一つを見ても梅野も原口もいい働きをしています。今日の罰点はメツセンジャーでしょう。今彼は阪神になくてはならない投手なのですが、今日の態度はいけません彼が陥る自滅への導火線であり、エースと言われるにはふさわしくない態度です。悔しいけどそれに比べたポンコツ内海の老練さの方がメツセをうわマワつていた様です。内海も高校時代は「巨人以外は行きたくない」などとほざいていた馬鹿の一人です。そんな野郎に軽く捻られていたのでは阪神を背負うというプライドもなくと言うもんだぜ‼️ホームランはどうかわかりませんがナバーロが当面通用しそうなのが阪神にとつて、唯一の救いでしょう。今日はガンバリーや
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