東京・銀座で40年間阪神タイガースファンに憩いの場を提供していました。

金本選手も訪れたお店
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金本選手直筆サイン
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2018年02月20日

希望の秋山、正念場の藤浪

阪神の投手陣の中で秋山の存在感が大きくなつてきたのには驚き、桃ノ木、山椒の木であります。金本監督もメツセンジャーとの二枚看板に秋山を当て込んでいるようです。オヤオヤ金本は藤浪を忘れてしまつたのでしょうか?秋山は阪神入団の際は確かドラフト四位指名だつたはずです。今でも覚えていますがそのことを秋山は相当不満に思つていたようです。事実新聞に秋山本人の不満のコメントが載つていたのを私も記憶しています。しかしそのコメントとは裏腹に秋山は入団後6年もの間鳴かず飛ばずの道楽息子ぶりでもはや阪神も見切りをつけるかと思われた7年目のシーズン12勝を挙げるという突然変異をして、監督に確言わしめるほどの信頼を得たわけです。道楽息子変じて孝行息子の代わりようです。一方藤浪のドラ一での獲得は絶体エースの誕生の夢をフアン全体に抱かせたものです。その期待通り三年は順調にその道を歩んでいたのです。しかしこの2年はエースどころか秋山にとつて変わる道楽息子への転落です。それは不調というよりも投手生命も如何許りかと思わせる原因不明に近い凋落の2年となつてしまいました。金本もいつまで藤浪を待つていられない心境なのかもしれません完全に孝行息子と道楽息子の入れ替わりです。こんなことがあるんですね?問題はシーズン最初の先発で出てきた藤浪次第です。ほんまは秋山も長いことアホボンでしたからこの先どうなるかわかりまへん。というのが本当のところでしょう。
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何か華やぐ今年の宜野座タイガースキャンプ

三月には一勢に花を咲かせる桜も今すでに奥の奥で爆発の来る日に備えてその力を溜めているのでしょう。今年の阪神のキャンプはまさにその雰囲気が充満しているように思えます。投手陣の小野、才木、馬場、野手では中谷、北条、高山、大山と雑と挙げても7人にもなる蕾の前の蕾達です。ここに名前を挙げなかつた選手にも開花の予感を漂わせる選手が今年は沢山います。それが阪神のキャンプとフアンの気持を華やかにしていると言えます。藤浪が入団した年もこれに似た雰囲気にありましたが、今年は球団全体を華やかな雰囲気が覆つていると言えます。長年阪神を背負つて来た、メツセンジャーや能見には申し訳ないことですが、ローテーションの一線を 藤浪、秋山、小野、才木、馬場という顔ぶれにとつて代ることにでもなれば、そのスケールは広島の若手投手陣のように優勝を狙えるレベルに行くのではないでしょうか、これは今のところ私一人の夢ですが、阪神の評判盛り上がるキャンプがそうゆう気持ちにさせるのでしょう。野手陣も高山や大山や中谷のレギュラーへの割り込みでここ5ー6年の沈滞ムードは一気に吹き飛ぶでしょう。もし彼らが私が期待する見事な開花を見せれば阪神のベテラン福留、糸井(鳥谷も入れてやりますか)の存在はより大きな力となつて機能するはずです。このコラボこそ優勝に必要なものなのです。こうなつたチームではロザリオの存在価値は倍加するのです。本当に強いチームとはそうゆうものではないでしょうか⁉️
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2018年02月18日

坂井ビックリ、金本ニンマリ

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ロザリオの評価が止まる処しらず

ロザリオの評価がとどまるところを知りません。どうやら阪神も金本引退後に悩んでいたその穴埋めを吸うる人材に巡り合つた様です。最近日本プロ野球界も外人選手の選定にあたり台湾、韓国で活躍した選手に的を絞つているようです。アジアの野球先進国としてはいささか恥ずかしいことと思いますが、経営のリスクから考えれば理解できないこともありません。さてそのロザリオですがまだ28 歳、20台での入団私は大いに気にいつています。それに韓国での二年間は彼の野球選手としての進歩に大いに役立つている様です。逆を思えば26歳で阪神入りを果たしていればと欲ばつた考えに至らないでもありません。ロザリオが33歳を迎えるまでの五年間是非金本監督での優勝を見たいものです。もしロザリオが早期退団なんてことになれば、我々の甘い夢は古いギャグですいませんが、アジャパーとなります。
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金本の理想のチームは実現するか?

掛布はドラフト六位で阪神にはいつてきました。ドラフト6位といえばどうでもいいとは言いませんがフアンの側はほとんどがその選手の事前情報を把握しているものはいないといつていいレベルの選手です。私も当時は「カケフ?」珍しい名前の選手だなー程度の監視員しかありませんでした。ところがこれが大変な宝物だつたのはその後の彼の活躍で皆さんご存知でしょう。彼の入団の経緯については諸説ある様ですが、阪神の役員と親しかつた彼の父親の懇願によるものというのがあります。しかしいかに何でも掛布の素質を認めたものが阪神内部にいたということでしょう。彼に一番驚かされたのは練習試合かオープン戦か忘れましたが出場したプロ最初の試合に5打数5安打したことです。阪神の成功例は会社の綿密な策略から出ずるものでなく偶然の帰結でしかないものが多いのです。掛布の成功例もその一つに過ぎないところが情けないところです。決してパワフルでない掛布の打つ大きく美しいホームランは阪神に生まれた最高の打者のものと言えるでしょう。そしていま高校 出と大学出の違いこそあれ第二の掛布が阪神に誕生しようとしています。大山です。大山の出身校白鵬大は大学野球でもマイナーと云つていいでしょう。大山自身はその筋では評価を得ていた選手なのでしょうがフアンから見たらほとんど無名の選手と云つていい存在です。その大山を明らかに金本の意思で一位指名したのです。見ていたフアンはほとんどが「エーッ」という思いだつたはずです。しかしこのところ日々の成長を見るにつけ金本の選択が間違いでないことがはつきりしてきました。金本の責任ある指導で2年目にして阪神のホットコーナーを任されようとしているのです。その天性、出自はかつての掛布に酷似している様に見えてなりません。私の買いかぶりかもしれませんが時の指導者の手で生まれようとしているプロパーのスター候補大山の成功を祈らずにいられません。タイガースが変わつて行けるかどうかは大山が成功するか失敗するか如何でそのスピードに大きく差が出てくるでしょう。続け!中谷も、陽川も etc!
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阪神の悲劇の始まり

1番センター呉
2番レフト金田
3番ライト別当
4番サード藤村
5番キャッチャー土井垣
6番セカンド本堂
7番フアースト大館
8番ショート長谷川
9番ピッチー

これがいわゆる伝統の阪神巨人戦と言われる基礎を築いた頃のオーダーです。松木監督の現役時代の記憶はありませんが上記に記したメンバーの現役の姿は鮮やかに覚えていますから、自慢にはなりませんが私も古いプロ野球フアンの一人ということになります。このメンバーは、掛布バース時代に肩を並べる阪神最強のメンバーといつていいのではないでしょうか当時まだホームランが量産される時代でなかつたにもかかわらず別当、藤村は40 本以上もアーチを描く大砲だつたのです。ちなみに藤村の36インチバツトは一世を風靡したものです。当然阪神は強かつたのです。ちょうどこのときプロ野球の2リーグ分裂の問題が起きそれが現実となつて現在の体制になつたわけです。子供だつた私たちは深いわけも知らず2リーグ分裂の騒動を傍観していたわけです。このとき阪神に大事件が襲いかかつたのです。上記のメンバーから呉、別当、土井垣、本堂、大館と主力5人とエースで監督も歴任していた若林投手を含めて6人が新球団パリーグの毎日オリオンズに移籍してしまつたのです。阪神は骨抜き状態になりこの時の後遺症でチームの方向性を失いチンタラ球団に落ちいつてしまつたと云つていいでしょう。子供だつた私はこの毎日との確執の原因が何だつたのか全く覚えていないのです。話し合いによる移籍なんていうものではなく恐らく毎日球団にしてやられたのでしょう。アホウ球団の前兆はこの頃からあつたと言うわけです。この戦力を得た毎日オリオンズが第一回の日本選手権(今の日本シリーズ)で優勝したのですから阪神の痛手は如何許りであつたかご想像下さい。トホホノほ
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2018年02月17日

怖いくらいいいこと尽くめ

練習試合とはいえ楽天相手に文句の付けようのない勝ちを記録しました。たかが練習試合されど練習試合勝つことひいことです。投手はローテーションを目指す、岩貞、小野、才木、藤浪も入れての棚卸しリレーで快勝です。小野、才木は結蚊のみでなく投手として惚れ惚れする姿を持つています。今年の楽しみの1つと云つて差し支えないでしょう。藤浪も無難な結果を出しましたが彼に関しては公式戦初登板の状態を見ない限り信用できません。ロザリオに関しては開幕が待ち遠しくてなりません。ここに三年来日したヘナチヨコ外人ではなさそうです。菅野の玉もなんのそのという感じが見て取れます。大山も三安打してサムライジャパンの稲葉監督の脳裏に焼き付いたようです。こうゆう舞台を得ると進歩の度合いは大きくなります。稲葉監督に是非大山の選抜を頼みたいものです。少し気がかりなのは藤平に三回ノーヒツトのおさえられたくらいです。
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チームの中に赤い血が通うようになつた阪神

あたりバツたりという言葉がありますがまさしく阪神球団の歴史がそれに当たります。逆の見方をすれば金本を監督として以降目標に向かつて具体的にことを進める阪神を始めて見せてもらつていると言えます。70年も阪神一筋の私にして初めて感じていることなのですからいかに阪神という球団が運営にセンスがなかつたか、お分かりになると思います。その証拠が何度も述べてきましたがタツタ5回の優勝という数字に表れているのです。三冠王を二年連続で取り優勝にも貢献しているバースをクビにしたり、二割八分、10ホームランの鳥谷に5年20億の契約を提示したりその時々のセンスを欠く行動はいかに経営に一貫性を損ねていたか嘆かわしい限りです。ドラフトなども戦略を欠き大物取りの粘りも希薄、二位以下の選手の選択も掘り下げに執念が感じられません。あの巨人との田淵争奪戦をものにした過去が嘘のようなドラフト下手と云つていいのです。これという選手も育つてこないのはコーチに人を得ていないということでしょう。このことは全面的に会社の能力の欠落によるものといつていいでしょう。このようなバラバラ感が失せ金本体制になつて初めて指導者側から選手に手を述べるチーム内から選手が育つ本当の育成の形が生まれてきたように思えます。本来プロというものは監督は監督、選手は選手で孤立していていいものなのでしょう。しかしそれは大人同士のプロに通じる言葉であつて阪神が育成に情熱を欠いていいということではないのです。今阪神には金本の息がかかつた選手が多く輩出してきました選手も監督も身の入るはずですゆえに見る方にも楽しみが伝わるのです。フロント、監督、コーチ、選手間に血の通う球団になることを金本が監督である内に確立して欲しいものです。
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いつ誰が座るのか阪神正捕手の座

野球というスポーツの中でいかにも頭脳を使うと思われているポジションが捕手です。確かにその要素は高いと言えますが果たしてそんなに頭脳が優れているプレイヤーなどいるものでしょうか、捕手というポジションを評価する項目で考えてみましよう。野球そのものがインサイドワークのスポーツといつていいのでしょうが、特に捕手に求められるのが打者を惑わすインサイドワーク。盗塁を阻止する肩、打つた打球以前に求められる守備力と云つて他の8つのポジションとは大きな違いのある守備能力を備えなくては成らないのです。ここで阪神の捕手残酷物語を振り返つてみましょう。他の野手と違う難しいポジションなだけに卓越した存在であればその地位は十年あるいは十五年にわたつて安泰となり、他の捕手は正捕手の地位は遠のき屍の(生涯裏方)選手生活を強いられることになるのです。現役の中の監督のような役目も一部あり、引退後名監督の道を歩むものも少なからずいます。その代表が野村でしょう。阪神の矢野も引退まで他の選手の追従を許さず。生涯阪神の正捕手であり
続けました。今阪神の捕手の中に小宮山という名前がありますがまだ居たのかと思うほど在籍の長い名前です。矢野引退後何度か正捕手として試合に起用されていますが定着する力に不足して今日に至つているわけです。まさに捕手残酷物語を代表する選手と云つていいでしょう。岡崎などもその類と言えるでしょう。今阪神は夜明けを迎えようとしている時捕手の定位置を争つて三人の勇者が名乗りをあげています。打撃の原口、インサイドワークの坂本、肩の梅野とそれぞれの特色を有した正捕手候補です。しかしいずれもそれは圧倒的なものではありません。誰がその位置に一番近いのかは我々素人にはわかりません。正しい裁定はまさに名監督への道を歩まんとする矢野二軍監督によつてなされるでしょう。しかし誰か一人が抜きん出れば他の二人は影武者とならざるを得ないのです。内なる激しく厳しいしい戦いこれこそチーム上昇のエンジンとなるのです。フアンの一人として三人には同等の声援を以つて見守りたいものです。
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上本を使いきれ、金本

最近の新聞で見る鳥谷は以前とは違つて明るい表情が目立ちます。これは監督が金本になつてチーム内の雰囲気が一新したせいでしょう。そのことの大切さに鳥谷が気付くのが遅かつたのです。現在のような明る く接局的な鳥谷色をいま少し早く出していれば阪神のチーム事情も大きく変わつていたに違いありません。その鳥谷に気使いしてか、金本は鳥谷を二塁のレギュラーで起用しようとしています。私はこれを金本の優柔不断と見ています。正二塁手は上本でいくべきです。鳥谷のアベレージ2割8分、本塁打10の成績は上本でも充分達成可能なものです。アクテブ性、意外性などはむしろ上本に軍杯をあげたいと思います。あと一二年の鳥谷に対して31歳選手生命の佳境を迎えている上本です。その上本の選手生命及び可能性を閉ざしてしまうのは誠に惜しいことです。ここでの優柔不断は金本の監督生命をも怪しくすると言えます。大山を三塁に固定した勇断をここでも是非見せて欲しいものです。
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休火山虎山もついに爆発か‼️

「スイングのセンスはあるけど、タイミングのセンスがない」これは金本監督と評論家西山との対談に出てくる金本の一節です。打撃を極めた金本だからこそのウンチクある言葉と言えるでしょう。今年の阪神は周囲の戦力評価も高くなつています。金本自身も選手に力がついてきているのを自覚している様です。対談の中の言葉の端々にも優勝を意識しているのがわかります。冒頭のセリフは高山を評してのものですが実に選手そのものをよく見ている監督だと言えるでしょう。どんなメジャーの凄い選手を補強したからといつて優勝は確約されるものではありません。日々選手から伝わるものを感じている監督が優勝を意識しているという事に勝るチームの良好な状態はないといつていいのででしょう。昨年までは屁の様なチーム阪神にも春を予測させるマグマが凝縮されてきているのかもしれません。
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2018年02月14日

西山のいう阪神内部の変化に刮目すべし

デーリースポーツの評論家に西山という人がいます彼は広島出身です。その彼の阪神評の中に数年前の阪神とここに三年の阪神の練習内容が大きく違いを見せている事が記されています。知る人ぞ知る広島の練習の厳しさは有名です。現監督の金本も西山もその厳しさの中に身をおいた一人です。西山には阪神に浸透する金本の指導の効果がよくわかつて当然です。それが彼の評論に出ているのでしょう。これは私の想像ですが、星野去りし後長い間阪神の監督で鳥谷にもの言える監督は一人もいなかつたのではないでしょうか、その上鳥谷は下に溶け込むタイプでもありません。こんな流れがチーム内にあつたとしたら良いわけがありません。今の阪神はどうでしょう。現役最年長の福留や糸井の金本に対するリスペクトは相当なものです。その事がチームのすべての連携に良い影響を及ぼさないわけはありません。その具体的効果が西山や多くに評論家の目にはつきりとわかるのでしょう。今の阪神に沈滞ムードはないのです。。それがわからない選手は置いていかれるばかりです。今タイガースは打たれる熱い鉄の状態にあるのでしょう。私も何か花の開きを感じる毎日です
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良い資質の発掘と厳しい育成に徹せよ

セリーグは打撃が優勢のシーズンとなりそうです。投手力は優勝した広島が粒ぞろいで、まあ整つている方でしょう。しかし経験の浅い選手が多く昨年と同じ活躍が約束されているわけではありません。蟻の一穴から総崩れなんていうこともあるかもしれません。この懸念はどこのチームにもあるといつていいでしょう。大黒柱と言える投手は巨人の菅野だけと云つていいでしょう。それに次ぐのは復調したときの広島のジョンソンぐらいです。セリーグの打撃優先の戦いが見込まれるのはこんな事情によるものです。先発投手陣が心配されてきた阪神ですが、体形も素質のうちといつてもいいのではないでしょうか、今まで先発投手の一員と考えてきた岩田や榎田らとは明らかに違う可能性を感じる投手が阪神にもぞろぞろ出てきました。豊かな才能を感じる連中です。小野、才木、馬場、高橋らです。(岩貞、青柳、横山らも下手をすると置いていかれる)あとはこの才能を伸ばせるかどうか育成の手腕次第ということになるわけです。阪神の場合このような状況が突然揃つてきたと云つていいでしょう。綿密な計画に因ずいたものでないところがいかにも阪神らしいといえば阪神らしいと言えます。彼らが投手として独り立ちすれば弱体と言われた投手陣は一挙に他チームをしのぐ陣容になるのも夢でないはずです。これからは体の大きいスピードのある球を投げる投手として一番必要な原型を備えた投手を集める努力をするべきです。もう岩田や榎田のようなタイプは取らないことです。それと同時に育成の体制を充実させる事を忘れてはなりません。投手を見る目を持つ矢野体制なんていいんじゃないですか、コーチスタツフを疎かにしてはダメです。こんな事を一フアンの私に指摘されているようではダメですよ、揚塩社長さん‼️
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2018年02月13日

開店クラブ平壌

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ロザリオ、コザリオ

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大山のような期待を背負う大山君

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7年かかつてト金になつた秋山君

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金本と共に立てよ歩めよ、阪神の子供達(新鋭若手)

金本監督が選手を褒めた時は彼の野球経験のすべてから見て発してる言葉と信じていいでしょう。どうでもいい選手に誉め言葉を発する必要はないのです。ですから投手であつても打者であつても金本に進歩している部分を認められたらそこは必ず進化しているものとその選手は自信を持つべきでしょう。フアンも金本の評価を信じていいということです。確かな野球眼を持つ監督の元でどんどん選手は実力を加速させるべきです。秋山の直球のキレ、糸原のスイングの強さ、中谷の打撃技術の向上みんな自信を持つていいことなのです。金本には野球に関していい加減なところが見られません。だから今年のデーリーは読んでいて楽しいのです。これがシーズンの連戦連勝なんてことになつたらなんてニヤニヤしちゃいます。こんな気持ちにロザリオの連日のホームランが拍車をかけます。
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糸原で思い出す赤星という名選手

確かに優勝をした過去のチームを振り返ると王や長島のような絶体の存在があつたのがわかります。あの優勝回数ではブービーを誇る阪神でもあの時はバース、掛布の存在がありました。阪神の強さは長続きしませんでしたが巨人の9連覇には柴田、高田の存在がありました。当時の阪神フアンは王、長島と柴田、高田のダブルパンチで巨人戦は正視できない屈辱的観戦を強いられたものです。以前にもお話ししたことがありますが、柴田の終身打率は2割6分台と聞いて以外の低さに驚いたものです。柴田にくらつたダメージはこんな打率の選手のものではなかつたのです。さて私がなんでこんな話を持ち出したのかというと阪神の糸原のセンスが現場で絶賛を浴びているからです。その小兵と言える体型は何か赤星の再来を想像するからです。ただの四球を二塁打にしてしまう赤星の存在は当時の阪神の強さを倍増させていたのです。糸原がそこまで行くかどうかわかりませんが、金本監督の評価などを聞くと可能性を感じます。つい先日までは次代の阪神のショートは北条で決まりの流れにありました。糸原の出現で北条のザツッコミツトメントフューチャーは消えてなくなりました。両雄切嗟琢磨せよ阪神鉄璧の強さの為に!
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どこまでも薄汚い巨人を許すな!トラキチ諸氏

巨人がキャンプに長島をヒツパリだし、松井を、呼び寄せ何を企んでいるのでしょう。そこに見えるのはセリーグ70年のうち数々の卑怯な手を用いながらその半分を制覇してきた過去へのノスタルジーが強く見え隠れしています。球界のルールは整備され、世間の目も厳しさを増し昔の様な読売新聞の力を背景にした横暴は許されなくなりました。その焦りが病身の長島に縋る思いになつたのでしょう。哀れ巨人を感じます。とは言いながらFA市場の選手を総ざらいしたりチーム強化の意欲は依然衰えていません。ただその中に王や長島級の選手っがいないというだけのことです。広島の連覇で戦力強化の方法に多くの球団が自前育成に重点を置く様になりつつあります。巨人もそのことを察知したのかまだ余力のあるとみられていた村田などを解雇しています。それでも昔日の夢は忘れられ ない長島よ❗️松井よ❗️何とかしてくれなのでしょう。これからはドラフト二位以下の選手に如何に目を向けるか各球団の編成スカウトが注目される時代になつてきたのです。その証拠に巨人にも畠などそれこそドラフト以前 にはかなりの野球通でも知る由もなかつた良い投手がいるではありませんか、半身不随の長島を衆知にさらす様なことをするな!分かつたかシカバネナベツネ強欲じじい。お前が死して球界の浄化あり、金正恩滅して世界の平和あり!巨人よ勇気を以つて連季のBクラスやつてミイ世間やマスコミは読売の悪行を忘れ去つても俺だけは忘れねえぞ、許さねえぞ
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